| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
DANG JEALOUS -- Earthists.e5嚩ᴴᴬᴷᵁ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:38 | |
| 2 |
|
GYAKUTEN (feat. e5, utumiyqcom & 142Clawz) -- Lilniinae5utumiyqcom142Clawz alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:46 | |
| 3 |
|
恋の確率~チャンスを掴め~ -- z²イトグルマcyber milk ちゃん alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:20 | |
| 4 |
|
Negative Punch -- killwizЯu-aぶっ恋呂百花 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:42 | |
| 5 |
|
favorite dog -- 東京電脳電音部 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:40 | |
| 6 |
|
GALFY外伝 -- dodoなかむらみなみ嚩ᴴᴬᴷᵁ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:00 |
Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
dodoが26プロジェクトの完結するために作った作品 (前作は本年2月26日にmonophone12曲入りをリリース。この二作で完結する。) 26プロジェクトは2026年に本人の誕生日2月6日を祝うのと同時に2026年のイースターにてカトリックの洗礼を受け、洗礼名の聖マチヤス(日本26聖人から)に記念して作った現代日本ゴスペルの最高峰。 前作12曲と今作14曲にて26曲となる。 ~本人から~ 目黒区に移り住み早5年。 この地に臨在する不思議に見舞われ、回心を決意。 2026年は私に起きたことを、証するために。 この作品が少しでも判断の材料にして頂けたら幸いです。 それと同時に、この作品からリスナーの方に何かを届けられたならなおの喜びです。自分でもこんな30代とは思っておらず震えます。 前作12曲はイエスの使徒の数であり、古代イスラエルの部族の数です。 今作14曲は十字架の道行きの祈りのモチーフと同じ数です。 (イエス十字架に処される一連のモチーフを黙想する祈り方) 本当にどうしようもない人間だし、現状です。 八百万の神々の中で、ご縁を頂いたアブラハムの神 聖書を読むと、とても怖い神様で今もほんとにビビってます。 うちの父親は昔から言ってました。仏さまは優しいけど神様はこわいと。 少しでもこの作品がリアルタイムの賛歌となり哀歌となればなおうれしいです。 このアルバム名は、ひんしおじさんことぽきもんおじさんが、子供を通してメガシンカを知り、このタイミングで私もメガシンカさせて頂いたのでメガダイキそして、私の洗礼名でもある「26聖人の料理人に変わって名乗り出た聖マチヤス。」そして使徒12人のユダが死んだのち、代わりにくじを引いて使徒になった聖マティアから頂き、メガダイキマチヤスです。聖マチヤスのように御心のままにAmen マチヤスは、ポルトガル語の響きだそうです。 制作に関してもメガシンカしております。 近ごろ発売されたMPC sampleにてビートを作成。 機材内で出力せず、ライブ録音方式で変わっていくビートがまさしくメガシンカ。 hiphopのルーツであるゴスペル。 ゴスペルのルーツのルーツのカトリックにつながれたことは、必然であったようにおもいます。 まったくの、異邦人なので、正直おこがましいなという気持ちもすこしありますが。 私も使命のようにこの作品をつくりあげました。 recの方法はkohh君こと千葉雄喜に食らったのでホントに感謝です。 (生き方についても(笑)) koshy君も本場の乗り見せてくれてあざ舞うした。 お二人に祝福があるように祈ります。 本作のジャケはエゼキエル書の冒頭のケルビムの姿そこの足元にいるメガダイキマチヤスを描いたものです。 chatgptに整えてもらったらちょっとおかしくなってますがご愛嬌で。原画もありマウス(笑) そして、数少ない優しいお兄さんナオヒロックに大きなラブを この作品を添えて。 皆様に祝福が豊かにありますようにAmen
dodoが26プロジェクトの完結するために作った作品 (前作は本年2月26日にmonophone12曲入りをリリース。この二作で完結する。) 26プロジェクトは2026年に本人の誕生日2月6日を祝うのと同時に2026年のイースターにてカトリックの洗礼を受け、洗礼名の聖マチヤス(日本26聖人から)に記念して作った現代日本ゴスペルの最高峰。 前作12曲と今作14曲にて26曲となる。 ~本人から~ 目黒区に移り住み早5年。 この地に臨在する不思議に見舞われ、回心を決意。 2026年は私に起きたことを、証するために。 この作品が少しでも判断の材料にして頂けたら幸いです。 それと同時に、この作品からリスナーの方に何かを届けられたならなおの喜びです。自分でもこんな30代とは思っておらず震えます。 前作12曲はイエスの使徒の数であり、古代イスラエルの部族の数です。 今作14曲は十字架の道行きの祈りのモチーフと同じ数です。 (イエス十字架に処される一連のモチーフを黙想する祈り方) 本当にどうしようもない人間だし、現状です。 八百万の神々の中で、ご縁を頂いたアブラハムの神 聖書を読むと、とても怖い神様で今もほんとにビビってます。 うちの父親は昔から言ってました。仏さまは優しいけど神様はこわいと。 少しでもこの作品がリアルタイムの賛歌となり哀歌となればなおうれしいです。 このアルバム名は、ひんしおじさんことぽきもんおじさんが、子供を通してメガシンカを知り、このタイミングで私もメガシンカさせて頂いたのでメガダイキそして、私の洗礼名でもある「26聖人の料理人に変わって名乗り出た聖マチヤス。」そして使徒12人のユダが死んだのち、代わりにくじを引いて使徒になった聖マティアから頂き、メガダイキマチヤスです。聖マチヤスのように御心のままにAmen マチヤスは、ポルトガル語の響きだそうです。 制作に関してもメガシンカしております。 近ごろ発売されたMPC sampleにてビートを作成。 機材内で出力せず、ライブ録音方式で変わっていくビートがまさしくメガシンカ。 hiphopのルーツであるゴスペル。 ゴスペルのルーツのルーツのカトリックにつながれたことは、必然であったようにおもいます。 まったくの、異邦人なので、正直おこがましいなという気持ちもすこしありますが。 私も使命のようにこの作品をつくりあげました。 recの方法はkohh君こと千葉雄喜に食らったのでホントに感謝です。 (生き方についても(笑)) koshy君も本場の乗り見せてくれてあざ舞うした。 お二人に祝福があるように祈ります。 本作のジャケはエゼキエル書の冒頭のケルビムの姿そこの足元にいるメガダイキマチヤスを描いたものです。 chatgptに整えてもらったらちょっとおかしくなってますがご愛嬌で。原画もありマウス(笑) そして、数少ない優しいお兄さんナオヒロックに大きなラブを この作品を添えて。 皆様に祝福が豊かにありますようにAmen
killwizによるRage HIPHOPのNEW EP『GEN0ME』は、6曲すべてがビートスイッチで接続された、ひとつの連続体として設計されたコンセプトアルバムである。 全楽曲のビートメイクを手がけるのはNGA。歪み、ノイズ、沈黙、加速が有機的に切り替わり、EP全体に緊張と推進力を与えている。 本作は、感情の起動から始まり、破天荒な自己肯定、血縁への拒絶、壊した後の移動、視点の反転、そして解放へと至る物語を描く。 INTROで感情が立ち上がり、GOLDSHIPで生き様を宣言し、YMGMFUCKで過去との関係性を破壊する。 TEKUTEKU WALKでは異物として歩く身体感覚が描かれ、UP B skitで空気と視点が反転。 最後にRARATATAが、意味や理屈を超えた出口として機能する。 killwizは本作で、可愛さや共感、理解といった逃げ道を意図的に排除し、「僕」という一人称で衝動と意思を剥き出しにする。 『GN0ME』は癒しでも回復でもない。 壊した者だけが通過できる、解放のためのEPだ。
killwizによるRage HIPHOPのNEW EP『GEN0ME』は、6曲すべてがビートスイッチで接続された、ひとつの連続体として設計されたコンセプトアルバムである。 全楽曲のビートメイクを手がけるのはNGA。歪み、ノイズ、沈黙、加速が有機的に切り替わり、EP全体に緊張と推進力を与えている。 本作は、感情の起動から始まり、破天荒な自己肯定、血縁への拒絶、壊した後の移動、視点の反転、そして解放へと至る物語を描く。 INTROで感情が立ち上がり、GOLDSHIPで生き様を宣言し、YMGMFUCKで過去との関係性を破壊する。 TEKUTEKU WALKでは異物として歩く身体感覚が描かれ、UP B skitで空気と視点が反転。 最後にRARATATAが、意味や理屈を超えた出口として機能する。 killwizは本作で、可愛さや共感、理解といった逃げ道を意図的に排除し、「僕」という一人称で衝動と意思を剥き出しにする。 『GN0ME』は癒しでも回復でもない。 壊した者だけが通過できる、解放のためのEPだ。
GALFYの世界観を体現するスペシャルコラボが実現。 Яu-a、killwiz、ぶっ恋呂百花の3名が集結し、攻撃的なビートとストリートマインドを融合させた1曲。 自己表現、反骨、スタイルの主張。 音とファッションが交差する瞬間を切り取った、今を鳴らすアンセム。
GALFYの世界観を体現するスペシャルコラボが実現。 Яu-a、killwiz、ぶっ恋呂百花の3名が集結し、攻撃的なビートとストリートマインドを融合させた1曲。 自己表現、反骨、スタイルの主張。 音とファッションが交差する瞬間を切り取った、今を鳴らすアンセム。
『monophone』は、dodoにとって約1年ぶりとなる12曲入りアルバムであり、「26プロジェクト」前半戦に位置づけられる作品です。 本作には、2025年という一年間に自身の身に起きた出来事、揺れ動いた感情、迷い、そして祈りが記録されています。ただの出来事の回想ではなく、音韻そのものを深く掘り下げることで、言葉の響きとリズムが感情と直結するような表現を追求しました。 また、ビートメイキング及びラップ録音を次のステージへ引き上げることに成功した作品です。 2026年2月6日に31歳という節目を迎えるdodoにとって、この作品は、次のフェーズへ進む直前の「現在地」を刻んだものです。 30歳という年に、自分の身に起きたことを、音韻とともにそのまま残しました。 アルバムタイトル『monophone』は、「本物(genuine)」という言葉を反転させた、造語です。 私は本物を見ました。 それは、作られたものではなく、演じたものでもありません。 作ることができない存在。作られた存在ではなく、 自らの力で存在し得る存在。 だからこそ、この作品では、その“本物”だけを音にして届けたいと思いました。 『monophone』は、回想であり、記録であり、そして捧げものです。 一つの声(monophone)で、日常の小さな出来事から人生の転換点までを紡いだ12曲は、dodo自身のリアルを、静かに、しかし確かに映し出しています。 これは、これまで支えてくれたすべての人への感謝であり、これから先へ進むための祈りです。 全てのリスナーに祝福が豊かに注がれますように。
『monophone』は、dodoにとって約1年ぶりとなる12曲入りアルバムであり、「26プロジェクト」前半戦に位置づけられる作品です。 本作には、2025年という一年間に自身の身に起きた出来事、揺れ動いた感情、迷い、そして祈りが記録されています。ただの出来事の回想ではなく、音韻そのものを深く掘り下げることで、言葉の響きとリズムが感情と直結するような表現を追求しました。 また、ビートメイキング及びラップ録音を次のステージへ引き上げることに成功した作品です。 2026年2月6日に31歳という節目を迎えるdodoにとって、この作品は、次のフェーズへ進む直前の「現在地」を刻んだものです。 30歳という年に、自分の身に起きたことを、音韻とともにそのまま残しました。 アルバムタイトル『monophone』は、「本物(genuine)」という言葉を反転させた、造語です。 私は本物を見ました。 それは、作られたものではなく、演じたものでもありません。 作ることができない存在。作られた存在ではなく、 自らの力で存在し得る存在。 だからこそ、この作品では、その“本物”だけを音にして届けたいと思いました。 『monophone』は、回想であり、記録であり、そして捧げものです。 一つの声(monophone)で、日常の小さな出来事から人生の転換点までを紡いだ12曲は、dodo自身のリアルを、静かに、しかし確かに映し出しています。 これは、これまで支えてくれたすべての人への感謝であり、これから先へ進むための祈りです。 全てのリスナーに祝福が豊かに注がれますように。
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
dodoが26プロジェクトの完結するために作った作品 (前作は本年2月26日にmonophone12曲入りをリリース。この二作で完結する。) 26プロジェクトは2026年に本人の誕生日2月6日を祝うのと同時に2026年のイースターにてカトリックの洗礼を受け、洗礼名の聖マチヤス(日本26聖人から)に記念して作った現代日本ゴスペルの最高峰。 前作12曲と今作14曲にて26曲となる。 ~本人から~ 目黒区に移り住み早5年。 この地に臨在する不思議に見舞われ、回心を決意。 2026年は私に起きたことを、証するために。 この作品が少しでも判断の材料にして頂けたら幸いです。 それと同時に、この作品からリスナーの方に何かを届けられたならなおの喜びです。自分でもこんな30代とは思っておらず震えます。 前作12曲はイエスの使徒の数であり、古代イスラエルの部族の数です。 今作14曲は十字架の道行きの祈りのモチーフと同じ数です。 (イエス十字架に処される一連のモチーフを黙想する祈り方) 本当にどうしようもない人間だし、現状です。 八百万の神々の中で、ご縁を頂いたアブラハムの神 聖書を読むと、とても怖い神様で今もほんとにビビってます。 うちの父親は昔から言ってました。仏さまは優しいけど神様はこわいと。 少しでもこの作品がリアルタイムの賛歌となり哀歌となればなおうれしいです。 このアルバム名は、ひんしおじさんことぽきもんおじさんが、子供を通してメガシンカを知り、このタイミングで私もメガシンカさせて頂いたのでメガダイキそして、私の洗礼名でもある「26聖人の料理人に変わって名乗り出た聖マチヤス。」そして使徒12人のユダが死んだのち、代わりにくじを引いて使徒になった聖マティアから頂き、メガダイキマチヤスです。聖マチヤスのように御心のままにAmen マチヤスは、ポルトガル語の響きだそうです。 制作に関してもメガシンカしております。 近ごろ発売されたMPC sampleにてビートを作成。 機材内で出力せず、ライブ録音方式で変わっていくビートがまさしくメガシンカ。 hiphopのルーツであるゴスペル。 ゴスペルのルーツのルーツのカトリックにつながれたことは、必然であったようにおもいます。 まったくの、異邦人なので、正直おこがましいなという気持ちもすこしありますが。 私も使命のようにこの作品をつくりあげました。 recの方法はkohh君こと千葉雄喜に食らったのでホントに感謝です。 (生き方についても(笑)) koshy君も本場の乗り見せてくれてあざ舞うした。 お二人に祝福があるように祈ります。 本作のジャケはエゼキエル書の冒頭のケルビムの姿そこの足元にいるメガダイキマチヤスを描いたものです。 chatgptに整えてもらったらちょっとおかしくなってますがご愛嬌で。原画もありマウス(笑) そして、数少ない優しいお兄さんナオヒロックに大きなラブを この作品を添えて。 皆様に祝福が豊かにありますようにAmen
dodoが26プロジェクトの完結するために作った作品 (前作は本年2月26日にmonophone12曲入りをリリース。この二作で完結する。) 26プロジェクトは2026年に本人の誕生日2月6日を祝うのと同時に2026年のイースターにてカトリックの洗礼を受け、洗礼名の聖マチヤス(日本26聖人から)に記念して作った現代日本ゴスペルの最高峰。 前作12曲と今作14曲にて26曲となる。 ~本人から~ 目黒区に移り住み早5年。 この地に臨在する不思議に見舞われ、回心を決意。 2026年は私に起きたことを、証するために。 この作品が少しでも判断の材料にして頂けたら幸いです。 それと同時に、この作品からリスナーの方に何かを届けられたならなおの喜びです。自分でもこんな30代とは思っておらず震えます。 前作12曲はイエスの使徒の数であり、古代イスラエルの部族の数です。 今作14曲は十字架の道行きの祈りのモチーフと同じ数です。 (イエス十字架に処される一連のモチーフを黙想する祈り方) 本当にどうしようもない人間だし、現状です。 八百万の神々の中で、ご縁を頂いたアブラハムの神 聖書を読むと、とても怖い神様で今もほんとにビビってます。 うちの父親は昔から言ってました。仏さまは優しいけど神様はこわいと。 少しでもこの作品がリアルタイムの賛歌となり哀歌となればなおうれしいです。 このアルバム名は、ひんしおじさんことぽきもんおじさんが、子供を通してメガシンカを知り、このタイミングで私もメガシンカさせて頂いたのでメガダイキそして、私の洗礼名でもある「26聖人の料理人に変わって名乗り出た聖マチヤス。」そして使徒12人のユダが死んだのち、代わりにくじを引いて使徒になった聖マティアから頂き、メガダイキマチヤスです。聖マチヤスのように御心のままにAmen マチヤスは、ポルトガル語の響きだそうです。 制作に関してもメガシンカしております。 近ごろ発売されたMPC sampleにてビートを作成。 機材内で出力せず、ライブ録音方式で変わっていくビートがまさしくメガシンカ。 hiphopのルーツであるゴスペル。 ゴスペルのルーツのルーツのカトリックにつながれたことは、必然であったようにおもいます。 まったくの、異邦人なので、正直おこがましいなという気持ちもすこしありますが。 私も使命のようにこの作品をつくりあげました。 recの方法はkohh君こと千葉雄喜に食らったのでホントに感謝です。 (生き方についても(笑)) koshy君も本場の乗り見せてくれてあざ舞うした。 お二人に祝福があるように祈ります。 本作のジャケはエゼキエル書の冒頭のケルビムの姿そこの足元にいるメガダイキマチヤスを描いたものです。 chatgptに整えてもらったらちょっとおかしくなってますがご愛嬌で。原画もありマウス(笑) そして、数少ない優しいお兄さんナオヒロックに大きなラブを この作品を添えて。 皆様に祝福が豊かにありますようにAmen
killwizによるRage HIPHOPのNEW EP『GEN0ME』は、6曲すべてがビートスイッチで接続された、ひとつの連続体として設計されたコンセプトアルバムである。 全楽曲のビートメイクを手がけるのはNGA。歪み、ノイズ、沈黙、加速が有機的に切り替わり、EP全体に緊張と推進力を与えている。 本作は、感情の起動から始まり、破天荒な自己肯定、血縁への拒絶、壊した後の移動、視点の反転、そして解放へと至る物語を描く。 INTROで感情が立ち上がり、GOLDSHIPで生き様を宣言し、YMGMFUCKで過去との関係性を破壊する。 TEKUTEKU WALKでは異物として歩く身体感覚が描かれ、UP B skitで空気と視点が反転。 最後にRARATATAが、意味や理屈を超えた出口として機能する。 killwizは本作で、可愛さや共感、理解といった逃げ道を意図的に排除し、「僕」という一人称で衝動と意思を剥き出しにする。 『GN0ME』は癒しでも回復でもない。 壊した者だけが通過できる、解放のためのEPだ。
killwizによるRage HIPHOPのNEW EP『GEN0ME』は、6曲すべてがビートスイッチで接続された、ひとつの連続体として設計されたコンセプトアルバムである。 全楽曲のビートメイクを手がけるのはNGA。歪み、ノイズ、沈黙、加速が有機的に切り替わり、EP全体に緊張と推進力を与えている。 本作は、感情の起動から始まり、破天荒な自己肯定、血縁への拒絶、壊した後の移動、視点の反転、そして解放へと至る物語を描く。 INTROで感情が立ち上がり、GOLDSHIPで生き様を宣言し、YMGMFUCKで過去との関係性を破壊する。 TEKUTEKU WALKでは異物として歩く身体感覚が描かれ、UP B skitで空気と視点が反転。 最後にRARATATAが、意味や理屈を超えた出口として機能する。 killwizは本作で、可愛さや共感、理解といった逃げ道を意図的に排除し、「僕」という一人称で衝動と意思を剥き出しにする。 『GN0ME』は癒しでも回復でもない。 壊した者だけが通過できる、解放のためのEPだ。
GALFYの世界観を体現するスペシャルコラボが実現。 Яu-a、killwiz、ぶっ恋呂百花の3名が集結し、攻撃的なビートとストリートマインドを融合させた1曲。 自己表現、反骨、スタイルの主張。 音とファッションが交差する瞬間を切り取った、今を鳴らすアンセム。
GALFYの世界観を体現するスペシャルコラボが実現。 Яu-a、killwiz、ぶっ恋呂百花の3名が集結し、攻撃的なビートとストリートマインドを融合させた1曲。 自己表現、反骨、スタイルの主張。 音とファッションが交差する瞬間を切り取った、今を鳴らすアンセム。
『monophone』は、dodoにとって約1年ぶりとなる12曲入りアルバムであり、「26プロジェクト」前半戦に位置づけられる作品です。 本作には、2025年という一年間に自身の身に起きた出来事、揺れ動いた感情、迷い、そして祈りが記録されています。ただの出来事の回想ではなく、音韻そのものを深く掘り下げることで、言葉の響きとリズムが感情と直結するような表現を追求しました。 また、ビートメイキング及びラップ録音を次のステージへ引き上げることに成功した作品です。 2026年2月6日に31歳という節目を迎えるdodoにとって、この作品は、次のフェーズへ進む直前の「現在地」を刻んだものです。 30歳という年に、自分の身に起きたことを、音韻とともにそのまま残しました。 アルバムタイトル『monophone』は、「本物(genuine)」という言葉を反転させた、造語です。 私は本物を見ました。 それは、作られたものではなく、演じたものでもありません。 作ることができない存在。作られた存在ではなく、 自らの力で存在し得る存在。 だからこそ、この作品では、その“本物”だけを音にして届けたいと思いました。 『monophone』は、回想であり、記録であり、そして捧げものです。 一つの声(monophone)で、日常の小さな出来事から人生の転換点までを紡いだ12曲は、dodo自身のリアルを、静かに、しかし確かに映し出しています。 これは、これまで支えてくれたすべての人への感謝であり、これから先へ進むための祈りです。 全てのリスナーに祝福が豊かに注がれますように。
『monophone』は、dodoにとって約1年ぶりとなる12曲入りアルバムであり、「26プロジェクト」前半戦に位置づけられる作品です。 本作には、2025年という一年間に自身の身に起きた出来事、揺れ動いた感情、迷い、そして祈りが記録されています。ただの出来事の回想ではなく、音韻そのものを深く掘り下げることで、言葉の響きとリズムが感情と直結するような表現を追求しました。 また、ビートメイキング及びラップ録音を次のステージへ引き上げることに成功した作品です。 2026年2月6日に31歳という節目を迎えるdodoにとって、この作品は、次のフェーズへ進む直前の「現在地」を刻んだものです。 30歳という年に、自分の身に起きたことを、音韻とともにそのまま残しました。 アルバムタイトル『monophone』は、「本物(genuine)」という言葉を反転させた、造語です。 私は本物を見ました。 それは、作られたものではなく、演じたものでもありません。 作ることができない存在。作られた存在ではなく、 自らの力で存在し得る存在。 だからこそ、この作品では、その“本物”だけを音にして届けたいと思いました。 『monophone』は、回想であり、記録であり、そして捧げものです。 一つの声(monophone)で、日常の小さな出来事から人生の転換点までを紡いだ12曲は、dodo自身のリアルを、静かに、しかし確かに映し出しています。 これは、これまで支えてくれたすべての人への感謝であり、これから先へ進むための祈りです。 全てのリスナーに祝福が豊かに注がれますように。
Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…





















































