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ない!センスない! (feat. SENA)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:26
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これまで数々のR&Bラブバラードを届けてきたSHUGAが、自らの殻を打ち破るスーパーハイテンション・ポップチューンをリリース。

恋人同士、夫婦、長年連れ添ったパートナー――。 誰もが一度は経験したことのある、 「もう!何回言ったら分かるの!?」 「ほんとセンスない!」 そんな日常の“あるある”を、思わず笑ってしまうキャッチーな言葉と中毒性抜群のメロディに乗せて描いた一曲。

怒っているはずなのに、 なぜか最後は笑ってしまう。 嫌いと言いながら、 本当は誰よりも大切に思っている。 そんな不器用な愛情表現を、SHUGAらしい視点でコミカルに描き出す。

そして今作では、feat. SENAとしておなじみの女性シンガーSENAが参加。 ツッコミ、煽り、掛け合い、そして可愛らしい毒舌で楽曲をさらに盛り上げ、まるで目の前でカップルが言い合いをしているかのようなリアルな世界観を演出している。

「そうそう!これウチもある!」 「分かる!こんな会話毎日してる!」 と思わず共感してしまう歌詞の数々。 一度聴いたら頭から離れない 「センスない ないないない!」 のフレーズとともに、SHUGA史上もっともハイテンションでクセになる問題作が誕生した。

Digital Catalog

恋はもう、いいと思っていた。 一人で生きていくことにも慣れて、 誰かに心を揺らされることなんて、 もうないと思っていた。 それなのに、君に会える日は少し「いい服」を選んで、 たった一言のメッセージを何度も開いてしまう。 銀座、青山、麻布十番。 少し背伸びしたデートから、新橋の焼き鳥まで。 違う人生を歩いてきた二人が、大人になった今、出会っていく。 若い頃のような激しい恋じゃない。 一人でも生きていける二人だからこそ、 「一緒にいたい」と思える恋がある。 SHUGA「この歳で君を好きになるなんて」 大人になってから始まる、少し照れくさくて、あたたかなラブソング。

1 track

『心は人のまま』/SHUGA AIが、知識も答えも誰にでも届けてくれる時代。 では、これからの人間に本当に求められるものは何だろう。 知識の量でも、答えを出す速さでもない。 何を信じ、どんな言葉を選び、誰かを想い、どう生きるのか。 蒸気が腕を休ませ、電気が夜を明るくし、AIが頭を休ませるようになっても、心だけは、人のまま。 検索はできても、感謝は生まれない。 予測はできても、夢は選べない。 便利になるほど、最後に問われるのは「人らしさ」なのかもしれない。 AIを否定するのではなく、AIと共に生きるこれからの時代に、人間の価値、優しさ、そして人格の意味を問いかけるSHUGAのメッセージソング。 未来を決めるのは、AIではない。 僕らなんだ。

1 track

「幸せになって」 その一言を胸にしまって、 向かうのは、君のもとではなく灯りのついた場所。 失いかけて初めて気づいた、 何も知らずに笑ってくれていた人と、 ずっとそこにあった日常の温かさ。 間違った恋の先で、 本当に守るべきものに気づいた男の、 別れと帰路を描いたSHUGA渾身のラブバラード。 SHUGA「戻れない愛」の続編ともなる楽曲。 ぜひ合わせてお聴きください。

1 track

SHUGA BOX I 東京の夜には、誰にも言えない想いがある。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わなかった恋への未練。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えられなかった「ありがとう」。 SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX I』は、そんな誰もが心のどこかに抱える感情を、一つひとつ丁寧に描いた11篇の物語。 お台場の夜景を舞台にした「ふわっと香る君に」。 遠く離れたふたりの想いを描く「天の川の向こう側」。 雪の東京を駆け抜ける「雪のドライブ」。 許されない恋の苦しさを綴った「戻れない愛」。 叶わなかった恋。 忘れられない恋。 守りたかった恋。 そして、 人との違いを受け入れる優しさを歌った「いい、それだけでいい」。 大切な人への感謝を綴った「ありがとうの五文字」。 恋愛だけでは終わらない、 人生そのものに寄り添うアルバムがここに完成した。 SHUGAならではの甘く伸びやかなボーカルと、都会の夜を彩るR&Bサウンド。 笑った夜も。 泣いた夜も。 誰かを愛した夜も。 あなたの人生のどこかに重なる一曲が、 きっとこのアルバムの中にある。 全11曲、すべてが主役。 1. ふわっと香る君に (feat. SENA)  2. 天の川の向こう側  3. 雪のドライブ (feat. SENA)  4. 戻れない愛  5. 近くじゃなくても  6. Don't Leave Me  7. どうか連れていかないで  8. ない!センスない! (feat. SENA)  9. 笑ってよ Merry Christmas  10. いい、それだけでいい  11. ありがとうの五文字 (feat. SENA)  Tokyo Nights. Love Stories. Human Hearts.

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恋はもう、いいと思っていた。 一人で生きていくことにも慣れて、 誰かに心を揺らされることなんて、 もうないと思っていた。 それなのに、君に会える日は少し「いい服」を選んで、 たった一言のメッセージを何度も開いてしまう。 銀座、青山、麻布十番。 少し背伸びしたデートから、新橋の焼き鳥まで。 違う人生を歩いてきた二人が、大人になった今、出会っていく。 若い頃のような激しい恋じゃない。 一人でも生きていける二人だからこそ、 「一緒にいたい」と思える恋がある。 SHUGA「この歳で君を好きになるなんて」 大人になってから始まる、少し照れくさくて、あたたかなラブソング。

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『心は人のまま』/SHUGA AIが、知識も答えも誰にでも届けてくれる時代。 では、これからの人間に本当に求められるものは何だろう。 知識の量でも、答えを出す速さでもない。 何を信じ、どんな言葉を選び、誰かを想い、どう生きるのか。 蒸気が腕を休ませ、電気が夜を明るくし、AIが頭を休ませるようになっても、心だけは、人のまま。 検索はできても、感謝は生まれない。 予測はできても、夢は選べない。 便利になるほど、最後に問われるのは「人らしさ」なのかもしれない。 AIを否定するのではなく、AIと共に生きるこれからの時代に、人間の価値、優しさ、そして人格の意味を問いかけるSHUGAのメッセージソング。 未来を決めるのは、AIではない。 僕らなんだ。

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「幸せになって」 その一言を胸にしまって、 向かうのは、君のもとではなく灯りのついた場所。 失いかけて初めて気づいた、 何も知らずに笑ってくれていた人と、 ずっとそこにあった日常の温かさ。 間違った恋の先で、 本当に守るべきものに気づいた男の、 別れと帰路を描いたSHUGA渾身のラブバラード。 SHUGA「戻れない愛」の続編ともなる楽曲。 ぜひ合わせてお聴きください。

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SHUGA BOX I 東京の夜には、誰にも言えない想いがある。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わなかった恋への未練。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えられなかった「ありがとう」。 SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX I』は、そんな誰もが心のどこかに抱える感情を、一つひとつ丁寧に描いた11篇の物語。 お台場の夜景を舞台にした「ふわっと香る君に」。 遠く離れたふたりの想いを描く「天の川の向こう側」。 雪の東京を駆け抜ける「雪のドライブ」。 許されない恋の苦しさを綴った「戻れない愛」。 叶わなかった恋。 忘れられない恋。 守りたかった恋。 そして、 人との違いを受け入れる優しさを歌った「いい、それだけでいい」。 大切な人への感謝を綴った「ありがとうの五文字」。 恋愛だけでは終わらない、 人生そのものに寄り添うアルバムがここに完成した。 SHUGAならではの甘く伸びやかなボーカルと、都会の夜を彩るR&Bサウンド。 笑った夜も。 泣いた夜も。 誰かを愛した夜も。 あなたの人生のどこかに重なる一曲が、 きっとこのアルバムの中にある。 全11曲、すべてが主役。 1. ふわっと香る君に (feat. SENA)  2. 天の川の向こう側  3. 雪のドライブ (feat. SENA)  4. 戻れない愛  5. 近くじゃなくても  6. Don't Leave Me  7. どうか連れていかないで  8. ない!センスない! (feat. SENA)  9. 笑ってよ Merry Christmas  10. いい、それだけでいい  11. ありがとうの五文字 (feat. SENA)  Tokyo Nights. Love Stories. Human Hearts.

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クリスマスの夜に贈る、SHUGA初のウィンターR&Bラブバラード。 街がイルミネーションで輝く季節。 大切な人へ何を贈ろうかと悩みながらも、本当に欲しいものはただひとつ―― 「君の笑顔」。 高価なプレゼントやダイヤモンドよりも、愛する人が笑っていてくれることが何よりの幸せだと気づいた主人公の想いを、優しく温かなメロディに乗せて描く。 まだ叶えられていない約束。 うまく伝えられない感謝。 それでも「これからもそばにいてほしい」と願う、不器用で真っ直ぐな愛。 冬の夜景に寄り添うピアノと心地よいR&Bサウンド、そしてSHUGAの甘く切ないボーカルが、大人のクリスマスを優しく彩る一曲。 今年も、来年も、その先も。 あなたの大切な人の笑顔を思い浮かべながら聴いてほしい、心温まるラブソング。

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SHUGA SAX BOX Ⅱ SHUGA 2ndアルバム『SHUGA BOX Ⅱ』を、ボーカルを排したサックス・インストゥルメンタル作品として再構築。全11曲を、サックスを主旋律とするスローバラードへとリアレンジしたヒーリング・コレクション。 旋律を担うのは、歌声に代わるアルトサックス。温かなピアノ、繊細なストリングス、穏やかなリズムセクションが織り成す、上質で奥行きのあるサウンドスケープ。歌詞を持たないからこそ広がる情景描写。聴く人それぞれの記憶や感情へと寄り添う音楽表現。 作業用BGM、読書、ドライブ、夜のリラックスタイム。日常のさまざまなシーンに溶け込みながら、静かな余韻を届ける一枚。 <収録曲> へぇ、そうなんだ (Sax Version) 酵素なふたり (Sax Version) 嘘つきな僕 (Sax Version) 雨の元町中華街 (Sax Version) あと5分あと10分 (Sax Version) ズレて笑って (Sax Version) 風にのって (Sax Version) 雨も雪も君だった (Sax Version) 言えないふたりのプロポーズ (Sax Version) 愛だけは変わらない (Sax Version) 道 ~東京の朝焼け~ (Sax Version) アルバムは、「へぇ、そうなんだ」「酵素なふたり」の軽やかな空気感から幕開け。続く「嘘つきな僕」「雨の元町中華街」「あと5分あと10分」が、都会に生きる大人の恋愛模様を穏やかなサックスで描写。 「ズレて笑って」では、違いを受け入れる優しさ。「風にのって」から物語は新たな広がりを見せ、「雨も雪も君だった」「言えないふたりのプロポーズ」が、愛する人への想いを静かに奏でる構成。 終盤では、「愛だけは変わらない」が変わることのない愛を温かな音色で表現。「道 ~東京の朝焼け~」が、新たな一歩を静かに照らすエンディング。 東京と横浜を舞台に紡がれた11の物語。歌ではなく、サックスが語るもうひとつの『SHUGA BOX Ⅱ』。 癒やし。余韻。情景描写。 日常に寄り添い、心を静かに満たすサックス・インストゥルメンタル・アルバム。

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ない!センスない! (feat. SENA)
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