| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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朱き夏のマーチ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:50 | |
| 2 |
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プレイバック・フレーバー alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:16 | |
| 3 |
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Topaz alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:46 | |
| 4 |
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湯気の底まで alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:49 | |
| 5 |
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アミュレット alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:29 | |
| 6 |
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恐竜図鑑 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:18 | |
| 7 |
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Maybe All Right alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:28 |
butterfly inthe stomachが持つポジティブでチャーミングな楽曲が集まった全7曲入りのミニアルバム。2026年1月1日にリリースした「プレイバック・フレーバー」、2026年6月7月8月と3ヶ月連続でリリースした「アミュレット」、「Maybe All Right」、「恐竜図鑑」や、ライブでの人気曲である「朱き夏のマーチ」や「Topaz」と言った楽曲、更にアコースティックのみで演奏されていた隠れた名曲「湯気の底まで」と、多彩な楽曲たちを収録している。
Digital Catalog
butterfly inthe stomachが持つポジティブでチャーミングな楽曲が集まった全7曲入りのミニアルバム。2026年1月1日にリリースした「プレイバック・フレーバー」、2026年6月7月8月と3ヶ月連続でリリースした「アミュレット」、「Maybe All Right」、「恐竜図鑑」や、ライブでの人気曲である「朱き夏のマーチ」や「Topaz」と言った楽曲、更にアコースティックのみで演奏されていた隠れた名曲「湯気の底まで」と、多彩な楽曲たちを収録している。
butterfly inthe stomachが持つポジティブでチャーミングな楽曲が集まった全7曲入りのミニアルバム。2026年1月1日にリリースした「プレイバック・フレーバー」、2026年6月7月8月と3ヶ月連続でリリースした「アミュレット」、「Maybe All Right」、「恐竜図鑑」や、ライブでの人気曲である「朱き夏のマーチ」や「Topaz」と言った楽曲、更にアコースティックのみで演奏されていた隠れた名曲「湯気の底まで」と、多彩な楽曲たちを収録している。
3ヶ月連続リリースの第三弾シングル。butterfly inthe stomachメンバーの個性が滲みでる、優しくどこか懐かしさも感じるミディアムナンバー。何気ないささやかな日常の尊さを歌った叙情的な楽曲。
3ヶ月連続リリースの第三弾シングル。butterfly inthe stomachメンバーの個性が滲みでる、優しくどこか懐かしさも感じるミディアムナンバー。何気ないささやかな日常の尊さを歌った叙情的な楽曲。
3ヶ月連続リリースの第二弾シングル。butterfly inthe stomachが放つ、ファンキーな要素も織り交ぜた極上のポップソングであり応援歌である。いろんな問題も「たぶん、きっと、大丈夫。」と言いながら軽やかに乗り越えていこう、というポジティブなメッセージが込められている。
3ヶ月連続リリースの第二弾シングル。butterfly inthe stomachが放つ、ファンキーな要素も織り交ぜた極上のポップソングであり応援歌である。いろんな問題も「たぶん、きっと、大丈夫。」と言いながら軽やかに乗り越えていこう、というポジティブなメッセージが込められている。
3ヶ月連続リリースの第一弾シングル。butterfly inthe stomachが持つやさしさやつよさが滲みでるロックナンバー。小川光一監督による防災ドキュメンタリー映画、『君とそなえる妖怪は』の書き下ろし主題歌。この曲が大切な人のおまもり(アミュレット)になることをイメージして作り上げました。
3ヶ月連続リリースの第一弾シングル。butterfly inthe stomachが持つやさしさやつよさが滲みでるロックナンバー。小川光一監督による防災ドキュメンタリー映画、『君とそなえる妖怪は』の書き下ろし主題歌。この曲が大切な人のおまもり(アミュレット)になることをイメージして作り上げました。
2025年10月にアルバムをリリースしたばかりのbutterfly inthe stomachが、2026年にスタートダッシュをかけるべく1月1日にはやくもシングルをリリース。バタストらしい、キャッチー且つどこか懐かしさも感じる疾走感溢れるラブソング。歌が生まれる理由、それは過去も未来もおんなじなのではないでしょうか。
2025年10月にアルバムをリリースしたばかりのbutterfly inthe stomachが、2026年にスタートダッシュをかけるべく1月1日にはやくもシングルをリリース。バタストらしい、キャッチー且つどこか懐かしさも感じる疾走感溢れるラブソング。歌が生まれる理由、それは過去も未来もおんなじなのではないでしょうか。
ボーカルギター小野雄一郎が中心となり活動するロックバンドbutterfly inthe stomach。2013年にドラムス中江太郎が加入。2ピース体制として活動を続け、 2022年にサポートベースにかきもとみちこを迎え現体制となって初のフルアルバ ムが完成した。 3ピース体制となって3年間の軌跡、メンバーチェンジを経てもなおbutterfly inthe stomachという看板を掲げ活動を続けた20年の年月を詰め込んだ作品となってい る。 ライブでの定番曲のM1「地平線」、M2「サンクチュアリ」や、ボーカルも含めす べて一発録りでレコーディングし、ダビングも一切していない潔さが気持ちいい M10「タイトルコール」、大牟田市動物園のドキュメンタリー映画のために書き下 ろしたM8「こたえあわせ」、更にボーカルギター小野の弾き語り音源にメンバー2 人がダビングするという新たなレコーディング方法で完成したM6「Look at me now」やM7「おそろいの」など、バラエティに富んだ、挑戦的でもある作品であ る。優しくも力強い楽曲たちがポジティブな気持ちを呼び起こしてくれるだろう。
2人組体制として初、バンドのキャリアとしては11年ぶり3枚目となるフルアルバム!小野雄一郎と中江太郎の2人組となってからの9年間の集大成ともいえる作品です。
Digital Catalog
butterfly inthe stomachが持つポジティブでチャーミングな楽曲が集まった全7曲入りのミニアルバム。2026年1月1日にリリースした「プレイバック・フレーバー」、2026年6月7月8月と3ヶ月連続でリリースした「アミュレット」、「Maybe All Right」、「恐竜図鑑」や、ライブでの人気曲である「朱き夏のマーチ」や「Topaz」と言った楽曲、更にアコースティックのみで演奏されていた隠れた名曲「湯気の底まで」と、多彩な楽曲たちを収録している。
butterfly inthe stomachが持つポジティブでチャーミングな楽曲が集まった全7曲入りのミニアルバム。2026年1月1日にリリースした「プレイバック・フレーバー」、2026年6月7月8月と3ヶ月連続でリリースした「アミュレット」、「Maybe All Right」、「恐竜図鑑」や、ライブでの人気曲である「朱き夏のマーチ」や「Topaz」と言った楽曲、更にアコースティックのみで演奏されていた隠れた名曲「湯気の底まで」と、多彩な楽曲たちを収録している。
3ヶ月連続リリースの第三弾シングル。butterfly inthe stomachメンバーの個性が滲みでる、優しくどこか懐かしさも感じるミディアムナンバー。何気ないささやかな日常の尊さを歌った叙情的な楽曲。
3ヶ月連続リリースの第三弾シングル。butterfly inthe stomachメンバーの個性が滲みでる、優しくどこか懐かしさも感じるミディアムナンバー。何気ないささやかな日常の尊さを歌った叙情的な楽曲。
3ヶ月連続リリースの第二弾シングル。butterfly inthe stomachが放つ、ファンキーな要素も織り交ぜた極上のポップソングであり応援歌である。いろんな問題も「たぶん、きっと、大丈夫。」と言いながら軽やかに乗り越えていこう、というポジティブなメッセージが込められている。
3ヶ月連続リリースの第二弾シングル。butterfly inthe stomachが放つ、ファンキーな要素も織り交ぜた極上のポップソングであり応援歌である。いろんな問題も「たぶん、きっと、大丈夫。」と言いながら軽やかに乗り越えていこう、というポジティブなメッセージが込められている。
3ヶ月連続リリースの第一弾シングル。butterfly inthe stomachが持つやさしさやつよさが滲みでるロックナンバー。小川光一監督による防災ドキュメンタリー映画、『君とそなえる妖怪は』の書き下ろし主題歌。この曲が大切な人のおまもり(アミュレット)になることをイメージして作り上げました。
3ヶ月連続リリースの第一弾シングル。butterfly inthe stomachが持つやさしさやつよさが滲みでるロックナンバー。小川光一監督による防災ドキュメンタリー映画、『君とそなえる妖怪は』の書き下ろし主題歌。この曲が大切な人のおまもり(アミュレット)になることをイメージして作り上げました。
2025年10月にアルバムをリリースしたばかりのbutterfly inthe stomachが、2026年にスタートダッシュをかけるべく1月1日にはやくもシングルをリリース。バタストらしい、キャッチー且つどこか懐かしさも感じる疾走感溢れるラブソング。歌が生まれる理由、それは過去も未来もおんなじなのではないでしょうか。
2025年10月にアルバムをリリースしたばかりのbutterfly inthe stomachが、2026年にスタートダッシュをかけるべく1月1日にはやくもシングルをリリース。バタストらしい、キャッチー且つどこか懐かしさも感じる疾走感溢れるラブソング。歌が生まれる理由、それは過去も未来もおんなじなのではないでしょうか。
ボーカルギター小野雄一郎が中心となり活動するロックバンドbutterfly inthe stomach。2013年にドラムス中江太郎が加入。2ピース体制として活動を続け、 2022年にサポートベースにかきもとみちこを迎え現体制となって初のフルアルバ ムが完成した。 3ピース体制となって3年間の軌跡、メンバーチェンジを経てもなおbutterfly inthe stomachという看板を掲げ活動を続けた20年の年月を詰め込んだ作品となってい る。 ライブでの定番曲のM1「地平線」、M2「サンクチュアリ」や、ボーカルも含めす べて一発録りでレコーディングし、ダビングも一切していない潔さが気持ちいい M10「タイトルコール」、大牟田市動物園のドキュメンタリー映画のために書き下 ろしたM8「こたえあわせ」、更にボーカルギター小野の弾き語り音源にメンバー2 人がダビングするという新たなレコーディング方法で完成したM6「Look at me now」やM7「おそろいの」など、バラエティに富んだ、挑戦的でもある作品であ る。優しくも力強い楽曲たちがポジティブな気持ちを呼び起こしてくれるだろう。
2人組体制として初、バンドのキャリアとしては11年ぶり3枚目となるフルアルバム!小野雄一郎と中江太郎の2人組となってからの9年間の集大成ともいえる作品です。











