How To Buy
TitleDurationPrice
1
Portra  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
2
Egg Kingdom  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
3
Definite Pulse  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
Album Info

粉川心による13週連続リリース・プロジェクト第7弾。今回迎えるのは、インストゥルメンタルバンド「NABOWA」の景山奏によるソロ・プロジェクト「THE BED ROOM TAPE」。 本作には、『Portra』『Egg Kingdom』『Definite Pulse』の3曲を収録。THE BED ROOM TAPEの真骨頂である緻密かつ情景を喚起する類稀なソングライティングセンスが遺憾なく発揮されている。粉川のしなやかで推進力のあるドラミングと、メロウで洗練されたエレクトロニカ・サウンドが美しく融合し、極上のダンスチューンが生み出された。 音響面では、プロジェクトの全作品を並走する盟友・jizue井上典政(Noriyuki Inoue)が今作でもレコーディング、ミックス、マスタリングを網羅。京都、そして日本のインストゥルメンタルミュージックで活躍してきた彼らの連携に注目。

Digital Catalog

Jazz/World

ドラマー粉川心と、音・写真・映像のすべてを自ら生み出す表現者 Yasutaka Okada(kott)によるEP。宇宙のエネルギーや死後の世界、自然界との関わりを表現の核とするOkadaの深遠で瞑想的なサウンドスケープに、粉川心の有機的なドラムが溶け合う全3曲。「肆/kai」「忘却」「幻覚と真実」と連なる音響は、まるで一本の映画のように聴く者を作品世界へと誘い、心の深い扉を開く。Yasutaka Okadaは2025年春に写真集と音源「inside」をPenguinmarket Recordsよりリリース、2026年春にはKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭のサテライト「KG+」で個展「路/Tha Path」を開催し、音楽祭KYOTOPHONIE 2026の公式プログラムでフランス人チェリスト Clément Petit(NØ FØRMAT!)と共演するなど、領域を横断して独自の世界を築いてきた。粉川とはバンド「kott」をともにする盟友でもある。全13組・39曲を走り抜けた「13週連続リリース」を締めくくる、最終・第13弾。

3 tracks
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ドラマー粉川心と、音・写真・映像のすべてを自ら生み出す表現者 Yasutaka Okada(kott)によるEP。宇宙のエネルギーや死後の世界、自然界との関わりを表現の核とするOkadaの深遠で瞑想的なサウンドスケープに、粉川心の有機的なドラムが溶け合う全3曲。「肆/kai」「忘却」「幻覚と真実」と連なる音響は、まるで一本の映画のように聴く者を作品世界へと誘い、心の深い扉を開く。Yasutaka Okadaは2025年春に写真集と音源「inside」をPenguinmarket Recordsよりリリース、2026年春にはKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭のサテライト「KG+」で個展「路/Tha Path」を開催し、音楽祭KYOTOPHONIE 2026の公式プログラムでフランス人チェリスト Clément Petit(NØ FØRMAT!)と共演するなど、領域を横断して独自の世界を築いてきた。粉川とはバンド「kott」をともにする盟友でもある。全13組・39曲を走り抜けた「13週連続リリース」を締めくくる、最終・第13弾。

3 tracks
Jazz/World

ドラマー粉川心と、現代美術家・八幡亜樹によるEP。「辺境」を一貫したテーマに、フィールド調査と取材から映像作品を立ち上げてきた八幡。その映像やフィールドレコーディングから引き出された音に、粉川心のドラムがコラボレーション全3曲。
ブータンの旅の映像から立ち上がる「Butter Tea」、ニューヨークで難民との協働から生まれた、記憶をめぐる音とフィールドレコーディングによる「Unrevealed Memories」、アリゾナの旅を音に変えた「Hidden Journey」。八幡亜樹は映像+インスタレーションを主軸に、2020年に京都でHENKYO.studioを設立。世界の手食文化をアーカイブする「手食Web」を主宰し、2025年後半にはACC(アジアン・カルチュラル・カウンシル)フェローとしてニューヨークに滞在するなど活動を広げ、近作では音表現にも踏み込んでいる。 粉川心「13週連続リリース」第12弾。

3 tracks
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ドラマー粉川心と、現代美術家・八幡亜樹によるEP。「辺境」を一貫したテーマに、フィールド調査と取材から映像作品を立ち上げてきた八幡。その映像やフィールドレコーディングから引き出された音に、粉川心のドラムがコラボレーション全3曲。
ブータンの旅の映像から立ち上がる「Butter Tea」、ニューヨークで難民との協働から生まれた、記憶をめぐる音とフィールドレコーディングによる「Unrevealed Memories」、アリゾナの旅を音に変えた「Hidden Journey」。八幡亜樹は映像+インスタレーションを主軸に、2020年に京都でHENKYO.studioを設立。世界の手食文化をアーカイブする「手食Web」を主宰し、2025年後半にはACC(アジアン・カルチュラル・カウンシル)フェローとしてニューヨークに滞在するなど活動を広げ、近作では音表現にも踏み込んでいる。 粉川心「13週連続リリース」第12弾。

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ドラマー粉川心と、音・写真・映像のすべてを自ら生み出す表現者 Yasutaka Okada(kott)によるEP。宇宙のエネルギーや死後の世界、自然界との関わりを表現の核とするOkadaの深遠で瞑想的なサウンドスケープに、粉川心の有機的なドラムが溶け合う全3曲。「肆/kai」「忘却」「幻覚と真実」と連なる音響は、まるで一本の映画のように聴く者を作品世界へと誘い、心の深い扉を開く。Yasutaka Okadaは2025年春に写真集と音源「inside」をPenguinmarket Recordsよりリリース、2026年春にはKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭のサテライト「KG+」で個展「路/Tha Path」を開催し、音楽祭KYOTOPHONIE 2026の公式プログラムでフランス人チェリスト Clément Petit(NØ FØRMAT!)と共演するなど、領域を横断して独自の世界を築いてきた。粉川とはバンド「kott」をともにする盟友でもある。全13組・39曲を走り抜けた「13週連続リリース」を締めくくる、最終・第13弾。

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ドラマー粉川心と、音・写真・映像のすべてを自ら生み出す表現者 Yasutaka Okada(kott)によるEP。宇宙のエネルギーや死後の世界、自然界との関わりを表現の核とするOkadaの深遠で瞑想的なサウンドスケープに、粉川心の有機的なドラムが溶け合う全3曲。「肆/kai」「忘却」「幻覚と真実」と連なる音響は、まるで一本の映画のように聴く者を作品世界へと誘い、心の深い扉を開く。Yasutaka Okadaは2025年春に写真集と音源「inside」をPenguinmarket Recordsよりリリース、2026年春にはKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭のサテライト「KG+」で個展「路/Tha Path」を開催し、音楽祭KYOTOPHONIE 2026の公式プログラムでフランス人チェリスト Clément Petit(NØ FØRMAT!)と共演するなど、領域を横断して独自の世界を築いてきた。粉川とはバンド「kott」をともにする盟友でもある。全13組・39曲を走り抜けた「13週連続リリース」を締めくくる、最終・第13弾。

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ドラマー粉川心と、現代美術家・八幡亜樹によるEP。「辺境」を一貫したテーマに、フィールド調査と取材から映像作品を立ち上げてきた八幡。その映像やフィールドレコーディングから引き出された音に、粉川心のドラムがコラボレーション全3曲。
ブータンの旅の映像から立ち上がる「Butter Tea」、ニューヨークで難民との協働から生まれた、記憶をめぐる音とフィールドレコーディングによる「Unrevealed Memories」、アリゾナの旅を音に変えた「Hidden Journey」。八幡亜樹は映像+インスタレーションを主軸に、2020年に京都でHENKYO.studioを設立。世界の手食文化をアーカイブする「手食Web」を主宰し、2025年後半にはACC(アジアン・カルチュラル・カウンシル)フェローとしてニューヨークに滞在するなど活動を広げ、近作では音表現にも踏み込んでいる。 粉川心「13週連続リリース」第12弾。

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ドラマー粉川心と、現代美術家・八幡亜樹によるEP。「辺境」を一貫したテーマに、フィールド調査と取材から映像作品を立ち上げてきた八幡。その映像やフィールドレコーディングから引き出された音に、粉川心のドラムがコラボレーション全3曲。
ブータンの旅の映像から立ち上がる「Butter Tea」、ニューヨークで難民との協働から生まれた、記憶をめぐる音とフィールドレコーディングによる「Unrevealed Memories」、アリゾナの旅を音に変えた「Hidden Journey」。八幡亜樹は映像+インスタレーションを主軸に、2020年に京都でHENKYO.studioを設立。世界の手食文化をアーカイブする「手食Web」を主宰し、2025年後半にはACC(アジアン・カルチュラル・カウンシル)フェローとしてニューヨークに滞在するなど活動を広げ、近作では音表現にも踏み込んでいる。 粉川心「13週連続リリース」第12弾。

3 tracks
Jazz/World

ドラマー・粉川心が13組と挑む13週連続プロジェクト「13artists×3works」、第11弾。相手は笙奏者・伊藤えり。雅楽の千年の呼吸を受け継ぎながら、ループマシンで持続音と倍音の音響を広げる即興家だ。1曲目「日月輪」には尺八奏者・松本太郎も加わり、笙と尺八という二つの和の管楽器が、粉川のドラムの脈動と交わる。雅楽で冬を司る調べ「盤渉」をまとう「時雪」から、時空をつなぐワームホールを描く「The Einstein-Rosen Bridge」まで。古の調べと宇宙の果てが、呼吸とリズムの即興のなかで一つになる3曲。

3 tracks
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ドラマー・粉川心が13組と挑む13週連続プロジェクト「13artists×3works」、第11弾。相手は笙奏者・伊藤えり。雅楽の千年の呼吸を受け継ぎながら、ループマシンで持続音と倍音の音響を広げる即興家だ。1曲目「日月輪」には尺八奏者・松本太郎も加わり、笙と尺八という二つの和の管楽器が、粉川のドラムの脈動と交わる。雅楽で冬を司る調べ「盤渉」をまとう「時雪」から、時空をつなぐワームホールを描く「The Einstein-Rosen Bridge」まで。古の調べと宇宙の果てが、呼吸とリズムの即興のなかで一つになる3曲。

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