| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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夏に降る雪、梅雨に咲く花 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 |
■曲: ノンダイアトニックコードを意識して入れてみました。コードチェンジのタイミングもこだわりました。サビ前半のメロは元々Aメロのつもりでしたが、気に入ったのでサビに昇格させました。故に音が低め。ブリッジとアウトロのエモさを感じてくれたら嬉しいです。
■詞: これまでの曲で「君」が人だったことはないのですが、今回は人。夏に雪が降るような衝撃、梅雨に咲く紫陽花のような可憐さ、青く光る健気な勇気、力強く進むための原動力、何億をも超えるタイミングの降り積もりを書きました。
Digital Catalog
■曲: 羽のあるロボット、3色に変わる巨人、麦わら帽子の海賊など身近な物語でユーロビートが多く、漏れなく好きだと気付きユーロビート?を作りました。ギターソロを飛ばして聴くのが流行りのようですが、聴いてほしい。 ■詞: 人はいつも何かと闘っていて、相手は人や感情や病など様々で、孤独な闘い、理不尽な闘い、有利な闘い、何れの先にも近い明日や遠い未来が待っていることを書きました。
■曲: ノンダイアトニックコードを意識して入れてみました。コードチェンジのタイミングもこだわりました。サビ前半のメロは元々Aメロのつもりでしたが、気に入ったのでサビに昇格させました。故に音が低め。ブリッジとアウトロのエモさを感じてくれたら嬉しいです。 ■詞: これまでの曲で「君」が人だったことはないのですが、今回は人。夏に雪が降るような衝撃、梅雨に咲く紫陽花のような可憐さ、青く光る健気な勇気、力強く進むための原動力、何億をも超えるタイミングの降り積もりを書きました。
■曲: 月と太陽がくるくる回るような流れるメロ、言葉にならない無情感を表現したブリッジ切れのいいドラムが聴きどころかもしれません。 DTMerCOMPILATIONALBUM Vol.2『EXPO』参加曲 ■詞: エキスポといえば太陽の塔と月の石ということで、太陽と月が無情にも近くで会うことができない様は人や動物、ものでだって同じようにあり得るということを書きました。
■曲: サビのメロディを弾くギターから始まるロックソング。ギター音源がとてもいいです。曲名の読みは「フィフティーサウンズライミング」 ■詞: ニコニコ動画で開催の ネタ曲投稿祭2021秋 向けに書きました。何の意味も込めてなくて、聴いてて気持ちいい五十音のライミング。
■曲: 月と太陽がくるくる回るような流れるメロ、言葉にならない無情感を表現したブリッジ切れのいいドラムが聴きどころかもしれません。 DTMerCOMPILATIONALBUM Vol.2『EXPO』参加曲 ■詞: エキスポといえば太陽の塔と月の石ということで、太陽と月が無情にも近くで会うことができない様は人や動物、ものでだって同じようにあり得るということを書きました。
■曲: カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。シンセベース?をようやくいい感じに使えた気がします。2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」少年がそう言っていました。その少年の歴史を振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: この曲は2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。 シンセベース?をいい感じに使えた気がします。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」 少年がそう言っていました。 その少年の歴史と振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: この曲は2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。 シンセベース?をいい感じに使えた気がします。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」 少年がそう言っていました。 その少年の歴史と振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。シンセベース?をようやくいい感じに使えた気がします。2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」少年がそう言っていました。その少年の歴史を振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: 自身で歌唱した方の曲の「イロドルシグナル」に対するアンサーソングとして、メロと歌詞以外は同じ構成です。MIDIキーボードを叩きながら心地良い音(メロ)を探しました。 ■詞: 「イロドルシグナル」と一緒に聴いてもらえればなんとなくわかるかなと思います。 PCやスマートデバイスがいくつかある方は是非、 同時に流してみてください。
■曲: 自身で歌唱した方の曲の「イロドルシグナル」に対するアンサーソングとして、メロと歌詞以外は同じ構成です。MIDIキーボードを叩きながら心地良い音(メロ)を探しました。 ■詞: 「イロドルシグナル」と一緒に聴いてもらえればなんとなくわかるかなと思います。 PCやスマートデバイスがいくつかある方は是非、 同時に流してみてください。
■曲: 作曲を勉強したての頃で、自分では歌えないような音域になってます。ただ、これまで発表したどの曲よりも音の流れは心地良いです。 ■詞: 頑張る人を応援する詞です。ところどころ意味不明な文になってますが、音の心地良さ優先です。「夏が過ぎ~〇〇〇〇〇~♪」的な。
■曲: パワーコードやオクターブ奏法をたくさん入れて、疾走感を出したかったです。音がごちゃついている感じがします。 ■詞: ご飯にかけるふりかけは美味しいのがいいです。 心にかかるふりかけも、極力不味いのは避けて生きたいです。
■曲: 初めてマイナースケールで作りました。黄色く酸っぱい果実の曲や、発売日より先に商品をゲットする曲とかは、マイナースケールでも明るくなる工夫がされているとかなんとか。 ■詞: 人生は階段で、慎重に確実に上っていくものと思っています。たまに、エスカレーターの人もいますけど。
■曲: 繰り返されるギターフレーズと歌詞のフレーズが特徴的な構成。疾走感と少しの暗さがあります。 ■詞: 心を雑巾のように絞り、負の感情を放出した内容になっています。そんな負のエネルギーを正に昇華させるような決意も歌っています。
■曲: 人生で初めて世に出した曲です。 ■詞: 電車は、希望だって何だってプラスもマイナスもひっくるめて運んでいきます。決意して乗りさえすれば、どこへでも連れてってくれます。
Digital Catalog
■曲: 羽のあるロボット、3色に変わる巨人、麦わら帽子の海賊など身近な物語でユーロビートが多く、漏れなく好きだと気付きユーロビート?を作りました。ギターソロを飛ばして聴くのが流行りのようですが、聴いてほしい。 ■詞: 人はいつも何かと闘っていて、相手は人や感情や病など様々で、孤独な闘い、理不尽な闘い、有利な闘い、何れの先にも近い明日や遠い未来が待っていることを書きました。
■曲: ノンダイアトニックコードを意識して入れてみました。コードチェンジのタイミングもこだわりました。サビ前半のメロは元々Aメロのつもりでしたが、気に入ったのでサビに昇格させました。故に音が低め。ブリッジとアウトロのエモさを感じてくれたら嬉しいです。 ■詞: これまでの曲で「君」が人だったことはないのですが、今回は人。夏に雪が降るような衝撃、梅雨に咲く紫陽花のような可憐さ、青く光る健気な勇気、力強く進むための原動力、何億をも超えるタイミングの降り積もりを書きました。
■曲: 月と太陽がくるくる回るような流れるメロ、言葉にならない無情感を表現したブリッジ切れのいいドラムが聴きどころかもしれません。 DTMerCOMPILATIONALBUM Vol.2『EXPO』参加曲 ■詞: エキスポといえば太陽の塔と月の石ということで、太陽と月が無情にも近くで会うことができない様は人や動物、ものでだって同じようにあり得るということを書きました。
■曲: サビのメロディを弾くギターから始まるロックソング。ギター音源がとてもいいです。曲名の読みは「フィフティーサウンズライミング」 ■詞: ニコニコ動画で開催の ネタ曲投稿祭2021秋 向けに書きました。何の意味も込めてなくて、聴いてて気持ちいい五十音のライミング。
■曲: 月と太陽がくるくる回るような流れるメロ、言葉にならない無情感を表現したブリッジ切れのいいドラムが聴きどころかもしれません。 DTMerCOMPILATIONALBUM Vol.2『EXPO』参加曲 ■詞: エキスポといえば太陽の塔と月の石ということで、太陽と月が無情にも近くで会うことができない様は人や動物、ものでだって同じようにあり得るということを書きました。
■曲: カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。シンセベース?をようやくいい感じに使えた気がします。2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」少年がそう言っていました。その少年の歴史を振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: この曲は2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。 シンセベース?をいい感じに使えた気がします。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」 少年がそう言っていました。 その少年の歴史と振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: この曲は2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。 シンセベース?をいい感じに使えた気がします。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」 少年がそう言っていました。 その少年の歴史と振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: カラオケのアニソンで不動の地位にいる伝説の曲の構成を参考に自分なりに表現しました。シンセベース?をようやくいい感じに使えた気がします。2021年3月にこれまでの歴史を盛大に締めくくったある作品へ向けたリスペクトソングです。 ■詞: 「涙で救えるのは自分だけ」「エゴに対するアンチテーゼ」少年がそう言っていました。その少年の歴史を振り返るとともに、私自身の思いも織り交ぜました。
■曲: 自身で歌唱した方の曲の「イロドルシグナル」に対するアンサーソングとして、メロと歌詞以外は同じ構成です。MIDIキーボードを叩きながら心地良い音(メロ)を探しました。 ■詞: 「イロドルシグナル」と一緒に聴いてもらえればなんとなくわかるかなと思います。 PCやスマートデバイスがいくつかある方は是非、 同時に流してみてください。
■曲: 自身で歌唱した方の曲の「イロドルシグナル」に対するアンサーソングとして、メロと歌詞以外は同じ構成です。MIDIキーボードを叩きながら心地良い音(メロ)を探しました。 ■詞: 「イロドルシグナル」と一緒に聴いてもらえればなんとなくわかるかなと思います。 PCやスマートデバイスがいくつかある方は是非、 同時に流してみてください。
■曲: 作曲を勉強したての頃で、自分では歌えないような音域になってます。ただ、これまで発表したどの曲よりも音の流れは心地良いです。 ■詞: 頑張る人を応援する詞です。ところどころ意味不明な文になってますが、音の心地良さ優先です。「夏が過ぎ~〇〇〇〇〇~♪」的な。
■曲: パワーコードやオクターブ奏法をたくさん入れて、疾走感を出したかったです。音がごちゃついている感じがします。 ■詞: ご飯にかけるふりかけは美味しいのがいいです。 心にかかるふりかけも、極力不味いのは避けて生きたいです。
■曲: 初めてマイナースケールで作りました。黄色く酸っぱい果実の曲や、発売日より先に商品をゲットする曲とかは、マイナースケールでも明るくなる工夫がされているとかなんとか。 ■詞: 人生は階段で、慎重に確実に上っていくものと思っています。たまに、エスカレーターの人もいますけど。
■曲: 繰り返されるギターフレーズと歌詞のフレーズが特徴的な構成。疾走感と少しの暗さがあります。 ■詞: 心を雑巾のように絞り、負の感情を放出した内容になっています。そんな負のエネルギーを正に昇華させるような決意も歌っています。
■曲: 人生で初めて世に出した曲です。 ■詞: 電車は、希望だって何だってプラスもマイナスもひっくるめて運んでいきます。決意して乗りさえすれば、どこへでも連れてってくれます。

























