| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Mikalypso alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 2 |
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Funky Little Fugue alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 3 |
|
BECO alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 4 |
|
La Fiesta alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:56 | |
| 5 |
|
Irish Spirit alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:25 | |
| 6 |
|
Sambata alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:52 | |
| 7 |
|
Jubilation alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:29 | |
| 8 |
|
The Last Mojitos alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 9 |
|
Marika Groove alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 11:31 | |
| 10 |
|
Cantabile alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 11 |
|
Pavane alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:00 | |
| 12 |
|
Crazy Marimba alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:26 |
ニューヨークとボストンを拠点に世界各地で演奏し、あのチック・コリアも絶賛を惜しまない女流マリンバ奏者ミカの3年ぶりのニューアルバム。前作に引き続き本作も世界最高峰ドラマー、スティーヴ・ガッドがプロデュース。ベースは再びエディ・ゴメス。今回、ギターに名手ジョン・トロペイも参加している。ドラムスは、スティーヴは言うまでもないが、なんと彼の愛息デューク・ガッドも参加。本作が彼のメジャー・レコーディング・デビュー作品になっている。そして、ミカの夫君でもあるリチャード・ストルツマンが大きくフィーチャーされ、ハーレム・ストリング・カルテットが3曲に参加するなど、共演陣も空前のスケール・アップ。曲目は、ミカが過去にステージで披露してきたビル・ダグラスの作品やラヴェルといったクラシック・フィールドのトラックに加えて、チック・コリア、ミシェル・ペトルチアーニなどの厳選されたジャズ・ナンバー。更に、今回特に凄いのが、ミカのために書き下ろされた新曲3曲である。巨匠チック・コリア、NHK大河ドラマでもおなじみの大島ミチルに加え、ボサノヴァの至宝マルコス・ヴァーリらが、ミカのためにオリジナル曲を贈っている。マスタリングは、名門スターリング・サウンドで重鎮グレッグ・カルビが担当した。
Digital Catalog
ニューヨークとボストンを拠点に世界各地で演奏し、あのチック・コリアも絶賛を惜しまない女流マリンバ奏者ミカの3年ぶりのニューアルバム。前作に引き続き本作も世界最高峰ドラマー、スティーヴ・ガッドがプロデュース。ベースは再びエディ・ゴメス。今回、ギターに名手ジョン・トロペイも参加している。ドラムスは、スティーヴは言うまでもないが、なんと彼の愛息デューク・ガッドも参加。本作が彼のメジャー・レコーディング・デビュー作品になっている。そして、ミカの夫君でもあるリチャード・ストルツマンが大きくフィーチャーされ、ハーレム・ストリング・カルテットが3曲に参加するなど、共演陣も空前のスケール・アップ。曲目は、ミカが過去にステージで披露してきたビル・ダグラスの作品やラヴェルといったクラシック・フィールドのトラックに加えて、チック・コリア、ミシェル・ペトルチアーニなどの厳選されたジャズ・ナンバー。更に、今回特に凄いのが、ミカのために書き下ろされた新曲3曲である。巨匠チック・コリア、NHK大河ドラマでもおなじみの大島ミチルに加え、ボサノヴァの至宝マルコス・ヴァーリらが、ミカのためにオリジナル曲を贈っている。マスタリングは、名門スターリング・サウンドで重鎮グレッグ・カルビが担当した。
Digital Catalog
ニューヨークとボストンを拠点に世界各地で演奏し、あのチック・コリアも絶賛を惜しまない女流マリンバ奏者ミカの3年ぶりのニューアルバム。前作に引き続き本作も世界最高峰ドラマー、スティーヴ・ガッドがプロデュース。ベースは再びエディ・ゴメス。今回、ギターに名手ジョン・トロペイも参加している。ドラムスは、スティーヴは言うまでもないが、なんと彼の愛息デューク・ガッドも参加。本作が彼のメジャー・レコーディング・デビュー作品になっている。そして、ミカの夫君でもあるリチャード・ストルツマンが大きくフィーチャーされ、ハーレム・ストリング・カルテットが3曲に参加するなど、共演陣も空前のスケール・アップ。曲目は、ミカが過去にステージで披露してきたビル・ダグラスの作品やラヴェルといったクラシック・フィールドのトラックに加えて、チック・コリア、ミシェル・ペトルチアーニなどの厳選されたジャズ・ナンバー。更に、今回特に凄いのが、ミカのために書き下ろされた新曲3曲である。巨匠チック・コリア、NHK大河ドラマでもおなじみの大島ミチルに加え、ボサノヴァの至宝マルコス・ヴァーリらが、ミカのためにオリジナル曲を贈っている。マスタリングは、名門スターリング・サウンドで重鎮グレッグ・カルビが担当した。
