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ねぇ、だって  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:14
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今話題のLGBT映画「アスリート〜俺が彼に溺れた日々〜」のエンディングテーマに抜擢されたGOWが歌う「ねぇ、だって」タレントとしても活躍する彼女の歌手としての渾身の作品、7月26日から映画上映開始が決定し、それに先駆け先行配信される。GOWの抜群の歌唱力と聴く者のハートを捉えて離さない独特のハスキーボイス。きっと心に残る一曲になるに違いない。

Digital Catalog

GOW

「おいしい唇」は、懐かしい香りを感じさせながらもビートの効いた歌謡ロックナンバーです。かつて夜のステージでスポットライトを浴びた女性ボーカルが、甘くも切ない恋を少しワルっぽく、そして過ぎ去った恋の甘く切ない記憶と、愛し愛された実感の入り混じる複雑な心情。それが少しずつ変わっていく儚さをファンキーなリズムに乗せて、グルーヴの中に揺れる恋心と、愛することの強さ・儚さが交錯します。香水のように残る余韻、背伸びした大人の恋の匂い、そして「いいことしながら悪さもしてる」という小悪魔的フレーズが印象的。昭和の都会に息づく恋の温度を、今に蘇らせるラブロック作品です。

1 track
GOW

Mahal Pa rin Kita(今もあなたを愛してる)は、離れてしまった恋人を想う切なくも温かいラブソングです。歌詞は、久しく会えない二人の距離の遠さと、それでも変わらぬ愛情を描いています。別々の場所にいても同じ星や月を見上げ、お互いを思い合い、もし離れなければどんな未来があったのかを夢想しています。過去に戻れない現実を受け入れながらも、心は今も恋人のものであることが率直に綴られています。この楽曲は故郷を離れて遠くにいる人への深い想いと愛情を優しく伝えるために、フィリピンのタガログ語で表現しました。

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GOW

「何となく」は、やわらかな表現で複雑な女心をやさしく繊細に描いた作品です。雨の夜、そっと恋人を送り出した後の切なさ…。時には嘘に泣いた過去、そして今のなんとなくつかめない気持ち、そして、今のなんとなくつかめない心の状態がさりげなく表現されています。忍んで会い、やさしくされる中で心が揺れ動きながらも、相手と過ごした温かい時間が胸に残る様子が伝わります。夢見た日々のはかなさと哀しみが交差し、別れの言葉を胸に秘めつつ、会うたびに心の揺り戻しがある、そんな許されない恋の物語です。別れの言葉を胸に秘めつつ、会うたびに揺れ動く心情を描いた、切なさとやわらかさのある切ないバラードです。

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GOW

GOWは独自の感性で、どこか懐かしい香りをまといつつ、今を生きる人々の感情に鮮烈に響く「歌謡ポップスの現在形」を歌い、聴く者を瞬時に自分の世界へ引き込みます。スコットランド人の父とフィリピン人の母を持ち、日本語・英語・タガログ語を自在に操る国際派。1994年「外国人歌謡大賞」でデビュー、2014年ハリウッドWCOPAゴールドメダル獲得、翌年NYアポロシアター出演など、実力を誇ります。2019年のLGBT映画「アスリート」主題歌「ねぇ、だって」をはじめ、「ウルトラマンガイヤ」や東京MX「5時に夢中!」NHK 「宙わたる教室」など「ガウラジオ」など歌手・女優・タレント・MCなどマルチで活躍中。 「せきらら」は、恋の喜びと痛み、愛に縛られ、愛に生かされる女性の心情を真正面から描き出す横浜が舞台の昭和テイストの歌謡ポップス。力強さと切なさが交錯するダイナミックなメロディに、GOWの歌声に吹き込まれることで、恋の真実を語るような赤裸々な言葉が重なり、聴く者の胸に深い余韻を残します。もてはやされる男性への愛憎、そしてそれでもなお「あなたなしでは生きてゆけない」と歌い切る揺るぎない情念…。昭和歌謡が宿していた人間ドラマが、この歌には甦っている。中村陽一によるイケてるビートのアレンジは夜の街に溶け込むような都会的なサウンドを纏い、シネマティックな陰影を添える楽曲として誕生しました。

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「おいしい唇」は、懐かしい香りを感じさせながらもビートの効いた歌謡ロックナンバーです。かつて夜のステージでスポットライトを浴びた女性ボーカルが、甘くも切ない恋を少しワルっぽく、そして過ぎ去った恋の甘く切ない記憶と、愛し愛された実感の入り混じる複雑な心情。それが少しずつ変わっていく儚さをファンキーなリズムに乗せて、グルーヴの中に揺れる恋心と、愛することの強さ・儚さが交錯します。香水のように残る余韻、背伸びした大人の恋の匂い、そして「いいことしながら悪さもしてる」という小悪魔的フレーズが印象的。昭和の都会に息づく恋の温度を、今に蘇らせるラブロック作品です。

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Mahal Pa rin Kita(今もあなたを愛してる)は、離れてしまった恋人を想う切なくも温かいラブソングです。歌詞は、久しく会えない二人の距離の遠さと、それでも変わらぬ愛情を描いています。別々の場所にいても同じ星や月を見上げ、お互いを思い合い、もし離れなければどんな未来があったのかを夢想しています。過去に戻れない現実を受け入れながらも、心は今も恋人のものであることが率直に綴られています。この楽曲は故郷を離れて遠くにいる人への深い想いと愛情を優しく伝えるために、フィリピンのタガログ語で表現しました。

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「何となく」は、やわらかな表現で複雑な女心をやさしく繊細に描いた作品です。雨の夜、そっと恋人を送り出した後の切なさ…。時には嘘に泣いた過去、そして今のなんとなくつかめない気持ち、そして、今のなんとなくつかめない心の状態がさりげなく表現されています。忍んで会い、やさしくされる中で心が揺れ動きながらも、相手と過ごした温かい時間が胸に残る様子が伝わります。夢見た日々のはかなさと哀しみが交差し、別れの言葉を胸に秘めつつ、会うたびに心の揺り戻しがある、そんな許されない恋の物語です。別れの言葉を胸に秘めつつ、会うたびに揺れ動く心情を描いた、切なさとやわらかさのある切ないバラードです。

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GOWは独自の感性で、どこか懐かしい香りをまといつつ、今を生きる人々の感情に鮮烈に響く「歌謡ポップスの現在形」を歌い、聴く者を瞬時に自分の世界へ引き込みます。スコットランド人の父とフィリピン人の母を持ち、日本語・英語・タガログ語を自在に操る国際派。1994年「外国人歌謡大賞」でデビュー、2014年ハリウッドWCOPAゴールドメダル獲得、翌年NYアポロシアター出演など、実力を誇ります。2019年のLGBT映画「アスリート」主題歌「ねぇ、だって」をはじめ、「ウルトラマンガイヤ」や東京MX「5時に夢中!」NHK 「宙わたる教室」など「ガウラジオ」など歌手・女優・タレント・MCなどマルチで活躍中。 「せきらら」は、恋の喜びと痛み、愛に縛られ、愛に生かされる女性の心情を真正面から描き出す横浜が舞台の昭和テイストの歌謡ポップス。力強さと切なさが交錯するダイナミックなメロディに、GOWの歌声に吹き込まれることで、恋の真実を語るような赤裸々な言葉が重なり、聴く者の胸に深い余韻を残します。もてはやされる男性への愛憎、そしてそれでもなお「あなたなしでは生きてゆけない」と歌い切る揺るぎない情念…。昭和歌謡が宿していた人間ドラマが、この歌には甦っている。中村陽一によるイケてるビートのアレンジは夜の街に溶け込むような都会的なサウンドを纏い、シネマティックな陰影を添える楽曲として誕生しました。

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GOW

You are my All / GOW 作詞、歌唱:GOW 作曲、編曲、キーボード:八文字裕紀 コーラス:美羽 Eギター、RECエンジニア:松本けんじ Aギター:田部井とおる ベース:柴山雅英 ドラムズ&パーカッション:星山哲也 バイオリン&ビオラ:藤田弥生 Mixing Engineer:池埜多純 Masterring Engineer:佐々直美(PONY CANYON) Composed&Arranged&Keyboard:Hironori Yatsumonji E.Guitar&Recording Engineer:Kenji Matsumoto Chorus vocal:MIU A.Guitar :Tooru Tabei Bass:Masahide ShIbayama Drums&Perc.:Tetsuya Hoshiyama Violin&Viola :Yayoi Fujita Mixing Engineer:Tazumi Ikeno Masterring Engineer:Naomi Sassa(PONY CANYON)

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You are my All / GOW 作詞、歌唱:GOW 作曲、編曲、キーボード:八文字裕紀 コーラス:美羽 Eギター、RECエンジニア:松本けんじ Aギター:田部井とおる ベース:柴山雅英 ドラムズ&パーカッション:星山哲也 バイオリン&ビオラ:藤田弥生 Mixing Engineer:池埜多純 Masterring Engineer:佐々直美(PONY CANYON) Composed&Arranged&Keyboard:Hironori Yatsumonji E.Guitar&Recording Engineer:Kenji Matsumoto Chorus vocal:MIU A.Guitar :Tooru Tabei Bass:Masahide ShIbayama Drums&Perc.:Tetsuya Hoshiyama Violin&Viola :Yayoi Fujita Mixing Engineer:Tazumi Ikeno Masterring Engineer:Naomi Sassa(PONY CANYON)

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