| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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越えてゆけ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 |
人としての本当の強さ。 心を鬼にして教え子にそれを伝える指導者の志。 少年相撲クラブの監督の厳しい教え。その元で日々必死に練習に励む教え子達の姿からインスピレーションを受けて生まれた壮大なバラードです。
Digital Catalog
「おとなは、だれも、はじめは子どもだった。 しかし、そのことを忘れずにいるおとなは、いくらもいない。」 フランスの作家サン・テグジュペリの名作『星の王子さま』冒頭の一文です。 社会の既成概念に縛られ、日々積み上がるToDoに追われ、いつの間にか「子供」ではいられなくなった人達へ。疾走感溢れるアレンジとノスタルジックな詩が、ただひたすら楽しいことに夢中だった「あの頃」を甦らせます。海外進出を見据え収録した、同曲の英詞バージョンも必聴。 クラウドファンディングを達成し制作した渾身のミュージックビデオもぜひご覧ください。 https://youtu.be/2wtGFlqlVI0
松山優太 待望のニューシングル! ニュースタイル「Sing&Sax」で奏でる超ドハッピーなクリスマスソング「Dear my darling」 作詞 松山優太 作曲/編曲 沢水友彦 ギター 今井ひであき ベース okamu
松山優太歌手活動11周年を記念して発売するオリジナルセカンドアルバム。 CDリリースは663日ぶり。 それぞれの楽曲制作の基にある「歌の心」をいかにして聴き手に感じてもらうかにフォーカス。 コンサート前の影ナレに、ワクワク感と遊び心を注ぎ込んだ「Welcome to my concert」。 松山自身のソロ活動スタートを機に書き下ろした、新しい世界へ挑む決意表明「START FLASH」。 残雪の都会を1人歩く女性の心情に、和テイストのアレンジを効かせた「紅椿」。 思わず桜の香りが漂ってくるようなシンプルなラブソング「 Cherry Blossom」。 結婚の日を明日に控えた娘から、両親への感謝を綴った「ウェディング・イヴ」。 働く女性を応援したいその思いから、某企業へ取材を重ねて練り上げた「働く女」。 目の前の雲が分厚い程、晴れた時には一層まぶしいはず。そんな思いをこめた「Fine today」 「奏心」「想親」「壮心」「掃心」「沿心」・・・ 様々な形で、歌の心を「送信」します。
2016年発売CDより先行配信シングル第2弾。 切なさと情熱を兼ね備えた、真骨頂ダイナミックラブバラード。 イラスト:Ryoma Furutani ーーーーー「2つの流れ星」 歌詞ーーーーーー 昨日の夜の1時 君と見上げた空に 少し間を空けて 2つ落ちてゆく 流れ星を見つけた 最初のが僕で 片方は君で なんてはしゃいでみたりして 朝の駅で かじかんだ手 またねと おでこにキスして さみしげな 君の笑顔に 胸が 胸が 締め付けられるよ 離れていても 僕の心で 君をいつでも 抱きしめているよ セーターに残る 髪の香り それすら愛しくて 各駅電車の中 冷めたカフェオレを飲む 君に付けられた リップクリームが 混ざり合って 不思議な味 一駅ごと 離れるほど どんどん 大きくなる気持ち 少しだけ時を戻して 夢が 夢が 覚めなければいい 秘密の部屋で 交わした言葉 何も外には 持ち出せないから ベッドの中の ぬくもりだけ コートに忍ばせて たとえこの先 君の未来に なにがあっても僕は味方だよ スクランブル 人ごみの中で 溢れてくる思い 離れていても 僕の心で 君をいつでも 抱きしめているよ 運命の糸が引き合わせた 2つの流れ星 同じ星空 めぐり合えた 2つの流れ星
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「おとなは、だれも、はじめは子どもだった。 しかし、そのことを忘れずにいるおとなは、いくらもいない。」 フランスの作家サン・テグジュペリの名作『星の王子さま』冒頭の一文です。 社会の既成概念に縛られ、日々積み上がるToDoに追われ、いつの間にか「子供」ではいられなくなった人達へ。疾走感溢れるアレンジとノスタルジックな詩が、ただひたすら楽しいことに夢中だった「あの頃」を甦らせます。海外進出を見据え収録した、同曲の英詞バージョンも必聴。 クラウドファンディングを達成し制作した渾身のミュージックビデオもぜひご覧ください。 https://youtu.be/2wtGFlqlVI0
松山優太 待望のニューシングル! ニュースタイル「Sing&Sax」で奏でる超ドハッピーなクリスマスソング「Dear my darling」 作詞 松山優太 作曲/編曲 沢水友彦 ギター 今井ひであき ベース okamu
松山優太歌手活動11周年を記念して発売するオリジナルセカンドアルバム。 CDリリースは663日ぶり。 それぞれの楽曲制作の基にある「歌の心」をいかにして聴き手に感じてもらうかにフォーカス。 コンサート前の影ナレに、ワクワク感と遊び心を注ぎ込んだ「Welcome to my concert」。 松山自身のソロ活動スタートを機に書き下ろした、新しい世界へ挑む決意表明「START FLASH」。 残雪の都会を1人歩く女性の心情に、和テイストのアレンジを効かせた「紅椿」。 思わず桜の香りが漂ってくるようなシンプルなラブソング「 Cherry Blossom」。 結婚の日を明日に控えた娘から、両親への感謝を綴った「ウェディング・イヴ」。 働く女性を応援したいその思いから、某企業へ取材を重ねて練り上げた「働く女」。 目の前の雲が分厚い程、晴れた時には一層まぶしいはず。そんな思いをこめた「Fine today」 「奏心」「想親」「壮心」「掃心」「沿心」・・・ 様々な形で、歌の心を「送信」します。
2016年発売CDより先行配信シングル第2弾。 切なさと情熱を兼ね備えた、真骨頂ダイナミックラブバラード。 イラスト:Ryoma Furutani ーーーーー「2つの流れ星」 歌詞ーーーーーー 昨日の夜の1時 君と見上げた空に 少し間を空けて 2つ落ちてゆく 流れ星を見つけた 最初のが僕で 片方は君で なんてはしゃいでみたりして 朝の駅で かじかんだ手 またねと おでこにキスして さみしげな 君の笑顔に 胸が 胸が 締め付けられるよ 離れていても 僕の心で 君をいつでも 抱きしめているよ セーターに残る 髪の香り それすら愛しくて 各駅電車の中 冷めたカフェオレを飲む 君に付けられた リップクリームが 混ざり合って 不思議な味 一駅ごと 離れるほど どんどん 大きくなる気持ち 少しだけ時を戻して 夢が 夢が 覚めなければいい 秘密の部屋で 交わした言葉 何も外には 持ち出せないから ベッドの中の ぬくもりだけ コートに忍ばせて たとえこの先 君の未来に なにがあっても僕は味方だよ スクランブル 人ごみの中で 溢れてくる思い 離れていても 僕の心で 君をいつでも 抱きしめているよ 運命の糸が引き合わせた 2つの流れ星 同じ星空 めぐり合えた 2つの流れ星












