How To Buy
TitleDurationPrice
1
RED  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:23
Album Info

福岡の現役高校生アーティスト・虎太朗がレーベルオーナーを努め、これま で、shakyやI’mといった交友関係の深い福岡のアーティストをリリースしてきたAriasからバンド『weltmelt』のリリースがアナウンスされた。『weltmelt』は福岡で結成された男女5人組バンド。1月22日に配信リリースされる「RED」はバンド結成後、初の音源リリース。レーベルオー ナーの虎太朗のサポートベーシストとしても参加している永井満がレトロポップをテーマに作詞作曲。ジャケットはボーカルの渡部恭子をモデルに製作されている。

Digital Catalog

福岡で活動する男女5人組バンド・weltmeltの新曲「moon」のリリースが福岡の10代レーベル・Ariasからアナウンスされた。Ariasは福岡の10代SSW・虎太朗がレーベルオーナーを努め、shakyやI’mといった交友関係の深い10代の福岡アーティストをリリース。2020年1月に初の音源「RED」をリリースして以降、精力的に活動している。

1 track

福岡の現役高校生アーティスト・虎太朗がレーベルオーナーを努め、これま で、shakyやI’mといった交友関係の深い福岡のアーティストをリリースしてきたAriasからバンド『weltmelt』のリリースがアナウンスされた。『weltmelt』は福岡で結成された男女5人組バンド。1月22日に配信リリースされる「RED」はバンド結成後、初の音源リリース。レーベルオー ナーの虎太朗のサポートベーシストとしても参加している永井満がレトロポップをテーマに作詞作曲。ジャケットはボーカルの渡部恭子をモデルに製作されている。

1 track
Pop

虎太朗の新作EP「ユーティリティ」が7月1日にリリースされる。 今年3月にリリースされたEP「トリビア」がサブスクを中心に30万再生を突破し、春からはLOVE FM「Teenage Peeps」のメインパーソナリティを担当するなど、福岡を拠点に活動開始から約1年のうちに、急速に注目を集めている10代のミュージシャン虎太朗。 これまで、レーベルAriasで活動を共にするshakyやweltmeltといったバンドたちとともに楽曲を作り上げていたが、アフターコロナにおけるサステナブルな活動を見据えて、これまでとは全く違ったアプローチでの制作にチャレンジ。そして生まれたEP「ユーティリティ」は、2021年に20歳を迎える自身の未来、アーティストとしての未来をデッサン作品とも形容できる意欲作としてパッケージした作品となっている。 またEPの3曲目にはレーベルAriasからリリースをともにする仲間たちが参加した楽曲「KONOMAMA」が収録。shakyやI’m、weltmeltのメンバーたちが、楽器やマイクをリレーし、それぞれの想いを込めた1曲となっている。 虎太朗は自身が参加する福岡の15人組クリエィティブクルーBOATとしても、7月8日にリリースとなるクルー総出のミックステープ「電影港湾地区」に参加している。

3 tracks

Digital Catalog

福岡で活動する男女5人組バンド・weltmeltの新曲「moon」のリリースが福岡の10代レーベル・Ariasからアナウンスされた。Ariasは福岡の10代SSW・虎太朗がレーベルオーナーを努め、shakyやI’mといった交友関係の深い10代の福岡アーティストをリリース。2020年1月に初の音源「RED」をリリースして以降、精力的に活動している。

1 track

福岡の現役高校生アーティスト・虎太朗がレーベルオーナーを努め、これま で、shakyやI’mといった交友関係の深い福岡のアーティストをリリースしてきたAriasからバンド『weltmelt』のリリースがアナウンスされた。『weltmelt』は福岡で結成された男女5人組バンド。1月22日に配信リリースされる「RED」はバンド結成後、初の音源リリース。レーベルオー ナーの虎太朗のサポートベーシストとしても参加している永井満がレトロポップをテーマに作詞作曲。ジャケットはボーカルの渡部恭子をモデルに製作されている。

1 track
Pop

虎太朗の新作EP「ユーティリティ」が7月1日にリリースされる。 今年3月にリリースされたEP「トリビア」がサブスクを中心に30万再生を突破し、春からはLOVE FM「Teenage Peeps」のメインパーソナリティを担当するなど、福岡を拠点に活動開始から約1年のうちに、急速に注目を集めている10代のミュージシャン虎太朗。 これまで、レーベルAriasで活動を共にするshakyやweltmeltといったバンドたちとともに楽曲を作り上げていたが、アフターコロナにおけるサステナブルな活動を見据えて、これまでとは全く違ったアプローチでの制作にチャレンジ。そして生まれたEP「ユーティリティ」は、2021年に20歳を迎える自身の未来、アーティストとしての未来をデッサン作品とも形容できる意欲作としてパッケージした作品となっている。 またEPの3曲目にはレーベルAriasからリリースをともにする仲間たちが参加した楽曲「KONOMAMA」が収録。shakyやI’m、weltmeltのメンバーたちが、楽器やマイクをリレーし、それぞれの想いを込めた1曲となっている。 虎太朗は自身が参加する福岡の15人組クリエィティブクルーBOATとしても、7月8日にリリースとなるクルー総出のミックステープ「電影港湾地区」に参加している。

3 tracks
RED
alac | Price¥262
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