| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Happy Fire alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:28 |
Digital Catalog
2人組ダンスミュージック・デュオ、キュプロ(QPLO)によるミックステープ『QPLO Is In The Heart』。 本作は、Cosmic Mauveをフィーチャリングに迎えた新曲「Dance Floor (feat. Cosmic Mauve)」をリードトラックに据え、2022年以降に発表してきたシングル楽曲群を一つのストーリーとして編み上げた集大成的な一作。 「Beee-Hive」「Freedom」「Happy Fire」といったエネルギッシュな楽曲をはじめ、YOCOやPantheusとのコラボレーション曲を含む全8曲を収録。 ディスコ、ハウス、エレクトロの要素を自在にクロスオーバーさせ、フロアの多幸感と胸を打つメロディを凝縮した、QPLOの「現在地」を提示する一作となっている。
東京のクラブ・ライブハウスでシーンで最注目のダンスミュージックデュオ"QPLO"の今年2作目のニューシングル。 本作はQPLOの新たな一面を覗かせるハイエナジーなダンストラック。特にイタロ系のシンセベースとロックテイストなギターリフが緊迫感を演出しており、この楽曲が鳴り響くダンスフロアで熱狂する観客の姿を想像させる。
東京のクラブ・ライブハウスでシーンで最注目のダンスミュージックデュオ"QPLO"の今年2作目のニューシングル。 本作はQPLOの新たな一面を覗かせるハイエナジーなダンストラック。特にイタロ系のシンセベースとロックテイストなギターリフが緊迫感を演出しており、この楽曲が鳴り響くダンスフロアで熱狂する観客の姿を想像させる。
東京のクラブ・ライブシーンを拠点に活動する2人組”QPLO”の2022年2作目のリリースとなる今作はミドルテンポのニュー・ディスコ。 タイトル”Freedom”とあるように,開放的なフロアで観客たちが自由にダンスをする光景を想像させる楽曲だ。 冒頭から、聴く者をダンスへと誘い出すかのようなグルーヴィーなベースフレーズがループし、つい口ずさんでしまうコーラスメロディはこの楽曲の楽しげな雰囲気をより一層引き立たせている。 前作からディスコ・ハウスへの意識を全面に向けた楽曲を連続でリリースしているQPLO。 11月には彼ら主催のディスコイベントを控えており、今作はそのイベントを象徴するダンストラックとなっている。
東京のクラブ・ライブシーンを拠点に活動する2人組”QPLO”の2022年2作目のリリースとなる今作はミドルテンポのニュー・ディスコ。 タイトル”Freedom”とあるように,開放的なフロアで観客たちが自由にダンスをする光景を想像させる楽曲だ。 冒頭から、聴く者をダンスへと誘い出すかのようなグルーヴィーなベースフレーズがループし、つい口ずさんでしまうコーラスメロディはこの楽曲の楽しげな雰囲気をより一層引き立たせている。 前作からディスコ・ハウスへの意識を全面に向けた楽曲を連続でリリースしているQPLO。 11月には彼ら主催のディスコイベントを控えており、今作はそのイベントを象徴するダンストラックとなっている。
2020年にスペーシーでコンセプチュアルな作品を発表し,活動を開始した東京の2人組”QPLO”。 彼らの約2年ぶりとなる新曲は,70s・80sの雰囲気が入り混じるミドルテンポのディスコチューンだ。 昨年より,クラブシーン・ライブシーンでパフォーマンスを始めたQPLOにとって,DJやバンドが入り混じるような空間をつくりたいと思うことは自然なことだった。 そんな気持ちを胸に,Purple Disco Machine,Yuksek,Breakbotなどを聴き漁り,制作したディスコの結晶。 日本の2人組がGlitter boxを夢見て作ったディスコトラックである。
2020年にスペーシーでコンセプチュアルな作品を発表し,活動を開始した東京の2人組”QPLO”。 彼らの約2年ぶりとなる新曲は,70s・80sの雰囲気が入り混じるミドルテンポのディスコチューンだ。 昨年より,クラブシーン・ライブシーンでパフォーマンスを始めたQPLOにとって,DJやバンドが入り混じるような空間をつくりたいと思うことは自然なことだった。 そんな気持ちを胸に,Purple Disco Machine,Yuksek,Breakbotなどを聴き漁り,制作したディスコの結晶。 日本の2人組がGlitter boxを夢見て作ったディスコトラックである。
"サウンドトラベルミュージック”をテーマに掲げ、時代と国境を超えた音楽を探求する2人組、QPLO。 2020年4月に1st EP「Spaceship」をリリースし、宇宙へと旅立った彼らが次に辿り着いたのは、地球上では考えられないような情景が広がる”ある惑星”だった。 2nd EP「Parallel Voyage!」はその惑星を2人が旅したという超現実的な体験を元に制作された”異星旅行記”。 ヒップホップグループDos MonosのTaiTanや、バンドSouth PenguinのボーカルAkatsuka、フランスのミュージシャン・Pantheusをフィーチャリングアーティストに迎えた全6曲入り。
"サウンドトラベルミュージック”をテーマに掲げ、時代と国境を超えた音楽を探求する2人組、QPLO。 2020年4月に1st EP「Spaceship」をリリースし、宇宙へと旅立った彼らが次に辿り着いたのは、地球上では考えられないような情景が広がる”とある惑星”だった。 11月リリース予定の2nd EP「Parallel Voyage!」はその惑星を2人が旅したという超現実的な体験を元に制作された”異星旅行記”。 ヒップホップグループDos MonosのTaiTanや、バンドSouth PenguinのボーカルAkatsukaらをfeat.アーティストに迎えた全6曲入りだ。EPに先立ってシングルリリースする本楽曲は、旅の終盤に彼らが見つけた光輝く霧に包まれたバー、”Shining Fog Bar”での宴を綴り、feat.でDos MonosのTaiTanを迎えたダンスナンバーである。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
シンガーソングライターRie fuの別名義プロジェクト、Rié。ハイブリッドなエレクトロサウンドと国内外のアーティストやプロデューサーとのコラボで2017年から海外メディアでも取り上げられ、今年ついにアルバムが完成。翻訳家としても活動するRiéの、和洋折衷なオルタナ・エレクトロサウンドをご堪能あれ。
シンガーソングライターRie fuの別名義プロジェクト、Rié。ハイブリッドなエレクトロサウンドと国内外のアーティストやプロデューサーとのコラボで2017年から海外メディアでも取り上げられ、今年ついにアルバムが完成。翻訳家としても活動するRiéの、和洋折衷なオルタナ・エレクトロサウンドをご堪能あれ。
初めて春が訪れた日 (First Day of Spring)—— コロナ禍によって世界中の人々の忍耐力が試される中、季節は巡り、厳しい冬の後には春がやってくるという希望を込めて作られた曲。グレーだった景色が緑色に変わり、新たな命が芽吹いていく様子が歌詞に描写されている。 17歳の歌姫YUYUをゲスト・ヴォーカルに、そして『サウンド・トラベル・ミュージック』をテーマとして掲げるデュオQPLO(キュープロ)をプロデューサーに迎え、"young and free (僕たちは若くて自由)”という歌詞にもあるように、新進気鋭の才能をフィーチャーした楽曲となった。
Digital Catalog
2人組ダンスミュージック・デュオ、キュプロ(QPLO)によるミックステープ『QPLO Is In The Heart』。 本作は、Cosmic Mauveをフィーチャリングに迎えた新曲「Dance Floor (feat. Cosmic Mauve)」をリードトラックに据え、2022年以降に発表してきたシングル楽曲群を一つのストーリーとして編み上げた集大成的な一作。 「Beee-Hive」「Freedom」「Happy Fire」といったエネルギッシュな楽曲をはじめ、YOCOやPantheusとのコラボレーション曲を含む全8曲を収録。 ディスコ、ハウス、エレクトロの要素を自在にクロスオーバーさせ、フロアの多幸感と胸を打つメロディを凝縮した、QPLOの「現在地」を提示する一作となっている。
東京のクラブ・ライブハウスでシーンで最注目のダンスミュージックデュオ"QPLO"の今年2作目のニューシングル。 本作はQPLOの新たな一面を覗かせるハイエナジーなダンストラック。特にイタロ系のシンセベースとロックテイストなギターリフが緊迫感を演出しており、この楽曲が鳴り響くダンスフロアで熱狂する観客の姿を想像させる。
東京のクラブ・ライブハウスでシーンで最注目のダンスミュージックデュオ"QPLO"の今年2作目のニューシングル。 本作はQPLOの新たな一面を覗かせるハイエナジーなダンストラック。特にイタロ系のシンセベースとロックテイストなギターリフが緊迫感を演出しており、この楽曲が鳴り響くダンスフロアで熱狂する観客の姿を想像させる。
東京のクラブ・ライブシーンを拠点に活動する2人組”QPLO”の2022年2作目のリリースとなる今作はミドルテンポのニュー・ディスコ。 タイトル”Freedom”とあるように,開放的なフロアで観客たちが自由にダンスをする光景を想像させる楽曲だ。 冒頭から、聴く者をダンスへと誘い出すかのようなグルーヴィーなベースフレーズがループし、つい口ずさんでしまうコーラスメロディはこの楽曲の楽しげな雰囲気をより一層引き立たせている。 前作からディスコ・ハウスへの意識を全面に向けた楽曲を連続でリリースしているQPLO。 11月には彼ら主催のディスコイベントを控えており、今作はそのイベントを象徴するダンストラックとなっている。
東京のクラブ・ライブシーンを拠点に活動する2人組”QPLO”の2022年2作目のリリースとなる今作はミドルテンポのニュー・ディスコ。 タイトル”Freedom”とあるように,開放的なフロアで観客たちが自由にダンスをする光景を想像させる楽曲だ。 冒頭から、聴く者をダンスへと誘い出すかのようなグルーヴィーなベースフレーズがループし、つい口ずさんでしまうコーラスメロディはこの楽曲の楽しげな雰囲気をより一層引き立たせている。 前作からディスコ・ハウスへの意識を全面に向けた楽曲を連続でリリースしているQPLO。 11月には彼ら主催のディスコイベントを控えており、今作はそのイベントを象徴するダンストラックとなっている。
2020年にスペーシーでコンセプチュアルな作品を発表し,活動を開始した東京の2人組”QPLO”。 彼らの約2年ぶりとなる新曲は,70s・80sの雰囲気が入り混じるミドルテンポのディスコチューンだ。 昨年より,クラブシーン・ライブシーンでパフォーマンスを始めたQPLOにとって,DJやバンドが入り混じるような空間をつくりたいと思うことは自然なことだった。 そんな気持ちを胸に,Purple Disco Machine,Yuksek,Breakbotなどを聴き漁り,制作したディスコの結晶。 日本の2人組がGlitter boxを夢見て作ったディスコトラックである。
2020年にスペーシーでコンセプチュアルな作品を発表し,活動を開始した東京の2人組”QPLO”。 彼らの約2年ぶりとなる新曲は,70s・80sの雰囲気が入り混じるミドルテンポのディスコチューンだ。 昨年より,クラブシーン・ライブシーンでパフォーマンスを始めたQPLOにとって,DJやバンドが入り混じるような空間をつくりたいと思うことは自然なことだった。 そんな気持ちを胸に,Purple Disco Machine,Yuksek,Breakbotなどを聴き漁り,制作したディスコの結晶。 日本の2人組がGlitter boxを夢見て作ったディスコトラックである。
"サウンドトラベルミュージック”をテーマに掲げ、時代と国境を超えた音楽を探求する2人組、QPLO。 2020年4月に1st EP「Spaceship」をリリースし、宇宙へと旅立った彼らが次に辿り着いたのは、地球上では考えられないような情景が広がる”ある惑星”だった。 2nd EP「Parallel Voyage!」はその惑星を2人が旅したという超現実的な体験を元に制作された”異星旅行記”。 ヒップホップグループDos MonosのTaiTanや、バンドSouth PenguinのボーカルAkatsuka、フランスのミュージシャン・Pantheusをフィーチャリングアーティストに迎えた全6曲入り。
"サウンドトラベルミュージック”をテーマに掲げ、時代と国境を超えた音楽を探求する2人組、QPLO。 2020年4月に1st EP「Spaceship」をリリースし、宇宙へと旅立った彼らが次に辿り着いたのは、地球上では考えられないような情景が広がる”とある惑星”だった。 11月リリース予定の2nd EP「Parallel Voyage!」はその惑星を2人が旅したという超現実的な体験を元に制作された”異星旅行記”。 ヒップホップグループDos MonosのTaiTanや、バンドSouth PenguinのボーカルAkatsukaらをfeat.アーティストに迎えた全6曲入りだ。EPに先立ってシングルリリースする本楽曲は、旅の終盤に彼らが見つけた光輝く霧に包まれたバー、”Shining Fog Bar”での宴を綴り、feat.でDos MonosのTaiTanを迎えたダンスナンバーである。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
シンガーソングライターRie fuの別名義プロジェクト、Rié。ハイブリッドなエレクトロサウンドと国内外のアーティストやプロデューサーとのコラボで2017年から海外メディアでも取り上げられ、今年ついにアルバムが完成。翻訳家としても活動するRiéの、和洋折衷なオルタナ・エレクトロサウンドをご堪能あれ。
シンガーソングライターRie fuの別名義プロジェクト、Rié。ハイブリッドなエレクトロサウンドと国内外のアーティストやプロデューサーとのコラボで2017年から海外メディアでも取り上げられ、今年ついにアルバムが完成。翻訳家としても活動するRiéの、和洋折衷なオルタナ・エレクトロサウンドをご堪能あれ。
初めて春が訪れた日 (First Day of Spring)—— コロナ禍によって世界中の人々の忍耐力が試される中、季節は巡り、厳しい冬の後には春がやってくるという希望を込めて作られた曲。グレーだった景色が緑色に変わり、新たな命が芽吹いていく様子が歌詞に描写されている。 17歳の歌姫YUYUをゲスト・ヴォーカルに、そして『サウンド・トラベル・ミュージック』をテーマとして掲げるデュオQPLO(キュープロ)をプロデューサーに迎え、"young and free (僕たちは若くて自由)”という歌詞にもあるように、新進気鋭の才能をフィーチャーした楽曲となった。

























