| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
SUPER STAR alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:06 |
クラシックの完成形として長年支持を集めてきたSUPERSTAR。 そのDNAを受け継ぎ、現代的に再構築されたSUPERSTAR Ⅱ。
本楽曲は、HOMEGAME EXCLUSIVE MODELのために制作された。
ブラック×ホワイト。 無駄を削ぎ落とした配色。 限られた場所でのみ展開されるその一足の特別性を、音へと落とし込んだ一曲。
sarutobiiiによるタフでドープなビートの上で、 DIRTY JOINTのストリートに根差したリアルなフロウが走る。 そこにBAKUの鋭いスクラッチが差し込まれ、 無駄のない、硬質なグルーヴを形成。
飾らない強さ。 削ぎ落とすことで際立つ輪郭。
トレンドではなく、積み重ねてきたスタイル。 その説得力を、HOMEGAME EXCLUSIVEという形で提示する。
ストリートに自然と溶け込みながら、 確実に存在感を残す一足と一曲。
Digital Catalog
クラシックの完成形として長年支持を集めてきたSUPERSTAR。 そのDNAを受け継ぎ、現代的に再構築されたSUPERSTAR Ⅱ。 本楽曲は、HOMEGAME EXCLUSIVE MODELのために制作された。 ブラック×ホワイト。 無駄を削ぎ落とした配色。 限られた場所でのみ展開されるその一足の特別性を、音へと落とし込んだ一曲。 sarutobiiiによるタフでドープなビートの上で、 DIRTY JOINTのストリートに根差したリアルなフロウが走る。 そこにBAKUの鋭いスクラッチが差し込まれ、 無駄のない、硬質なグルーヴを形成。 飾らない強さ。 削ぎ落とすことで際立つ輪郭。 トレンドではなく、積み重ねてきたスタイル。 その説得力を、HOMEGAME EXCLUSIVEという形で提示する。 ストリートに自然と溶け込みながら、 確実に存在感を残す一足と一曲。
クラシックの完成形として長年支持を集めてきたSUPERSTAR。 そのDNAを受け継ぎ、現代的に再構築されたSUPERSTAR Ⅱ。 本楽曲は、HOMEGAME EXCLUSIVE MODELのために制作された。 ブラック×ホワイト。 無駄を削ぎ落とした配色。 限られた場所でのみ展開されるその一足の特別性を、音へと落とし込んだ一曲。 sarutobiiiによるタフでドープなビートの上で、 DIRTY JOINTのストリートに根差したリアルなフロウが走る。 そこにBAKUの鋭いスクラッチが差し込まれ、 無駄のない、硬質なグルーヴを形成。 飾らない強さ。 削ぎ落とすことで際立つ輪郭。 トレンドではなく、積み重ねてきたスタイル。 その説得力を、HOMEGAME EXCLUSIVEという形で提示する。 ストリートに自然と溶け込みながら、 確実に存在感を残す一足と一曲。
昨年のデビューからコンスタントにリリースを 続けるビートメイカー"S'ALL GOODMAN"が早くも 4th SINGLEを完成させた。 今作で手を組むのはDLiP RECORDS, DOPE CHIGASAKIから 2MC "DIRTY JOINT" SINGLEタイトルは"Rebel Music"と銘打ち、 現代に流されない2人の世界観が詰まった1曲となっている。
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXによる、待望のジョイントアルバム「CHEMICAL REACTION」がリリースを迎える。約2年前から制作を始めた全12曲が収録されたアルバムには、Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加するなど豪華かつドープな名前が揃う。東京を拠点に活動する世代を超えた二人の共鳴は化学反応はとなり、ヒップホップの新たな歴史に名を刻む一作品となる。
太くて決してブレないビートでヘッズの首を降らし続け、 日本のBOOM BAP SOUNDを牽引するNAGMATICと昨年BLAHRMYとして約9年ぶりのアルバムをリリースして以降、 ソロとしてもEPや各方面での客演などで目まぐるしく活動し続けるSHEEF THE 3RD。 あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。 他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。 そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。 それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。 そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。 1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。 抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。 そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。 大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。 BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。
太くて決してブレないビートでヘッズの首を降らし続け、 日本のBOOM BAP SOUNDを牽引するNAGMATICと昨年BLAHRMYとして約9年ぶりのアルバムをリリースして以降、 ソロとしてもEPや各方面での客演などで目まぐるしく活動し続けるSHEEF THE 3RD。 あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。 他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。 そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。 それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。 そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。 1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。 抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。 そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。 大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。 BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。
New EP ''FEEL'' All Prod by BIG-8 2022.11.27 1.My Dear feat. KWISEON 2.Run & Gun 3.STILL feat. DIRTY JOINT Scratch by Rusty Juke 4.No Worries 5.Blue World 6.Routine 7.¥ame Remix 8.Diary Remix feat.柊人 Chorus by Shinnosuke 東京の世田谷を拠点に置くKIKUMARUがNew EP ''FEEL'' All Prod by BIG-8 を2022年11月27日発売。 2022年1月発売の前作「Chain Reaction 3」以来、約1年ぶりのリリースとなる。 今作はProducerにボーカルフレーズの早回しを多用したサンプル主体のトラックを制作し、国内外のリスナーに愛され、東京を拠点に活動するビートメイカーBIG-8を迎え、客演に湘南、茅ヶ崎からDLIP 所属dirty joint や、 沖縄で活動するラッパー柊人,シンガーのKWISEONが参加。
2022年の口火を切るDLiP RECORDSの屋台骨ことNAGMATICの新作が完成。 前作「1on1 -DLIPPIN' DA KNOCKOUT STAGE-」から早8年。DLiP RECORDSのみならず、様々なMCたちへのProduce Workで、多方面から高い評価を受けてきた男...NAGMATICが今注目しているMCたちに声をかけて制作されたRAP EP。DLiP RECORDSのメンバーのみならず、海を越えてNAGMATICの強いこだわりが詰まった人選となった。 まず注目はNew JerseyのHIP HOP Legends、Larry-O, K-DefからなるReal LiveをGuestに迎えるというHIP HOP HEADZなら思わず唸るようなチョイスで驚かせつつ、Kandy TownからMUDと沖縄のMuKuRoというFreshな面々にも驚かされる。 これまでのNAGMATICらしい骨太でDOPEなBOOM BAP SOUNDのみならず、哀愁さの溢れるBEATなど、NAGMATICの幅広い音楽性も十分に楽しむ事が出来る。
Asobo RIDDIM 2021年5月5日に配信した紅谷町ラガマフィン倶楽部「Asobo」のリディムトラックを使用して新たに4曲を新録、 NewEdit、Remasteredされた紅谷町ラガマフィン倶楽部「Asobo2023version 」、 ろくでなしSTUDIOの音源作品で初収録のインスト「Asobo RIDDIM」を含む全6曲のONEWAY ALBUM!!! 参加アーティストは ジャパニーズレゲエ界きっての天才リリシスト 「ARARE」 自身のバンドであるAOZORAの動きも絶好調なハマのビッグモンスター 「ANSA」 湘南DOPE茅ヶ崎から今海沿いでノリに乗りまくっているCoolな2MC 「DIRTY JOINT」 横須賀から独自なフローとワードセンスで好き者たちを魅了するHardcoreDeeJay「FORTUNE D」 そして平塚ろくでなしSTUDIOから 柳、I-KEN、NAOtheNoClutch、SUNADEMUSからなる 「紅谷町ラガマフィン倶楽部」 全曲神奈川県産アーティストで構成された ろくでなしSTUDIO初の ONEWAY ALBUM!!! 1 Asobo-紅谷町ラガマフィン倶楽部 2 ディージェイ-ARARE 3Still Running -ANSA 4Proof-DIRTY JOINT 5SeaSide Loco-FORTUNE-D 6 Asobo RIDDIM TRACK by mesi da B Art Work by MASA RECORDINGby ろくでなしSTUDIO MIX,MASTERING by Mr.Ru (DUBLE R STUDIO) PRODUCE by ろくでなしSTUDIO 2023年5月5日金曜日各配信会社より配信開始!!!!!!
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クラシックの完成形として長年支持を集めてきたSUPERSTAR。 そのDNAを受け継ぎ、現代的に再構築されたSUPERSTAR Ⅱ。 本楽曲は、HOMEGAME EXCLUSIVE MODELのために制作された。 ブラック×ホワイト。 無駄を削ぎ落とした配色。 限られた場所でのみ展開されるその一足の特別性を、音へと落とし込んだ一曲。 sarutobiiiによるタフでドープなビートの上で、 DIRTY JOINTのストリートに根差したリアルなフロウが走る。 そこにBAKUの鋭いスクラッチが差し込まれ、 無駄のない、硬質なグルーヴを形成。 飾らない強さ。 削ぎ落とすことで際立つ輪郭。 トレンドではなく、積み重ねてきたスタイル。 その説得力を、HOMEGAME EXCLUSIVEという形で提示する。 ストリートに自然と溶け込みながら、 確実に存在感を残す一足と一曲。
クラシックの完成形として長年支持を集めてきたSUPERSTAR。 そのDNAを受け継ぎ、現代的に再構築されたSUPERSTAR Ⅱ。 本楽曲は、HOMEGAME EXCLUSIVE MODELのために制作された。 ブラック×ホワイト。 無駄を削ぎ落とした配色。 限られた場所でのみ展開されるその一足の特別性を、音へと落とし込んだ一曲。 sarutobiiiによるタフでドープなビートの上で、 DIRTY JOINTのストリートに根差したリアルなフロウが走る。 そこにBAKUの鋭いスクラッチが差し込まれ、 無駄のない、硬質なグルーヴを形成。 飾らない強さ。 削ぎ落とすことで際立つ輪郭。 トレンドではなく、積み重ねてきたスタイル。 その説得力を、HOMEGAME EXCLUSIVEという形で提示する。 ストリートに自然と溶け込みながら、 確実に存在感を残す一足と一曲。
昨年のデビューからコンスタントにリリースを 続けるビートメイカー"S'ALL GOODMAN"が早くも 4th SINGLEを完成させた。 今作で手を組むのはDLiP RECORDS, DOPE CHIGASAKIから 2MC "DIRTY JOINT" SINGLEタイトルは"Rebel Music"と銘打ち、 現代に流されない2人の世界観が詰まった1曲となっている。
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXによる、待望のジョイントアルバム「CHEMICAL REACTION」がリリースを迎える。約2年前から制作を始めた全12曲が収録されたアルバムには、Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加するなど豪華かつドープな名前が揃う。東京を拠点に活動する世代を超えた二人の共鳴は化学反応はとなり、ヒップホップの新たな歴史に名を刻む一作品となる。
太くて決してブレないビートでヘッズの首を降らし続け、 日本のBOOM BAP SOUNDを牽引するNAGMATICと昨年BLAHRMYとして約9年ぶりのアルバムをリリースして以降、 ソロとしてもEPや各方面での客演などで目まぐるしく活動し続けるSHEEF THE 3RD。 あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。 他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。 そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。 それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。 そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。 1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。 抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。 そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。 大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。 BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。
太くて決してブレないビートでヘッズの首を降らし続け、 日本のBOOM BAP SOUNDを牽引するNAGMATICと昨年BLAHRMYとして約9年ぶりのアルバムをリリースして以降、 ソロとしてもEPや各方面での客演などで目まぐるしく活動し続けるSHEEF THE 3RD。 あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。 他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。 そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。 それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。 そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。 1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。 抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。 そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。 大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。 BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。
New EP ''FEEL'' All Prod by BIG-8 2022.11.27 1.My Dear feat. KWISEON 2.Run & Gun 3.STILL feat. DIRTY JOINT Scratch by Rusty Juke 4.No Worries 5.Blue World 6.Routine 7.¥ame Remix 8.Diary Remix feat.柊人 Chorus by Shinnosuke 東京の世田谷を拠点に置くKIKUMARUがNew EP ''FEEL'' All Prod by BIG-8 を2022年11月27日発売。 2022年1月発売の前作「Chain Reaction 3」以来、約1年ぶりのリリースとなる。 今作はProducerにボーカルフレーズの早回しを多用したサンプル主体のトラックを制作し、国内外のリスナーに愛され、東京を拠点に活動するビートメイカーBIG-8を迎え、客演に湘南、茅ヶ崎からDLIP 所属dirty joint や、 沖縄で活動するラッパー柊人,シンガーのKWISEONが参加。
2022年の口火を切るDLiP RECORDSの屋台骨ことNAGMATICの新作が完成。 前作「1on1 -DLIPPIN' DA KNOCKOUT STAGE-」から早8年。DLiP RECORDSのみならず、様々なMCたちへのProduce Workで、多方面から高い評価を受けてきた男...NAGMATICが今注目しているMCたちに声をかけて制作されたRAP EP。DLiP RECORDSのメンバーのみならず、海を越えてNAGMATICの強いこだわりが詰まった人選となった。 まず注目はNew JerseyのHIP HOP Legends、Larry-O, K-DefからなるReal LiveをGuestに迎えるというHIP HOP HEADZなら思わず唸るようなチョイスで驚かせつつ、Kandy TownからMUDと沖縄のMuKuRoというFreshな面々にも驚かされる。 これまでのNAGMATICらしい骨太でDOPEなBOOM BAP SOUNDのみならず、哀愁さの溢れるBEATなど、NAGMATICの幅広い音楽性も十分に楽しむ事が出来る。
Asobo RIDDIM 2021年5月5日に配信した紅谷町ラガマフィン倶楽部「Asobo」のリディムトラックを使用して新たに4曲を新録、 NewEdit、Remasteredされた紅谷町ラガマフィン倶楽部「Asobo2023version 」、 ろくでなしSTUDIOの音源作品で初収録のインスト「Asobo RIDDIM」を含む全6曲のONEWAY ALBUM!!! 参加アーティストは ジャパニーズレゲエ界きっての天才リリシスト 「ARARE」 自身のバンドであるAOZORAの動きも絶好調なハマのビッグモンスター 「ANSA」 湘南DOPE茅ヶ崎から今海沿いでノリに乗りまくっているCoolな2MC 「DIRTY JOINT」 横須賀から独自なフローとワードセンスで好き者たちを魅了するHardcoreDeeJay「FORTUNE D」 そして平塚ろくでなしSTUDIOから 柳、I-KEN、NAOtheNoClutch、SUNADEMUSからなる 「紅谷町ラガマフィン倶楽部」 全曲神奈川県産アーティストで構成された ろくでなしSTUDIO初の ONEWAY ALBUM!!! 1 Asobo-紅谷町ラガマフィン倶楽部 2 ディージェイ-ARARE 3Still Running -ANSA 4Proof-DIRTY JOINT 5SeaSide Loco-FORTUNE-D 6 Asobo RIDDIM TRACK by mesi da B Art Work by MASA RECORDINGby ろくでなしSTUDIO MIX,MASTERING by Mr.Ru (DUBLE R STUDIO) PRODUCE by ろくでなしSTUDIO 2023年5月5日金曜日各配信会社より配信開始!!!!!!




















