| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Just One Of Those Things (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 03:12 | N/A | |
| 2 | I'm Gonna Sit Right Down (And Write Myself A Letter) (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:25 | N/A | |
| 3 | Sunday (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:28 | N/A | |
| 4 | Wrap Your Troubles In Dreams (And Dream Your Troubles Away) (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:12 | N/A | |
| 5 | Taking A Chance On Love (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:10 | N/A | |
| 6 | Jeepers Creepers (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:21 | N/A | |
| 7 | Get Happy (Remastered 1998) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:23 | N/A | |
| 8 | All Of Me (Remastered) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:06 | N/A |
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
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『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
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ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。





















































