How To Buy
TitleDurationPrice
1
雫が奏でるプレリュード  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
2
雨上がりのサン・ベント駅  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:07
3
石畳のピアノ・ワルツ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
4
窓辺のレフレクション  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
5
哀愁のモノクローム  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:47
6
ドウロ川の銀色  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:49
7
静寂のカフェ・ア・ブレイジラ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:55
8
霧の中に消えるメロディ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:56
9
追憶のピアノ・フォルテ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
10
傘を閉じる瞬間の静寂  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:12
11
アズレージョと水溜り  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
12
都会的なサウダージ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
13
街灯が灯る黄昏時  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:59
14
濡れた夜のボサノバ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:34
15
遠い日の雨の音  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:45
16
雲間から差し込む光  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
Album Info

「旅するボサノバ」シリーズ・第5弾。舞台は雨に濡れ、しっとりと輝くポルトの街並み。 本作は、ギターに代わって「ピアノ」を主役に据え、ボサノバのリズムに乗せてファドの切ない旋律を奏でます。鍵盤からこぼれ落ちる音色は、雨粒が石畳を叩くリズムのように繊細で、都会的。 窓の外を眺めながら、静かに流れる時間に身を任せる。そんな日のための、洗練された哀愁に満ちたピアノ・ボサノバです。

Digital Catalog

桜が舞う季節、ワインレッドのソファとピアノが似合うカフェテラス。ボサノバの穏やかなリズムに、透明感のある旋律が重なります。 春の柔らかな朝焼けにぴったりの、ソフトなボサノバ17曲のアルバムです。

17 tracks

桜が舞う季節、ワインレッドのソファとピアノが似合うカフェテラス。ボサノバの穏やかなリズムに、透明感のある旋律が重なります。 春の柔らかな朝焼けにぴったりの、ソフトなボサノバ17曲のアルバムです。

17 tracks

「旅するボサノバ」シリーズ第10弾。舞台はポルトガルで最も長い歴史を持つ大学の街、コインブラ。 本作は、ボサノバの洗練されたリズムに、この街の伝統である「コインブラ・ファド」の男性的な力強さと、ドラマチックなスパニッシュギターの旋律を大胆に融合させました。 黒いマントを纏った学生たちが歌い継いできた誇り高き情熱。沈みゆく太陽が古い石畳を緋色に染める時、テラスに響き渡る厚みのあるアコースティックサウンドをお届けします。

15 tracks

「旅するボサノバ」シリーズ、第9弾。舞台は広大なハイウェイが続くアメリカ・西海岸。 本作は、70年代のヒッピー・カルチャーを彷彿とさせるオーガニックな質感に、アンデスの風を運ぶ「ケーナ」を大胆にフィーチャーしました。ボサノバの心地よいリズムと、どこか土の香りがするアコースティックサウンド。 砂漠で眺める巨大な夕陽、海辺のキャンプファイア、そして自由を愛する旅人の心。ヴィンテージな暖かさとケーナの調べが溶け合う、究極のレトロ・エモ・ボサノバです。

16 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

桜が舞う季節、ワインレッドのソファとピアノが似合うカフェテラス。ボサノバの穏やかなリズムに、透明感のある旋律が重なります。 春の柔らかな朝焼けにぴったりの、ソフトなボサノバ17曲のアルバムです。

17 tracks

桜が舞う季節、ワインレッドのソファとピアノが似合うカフェテラス。ボサノバの穏やかなリズムに、透明感のある旋律が重なります。 春の柔らかな朝焼けにぴったりの、ソフトなボサノバ17曲のアルバムです。

17 tracks

「旅するボサノバ」シリーズ第10弾。舞台はポルトガルで最も長い歴史を持つ大学の街、コインブラ。 本作は、ボサノバの洗練されたリズムに、この街の伝統である「コインブラ・ファド」の男性的な力強さと、ドラマチックなスパニッシュギターの旋律を大胆に融合させました。 黒いマントを纏った学生たちが歌い継いできた誇り高き情熱。沈みゆく太陽が古い石畳を緋色に染める時、テラスに響き渡る厚みのあるアコースティックサウンドをお届けします。

15 tracks

「旅するボサノバ」シリーズ、第9弾。舞台は広大なハイウェイが続くアメリカ・西海岸。 本作は、70年代のヒッピー・カルチャーを彷彿とさせるオーガニックな質感に、アンデスの風を運ぶ「ケーナ」を大胆にフィーチャーしました。ボサノバの心地よいリズムと、どこか土の香りがするアコースティックサウンド。 砂漠で眺める巨大な夕陽、海辺のキャンプファイア、そして自由を愛する旅人の心。ヴィンテージな暖かさとケーナの調べが溶け合う、究極のレトロ・エモ・ボサノバです。

16 tracks

ポルトガルの古都、ポルト の街並みをイメージした一枚。 石畳を渡る海風、遠くから聴こえるギターの余韻、ゆっくりと流れるドウロ川の時間。 ボサノバのやわらかなリズムに、ポルトガルのどこか懐かしい香りを重ねました。静かで、少しだけ切ない旅の音楽です。

16 tracks

「旅するボサノバ」シリーズ、第7弾。舞台は標高2,000メートルを超える空に近い街、メキシコ・グアナファト。 本作は、アンデスの高地で愛される楽器「ケーナ」を主役に、ボサノバの洗練を融合させた意欲作。坂道を吹き抜ける乾いた風、突き抜けるような青空、そしてコロニアルな街並みに響く情熱的なギター。 ケーナ特有の空気を含んだ音色が、高地ならではの「澄んだ空気感」を演出します。深呼吸したくなるような、透明感と躍動感に満ちたインストゥルメンタル・アルバムです。

16 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
旅するボサノバVol.5-ポルト 雨上がりの石畳
alac | Price¥764
TOP