| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | All Day All Night (Cellarful Of Motown Version) -- アール・ヴァン・ダイク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 2 | Take Me In Your Arms (Rock Me A Little While) (Cellarful Of Motown Version) -- エディ・ホーランド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 3 | Everyday I'll Love You More Than Yesterday (Cellarful Of Motown Version) -- グラディス・ナイト・アンド・ザ・ピップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 4 | Every Time I See You, I Go Wild! (Cellarful Of Motown Version) -- JJ・バーンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 5 | My 2 Arms - You = Tears (Cellarful Of Motown Version) -- エルジンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 6 | Keep Stepping (Never Look Back) -- Carolyn Crawford wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 7 | Take My Hand (Cellarful Of Motown Version) -- The Dalton Boys wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 8 | The Boy From Crosstown (Alternate Mix) -- マーヴェレッツ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 9 | I Can't Get Along Without You (Cellarful Of Motown Version) -- モニターズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 10 | I Gave Up Quality For Quantity (Cellarful Of Motown Version) -- Stevie Wonder wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A | |
| 11 | Start With Joy In The Morning (Cellarful Of Motown Version) -- マーサ&ザ・ヴァンデラス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 12 | What Am I Gonna Do Without You (Cellarful Of Motown Version) -- The Spinners wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 13 | After The Rain -- キム・ウェストン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | N/A | |
| 14 | Let's Talk It Over (Cellarful Of Motown Version) -- マーヴ・ジョンソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 15 | Choo Choo Train (Cellarful Of Motown Version) -- Little Lisa wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | N/A | |
| 16 | I've Gotta Get Away -- Tommy Good wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 17 | Show Girl (Cellarful Of Motown Version) -- The Vows wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 18 | In The Dark (Cellarful Of Motown Version) -- The Creations wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 19 | Love Trouble Heartache & Misery (Cellarful Of Motown Version) -- ハッティ・リトルズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | N/A | |
| 20 | Positively Absolutely Right (Cellarful Of Motown Version) -- The Temptations wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | N/A | |
| 21 | A Woman Just Won't Do Right (Cellarful Of Motown Version) -- ショーティー・ロング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 22 | Greetings To The Tamla Motown Appreciation Society (Side One) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Honey Bee (Keep On Stinging Me) (Out On The Floor Mix) -- Diana Ross & The Supremes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 2 | Everybody Needs Somebody (I Need You) (Cellarful Of Motown Version) -- JJ・バーンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 3 | Hoping The Pause Is Helping The Cause (Cellarful Of Motown Version) -- ミラクルズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 4 | Baby Baby I'm In Love Again (Cellarful Of Motown Version) -- デビー・ディーン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 5 | I Can't Go On Sharing Your Love (Cellarful Of Motown Version) -- アイズレー・ブラザーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 6 | Breakaway (Cellarful Of Motown Version) -- The Lewis Sisters wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | N/A | |
| 7 | It's A Lonely World Without Your Love (Cellarful Of Motown Version) -- フォー・トップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 8 | Midnight Johnny (Cellarful Of Motown Version) -- Connie Haines wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 9 | Take Him Back If It Makes You Happy -- コントゥアーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 10 | Sweet Loving (Cellarful Of Motown Version) -- クリス・クラーク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 11 | My Spring Time (Cellarful Of Motown Version) -- Terry Johnson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | N/A | |
| 12 | Lone, Lonely Town (Cellarful Of Motown Version) -- マーサ&ザ・ヴァンデラス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 13 | Nothing In This World Like My Baby (Cellarful Of Motown Version) -- オリジナルズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 14 | Words (Cellarful Of Motown Version) -- モニターズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 15 | You've Got To Pay The Price -- シュープリームス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 16 | Where Is The Love (Cellarful Of Motown Version) -- リタ・ライト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 17 | Rescue Me (Cellarful Of Motown Version) -- ブリンキー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | N/A | |
| 18 | Those DJ Shows -- パトリス・ハロウェイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 19 | My Heart (Cellarful Of Motown Version) -- タミー・テレル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | N/A | |
| 20 | I Hope You Have Better Luck Than I Did (Cellarful Of Motown Version) -- マーヴェレッツ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A | |
| 21 | Crying Time (Cellarful Of Motown Version) -- ブレンダ・ハロウェイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | N/A | |
| 22 | Greetings To The Tamla Motown Appreciation Society (Side Two) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセ・ベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーの1984年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 1984年4月12日からミシガン州デトロイトのメイソニック・テンプル・シアターで4日間に渡って行われた公演の中で、3日目となる4月14日のパフォーマンスの模様はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録/放送される。本作はその放送用音源を収録したものとなっており、'You Haven't Done Nothin'が放送の関係上一部がカットされているがそれ以外は30曲以上に及ぶ当日のセット・リストを完全収録している。『Hotter Than July』収録楽曲や1973年発表の『Innervisions』収録の大ヒット・ナンバー、また1960年代の初期作品からも様々な楽曲が演奏された、正にベスト・オブ~的趣の選曲となったファン必聴の貴重なアーカイヴだ! メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo) - Stevie Wonder
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャンであるレジェンド・アーティスト、スティーヴィー・ワンダーの絶頂期ともいえる1973年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1973年7月13日にニューヨークのレインボー・ルームで行われたパフォーマンスを収録しており、同年8月にリリースされグラミー賞最優秀アルバム部門/最優秀アルバム技術賞(クラシック以外) を獲得し大ヒットとなった代表作『Innervisions』からの楽曲を中心に1972年発表作『Talking Book』の楽曲等数多くのヒット・ナンバーを披露。当時23歳という若さながらも高度な演奏力と圧巻のパフォーマンスを魅せたファン必聴のアーカイヴである。 メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo, kbds) マイケル・センベロ (g) レジー・マクブライド (b) オリー・E. ブラウン (ds) ザ・ワンダーラヴ (cho)
テンプテーションズ黄金期の傑作ライヴが、待望の紙ジャケット復刻! モータウンを代表するソウル・コーラス・グループ、テンプテーションズが67年にリリースした傑作ライヴ盤が、紙ジャケット仕様で待望の復刻! 二枚看板のエディ・ケンドリックスとデヴィッド・ラフィンを擁した黄金期のラインナップによる、地元デトロイトはアッパー・デックで66年10月に行なわれたステージの模様を収めたもので、若い女性ファンの黄色い歓声を浴びながら、彼らならではのヴォーカル・パフォーマンスの妙を展開し、スタジオ録音以上に熱くソウルフルなヒット曲の数々を楽しむことができる。ボーナス・トラックとして、1曲目に歌われたメドレー4曲のスタジオ・ヴァージョンを収録!
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセ・ベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーの1984年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 1984年4月12日からミシガン州デトロイトのメイソニック・テンプル・シアターで4日間に渡って行われた公演の中で、3日目となる4月14日のパフォーマンスの模様はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録/放送される。本作はその放送用音源を収録したものとなっており、'You Haven't Done Nothin'が放送の関係上一部がカットされているがそれ以外は30曲以上に及ぶ当日のセット・リストを完全収録している。『Hotter Than July』収録楽曲や1973年発表の『Innervisions』収録の大ヒット・ナンバー、また1960年代の初期作品からも様々な楽曲が演奏された、正にベスト・オブ~的趣の選曲となったファン必聴の貴重なアーカイヴだ! メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo) - Stevie Wonder
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャンであるレジェンド・アーティスト、スティーヴィー・ワンダーの絶頂期ともいえる1973年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1973年7月13日にニューヨークのレインボー・ルームで行われたパフォーマンスを収録しており、同年8月にリリースされグラミー賞最優秀アルバム部門/最優秀アルバム技術賞(クラシック以外) を獲得し大ヒットとなった代表作『Innervisions』からの楽曲を中心に1972年発表作『Talking Book』の楽曲等数多くのヒット・ナンバーを披露。当時23歳という若さながらも高度な演奏力と圧巻のパフォーマンスを魅せたファン必聴のアーカイヴである。 メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo, kbds) マイケル・センベロ (g) レジー・マクブライド (b) オリー・E. ブラウン (ds) ザ・ワンダーラヴ (cho)
テンプテーションズ黄金期の傑作ライヴが、待望の紙ジャケット復刻! モータウンを代表するソウル・コーラス・グループ、テンプテーションズが67年にリリースした傑作ライヴ盤が、紙ジャケット仕様で待望の復刻! 二枚看板のエディ・ケンドリックスとデヴィッド・ラフィンを擁した黄金期のラインナップによる、地元デトロイトはアッパー・デックで66年10月に行なわれたステージの模様を収めたもので、若い女性ファンの黄色い歓声を浴びながら、彼らならではのヴォーカル・パフォーマンスの妙を展開し、スタジオ録音以上に熱くソウルフルなヒット曲の数々を楽しむことができる。ボーナス・トラックとして、1曲目に歌われたメドレー4曲のスタジオ・ヴァージョンを収録!
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ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































