| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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ない!センスない! (feat. SENA) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 |
これまで数々のR&Bラブバラードを届けてきたSHUGAが、自らの殻を打ち破るスーパーハイテンション・ポップチューンをリリース。
恋人同士、夫婦、長年連れ添ったパートナー――。 誰もが一度は経験したことのある、 「もう!何回言ったら分かるの!?」 「ほんとセンスない!」 そんな日常の“あるある”を、思わず笑ってしまうキャッチーな言葉と中毒性抜群のメロディに乗せて描いた一曲。
怒っているはずなのに、 なぜか最後は笑ってしまう。 嫌いと言いながら、 本当は誰よりも大切に思っている。 そんな不器用な愛情表現を、SHUGAらしい視点でコミカルに描き出す。
そして今作では、feat. SENAとしておなじみの女性シンガーSENAが参加。 ツッコミ、煽り、掛け合い、そして可愛らしい毒舌で楽曲をさらに盛り上げ、まるで目の前でカップルが言い合いをしているかのようなリアルな世界観を演出している。
「そうそう!これウチもある!」 「分かる!こんな会話毎日してる!」 と思わず共感してしまう歌詞の数々。 一度聴いたら頭から離れない 「センスない ないないない!」 のフレーズとともに、SHUGA史上もっともハイテンションでクセになる問題作が誕生した。
Digital Catalog
恋はもう、いいと思っていた。 一人で生きていくことにも慣れて、 誰かに心を揺らされることなんて、 もうないと思っていた。 それなのに、君に会える日は少し「いい服」を選んで、 たった一言のメッセージを何度も開いてしまう。 銀座、青山、麻布十番。 少し背伸びしたデートから、新橋の焼き鳥まで。 違う人生を歩いてきた二人が、大人になった今、出会っていく。 若い頃のような激しい恋じゃない。 一人でも生きていける二人だからこそ、 「一緒にいたい」と思える恋がある。 SHUGA「この歳で君を好きになるなんて」 大人になってから始まる、少し照れくさくて、あたたかなラブソング。
『心は人のまま』/SHUGA AIが、知識も答えも誰にでも届けてくれる時代。 では、これからの人間に本当に求められるものは何だろう。 知識の量でも、答えを出す速さでもない。 何を信じ、どんな言葉を選び、誰かを想い、どう生きるのか。 蒸気が腕を休ませ、電気が夜を明るくし、AIが頭を休ませるようになっても、心だけは、人のまま。 検索はできても、感謝は生まれない。 予測はできても、夢は選べない。 便利になるほど、最後に問われるのは「人らしさ」なのかもしれない。 AIを否定するのではなく、AIと共に生きるこれからの時代に、人間の価値、優しさ、そして人格の意味を問いかけるSHUGAのメッセージソング。 未来を決めるのは、AIではない。 僕らなんだ。
SHUGA BOX I 東京の夜には、誰にも言えない想いがある。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わなかった恋への未練。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えられなかった「ありがとう」。 SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX I』は、そんな誰もが心のどこかに抱える感情を、一つひとつ丁寧に描いた11篇の物語。 お台場の夜景を舞台にした「ふわっと香る君に」。 遠く離れたふたりの想いを描く「天の川の向こう側」。 雪の東京を駆け抜ける「雪のドライブ」。 許されない恋の苦しさを綴った「戻れない愛」。 叶わなかった恋。 忘れられない恋。 守りたかった恋。 そして、 人との違いを受け入れる優しさを歌った「いい、それだけでいい」。 大切な人への感謝を綴った「ありがとうの五文字」。 恋愛だけでは終わらない、 人生そのものに寄り添うアルバムがここに完成した。 SHUGAならではの甘く伸びやかなボーカルと、都会の夜を彩るR&Bサウンド。 笑った夜も。 泣いた夜も。 誰かを愛した夜も。 あなたの人生のどこかに重なる一曲が、 きっとこのアルバムの中にある。 全11曲、すべてが主役。 1. ふわっと香る君に (feat. SENA) 2. 天の川の向こう側 3. 雪のドライブ (feat. SENA) 4. 戻れない愛 5. 近くじゃなくても 6. Don't Leave Me 7. どうか連れていかないで 8. ない!センスない! (feat. SENA) 9. 笑ってよ Merry Christmas 10. いい、それだけでいい 11. ありがとうの五文字 (feat. SENA) Tokyo Nights. Love Stories. Human Hearts.
クリスマスの夜に贈る、SHUGA初のウィンターR&Bラブバラード。 街がイルミネーションで輝く季節。 大切な人へ何を贈ろうかと悩みながらも、本当に欲しいものはただひとつ―― 「君の笑顔」。 高価なプレゼントやダイヤモンドよりも、愛する人が笑っていてくれることが何よりの幸せだと気づいた主人公の想いを、優しく温かなメロディに乗せて描く。 まだ叶えられていない約束。 うまく伝えられない感謝。 それでも「これからもそばにいてほしい」と願う、不器用で真っ直ぐな愛。 冬の夜景に寄り添うピアノと心地よいR&Bサウンド、そしてSHUGAの甘く切ないボーカルが、大人のクリスマスを優しく彩る一曲。 今年も、来年も、その先も。 あなたの大切な人の笑顔を思い浮かべながら聴いてほしい、心温まるラブソング。
SHUGA SAX BOX Ⅱ SHUGA 2ndアルバム『SHUGA BOX Ⅱ』を、ボーカルを排したサックス・インストゥルメンタル作品として再構築。全11曲を、サックスを主旋律とするスローバラードへとリアレンジしたヒーリング・コレクション。 旋律を担うのは、歌声に代わるアルトサックス。温かなピアノ、繊細なストリングス、穏やかなリズムセクションが織り成す、上質で奥行きのあるサウンドスケープ。歌詞を持たないからこそ広がる情景描写。聴く人それぞれの記憶や感情へと寄り添う音楽表現。 作業用BGM、読書、ドライブ、夜のリラックスタイム。日常のさまざまなシーンに溶け込みながら、静かな余韻を届ける一枚。 <収録曲> へぇ、そうなんだ (Sax Version) 酵素なふたり (Sax Version) 嘘つきな僕 (Sax Version) 雨の元町中華街 (Sax Version) あと5分あと10分 (Sax Version) ズレて笑って (Sax Version) 風にのって (Sax Version) 雨も雪も君だった (Sax Version) 言えないふたりのプロポーズ (Sax Version) 愛だけは変わらない (Sax Version) 道 ~東京の朝焼け~ (Sax Version) アルバムは、「へぇ、そうなんだ」「酵素なふたり」の軽やかな空気感から幕開け。続く「嘘つきな僕」「雨の元町中華街」「あと5分あと10分」が、都会に生きる大人の恋愛模様を穏やかなサックスで描写。 「ズレて笑って」では、違いを受け入れる優しさ。「風にのって」から物語は新たな広がりを見せ、「雨も雪も君だった」「言えないふたりのプロポーズ」が、愛する人への想いを静かに奏でる構成。 終盤では、「愛だけは変わらない」が変わることのない愛を温かな音色で表現。「道 ~東京の朝焼け~」が、新たな一歩を静かに照らすエンディング。 東京と横浜を舞台に紡がれた11の物語。歌ではなく、サックスが語るもうひとつの『SHUGA BOX Ⅱ』。 癒やし。余韻。情景描写。 日常に寄り添い、心を静かに満たすサックス・インストゥルメンタル・アルバム。
SHUGA 2nd フルアルバム「SHUGA BOX Ⅱ」 東京の夜には、笑顔も涙もある。 横浜の夜景には、忘れられない想いがある。 そして、朝焼けは、いつも新しい明日を連れてくる。 『SHUGA BOX Ⅱ』は、SHUGAが描く11篇のストーリー。 「へぇ、そうなんだ」「酵素なふたり」では、思わず笑ってしまう日常を。 「嘘つきな僕」「雨の元町中華街」「あと5分あと10分」では、都会に生きる恋人たちのすれ違いや、何気ない幸せを。 「ズレて笑って」では、違うからこそ愛おしい二人の距離感を軽やかに描きます。 そして物語は、「風にのって」から大きく動き始めます。 「雨も雪も君だった」「言えないふたりのプロポーズ」が映し出す、忘れられない恋と、伝えられなかった想い。 最後に「愛だけは変わらない」が優しく心を包み込み、「道 ~東京の朝焼け~」が未来へと続く新しい一歩を照らします。 笑って、恋をして、迷って、愛して、また歩き出す。 東京と横浜を舞台に紡ぐ、11曲のシネマティック・ストーリー。 「SHUGA BOX Ⅱ」 あなたの今日に寄り添い、明日へとつながるアルバムです。 <収録曲> 1. へぇ、そうなんだ 2. 酵素なふたり 3. 嘘つきな僕 4. 雨の元町中華街 5. あと5分あと10分 6. ズレて笑って 7. 風にのって 8. 雨も雪も君だった 9. 言えないふたりのプロポーズ 10. 愛だけは変わらない 11. 道 ~東京の朝焼け~
「言うよ? 言うよ? あぁ言えない。」 好きだからこそ言えない。 大切だからこそ怖くなる。 丸の内、東京駅、銀座、有楽町――。 東京の街でたくさんの思い出を重ねながら、それでも最後のひと言だけがなかなか言えない。 一緒に笑った日々。 たくさん歩いた景色。 何気ない時間のすべてが、かけがえのない宝物になっていく。 そして、一生分の想いを込めて伝える言葉。 「結婚しよう」 SHUGAとSENAが描く、不器用で愛おしいふたりの物語。 東京のきらめく夜景とともに贈る、心温まるプロポーズソング。
『道 ~東京の朝焼け~』 は、夢だけを信じて歩き始めた仲間たちの、挑戦と成長を描いた応援歌です。 地図もないまま踏み出した日。思うようにいかない現実、資金不足、失敗、ぶつかり合い――それでも諦めず、一歩ずつ前へ進んできた日々。そのすべてが、東京の朝焼けに照らされながら、今日という未来へと繋がっていきます。 この曲は、起業家だけの歌ではありません。 夢を追う人、新しい挑戦を続ける人、何度転んでも立ち上がる人へ贈る一曲です。 朝焼けは、新しい一日の始まり。 そして、信じ続けた人だけが見ることのできる景色。 あなたの「道」も、きっとここから始まります。
『嘘つきな僕』は、大切な人と過ごした何気ない日常を、一枚一枚の写真をめくるように描いたラブソング。 「水買ってきて。」 「いつものチョコもね。」 そんな何気ないLINEから始まる一日。 迎えに行く時間、コンビニへの寄り道、道を間違えて笑い合ったこと、一緒に食べたご飯。 どれも特別な出来事ではないのに、振り返れば人生で一番幸せだった時間だった。 本当は「好き」と何万回も伝えたかった。 でも最後まで言えなかった。 だから、この曲のタイトルは『嘘つきな僕』。 笑顔あふれる思い出と、最後に明かされる本当の気持ち。 SHUGAが贈る、優しくて少し切ない、大人のラブストーリー。
「ない!センスない!」以来のSHUGAの新しい一面。スーパーハイテンションナンバーが誕生! 美容、健康、腸活、インナーケア――。 毎日を楽しみながら自分磨きを続ける彼女と、そんな彼女を見て少しずつ変わっていく僕。 「なんでそんなに可愛くなってくの?」 思わず口からこぼれる素直な気持ちを、軽快なビートとキャッチーなメロディに乗せて描いた、SHUGA流のディスコポップ。 酵素、パック、善玉菌といった健康ワードが飛び交うユニークな世界観の中にあるのは、誰かを好きになることで自分も前向きに変わっていく幸せ。 ライブでは思わず一緒に歌いたくなるサビ、自然と体が動き出すグルーヴ、そして聴き終わったあとに笑顔が残るポジティブなエネルギー。 「酵素なふたり」は、健康も恋も楽しみながら生きる全ての人に贈る、SHUGA史上最高にハッピーなダンスチューンです。
SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX Ⅰ』に収録された11曲が、美しいサックスの音色によるインストゥルメンタル作品として新たに生まれ変わる。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わない想いへの切なさ。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えたかった「ありがとう」。 ボーカルを離れ、言葉の代わりにサックスが語りかける11曲。 「ふわっと香る君に」 「天の川の向こう側」 「雪のドライブ」 「戻れない愛」 「ありがとうの五文字」―― SHUGAの描く東京の夜景と恋愛模様を、温かくも切ないサックスの旋律で綴るインストゥルメンタルアルバム。 歌がなくても伝わる想いがある。 静かな夜。 流れる街の灯り。 大切な人を思い出すひととき。 そのすべてに寄り添う、SHUGA初のサックス・インストゥルメンタルアルバム。 『SHUGA BOX Ⅰ』の物語を、今度はサックスが奏でる。 『SHUGA SAX BOX Ⅰ』。 東京の夜に、もうひとつの物語を。
空港で大切な人を待つ――ただそれだけの時間なのに、なぜこんなにも長く感じるのだろう。 飛行機の現在地を気にしてしまうこと。 窓の外を見ながら自分のことを思い出してくれているのか考えてしまうこと。 到着ゲートの向こうに見える笑顔を想像して、ひとりで少し幸せになること。 「風にのって」は、会えない時間があるからこそ気づく“誰かを想う気持ち”を描いたハートフルなラブソング。 離れている時間は長く感じるのに、一緒に過ごす時間だけは驚くほど早く過ぎていく――。 そんな恋をしたことのある誰もが共感できる切なく優しい感情を、SHUGAらしい温かな言葉で綴っている。 風に乗って届く想いと、再会の瞬間の笑顔。 聴き終えたあと、きっと大切な人に会いたくなる一曲。
価値観も、考え方も、好きなものも少しずつ違う。 同じ景色を見ていても、感じることは違うし、 同じ話を聞いても、答えはなぜか噛み合わない。 それでも不思議と離れられない。 気づけばまた隣にいて、結局ふたりで笑っている。 『ズレて笑って』は、 完璧に分かり合えないふたりが、 違いを否定するのではなく、 そのまま受け入れて歩いていく姿を描いたハートフルなポップナンバー。 「合わないね。でも離れないね。」 恋人、夫婦、パートナー。 どんな関係にもある小さなズレと、 それを超える大きな愛情。 SHUGAが軽やかなメロディに乗せて届ける、 "違うからこそ愛おしい"をテーマにした一曲。
雨の元町中華街 雨に濡れた石畳。 灯りが滲む中華街。 そして、隣で笑っていた君。 横浜・元町中華街を舞台に、大切な人との思い出を描いたSHUGAの切なくも温かなラブバラード。 傘もささずに歩いた夜。 初めて君のお母さんに会った日。 タクシーが捕まらず、二人で笑い合った雨の帰り道。 何気ない出来事だったはずなのに、今ではそのすべてが宝物になっている。 「また君に会いたい」 「もう一度あの日に戻りたい」 そんな誰もが一度は抱いたことのある想いを、優しいメロディと伸びやかな歌声で包み込む。 雨の夜の横浜を思い浮かべながら聴いてほしい一曲。 「あの日がいい」―― その言葉に込められた、忘れられない恋の物語。
「ありがとう」――たった五文字なのに、なぜこんなにも言えないのだろう。 日々の忙しさや慣れの中で、いつの間にか見失ってしまう大切な人への感謝の気持ち。 本当はお互いを想っているのに、すれ違い、傷つけ合い、素直な言葉を伝えられなくなってしまう――。 『ありがとうの五文字』は、SHUGAとSENAが男女それぞれの視点から描く、心揺さぶるデュエットR&Bバラード。 男性と女性、それぞれの想いが交差しながら、やがて辿り着く答えは、「正しさより 思いやりだった」 というシンプルで大切な真実。 SHUGAの温かく包み込むような歌声と、SENAの繊細で透明感あふれる歌声が重なり合い、恋人や夫婦が抱えるリアルな心の距離を優しく描き出す。 「ありがとう」も「おつかれさま」も照れずに言えていたなら――。 誰もが経験したことのある後悔と優しさを、温かなメロディと繊細な歌詞で包み込む一曲。 大切な人の顔を思い浮かべながら聴いてほしい、SHUGA feat. SENAが贈る愛のメッセージ。
争わなくていい。 比べなくていい。 無理にひとつにならなくてもいい。 誰もがそれぞれの正しさや弱さを抱えながら生きるこの世界で、「違うままで尊重し合うこと」の大切さを描いたSHUGA渾身のヒューマンR&Bバラード。 誰かの光を見て自分と比べてしまうこと。 正しさゆえに誰かを傷つけてしまうこと。 人を許せず、自分自身を責めてしまうこと。 そんな誰もが抱える葛藤に寄り添いながらも、 「優しさを信じていたい」 という静かな願いを歌い上げる。 温かなピアノ、包み込むようなメロディ、そしてSHUGA得意のファルセットが織りなす、SHUGA史上もっともスケールの大きな愛の歌。 「ひとつにならなくていい。 ただ尊重し合えればいい。」 そのシンプルなメッセージが、忙しく生きる私たちの心にそっと寄り添う。 優しさが巡る世界を願って――。 今を生きるすべての人へ届けたい、SHUGAからの祈りの一曲。
これまで数々のR&Bラブバラードを届けてきたSHUGAが、自らの殻を打ち破るスーパーハイテンション・ポップチューンをリリース。 恋人同士、夫婦、長年連れ添ったパートナー――。 誰もが一度は経験したことのある、 「もう!何回言ったら分かるの!?」 「ほんとセンスない!」 そんな日常の“あるある”を、思わず笑ってしまうキャッチーな言葉と中毒性抜群のメロディに乗せて描いた一曲。 怒っているはずなのに、 なぜか最後は笑ってしまう。 嫌いと言いながら、 本当は誰よりも大切に思っている。 そんな不器用な愛情表現を、SHUGAらしい視点でコミカルに描き出す。 そして今作では、feat. SENAとしておなじみの女性シンガーSENAが参加。 ツッコミ、煽り、掛け合い、そして可愛らしい毒舌で楽曲をさらに盛り上げ、まるで目の前でカップルが言い合いをしているかのようなリアルな世界観を演出している。 「そうそう!これウチもある!」 「分かる!こんな会話毎日してる!」 と思わず共感してしまう歌詞の数々。 一度聴いたら頭から離れない 「センスない ないないない!」 のフレーズとともに、SHUGA史上もっともハイテンションでクセになる問題作が誕生した。
「好きなのに、恋人にはなれない。」 そんな切なくも美しい想いを描いた、SHUGA渾身のR&Bラブバラード。 離れて暮らしていても、誰より相手を理解している。 言葉にしなくても気持ちが伝わる。 それでも、越えてはいけない一線がある――。 まるで織姫と彦星のように、惹かれ合いながらも距離を保ち続ける二人の関係を、繊細な歌詞と温かなメロディで描き出す。 「天の川の向こう側みたいだね。超えていければいいのにな」 会えない時間が愛しさを深め、 近くにいた頃には気づけなかったぬくもりを思い出す。 恋愛なのか、友情なのか。 言葉では説明できない特別な絆を抱えたすべての人へ贈る一曲。 距離なんて関係ない。 言葉がなくても伝わる。 そんな“本当に大切な人”を思い浮かべながら聴いてほしい、SHUGA史上屈指のピュアラブソング。
「あと5分 あと10分」 デートの帰り道。 本当は帰したくない。 でも「またね」と笑って手を振るしかない――。 そんな誰もが一度は経験したことのある“別れ際の5分”を描いた、SHUGAの切なく甘いR&Bラブソング。 助手席に残る君のぬくもり。 静かになった車内。 消えない笑顔と笑い声。 「あと5分だけ」 「あと10分だけ」 時間を引き延ばしたいほど大切な人への想いを、SHUGAらしい都会的なサウンドとストレートな言葉で綴る。 車種の話で盛り上がった何気ない会話も、 夜景を眺めた時間も、 すべてが愛おしく感じる。 「時間じゃないよ 君がほしい」 恋の始まりにも、 大切な人を想う夜にも寄り添う、 SHUGA渾身のドライブR&Bバラード。 都会の夜景とともに聴いてほしい一曲。
雨の夜、どうしても消えない声がある。 別れを受け入れられないまま、伝えられなかった想いを胸に抱え続ける――。 そんな切ない心の叫びを描いた、SHUGA渾身のエモーショナルR&Bバラード。 「Don’t leave me」 「Stay with me tonight」 何度も繰り返されるフレーズは、愛する人を失いたくないという願いと、もう届かないかもしれない想いの狭間で揺れる心そのもの。 君の声。 君の笑顔。 何気ない仕草。 忘れたいのに忘れられない記憶が、雨の夜の静寂の中で鮮明によみがえる。 英語と日本語を織り交ぜた印象的なリリック、胸を締めつけるメロディ、そしてSHUGAの繊細で感情豊かなボーカルが、誰もが経験したことのある「言えなかった後悔」と「失いたくない愛」をリアルに描き出す。 大切な人への想いを伝えられなかった夜。 もう一度だけ声を聞きたいと思った夜。 そんな記憶を持つすべての人の心に寄り添う、SHUGA史上屈指の切ないラブバラード。 "Don't Leave Me" それは、最後まで言えなかった本当の気持ち。
SHUGA Release Single「どうか連れていかないで」 突然告げられた、大切な人の異変――。 「少し話があるんだけど…」 その一言から崩れていく日常と、“失うかもしれない恐怖”を描いた、SHUGA渾身のバラード。 「全部間違いだと言ってよ」 「まだ君との約束 果たしてない」 何気ない毎日が、どれほど幸せだったのか。 当たり前に笑い合える時間が、どれほど尊いのか。 愛する人を想う“祈り”を、切実な言葉と繊細なメロディに乗せて描き出した一曲。 「まだ 連れていかないで」 その叫びにも似た想いが、静かに胸を締めつける――。
SHUGA Release Single 第2弾「雪のドライブ」 雪降る東京湾岸線を舞台に、 恋人との何気ない帰り道を描いた 冬のR&Bラブバラード。 渋滞の時間さえ愛おしかった、 あの頃の記憶。 都会の夜景と、 隣で笑う君を思い出す一曲。 今回も女性ボーカルとしてSENAが参加。 優しくもどこか儚い歌声が、“忘れられない帰り道”の情景をよりリアルに描き出している。 SHUGA × SENA が織りなす、冬の東京を感じる一曲。
Digital Catalog
恋はもう、いいと思っていた。 一人で生きていくことにも慣れて、 誰かに心を揺らされることなんて、 もうないと思っていた。 それなのに、君に会える日は少し「いい服」を選んで、 たった一言のメッセージを何度も開いてしまう。 銀座、青山、麻布十番。 少し背伸びしたデートから、新橋の焼き鳥まで。 違う人生を歩いてきた二人が、大人になった今、出会っていく。 若い頃のような激しい恋じゃない。 一人でも生きていける二人だからこそ、 「一緒にいたい」と思える恋がある。 SHUGA「この歳で君を好きになるなんて」 大人になってから始まる、少し照れくさくて、あたたかなラブソング。
『心は人のまま』/SHUGA AIが、知識も答えも誰にでも届けてくれる時代。 では、これからの人間に本当に求められるものは何だろう。 知識の量でも、答えを出す速さでもない。 何を信じ、どんな言葉を選び、誰かを想い、どう生きるのか。 蒸気が腕を休ませ、電気が夜を明るくし、AIが頭を休ませるようになっても、心だけは、人のまま。 検索はできても、感謝は生まれない。 予測はできても、夢は選べない。 便利になるほど、最後に問われるのは「人らしさ」なのかもしれない。 AIを否定するのではなく、AIと共に生きるこれからの時代に、人間の価値、優しさ、そして人格の意味を問いかけるSHUGAのメッセージソング。 未来を決めるのは、AIではない。 僕らなんだ。
SHUGA BOX I 東京の夜には、誰にも言えない想いがある。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わなかった恋への未練。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えられなかった「ありがとう」。 SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX I』は、そんな誰もが心のどこかに抱える感情を、一つひとつ丁寧に描いた11篇の物語。 お台場の夜景を舞台にした「ふわっと香る君に」。 遠く離れたふたりの想いを描く「天の川の向こう側」。 雪の東京を駆け抜ける「雪のドライブ」。 許されない恋の苦しさを綴った「戻れない愛」。 叶わなかった恋。 忘れられない恋。 守りたかった恋。 そして、 人との違いを受け入れる優しさを歌った「いい、それだけでいい」。 大切な人への感謝を綴った「ありがとうの五文字」。 恋愛だけでは終わらない、 人生そのものに寄り添うアルバムがここに完成した。 SHUGAならではの甘く伸びやかなボーカルと、都会の夜を彩るR&Bサウンド。 笑った夜も。 泣いた夜も。 誰かを愛した夜も。 あなたの人生のどこかに重なる一曲が、 きっとこのアルバムの中にある。 全11曲、すべてが主役。 1. ふわっと香る君に (feat. SENA) 2. 天の川の向こう側 3. 雪のドライブ (feat. SENA) 4. 戻れない愛 5. 近くじゃなくても 6. Don't Leave Me 7. どうか連れていかないで 8. ない!センスない! (feat. SENA) 9. 笑ってよ Merry Christmas 10. いい、それだけでいい 11. ありがとうの五文字 (feat. SENA) Tokyo Nights. Love Stories. Human Hearts.
クリスマスの夜に贈る、SHUGA初のウィンターR&Bラブバラード。 街がイルミネーションで輝く季節。 大切な人へ何を贈ろうかと悩みながらも、本当に欲しいものはただひとつ―― 「君の笑顔」。 高価なプレゼントやダイヤモンドよりも、愛する人が笑っていてくれることが何よりの幸せだと気づいた主人公の想いを、優しく温かなメロディに乗せて描く。 まだ叶えられていない約束。 うまく伝えられない感謝。 それでも「これからもそばにいてほしい」と願う、不器用で真っ直ぐな愛。 冬の夜景に寄り添うピアノと心地よいR&Bサウンド、そしてSHUGAの甘く切ないボーカルが、大人のクリスマスを優しく彩る一曲。 今年も、来年も、その先も。 あなたの大切な人の笑顔を思い浮かべながら聴いてほしい、心温まるラブソング。
SHUGA SAX BOX Ⅱ SHUGA 2ndアルバム『SHUGA BOX Ⅱ』を、ボーカルを排したサックス・インストゥルメンタル作品として再構築。全11曲を、サックスを主旋律とするスローバラードへとリアレンジしたヒーリング・コレクション。 旋律を担うのは、歌声に代わるアルトサックス。温かなピアノ、繊細なストリングス、穏やかなリズムセクションが織り成す、上質で奥行きのあるサウンドスケープ。歌詞を持たないからこそ広がる情景描写。聴く人それぞれの記憶や感情へと寄り添う音楽表現。 作業用BGM、読書、ドライブ、夜のリラックスタイム。日常のさまざまなシーンに溶け込みながら、静かな余韻を届ける一枚。 <収録曲> へぇ、そうなんだ (Sax Version) 酵素なふたり (Sax Version) 嘘つきな僕 (Sax Version) 雨の元町中華街 (Sax Version) あと5分あと10分 (Sax Version) ズレて笑って (Sax Version) 風にのって (Sax Version) 雨も雪も君だった (Sax Version) 言えないふたりのプロポーズ (Sax Version) 愛だけは変わらない (Sax Version) 道 ~東京の朝焼け~ (Sax Version) アルバムは、「へぇ、そうなんだ」「酵素なふたり」の軽やかな空気感から幕開け。続く「嘘つきな僕」「雨の元町中華街」「あと5分あと10分」が、都会に生きる大人の恋愛模様を穏やかなサックスで描写。 「ズレて笑って」では、違いを受け入れる優しさ。「風にのって」から物語は新たな広がりを見せ、「雨も雪も君だった」「言えないふたりのプロポーズ」が、愛する人への想いを静かに奏でる構成。 終盤では、「愛だけは変わらない」が変わることのない愛を温かな音色で表現。「道 ~東京の朝焼け~」が、新たな一歩を静かに照らすエンディング。 東京と横浜を舞台に紡がれた11の物語。歌ではなく、サックスが語るもうひとつの『SHUGA BOX Ⅱ』。 癒やし。余韻。情景描写。 日常に寄り添い、心を静かに満たすサックス・インストゥルメンタル・アルバム。
SHUGA 2nd フルアルバム「SHUGA BOX Ⅱ」 東京の夜には、笑顔も涙もある。 横浜の夜景には、忘れられない想いがある。 そして、朝焼けは、いつも新しい明日を連れてくる。 『SHUGA BOX Ⅱ』は、SHUGAが描く11篇のストーリー。 「へぇ、そうなんだ」「酵素なふたり」では、思わず笑ってしまう日常を。 「嘘つきな僕」「雨の元町中華街」「あと5分あと10分」では、都会に生きる恋人たちのすれ違いや、何気ない幸せを。 「ズレて笑って」では、違うからこそ愛おしい二人の距離感を軽やかに描きます。 そして物語は、「風にのって」から大きく動き始めます。 「雨も雪も君だった」「言えないふたりのプロポーズ」が映し出す、忘れられない恋と、伝えられなかった想い。 最後に「愛だけは変わらない」が優しく心を包み込み、「道 ~東京の朝焼け~」が未来へと続く新しい一歩を照らします。 笑って、恋をして、迷って、愛して、また歩き出す。 東京と横浜を舞台に紡ぐ、11曲のシネマティック・ストーリー。 「SHUGA BOX Ⅱ」 あなたの今日に寄り添い、明日へとつながるアルバムです。 <収録曲> 1. へぇ、そうなんだ 2. 酵素なふたり 3. 嘘つきな僕 4. 雨の元町中華街 5. あと5分あと10分 6. ズレて笑って 7. 風にのって 8. 雨も雪も君だった 9. 言えないふたりのプロポーズ 10. 愛だけは変わらない 11. 道 ~東京の朝焼け~
「言うよ? 言うよ? あぁ言えない。」 好きだからこそ言えない。 大切だからこそ怖くなる。 丸の内、東京駅、銀座、有楽町――。 東京の街でたくさんの思い出を重ねながら、それでも最後のひと言だけがなかなか言えない。 一緒に笑った日々。 たくさん歩いた景色。 何気ない時間のすべてが、かけがえのない宝物になっていく。 そして、一生分の想いを込めて伝える言葉。 「結婚しよう」 SHUGAとSENAが描く、不器用で愛おしいふたりの物語。 東京のきらめく夜景とともに贈る、心温まるプロポーズソング。
『道 ~東京の朝焼け~』 は、夢だけを信じて歩き始めた仲間たちの、挑戦と成長を描いた応援歌です。 地図もないまま踏み出した日。思うようにいかない現実、資金不足、失敗、ぶつかり合い――それでも諦めず、一歩ずつ前へ進んできた日々。そのすべてが、東京の朝焼けに照らされながら、今日という未来へと繋がっていきます。 この曲は、起業家だけの歌ではありません。 夢を追う人、新しい挑戦を続ける人、何度転んでも立ち上がる人へ贈る一曲です。 朝焼けは、新しい一日の始まり。 そして、信じ続けた人だけが見ることのできる景色。 あなたの「道」も、きっとここから始まります。
『嘘つきな僕』は、大切な人と過ごした何気ない日常を、一枚一枚の写真をめくるように描いたラブソング。 「水買ってきて。」 「いつものチョコもね。」 そんな何気ないLINEから始まる一日。 迎えに行く時間、コンビニへの寄り道、道を間違えて笑い合ったこと、一緒に食べたご飯。 どれも特別な出来事ではないのに、振り返れば人生で一番幸せだった時間だった。 本当は「好き」と何万回も伝えたかった。 でも最後まで言えなかった。 だから、この曲のタイトルは『嘘つきな僕』。 笑顔あふれる思い出と、最後に明かされる本当の気持ち。 SHUGAが贈る、優しくて少し切ない、大人のラブストーリー。
「ない!センスない!」以来のSHUGAの新しい一面。スーパーハイテンションナンバーが誕生! 美容、健康、腸活、インナーケア――。 毎日を楽しみながら自分磨きを続ける彼女と、そんな彼女を見て少しずつ変わっていく僕。 「なんでそんなに可愛くなってくの?」 思わず口からこぼれる素直な気持ちを、軽快なビートとキャッチーなメロディに乗せて描いた、SHUGA流のディスコポップ。 酵素、パック、善玉菌といった健康ワードが飛び交うユニークな世界観の中にあるのは、誰かを好きになることで自分も前向きに変わっていく幸せ。 ライブでは思わず一緒に歌いたくなるサビ、自然と体が動き出すグルーヴ、そして聴き終わったあとに笑顔が残るポジティブなエネルギー。 「酵素なふたり」は、健康も恋も楽しみながら生きる全ての人に贈る、SHUGA史上最高にハッピーなダンスチューンです。
SHUGA初のフルアルバム『SHUGA BOX Ⅰ』に収録された11曲が、美しいサックスの音色によるインストゥルメンタル作品として新たに生まれ変わる。 恋に落ちた瞬間の高鳴り。 会えない夜の寂しさ。 叶わない想いへの切なさ。 大切な人を想う祈り。 そして、伝えたかった「ありがとう」。 ボーカルを離れ、言葉の代わりにサックスが語りかける11曲。 「ふわっと香る君に」 「天の川の向こう側」 「雪のドライブ」 「戻れない愛」 「ありがとうの五文字」―― SHUGAの描く東京の夜景と恋愛模様を、温かくも切ないサックスの旋律で綴るインストゥルメンタルアルバム。 歌がなくても伝わる想いがある。 静かな夜。 流れる街の灯り。 大切な人を思い出すひととき。 そのすべてに寄り添う、SHUGA初のサックス・インストゥルメンタルアルバム。 『SHUGA BOX Ⅰ』の物語を、今度はサックスが奏でる。 『SHUGA SAX BOX Ⅰ』。 東京の夜に、もうひとつの物語を。
空港で大切な人を待つ――ただそれだけの時間なのに、なぜこんなにも長く感じるのだろう。 飛行機の現在地を気にしてしまうこと。 窓の外を見ながら自分のことを思い出してくれているのか考えてしまうこと。 到着ゲートの向こうに見える笑顔を想像して、ひとりで少し幸せになること。 「風にのって」は、会えない時間があるからこそ気づく“誰かを想う気持ち”を描いたハートフルなラブソング。 離れている時間は長く感じるのに、一緒に過ごす時間だけは驚くほど早く過ぎていく――。 そんな恋をしたことのある誰もが共感できる切なく優しい感情を、SHUGAらしい温かな言葉で綴っている。 風に乗って届く想いと、再会の瞬間の笑顔。 聴き終えたあと、きっと大切な人に会いたくなる一曲。
価値観も、考え方も、好きなものも少しずつ違う。 同じ景色を見ていても、感じることは違うし、 同じ話を聞いても、答えはなぜか噛み合わない。 それでも不思議と離れられない。 気づけばまた隣にいて、結局ふたりで笑っている。 『ズレて笑って』は、 完璧に分かり合えないふたりが、 違いを否定するのではなく、 そのまま受け入れて歩いていく姿を描いたハートフルなポップナンバー。 「合わないね。でも離れないね。」 恋人、夫婦、パートナー。 どんな関係にもある小さなズレと、 それを超える大きな愛情。 SHUGAが軽やかなメロディに乗せて届ける、 "違うからこそ愛おしい"をテーマにした一曲。
雨の元町中華街 雨に濡れた石畳。 灯りが滲む中華街。 そして、隣で笑っていた君。 横浜・元町中華街を舞台に、大切な人との思い出を描いたSHUGAの切なくも温かなラブバラード。 傘もささずに歩いた夜。 初めて君のお母さんに会った日。 タクシーが捕まらず、二人で笑い合った雨の帰り道。 何気ない出来事だったはずなのに、今ではそのすべてが宝物になっている。 「また君に会いたい」 「もう一度あの日に戻りたい」 そんな誰もが一度は抱いたことのある想いを、優しいメロディと伸びやかな歌声で包み込む。 雨の夜の横浜を思い浮かべながら聴いてほしい一曲。 「あの日がいい」―― その言葉に込められた、忘れられない恋の物語。
「ありがとう」――たった五文字なのに、なぜこんなにも言えないのだろう。 日々の忙しさや慣れの中で、いつの間にか見失ってしまう大切な人への感謝の気持ち。 本当はお互いを想っているのに、すれ違い、傷つけ合い、素直な言葉を伝えられなくなってしまう――。 『ありがとうの五文字』は、SHUGAとSENAが男女それぞれの視点から描く、心揺さぶるデュエットR&Bバラード。 男性と女性、それぞれの想いが交差しながら、やがて辿り着く答えは、「正しさより 思いやりだった」 というシンプルで大切な真実。 SHUGAの温かく包み込むような歌声と、SENAの繊細で透明感あふれる歌声が重なり合い、恋人や夫婦が抱えるリアルな心の距離を優しく描き出す。 「ありがとう」も「おつかれさま」も照れずに言えていたなら――。 誰もが経験したことのある後悔と優しさを、温かなメロディと繊細な歌詞で包み込む一曲。 大切な人の顔を思い浮かべながら聴いてほしい、SHUGA feat. SENAが贈る愛のメッセージ。
争わなくていい。 比べなくていい。 無理にひとつにならなくてもいい。 誰もがそれぞれの正しさや弱さを抱えながら生きるこの世界で、「違うままで尊重し合うこと」の大切さを描いたSHUGA渾身のヒューマンR&Bバラード。 誰かの光を見て自分と比べてしまうこと。 正しさゆえに誰かを傷つけてしまうこと。 人を許せず、自分自身を責めてしまうこと。 そんな誰もが抱える葛藤に寄り添いながらも、 「優しさを信じていたい」 という静かな願いを歌い上げる。 温かなピアノ、包み込むようなメロディ、そしてSHUGA得意のファルセットが織りなす、SHUGA史上もっともスケールの大きな愛の歌。 「ひとつにならなくていい。 ただ尊重し合えればいい。」 そのシンプルなメッセージが、忙しく生きる私たちの心にそっと寄り添う。 優しさが巡る世界を願って――。 今を生きるすべての人へ届けたい、SHUGAからの祈りの一曲。
これまで数々のR&Bラブバラードを届けてきたSHUGAが、自らの殻を打ち破るスーパーハイテンション・ポップチューンをリリース。 恋人同士、夫婦、長年連れ添ったパートナー――。 誰もが一度は経験したことのある、 「もう!何回言ったら分かるの!?」 「ほんとセンスない!」 そんな日常の“あるある”を、思わず笑ってしまうキャッチーな言葉と中毒性抜群のメロディに乗せて描いた一曲。 怒っているはずなのに、 なぜか最後は笑ってしまう。 嫌いと言いながら、 本当は誰よりも大切に思っている。 そんな不器用な愛情表現を、SHUGAらしい視点でコミカルに描き出す。 そして今作では、feat. SENAとしておなじみの女性シンガーSENAが参加。 ツッコミ、煽り、掛け合い、そして可愛らしい毒舌で楽曲をさらに盛り上げ、まるで目の前でカップルが言い合いをしているかのようなリアルな世界観を演出している。 「そうそう!これウチもある!」 「分かる!こんな会話毎日してる!」 と思わず共感してしまう歌詞の数々。 一度聴いたら頭から離れない 「センスない ないないない!」 のフレーズとともに、SHUGA史上もっともハイテンションでクセになる問題作が誕生した。
「好きなのに、恋人にはなれない。」 そんな切なくも美しい想いを描いた、SHUGA渾身のR&Bラブバラード。 離れて暮らしていても、誰より相手を理解している。 言葉にしなくても気持ちが伝わる。 それでも、越えてはいけない一線がある――。 まるで織姫と彦星のように、惹かれ合いながらも距離を保ち続ける二人の関係を、繊細な歌詞と温かなメロディで描き出す。 「天の川の向こう側みたいだね。超えていければいいのにな」 会えない時間が愛しさを深め、 近くにいた頃には気づけなかったぬくもりを思い出す。 恋愛なのか、友情なのか。 言葉では説明できない特別な絆を抱えたすべての人へ贈る一曲。 距離なんて関係ない。 言葉がなくても伝わる。 そんな“本当に大切な人”を思い浮かべながら聴いてほしい、SHUGA史上屈指のピュアラブソング。
「あと5分 あと10分」 デートの帰り道。 本当は帰したくない。 でも「またね」と笑って手を振るしかない――。 そんな誰もが一度は経験したことのある“別れ際の5分”を描いた、SHUGAの切なく甘いR&Bラブソング。 助手席に残る君のぬくもり。 静かになった車内。 消えない笑顔と笑い声。 「あと5分だけ」 「あと10分だけ」 時間を引き延ばしたいほど大切な人への想いを、SHUGAらしい都会的なサウンドとストレートな言葉で綴る。 車種の話で盛り上がった何気ない会話も、 夜景を眺めた時間も、 すべてが愛おしく感じる。 「時間じゃないよ 君がほしい」 恋の始まりにも、 大切な人を想う夜にも寄り添う、 SHUGA渾身のドライブR&Bバラード。 都会の夜景とともに聴いてほしい一曲。
雨の夜、どうしても消えない声がある。 別れを受け入れられないまま、伝えられなかった想いを胸に抱え続ける――。 そんな切ない心の叫びを描いた、SHUGA渾身のエモーショナルR&Bバラード。 「Don’t leave me」 「Stay with me tonight」 何度も繰り返されるフレーズは、愛する人を失いたくないという願いと、もう届かないかもしれない想いの狭間で揺れる心そのもの。 君の声。 君の笑顔。 何気ない仕草。 忘れたいのに忘れられない記憶が、雨の夜の静寂の中で鮮明によみがえる。 英語と日本語を織り交ぜた印象的なリリック、胸を締めつけるメロディ、そしてSHUGAの繊細で感情豊かなボーカルが、誰もが経験したことのある「言えなかった後悔」と「失いたくない愛」をリアルに描き出す。 大切な人への想いを伝えられなかった夜。 もう一度だけ声を聞きたいと思った夜。 そんな記憶を持つすべての人の心に寄り添う、SHUGA史上屈指の切ないラブバラード。 "Don't Leave Me" それは、最後まで言えなかった本当の気持ち。
SHUGA Release Single「どうか連れていかないで」 突然告げられた、大切な人の異変――。 「少し話があるんだけど…」 その一言から崩れていく日常と、“失うかもしれない恐怖”を描いた、SHUGA渾身のバラード。 「全部間違いだと言ってよ」 「まだ君との約束 果たしてない」 何気ない毎日が、どれほど幸せだったのか。 当たり前に笑い合える時間が、どれほど尊いのか。 愛する人を想う“祈り”を、切実な言葉と繊細なメロディに乗せて描き出した一曲。 「まだ 連れていかないで」 その叫びにも似た想いが、静かに胸を締めつける――。
SHUGA Release Single 第2弾「雪のドライブ」 雪降る東京湾岸線を舞台に、 恋人との何気ない帰り道を描いた 冬のR&Bラブバラード。 渋滞の時間さえ愛おしかった、 あの頃の記憶。 都会の夜景と、 隣で笑う君を思い出す一曲。 今回も女性ボーカルとしてSENAが参加。 優しくもどこか儚い歌声が、“忘れられない帰り道”の情景をよりリアルに描き出している。 SHUGA × SENA が織りなす、冬の東京を感じる一曲。





























