How To Buy
TitleDurationPrice
1
憧憬少女  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:11
2
ねぇ、もっと  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:30
3
まだ生きていたい。  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:41
4
花紺青、夕凪  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:44
5
ラストコール  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:29
Album Info

トキトウメイ。2nd EPを10/25にVOCALOID Ver.とSelf Cover Ver.で同時リリース。 1st EPから約1年。これまでの透明感ある世界観を残しつつ、さらに進化した“新しい透明サウンド”を確立した作品となっている。

爽やかさの中にある儚さや孤独、揺れ動く感情を、バンドサウンドと繊細な言葉で表現。 「憧憬少女」「ねぇ、もっと」「まだ生きていたい。」をはじめ、「花紺青、夕凪」、そして代表曲「ラストコール」まで、今のトキトウメイ。を詰め込んだ全5曲を収録。

“終わり”と“始まり”の狭間で鳴る、透明な音に注目だ。

Digital Catalog

Pop

トキトウメイ。2nd EPを10/25にVOCALOID Ver.とSelf Cover Ver.で同時リリース。 1st EPから約1年。これまでの透明感ある世界観を残しつつ、さらに進化した“新しい透明サウンド”を確立した作品となっている。 爽やかさの中にある儚さや孤独、揺れ動く感情を、バンドサウンドと繊細な言葉で表現。 「憧憬少女」「ねぇ、もっと」「まだ生きていたい。」をはじめ、「花紺青、夕凪」、そして代表曲「ラストコール」まで、今のトキトウメイ。を詰め込んだ全5曲を収録。 “終わり”と“始まり”の狭間で鳴る、透明な音に注目だ。

5 tracks
Pop

トキトウメイ。2nd EPを10/25にVOCALOID Ver.とSelf Cover Ver.で同時リリース。 1st EPから約1年。これまでの透明感ある世界観を残しつつ、さらに進化した“新しい透明サウンド”を確立した作品となっている。 爽やかさの中にある儚さや孤独、揺れ動く感情を、バンドサウンドと繊細な言葉で表現。 「憧憬少女」「ねぇ、もっと」「まだ生きていたい。」をはじめ、「花紺青、夕凪」、そして代表曲「ラストコール」まで、今のトキトウメイ。を詰め込んだ全5曲を収録。 “終わり”と“始まり”の狭間で鳴る、透明な音に注目だ。

5 tracks
Pop

『I論理』『タルラリルラ』『ハレナイ』『沈む星、黎明の夢。』を収録した、トキトウメイ。によるコンピレーションアルバム『青の外側は、』。 “誰かの描いた正解”への葛藤、 覚めない夢の世界への逃避、 癒えない傷を抱えたまま生きる痛み、 そして生きる意味を見失った夜。 それぞれ異なるクリエイターとのコラボを通して、 “不透明な感情”を多角的に描いた作品となっている。 だらとの『I論理』では、 自我と再生をテーマにした疾走感あるロックサウンドを展開。 マユ太との『タルラリルラ』『ハレナイ』では、 幻想的で妖しげな世界観と、 繊細な感情表現を描き出している。 そしてすしなりとの『沈む星、黎明の夢。』では、 静かな絶望と孤独を淡く滲むサウンドに乗せて歌い綴る。 青く濁った感情、 透明な絶望、 夜に沈む心。 トキトウメイ。が描く、 “生きづらさ”と“感情の居場所”を閉じ込めたコンピレーションアルバムとなっている。

4 tracks
Pop

「返信が遅くなるたびに、終わりを感じていた。」 シンプルなピアノサウンドに乗せて、 嫌いになれないまま終わってしまった恋を描いた失恋ソング。 “悲しい”よりも“虚しい”が残る、 午前2時の感情を歌い綴った一曲。

2 tracks
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Pop

トキトウメイ。2nd EPを10/25にVOCALOID Ver.とSelf Cover Ver.で同時リリース。 1st EPから約1年。これまでの透明感ある世界観を残しつつ、さらに進化した“新しい透明サウンド”を確立した作品となっている。 爽やかさの中にある儚さや孤独、揺れ動く感情を、バンドサウンドと繊細な言葉で表現。 「憧憬少女」「ねぇ、もっと」「まだ生きていたい。」をはじめ、「花紺青、夕凪」、そして代表曲「ラストコール」まで、今のトキトウメイ。を詰め込んだ全5曲を収録。 “終わり”と“始まり”の狭間で鳴る、透明な音に注目だ。

5 tracks
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トキトウメイ。2nd EPを10/25にVOCALOID Ver.とSelf Cover Ver.で同時リリース。 1st EPから約1年。これまでの透明感ある世界観を残しつつ、さらに進化した“新しい透明サウンド”を確立した作品となっている。 爽やかさの中にある儚さや孤独、揺れ動く感情を、バンドサウンドと繊細な言葉で表現。 「憧憬少女」「ねぇ、もっと」「まだ生きていたい。」をはじめ、「花紺青、夕凪」、そして代表曲「ラストコール」まで、今のトキトウメイ。を詰め込んだ全5曲を収録。 “終わり”と“始まり”の狭間で鳴る、透明な音に注目だ。

5 tracks
Pop

『I論理』『タルラリルラ』『ハレナイ』『沈む星、黎明の夢。』を収録した、トキトウメイ。によるコンピレーションアルバム『青の外側は、』。 “誰かの描いた正解”への葛藤、 覚めない夢の世界への逃避、 癒えない傷を抱えたまま生きる痛み、 そして生きる意味を見失った夜。 それぞれ異なるクリエイターとのコラボを通して、 “不透明な感情”を多角的に描いた作品となっている。 だらとの『I論理』では、 自我と再生をテーマにした疾走感あるロックサウンドを展開。 マユ太との『タルラリルラ』『ハレナイ』では、 幻想的で妖しげな世界観と、 繊細な感情表現を描き出している。 そしてすしなりとの『沈む星、黎明の夢。』では、 静かな絶望と孤独を淡く滲むサウンドに乗せて歌い綴る。 青く濁った感情、 透明な絶望、 夜に沈む心。 トキトウメイ。が描く、 “生きづらさ”と“感情の居場所”を閉じ込めたコンピレーションアルバムとなっている。

4 tracks
Pop

「返信が遅くなるたびに、終わりを感じていた。」 シンプルなピアノサウンドに乗せて、 嫌いになれないまま終わってしまった恋を描いた失恋ソング。 “悲しい”よりも“虚しい”が残る、 午前2時の感情を歌い綴った一曲。

2 tracks
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「返信が遅くなるたびに、終わりを感じていた。」 シンプルなピアノサウンドに乗せて、 嫌いになれないまま終わってしまった恋を描いた失恋ソング。 “悲しい”よりも“虚しい”が残る、 午前2時の感情を歌い綴った一曲。

2 tracks
Pop

トキトウメイ。初の円盤作品となる待望の1st EP。 これまでMVとして公開してきた楽曲たちを、“セルフカバー”という形で再構築し、新曲2曲を加えた一枚。 打ち込み主体だったサウンドを生音アレンジへ落とし込み、当時の衝動や感情を、今のトキトウメイ。として改めて鳴らし直した。 活動初期から抱えてきた孤独、痛み、青さ、そして“生きていくこと”への想いを詰め込んだ、集大成とも言える作品となっている。 透明感のある歌声と、繊細ながら力強いバンドサウンド。 過去と現在を繋ぐセルフカバーEPを、ぜひその耳で体感してほしい。

7 tracks
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ラストコールは始まりの合図
alac | Price¥2,550
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