| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Back Up Again (Original Mix) -- DJ 19 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:59 | |
| 2 |
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Time To Deep (Original Mix) -- Sergio PardoOscar Gs alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:10 | |
| 3 |
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Gonna Work (W.A.R.Z. Force Remix) -- DJ 19 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:00 | |
| 4 |
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Circular Disco Love (Eric Faria & Mr. Kris Remix) -- Serge Gee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:33 | |
| 5 |
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Darkened Passion (Peter Pavlov Remix) -- Elgone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:06 | |
| 6 |
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Blue Jasmin (Original Mix) -- Josh Love alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:08 | |
| 7 |
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Da Beat Goes (Chris Groovejey Remix) -- D.P.Kash alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:18 | |
| 8 |
|
Like A Butterfly (Original Mix) -- Elgone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:46 | |
| 9 |
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Music Washes Away From The Soul The Dust Of Everyday Life (Robert Alexander Remix) -- DJ 19 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:14 | |
| 10 |
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Flames (AC Lights Remix) -- Pantelis Aspridis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:22 | |
| 11 |
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Don't Know WTF (Denis Zephyr Remix) -- DanicoDJ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:27 | |
| 12 |
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Free Your Mind (Original Mix) -- G-Day alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:13 | |
| 13 |
|
Emotion (Original Mix) -- Carl Tregger alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:16 | |
| 14 |
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Bad (Original Mix) -- G-Day alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:36 | |
| 15 |
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Phunk Fenomena (Genuine Fakes Remix) -- SolanderStuart Stone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:54 |
DJ 19の19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから『Chicago Spirit Of House』シリーズの第2弾が登場。は、シカゴのレジェンド達の影響下にあるサウンドを、PARK LIMITED MUZIKを含めた過去カタログから15曲をコンパイル。といっても、シカゴ在住のアーティストを纏めたのではなく、世界各国のアーティストによるシカゴ愛を感じるトラックを『Chicago Spirit Of House 2』として結集。そのため、ハウスを軸としつつも、振り幅の広いコンピレーションとして愉しめるようになっている。
Digital Catalog
秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックス・シリーズである「Dueling Weapons」の第26弾は、DJ 19関連の曲をピックアップ。まず、2009年のアルバム『Phuturefunk』に初収録され、2010年には19BOX LIMITEDでもシングル・カットされた「Rainforest」。DJ 19の名前の由来でもあるPAUL HARDCASTLEによるインストながらヒットしたが84年の曲のカヴァーを、DAN SONICがメロディックな要素にフロア機能を加味してリモデル。続いて、そのDAN SONICがDJ 19とコラボし、2019年にリリースした「Feeling This」を、アメリカから初参戦のJODY VUKASがリワーク。パワフルながら下世話にならない加減のプロッグに。
フランスのELGONEによる約2年振りとなるアルバム『Vision Of Sound』が到着。これまで、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSから『A Moment Of Reflections』を2021年、前作『Okinawa』を2024年、またPARK LIMITED MUZIKからSYNTHETIC PHOENIX名義で『Data Flux』を2023年にリリースしているが、今回は7曲入りのミニ・アルバムに。「Child Of The Red Earth」「Bembelem」「I Feel For You」が先行シングルとしてカットされているが、アルバムには異なるヴァージョンを用意しているのでご安心を。メランコリックなピアノを従えた「On The Ocean」で幕を開け、ドラムンベース期のエヴリシング・バット・ザ・ガールを彷彿させる「I Don't Wanna Lose My Mind」に「End It All」、最後はエモーショナルなピアノが響く「Circle Of Life」にて閉幕。徹頭徹尾、洗練されたサウンドを鳴らしながら、ジャンルを横断し、フロアもリスニングにも対応するセンスに脱帽だ。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの新たなコンピレーション・シリーズである『Funk Phenomena』の第2弾『Funk Phenomena Second Degree』が早くも登場。ファンクの影響を色濃く感じるサウンドを13曲コンパイル。DJ 19、BREAD N BUTTA、SERGE GEE、GENUINE FAKES、PLEASURE DOMEなどを収録。
ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』のゲーム内イベント「BATTLE OF THEATER」から「100てん☆ナンバーワン!」がリリース
ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』のゲーム内イベント「BATTLE OF THEATER」から「100てん☆ナンバーワン!」がリリース
TVアニメ『令和のダラさん』オリジナルサウンドトラックがリリース! 音楽は『KING OF PRISM』シリーズや、TVアニメ『カッコウの許嫁』を手掛けた石塚玲依が担当。さらにダラさん&日向&薫が歌うオープニング主題歌「ダラダラ ダンシング」フルサイズ、REIRIEの歌うエンディング主題歌「ひなたぼっこ」TVサイズも収録予定!
TVアニメ『令和のダラさん』オリジナルサウンドトラックがリリース! 音楽は『KING OF PRISM』シリーズや、TVアニメ『カッコウの許嫁』を手掛けた石塚玲依が担当。さらにダラさん&日向&薫が歌うオープニング主題歌「ダラダラ ダンシング」フルサイズ、REIRIEの歌うエンディング主題歌「ひなたぼっこ」TVサイズも収録予定!
発売が待たれるミニ・アルバム『Vision Of Sound』に先駆け、「Child Of The Red Earth」「Bembelem」に続く3rdシングルとして「I Feel For You」をフランスのELGONEが投下。エモーショナルなピアノに女性ヴォーカルを配したディープでアトモスフェリックな質感を併せ持ったプログレッシヴ・ハウスで、夜明けに限らず映えるトラックに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、同じく19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの重要人物で、説明不要のスイスのDAN SONIC。お馴染みのタッグとあって、オリジナルの持つ繊細・洗練さをキープしつつ、グルーヴ感を増大させ、異なる魅力を引き出しすことに成功。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるアルバム/コンピレーションのカタログも遂に100番に到達。DJ 19が1999年に設立したレーベルということもあり、記念すべきタイトルは主宰者であるDJ 19の『Phuturefunk Sessions - Journey To Transcendence』に決定。DJ 19が過去に協演してきたアーティスト、例えばTHOMAS PENTON、 AUSTIN LEEDS、YURIY FROM RUSSIA、BRYAN COX、C-JAY、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEらとの軌跡を集約。BALTHAZAR & JACKROCK、 MOUSSA CLARKE、SOTA S., H.GARDENの他、別名義でのコラボレーションは収録を見送る形となったが、代わりに2曲の未発表音源を収録。まず、DJ 19の代表曲の1つである「Breakin’ Of The Dawn」をベースに、19BOX RECORDINGSの長年のパートナーであるHARRY MOONのヴォイスをフィーチュアした「Overture」に加え、STEVE MAYとの「People Are」にヴォイスを加えた幻のヴァージョンを初収録。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSから、フランスのELGONEによ「Bembelem」が登場。全貌が待たれるミニ・アルバム『Vision Of Sound』からの先行カットで「Child Of The Red Earth」に続く2ndシングルとなる。言葉遊びによる造語のタイトルは“love the precious”を意味し、自身初のアフロ・ハウス作品に。ラテンながらメロディックでテッキー、いやオーガニックで先進的という自身のスタイルの拡張させることに成功。また、リミキサーにはイタリアからFRANCESCO FRUCIを起用。KINOS「Sky Fallin’」に続く2度目の登場となり、リズムを強化したフロア向けのメロディック・テクノに改変。
DJ 19とのコラボ曲「Jacarandas」に続き、SERGE GEEが新たなパートナーとなるMIG CAMACHOとの「Another Way」を従え、すぐさま19BOX RECORDINGSに帰還。同郷のメキシコ出身であるMIGは、DJだけでなく、プロデューサー/エンジニアとしても活動し、SERGEのジャッキン・ハウスのグルーヴ感にエレガントさとアトモスフェリックな要素を追加。リミキサーにはコロンビア共和国のMORRIS TELLEZを起用。8年前のVALID EVIDENCE「The Crying game」、DJ 19「Instigator」のリミックス以来の登場となり、持ち前のメロディック・テクノ的な要素は残しつつ、プロッグ要素を進化させたサウンドを披露。
PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSが新たな領域へ踏み込みます。フランスのELGONEによるミニ・アルバム『Vision Of Sound』からの先行カットとなる「Child Of The Red Earth」は、オリジナルを収録せず、別ヴァージョンを基軸にしてパッケージ。ミニマリズムと精緻なデザインが織りなすELGONE自身によるミックスは、深淵へと誘うプロッギーなメロディック・テクノに。また、リミキサーにはオーストラリアはパースを拠点に活動するCHARESIANを起用。華麗なシンセ・ワークを駆使することでメロディックな要素を活かしつつ高揚感を与えるプロッグへと変様させ、新たな光で別の魅力を照らし出すことに成功。
19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。
大成功を収めたアルバム『Okinawa』を経て、シングルとしてはアルバム収録曲でもあった「In Deep」以来となるELGONEの「With You」は、1年以上のショート・ブレイクを挟んでの復帰作に。その間、AMBROZIAにSERGE GEEのリミックスを手掛けたが、よりアーティスト性を高め、3つのヴァージョンを周到に用意。ファンを飽きさせない構成にてパッケージ完成度を強化。クラブ・ミュージックに於ける伝統的な様式美に現代性を混在させ、女性ヴォーカルを活かした作りで、いつも通りにジャンルを超越し、幅広いファンに訴求する作品に。また、リミックスは日本からKINOSが参加。グルーヴィに特化した持ち味を発揮し、異なる魅力を引き出した。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのレギュラーであり、beatportを中心に常にチャートを賑わすメキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる、ディープでジャジーながら、スペイン語で“夢を諦めるな!”という強いメッセージのスピーチをフィーチュアした「Soñar, Luchar」が第11弾シングルとして届けられた。また、リミキサーにも19BOX RECORDINGSの常連であるフランスのELGONEを起用。オリジナルのエナジー・レヴェルをアップさせつつ、シンセを多層に重ね、美しさにパワフルさを兼ね備えたリワークに。メロディックなフロア向けリミックスを完備し、パッケージとして万能に。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのレギュラーであり、beatportを中心に常にチャートを賑わすメキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEが、待望のファースト・アルバム『Jack Your Body + Soul』を経て、ディープ・グルーヴの「Fixing My Heart」を投下。またリミキサーとしては、ENNO KARR「Space Time」から実に5年振りとなるAMBROZIAが担当。レーベル・オーナーのDJ 19と、ヴェテラン・プロデュサーであるEDISON WATANABEのコンビが、オリジナルを削ぎ落とし、チルアウトへと大胆に変換。篠笛奏者としての顔を持つEDISONの要素も加味し、ART OF NOISE的フレーズもファンには嬉しいところ。
Digital Catalog
秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックス・シリーズである「Dueling Weapons」の第26弾は、DJ 19関連の曲をピックアップ。まず、2009年のアルバム『Phuturefunk』に初収録され、2010年には19BOX LIMITEDでもシングル・カットされた「Rainforest」。DJ 19の名前の由来でもあるPAUL HARDCASTLEによるインストながらヒットしたが84年の曲のカヴァーを、DAN SONICがメロディックな要素にフロア機能を加味してリモデル。続いて、そのDAN SONICがDJ 19とコラボし、2019年にリリースした「Feeling This」を、アメリカから初参戦のJODY VUKASがリワーク。パワフルながら下世話にならない加減のプロッグに。
フランスのELGONEによる約2年振りとなるアルバム『Vision Of Sound』が到着。これまで、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSから『A Moment Of Reflections』を2021年、前作『Okinawa』を2024年、またPARK LIMITED MUZIKからSYNTHETIC PHOENIX名義で『Data Flux』を2023年にリリースしているが、今回は7曲入りのミニ・アルバムに。「Child Of The Red Earth」「Bembelem」「I Feel For You」が先行シングルとしてカットされているが、アルバムには異なるヴァージョンを用意しているのでご安心を。メランコリックなピアノを従えた「On The Ocean」で幕を開け、ドラムンベース期のエヴリシング・バット・ザ・ガールを彷彿させる「I Don't Wanna Lose My Mind」に「End It All」、最後はエモーショナルなピアノが響く「Circle Of Life」にて閉幕。徹頭徹尾、洗練されたサウンドを鳴らしながら、ジャンルを横断し、フロアもリスニングにも対応するセンスに脱帽だ。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの新たなコンピレーション・シリーズである『Funk Phenomena』の第2弾『Funk Phenomena Second Degree』が早くも登場。ファンクの影響を色濃く感じるサウンドを13曲コンパイル。DJ 19、BREAD N BUTTA、SERGE GEE、GENUINE FAKES、PLEASURE DOMEなどを収録。
ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』のゲーム内イベント「BATTLE OF THEATER」から「100てん☆ナンバーワン!」がリリース
ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』のゲーム内イベント「BATTLE OF THEATER」から「100てん☆ナンバーワン!」がリリース
TVアニメ『令和のダラさん』オリジナルサウンドトラックがリリース! 音楽は『KING OF PRISM』シリーズや、TVアニメ『カッコウの許嫁』を手掛けた石塚玲依が担当。さらにダラさん&日向&薫が歌うオープニング主題歌「ダラダラ ダンシング」フルサイズ、REIRIEの歌うエンディング主題歌「ひなたぼっこ」TVサイズも収録予定!
TVアニメ『令和のダラさん』オリジナルサウンドトラックがリリース! 音楽は『KING OF PRISM』シリーズや、TVアニメ『カッコウの許嫁』を手掛けた石塚玲依が担当。さらにダラさん&日向&薫が歌うオープニング主題歌「ダラダラ ダンシング」フルサイズ、REIRIEの歌うエンディング主題歌「ひなたぼっこ」TVサイズも収録予定!
発売が待たれるミニ・アルバム『Vision Of Sound』に先駆け、「Child Of The Red Earth」「Bembelem」に続く3rdシングルとして「I Feel For You」をフランスのELGONEが投下。エモーショナルなピアノに女性ヴォーカルを配したディープでアトモスフェリックな質感を併せ持ったプログレッシヴ・ハウスで、夜明けに限らず映えるトラックに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、同じく19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの重要人物で、説明不要のスイスのDAN SONIC。お馴染みのタッグとあって、オリジナルの持つ繊細・洗練さをキープしつつ、グルーヴ感を増大させ、異なる魅力を引き出しすことに成功。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるアルバム/コンピレーションのカタログも遂に100番に到達。DJ 19が1999年に設立したレーベルということもあり、記念すべきタイトルは主宰者であるDJ 19の『Phuturefunk Sessions - Journey To Transcendence』に決定。DJ 19が過去に協演してきたアーティスト、例えばTHOMAS PENTON、 AUSTIN LEEDS、YURIY FROM RUSSIA、BRYAN COX、C-JAY、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEらとの軌跡を集約。BALTHAZAR & JACKROCK、 MOUSSA CLARKE、SOTA S., H.GARDENの他、別名義でのコラボレーションは収録を見送る形となったが、代わりに2曲の未発表音源を収録。まず、DJ 19の代表曲の1つである「Breakin’ Of The Dawn」をベースに、19BOX RECORDINGSの長年のパートナーであるHARRY MOONのヴォイスをフィーチュアした「Overture」に加え、STEVE MAYとの「People Are」にヴォイスを加えた幻のヴァージョンを初収録。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSから、フランスのELGONEによ「Bembelem」が登場。全貌が待たれるミニ・アルバム『Vision Of Sound』からの先行カットで「Child Of The Red Earth」に続く2ndシングルとなる。言葉遊びによる造語のタイトルは“love the precious”を意味し、自身初のアフロ・ハウス作品に。ラテンながらメロディックでテッキー、いやオーガニックで先進的という自身のスタイルの拡張させることに成功。また、リミキサーにはイタリアからFRANCESCO FRUCIを起用。KINOS「Sky Fallin’」に続く2度目の登場となり、リズムを強化したフロア向けのメロディック・テクノに改変。
DJ 19とのコラボ曲「Jacarandas」に続き、SERGE GEEが新たなパートナーとなるMIG CAMACHOとの「Another Way」を従え、すぐさま19BOX RECORDINGSに帰還。同郷のメキシコ出身であるMIGは、DJだけでなく、プロデューサー/エンジニアとしても活動し、SERGEのジャッキン・ハウスのグルーヴ感にエレガントさとアトモスフェリックな要素を追加。リミキサーにはコロンビア共和国のMORRIS TELLEZを起用。8年前のVALID EVIDENCE「The Crying game」、DJ 19「Instigator」のリミックス以来の登場となり、持ち前のメロディック・テクノ的な要素は残しつつ、プロッグ要素を進化させたサウンドを披露。
PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSが新たな領域へ踏み込みます。フランスのELGONEによるミニ・アルバム『Vision Of Sound』からの先行カットとなる「Child Of The Red Earth」は、オリジナルを収録せず、別ヴァージョンを基軸にしてパッケージ。ミニマリズムと精緻なデザインが織りなすELGONE自身によるミックスは、深淵へと誘うプロッギーなメロディック・テクノに。また、リミキサーにはオーストラリアはパースを拠点に活動するCHARESIANを起用。華麗なシンセ・ワークを駆使することでメロディックな要素を活かしつつ高揚感を与えるプロッグへと変様させ、新たな光で別の魅力を照らし出すことに成功。
19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。
大成功を収めたアルバム『Okinawa』を経て、シングルとしてはアルバム収録曲でもあった「In Deep」以来となるELGONEの「With You」は、1年以上のショート・ブレイクを挟んでの復帰作に。その間、AMBROZIAにSERGE GEEのリミックスを手掛けたが、よりアーティスト性を高め、3つのヴァージョンを周到に用意。ファンを飽きさせない構成にてパッケージ完成度を強化。クラブ・ミュージックに於ける伝統的な様式美に現代性を混在させ、女性ヴォーカルを活かした作りで、いつも通りにジャンルを超越し、幅広いファンに訴求する作品に。また、リミックスは日本からKINOSが参加。グルーヴィに特化した持ち味を発揮し、異なる魅力を引き出した。
DJ 19が主宰する19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのレギュラーであり、beatportを中心に常にチャートを賑わすメキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる、ディープでジャジーながら、スペイン語で“夢を諦めるな!”という強いメッセージのスピーチをフィーチュアした「Soñar, Luchar」が第11弾シングルとして届けられた。また、リミキサーにも19BOX RECORDINGSの常連であるフランスのELGONEを起用。オリジナルのエナジー・レヴェルをアップさせつつ、シンセを多層に重ね、美しさにパワフルさを兼ね備えたリワークに。メロディックなフロア向けリミックスを完備し、パッケージとして万能に。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのレギュラーであり、beatportを中心に常にチャートを賑わすメキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEが、待望のファースト・アルバム『Jack Your Body + Soul』を経て、ディープ・グルーヴの「Fixing My Heart」を投下。またリミキサーとしては、ENNO KARR「Space Time」から実に5年振りとなるAMBROZIAが担当。レーベル・オーナーのDJ 19と、ヴェテラン・プロデュサーであるEDISON WATANABEのコンビが、オリジナルを削ぎ落とし、チルアウトへと大胆に変換。篠笛奏者としての顔を持つEDISONの要素も加味し、ART OF NOISE的フレーズもファンには嬉しいところ。





















































