| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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少年の恋 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:28 |
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」のバラードであり、ラヴソング。ピアニスト「石川ベル」の瑞々しいエレピにのってジックリと歌い上げている。ジャケ画は、夏の旅先で塚越がたまたま遭遇した、夕方の諏訪湖の虹を自撮りしたもので、音源のイントロとアウトロに収録されている川の音や蝉の鳴き声らも自撮りと同じ日の早朝に旅先の松本で自録りしたものである。
Digital Catalog
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の31th配信シングル。人生を競馬に例え、この命あるかぎり、あきらめないという情熱と信念が脈うつ心意気で、最後の最後に勝ち抜くことの大切さを歌い上げたナンバーである。塚越の歌、ギターと、「岡崎太一」のドラムと、「植草博人」のベースと、「Kimi」のヴァイオリンによるフォークロックサウンドが、創造のターフを駆け巡り、競走馬のパドックでのゆったりとした歩様のさまを感じさせるイントロという幕開けから、道中での動きが伝わってくる中盤、そして自分対自分の競り合いをゴール前の激闘になぞらえた後半、ゴールを駆け抜けた光景がソリッドに表れた終止符へと、6分を超えるドラマチックな尺となっている。年齢や過去ではなく、マインドと今が大事で、自身の能力を磨き、ポテンシャルを引き出し、夢にワクワクできるポジティブな生きざまこそが、サティスファイな道を切り拓く!競馬を浪漫として捉えてやまない塚越が放つ、渾身の応援ソングである!!!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の30th配信シングル。憂鬱に対しての特効薬、もとい、特効歌というポジションの作品。本音源の参加ミュージシャンは、ヴォーカル、コーラス、アコースティックギター、エレキギターが塚越、ベースが「ルーサー」、ドラムスが「岡崎太一」、ヴァイオリンが「Kimi」。ナチュラルハイテンションなエンターティナーである塚越が閃いた独特のリズムとグルーヴにバンドメンバー各々の個性が絶妙なバランスでアプローチし聴き応え豊かなサウンドを織り成しており、和みも癒しも元気も問答無用にお届けできるロックナンバーに仕上がっている。ジャケットイラストは、「こはる」が担い、塚越の珍獣プロレスロック化身「グレート・ツカ」が音楽ラヴ全開でポーズをキメているさまを如実に表している。“休んじゃえ!”と歌うサビのフレーズが強烈なインパクトをもたらしているが、これは決してサボるのを推奨しているわけではなく、筋肉は使ってから休んでいる時に発達するように、時には心を護るために休息も必要という意味である。時には、明日のために今日を休むことも大切というメッセージを全魂こめて歌い奏でた楽曲である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の29th配信シングル。2022年リリースの配信アルバムに収録の音源とは別バージョンで、こちらはピアノにジャズピアニストの工藤雄一を迎え、ドラムスに岡崎太一、ベースにルーサー、ヴァイオリンにKimi、歌&アコースティックギターに塚越という面々によるフルバンドでの新規録音版。ボーカルとハモリは、2025年3月18日に録音というフェーズで、まさに追込一気で同月のリリースに滑り込んだ。ラブソングでもあり、仲間との出会いと別れを歌った曲でもあり、新たな旅に出る人への応援歌ともいえる内容を春という季節のフィルターを通して表した作品である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の27th配信シングル。本作品自体は、2008年にCDアルバムの収録曲、2021年に配信アルバムの曲で各々リリースしてきたが、本音源は、配信シングル用として、またゼロから制作したものであり、2023年12月から2024年7月にかけてバンドスタイルで録音したバージョン。塚越の歌とハモリも2024年に吹き込んでおり、メリハリが効いていながらも、持ち前のストレートに朗らかな声も一貫。さらなる進化を感じられるボーカルを収録。ベースは「ルーサー」、ドラムは「岡崎太一」が担い、グルーヴ溢れるプレイを展開。塚越の声、ギター(ストロークがMartinのD-18AJ、アルペジオとオブリガードにはTakamineのSAN-10という2本のアコースティックギターを使用)、ブルースハープとリズム隊とのアンサンブルも心地よく、何度もリピートし聴きたくなるメロ、そして夢に向かってポジティブ全開に充ち満ちた詞も相まり、充実した新規音源に仕上がった。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の26th配信シングル。2024年4月6日長居Depoでのライブバージョン。ボーカルとギターが塚越、ベースが「ルーサー」、ドラムが「岡崎太一」による3ピースバンドスタイル。塚越は、アコースティックギターにピックアップを装着し、コーラスをかけて弾いている。愛情と優しさに充ち満ちた歌詞とメロディーに歌心溢れるアンサンブルが相まり、何度もリピートして聴きたくなるライブ音源が出来上がった。なお、ジャケ写は、同年4月27日に父母と訪れた、あしかがフラワーパークにて、滝のように満開の藤をバックに撮影したショットである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の看板ウエディングソング。大学時代の後輩の結婚パーティーでお祝いに披露すべく作ったのがきっかけで、新郎を主人公にイメージし詞を書き上げた。塚越智朗の25th配信シングルとしてリリースの本音源は、アコースティックギターのうち、アルペジオを塚越が、他のギター、そしてアレンジを「斉藤KAZU」が担い、オケ音源自体は2009年にできていたが、2023年12月に塚越がヴォーカルとコーラスを録り、ここに完成。ブルージーな歌声でハッピーなラヴソングを朗らかに歌い上げている、という意外性も相まって聴き応え溢れる音源に仕上がった。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の22th配信シングルは、2012年に東京ラリアッツのCDシングルのカップリングに収録された「ギリギリマシーン」のアウトロ短縮ヴァージョンで、塚越のソロ名義としてリリースした音源である。バンド1発録りによる生々しさ全開の音源で、終盤のアドリブまで終始、グルーヴィーに溢れており、全く古さを感じさせない。むしろ、元気がすこぶる必要な時代において、この楽曲を世界へ発信しゆくことは、使命と捉えての配信音源化といえる。ジャケット写真は、2022年6月の栄MUJICA20周年イベントで急きょ、塚越が変身した珍獣プロレスロックプリンス「グレート・ツカ」のステージでのショットで、ヒロ・ミカワが撮影。本作品は、同年12月のグレート・ツカ東名阪ツアーの入場曲としての正式採用と、東京ラリアッツのCDリリースから10年という節目を記念しての意義も含めての配信リリースである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の20th配信シングル。塚越が、埼玉の実家を出て東京での暮らしを始める際にソロで初めてのリリースを行ったのが、2006年12月22日当時に直販のみで発売した1stアルバムCD『風の鼓動』。あれから長い年月を経て、時代も環境も大きく変わった中、2022年春に新曲は勿論、古い曲もヴォーカルをリテイクし配信アルバム2作品をリリースした塚越が、今度は当時の音源を塚越自身がリミックスし配信というスタイルにてシングルカット、リリース。本作品を作ったきっかけは、さらに1993年秋にまで遡る。当時、20才であった塚越の大学時代、仲間達とともに学園祭での企画を大成功した時の1枚の集合写真。みんなが笑顔で写ったさまを見て、まずタイトルが浮かび、歌詞とメロディーが一緒に浮かび、一気に楽曲を書き上げた。初披露は、翌1994年3月に塚越が所属していた軽音楽団が主催した北沢タウンホールでの演奏会。ステージのトリで本作品を歌い上げ、オーディエンスから多くの感動の声が寄せられ、キャストもスタッフも本作品の通り、一体感に包まれた。この時の光景、そして経験が、塚越の音楽家として生きて行くことを決定づける原点となった。サウンドは、アコースティックギター、ブルースハープと歌のみのシンプルな構成だが、十二分にイメージが伝わる作品となっているといえよう。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の看板ラヴソングのうちの1曲であり、ワルツ調の作品。本音源は、ジャズピアニスト「工藤雄一」の激しくスウィングしたピアノに、塚越の朗らかなダミ声とフォークロックテイスト溢れるギターがのってライブ感豊かなアコースティックサウンドに仕上がっており、塚越のソロCDデビュー15周年記念としてリリースされた配信シングル曲である。ジャケ画は、2006年12月リリースの塚越ソロデビューアルバム『風の鼓動』でジャケット撮影を担った名古屋の写真家「hiro★」が、2021年12月10日に栄MUJICAで行われた塚越のライブステージの模様もカメラに収め、その中から1枚、実際に本楽曲を歌っていた時のショットを選んでいる。遠距離恋愛にピリオドをうたれた男の、何とも言いようのない哀愁、切なさを歌い奏でた作品である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の18th配信シングル。「不屈の人」として生きて行く決意をもとに歌詞を綴り、2012年にCDのカップリング曲として一度リリースした作品であったが、2021年9月に歌詞もアレンジもリニューアル、塚越の歌もリテイクし配信音源として新たにリリース!歌詞は深く掘り下げた内容へと書き直した。現在は霊山にいる、お世話になった恩人を含め、出会えた人々への感謝の思いを胸に、成長しながら不屈の人生を歩んで行く闘志を表した歌詞にヴァージョンアップ。アレンジも前回の音源を手掛けた斉藤KAZUが、エレクトリック、かつ、ダンサブルなバンドサウンドへと昇華させている。聴き応えのあるブルースロックナンバーである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の18th配信シングル。「不屈の人」として生きて行く決意をもとに歌詞を綴り、2012年にCDのカップリング曲として一度リリースした作品であったが、2021年9月に歌詞もアレンジもリニューアル、塚越の歌もリテイクし配信音源として新たにリリース!歌詞は深く掘り下げた内容へと書き直した。現在は霊山にいる、お世話になった恩人を含め、出会えた人々への感謝の思いを胸に、成長しながら不屈の人生を歩んで行く闘志を表した歌詞にヴァージョンアップ。アレンジも前回の音源を手掛けた斉藤KAZUが、エレクトリック、かつ、ダンサブルなバンドサウンドへと昇華させている。聴き応えのあるブルースロックナンバーである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の代表曲の一つが、塚越の歌声をリテイク、アレンジを手掛けた斉藤KAZUによるリアレンジで2021年にサウンドを再構成し配信シングルとしてリリース!塚越の進化したヴォーカルと壮大なアンサンブルによる音源で朗らかに元気を発信!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」のロックバラードナンバー。サウンドは、2011年にともろーバンド名義で完成していたが、2020年12月に塚越が自身のヴォーカルをリテイクしリリース!ノスタルジーな曲調と朗らかな歌声で夢、希望、人生を照らすメッセージソングを表している。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の、初の配信アルバム。本人にとって古い曲がズラリと並んだ、総集編的なポジションのアンソロジー!!・・・というだけには収まらない!リミックスされたものや、今回のリリースに合わせ、歌自体を初めて入れたものや、後からハモリを加えた音源、さらには、これまでに未収録であった曲もあり、まさにグルーヴィーに閃くタイプの塚越らしい珍獣アルバムとなっている。本人が20代の頃より「黎明の頁」と「若鷲のうた」の2曲を同じアルバムに収録し、この2曲を繋げた流れで”成長”をテーマにしたアルバムを作りたいと大願を抱いていた本人にとって、今回ようやくそれが形となった。なお、収録曲には、ソロのみならず、ともろーバンド、東京ラリアッツとしてもCDで音源化された「ライブラリー」、「猛者」も入っており、フォーク、ポップス、ロックとよりどりみどり!バラエティー豊かに楽しめるアルバムとなっている。無論、単曲においても聴き応えのある曲ばかりである!!
”絶望しないかぎり希望がある”・・・と冒頭から闘魂全開のメッセージが放たれる!シンガーソングライター「塚越智朗」が朗々と歌い上げるアコースティックロックバラード曲。ジャズピアニスト「工藤雄一」のグランドピアノに塚越のアコースティックギターとヴォーカルがのり、抑揚の効いたグルーヴ溢れる音源に仕上がっている。楽曲自体は、2011年3月に起こった東日本大震災をきっかけに塚越が書き下ろした応援歌だが今回、録音もサウンドもアレンジも新規に作り、ジャケットは静岡県沼津市で塚越が自撮りした写真を用いている。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」が生み出した、粋な哀愁ナンバー「追憶のブルース」の、ポップ色を前面にしつつ渋さもほどよく醸し出したヴァージョンの音源。ピアニスト「石川ベル」とギタリスト「NAOKI」によるユニット「シューティングスター東海道線」のアレンジに塚越の朗らかなダミ声ヴォーカルが乗っかり、気ままに、かつ、どこまでもグルーヴィーなサウンドは、シンプルに聴きやすく、追憶のラブストーリーをテーマに綴った塚越の詞もメロに深く沁み合わさり胸にグッとくる・・・!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」のブルースファンクのグルーヴがふんだんに効いたナンバー。曲も詞もアレンジもパンチがあり聴き応えのある、スカッとする作品。2009年にCD化した音源を10年ぶりにヴォーカル新録にて別音源で電撃の緊急配信リリース!2019年令和元初の塚越の声をたっぷりご堪能いただける音源である。作詞、作曲、プロデュースに加え、ジャケットの写真もディレクションも塚越自身が手掛けた。編曲はR&Bギタリスト「斉藤KAZU」が担った。激しいアコースティックサウンドに、のらりくらりと気ままに歌い上げている塚越の絶妙なバランス具合も新録のポイント!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」が、2004年12月28日の初出演以降、数えきれないほどステージを重ねてきたライブスポット「BRAVE BAR」への思いをこめた珠玉のバラード曲。
Digital Catalog
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の31th配信シングル。人生を競馬に例え、この命あるかぎり、あきらめないという情熱と信念が脈うつ心意気で、最後の最後に勝ち抜くことの大切さを歌い上げたナンバーである。塚越の歌、ギターと、「岡崎太一」のドラムと、「植草博人」のベースと、「Kimi」のヴァイオリンによるフォークロックサウンドが、創造のターフを駆け巡り、競走馬のパドックでのゆったりとした歩様のさまを感じさせるイントロという幕開けから、道中での動きが伝わってくる中盤、そして自分対自分の競り合いをゴール前の激闘になぞらえた後半、ゴールを駆け抜けた光景がソリッドに表れた終止符へと、6分を超えるドラマチックな尺となっている。年齢や過去ではなく、マインドと今が大事で、自身の能力を磨き、ポテンシャルを引き出し、夢にワクワクできるポジティブな生きざまこそが、サティスファイな道を切り拓く!競馬を浪漫として捉えてやまない塚越が放つ、渾身の応援ソングである!!!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の30th配信シングル。憂鬱に対しての特効薬、もとい、特効歌というポジションの作品。本音源の参加ミュージシャンは、ヴォーカル、コーラス、アコースティックギター、エレキギターが塚越、ベースが「ルーサー」、ドラムスが「岡崎太一」、ヴァイオリンが「Kimi」。ナチュラルハイテンションなエンターティナーである塚越が閃いた独特のリズムとグルーヴにバンドメンバー各々の個性が絶妙なバランスでアプローチし聴き応え豊かなサウンドを織り成しており、和みも癒しも元気も問答無用にお届けできるロックナンバーに仕上がっている。ジャケットイラストは、「こはる」が担い、塚越の珍獣プロレスロック化身「グレート・ツカ」が音楽ラヴ全開でポーズをキメているさまを如実に表している。“休んじゃえ!”と歌うサビのフレーズが強烈なインパクトをもたらしているが、これは決してサボるのを推奨しているわけではなく、筋肉は使ってから休んでいる時に発達するように、時には心を護るために休息も必要という意味である。時には、明日のために今日を休むことも大切というメッセージを全魂こめて歌い奏でた楽曲である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の29th配信シングル。2022年リリースの配信アルバムに収録の音源とは別バージョンで、こちらはピアノにジャズピアニストの工藤雄一を迎え、ドラムスに岡崎太一、ベースにルーサー、ヴァイオリンにKimi、歌&アコースティックギターに塚越という面々によるフルバンドでの新規録音版。ボーカルとハモリは、2025年3月18日に録音というフェーズで、まさに追込一気で同月のリリースに滑り込んだ。ラブソングでもあり、仲間との出会いと別れを歌った曲でもあり、新たな旅に出る人への応援歌ともいえる内容を春という季節のフィルターを通して表した作品である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の27th配信シングル。本作品自体は、2008年にCDアルバムの収録曲、2021年に配信アルバムの曲で各々リリースしてきたが、本音源は、配信シングル用として、またゼロから制作したものであり、2023年12月から2024年7月にかけてバンドスタイルで録音したバージョン。塚越の歌とハモリも2024年に吹き込んでおり、メリハリが効いていながらも、持ち前のストレートに朗らかな声も一貫。さらなる進化を感じられるボーカルを収録。ベースは「ルーサー」、ドラムは「岡崎太一」が担い、グルーヴ溢れるプレイを展開。塚越の声、ギター(ストロークがMartinのD-18AJ、アルペジオとオブリガードにはTakamineのSAN-10という2本のアコースティックギターを使用)、ブルースハープとリズム隊とのアンサンブルも心地よく、何度もリピートし聴きたくなるメロ、そして夢に向かってポジティブ全開に充ち満ちた詞も相まり、充実した新規音源に仕上がった。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の26th配信シングル。2024年4月6日長居Depoでのライブバージョン。ボーカルとギターが塚越、ベースが「ルーサー」、ドラムが「岡崎太一」による3ピースバンドスタイル。塚越は、アコースティックギターにピックアップを装着し、コーラスをかけて弾いている。愛情と優しさに充ち満ちた歌詞とメロディーに歌心溢れるアンサンブルが相まり、何度もリピートして聴きたくなるライブ音源が出来上がった。なお、ジャケ写は、同年4月27日に父母と訪れた、あしかがフラワーパークにて、滝のように満開の藤をバックに撮影したショットである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の看板ウエディングソング。大学時代の後輩の結婚パーティーでお祝いに披露すべく作ったのがきっかけで、新郎を主人公にイメージし詞を書き上げた。塚越智朗の25th配信シングルとしてリリースの本音源は、アコースティックギターのうち、アルペジオを塚越が、他のギター、そしてアレンジを「斉藤KAZU」が担い、オケ音源自体は2009年にできていたが、2023年12月に塚越がヴォーカルとコーラスを録り、ここに完成。ブルージーな歌声でハッピーなラヴソングを朗らかに歌い上げている、という意外性も相まって聴き応え溢れる音源に仕上がった。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の22th配信シングルは、2012年に東京ラリアッツのCDシングルのカップリングに収録された「ギリギリマシーン」のアウトロ短縮ヴァージョンで、塚越のソロ名義としてリリースした音源である。バンド1発録りによる生々しさ全開の音源で、終盤のアドリブまで終始、グルーヴィーに溢れており、全く古さを感じさせない。むしろ、元気がすこぶる必要な時代において、この楽曲を世界へ発信しゆくことは、使命と捉えての配信音源化といえる。ジャケット写真は、2022年6月の栄MUJICA20周年イベントで急きょ、塚越が変身した珍獣プロレスロックプリンス「グレート・ツカ」のステージでのショットで、ヒロ・ミカワが撮影。本作品は、同年12月のグレート・ツカ東名阪ツアーの入場曲としての正式採用と、東京ラリアッツのCDリリースから10年という節目を記念しての意義も含めての配信リリースである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の20th配信シングル。塚越が、埼玉の実家を出て東京での暮らしを始める際にソロで初めてのリリースを行ったのが、2006年12月22日当時に直販のみで発売した1stアルバムCD『風の鼓動』。あれから長い年月を経て、時代も環境も大きく変わった中、2022年春に新曲は勿論、古い曲もヴォーカルをリテイクし配信アルバム2作品をリリースした塚越が、今度は当時の音源を塚越自身がリミックスし配信というスタイルにてシングルカット、リリース。本作品を作ったきっかけは、さらに1993年秋にまで遡る。当時、20才であった塚越の大学時代、仲間達とともに学園祭での企画を大成功した時の1枚の集合写真。みんなが笑顔で写ったさまを見て、まずタイトルが浮かび、歌詞とメロディーが一緒に浮かび、一気に楽曲を書き上げた。初披露は、翌1994年3月に塚越が所属していた軽音楽団が主催した北沢タウンホールでの演奏会。ステージのトリで本作品を歌い上げ、オーディエンスから多くの感動の声が寄せられ、キャストもスタッフも本作品の通り、一体感に包まれた。この時の光景、そして経験が、塚越の音楽家として生きて行くことを決定づける原点となった。サウンドは、アコースティックギター、ブルースハープと歌のみのシンプルな構成だが、十二分にイメージが伝わる作品となっているといえよう。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の看板ラヴソングのうちの1曲であり、ワルツ調の作品。本音源は、ジャズピアニスト「工藤雄一」の激しくスウィングしたピアノに、塚越の朗らかなダミ声とフォークロックテイスト溢れるギターがのってライブ感豊かなアコースティックサウンドに仕上がっており、塚越のソロCDデビュー15周年記念としてリリースされた配信シングル曲である。ジャケ画は、2006年12月リリースの塚越ソロデビューアルバム『風の鼓動』でジャケット撮影を担った名古屋の写真家「hiro★」が、2021年12月10日に栄MUJICAで行われた塚越のライブステージの模様もカメラに収め、その中から1枚、実際に本楽曲を歌っていた時のショットを選んでいる。遠距離恋愛にピリオドをうたれた男の、何とも言いようのない哀愁、切なさを歌い奏でた作品である。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の18th配信シングル。「不屈の人」として生きて行く決意をもとに歌詞を綴り、2012年にCDのカップリング曲として一度リリースした作品であったが、2021年9月に歌詞もアレンジもリニューアル、塚越の歌もリテイクし配信音源として新たにリリース!歌詞は深く掘り下げた内容へと書き直した。現在は霊山にいる、お世話になった恩人を含め、出会えた人々への感謝の思いを胸に、成長しながら不屈の人生を歩んで行く闘志を表した歌詞にヴァージョンアップ。アレンジも前回の音源を手掛けた斉藤KAZUが、エレクトリック、かつ、ダンサブルなバンドサウンドへと昇華させている。聴き応えのあるブルースロックナンバーである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の18th配信シングル。「不屈の人」として生きて行く決意をもとに歌詞を綴り、2012年にCDのカップリング曲として一度リリースした作品であったが、2021年9月に歌詞もアレンジもリニューアル、塚越の歌もリテイクし配信音源として新たにリリース!歌詞は深く掘り下げた内容へと書き直した。現在は霊山にいる、お世話になった恩人を含め、出会えた人々への感謝の思いを胸に、成長しながら不屈の人生を歩んで行く闘志を表した歌詞にヴァージョンアップ。アレンジも前回の音源を手掛けた斉藤KAZUが、エレクトリック、かつ、ダンサブルなバンドサウンドへと昇華させている。聴き応えのあるブルースロックナンバーである。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の代表曲の一つが、塚越の歌声をリテイク、アレンジを手掛けた斉藤KAZUによるリアレンジで2021年にサウンドを再構成し配信シングルとしてリリース!塚越の進化したヴォーカルと壮大なアンサンブルによる音源で朗らかに元気を発信!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」のロックバラードナンバー。サウンドは、2011年にともろーバンド名義で完成していたが、2020年12月に塚越が自身のヴォーカルをリテイクしリリース!ノスタルジーな曲調と朗らかな歌声で夢、希望、人生を照らすメッセージソングを表している。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の、初の配信アルバム。本人にとって古い曲がズラリと並んだ、総集編的なポジションのアンソロジー!!・・・というだけには収まらない!リミックスされたものや、今回のリリースに合わせ、歌自体を初めて入れたものや、後からハモリを加えた音源、さらには、これまでに未収録であった曲もあり、まさにグルーヴィーに閃くタイプの塚越らしい珍獣アルバムとなっている。本人が20代の頃より「黎明の頁」と「若鷲のうた」の2曲を同じアルバムに収録し、この2曲を繋げた流れで”成長”をテーマにしたアルバムを作りたいと大願を抱いていた本人にとって、今回ようやくそれが形となった。なお、収録曲には、ソロのみならず、ともろーバンド、東京ラリアッツとしてもCDで音源化された「ライブラリー」、「猛者」も入っており、フォーク、ポップス、ロックとよりどりみどり!バラエティー豊かに楽しめるアルバムとなっている。無論、単曲においても聴き応えのある曲ばかりである!!
”絶望しないかぎり希望がある”・・・と冒頭から闘魂全開のメッセージが放たれる!シンガーソングライター「塚越智朗」が朗々と歌い上げるアコースティックロックバラード曲。ジャズピアニスト「工藤雄一」のグランドピアノに塚越のアコースティックギターとヴォーカルがのり、抑揚の効いたグルーヴ溢れる音源に仕上がっている。楽曲自体は、2011年3月に起こった東日本大震災をきっかけに塚越が書き下ろした応援歌だが今回、録音もサウンドもアレンジも新規に作り、ジャケットは静岡県沼津市で塚越が自撮りした写真を用いている。
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」が生み出した、粋な哀愁ナンバー「追憶のブルース」の、ポップ色を前面にしつつ渋さもほどよく醸し出したヴァージョンの音源。ピアニスト「石川ベル」とギタリスト「NAOKI」によるユニット「シューティングスター東海道線」のアレンジに塚越の朗らかなダミ声ヴォーカルが乗っかり、気ままに、かつ、どこまでもグルーヴィーなサウンドは、シンプルに聴きやすく、追憶のラブストーリーをテーマに綴った塚越の詞もメロに深く沁み合わさり胸にグッとくる・・・!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」のブルースファンクのグルーヴがふんだんに効いたナンバー。曲も詞もアレンジもパンチがあり聴き応えのある、スカッとする作品。2009年にCD化した音源を10年ぶりにヴォーカル新録にて別音源で電撃の緊急配信リリース!2019年令和元初の塚越の声をたっぷりご堪能いただける音源である。作詞、作曲、プロデュースに加え、ジャケットの写真もディレクションも塚越自身が手掛けた。編曲はR&Bギタリスト「斉藤KAZU」が担った。激しいアコースティックサウンドに、のらりくらりと気ままに歌い上げている塚越の絶妙なバランス具合も新録のポイント!
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」が、2004年12月28日の初出演以降、数えきれないほどステージを重ねてきたライブスポット「BRAVE BAR」への思いをこめた珠玉のバラード曲。


































