How To Buy
TitleDurationPrice
1
どうすればよかったか?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
Album Info

映画「どうすればよかったか?」を見ていてもたってもいられず作りました。人の生き方はそれぞれのものですが、周りの環境によって大きく変わります。その生き方を選ぶ、ということは自分自身にとっても身近な人であっても非常に難しいことです。 この映画に出てくる姉弟、そして両親。家族の生き方は各々の思惑通り進まず、それでも家族であるということを頼りに生きているように見えました。 家族とは、自分らしく生きるとはという気持ちを曲にしました。

Digital Catalog

石黒正数先生の漫画『ネムルバカ』及び、それを原作とした阪元裕吾監督の実写映画を見て作りました。

1 track

映画「どうすればよかったか?」を見ていてもたってもいられず作りました。人の生き方はそれぞれのものですが、周りの環境によって大きく変わります。その生き方を選ぶ、ということは自分自身にとっても身近な人であっても非常に難しいことです。 この映画に出てくる姉弟、そして両親。家族の生き方は各々の思惑通り進まず、それでも家族であるということを頼りに生きているように見えました。 家族とは、自分らしく生きるとはという気持ちを曲にしました。

1 track

2023年末に行っていたレコーディングが生活の変化などにより遅々として進まず、諦めムード漂う中「探偵ナイトスクープ」の「抱き続けた性への違和感…凄腕投手が挑む『最後の140キロストレート』!」という回をみてできた『ナイトスクープ』を皮切りに新曲が量産されてしまった。 さらに、ガットギターに持ち替えたことでレコーディングは泥沼化。 しかし、練習に練習を重ね遂にリリースまでこじつけたのであった。 一曲ずつの繋がりは薄いものの、常に生活を言うものの隣にある音楽であり、その集合体である。

5 tracks

marebito、夕暮れとワルツ、鉄骨渡りなど様々な形で音楽制作を行う小林唯による10枚目のe.p.。 ジャケットイラストに麻(skeb.jp/@_Ha_Ya_Shi_)を、5曲目の『夕立とリグレット』ではブルースハープに町田直隆(moke(s)、Stephen Songs)を迎えた。 10枚目にして新たな世界への扉を開こうとする意欲作。

5 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

石黒正数先生の漫画『ネムルバカ』及び、それを原作とした阪元裕吾監督の実写映画を見て作りました。

1 track

映画「どうすればよかったか?」を見ていてもたってもいられず作りました。人の生き方はそれぞれのものですが、周りの環境によって大きく変わります。その生き方を選ぶ、ということは自分自身にとっても身近な人であっても非常に難しいことです。 この映画に出てくる姉弟、そして両親。家族の生き方は各々の思惑通り進まず、それでも家族であるということを頼りに生きているように見えました。 家族とは、自分らしく生きるとはという気持ちを曲にしました。

1 track

2023年末に行っていたレコーディングが生活の変化などにより遅々として進まず、諦めムード漂う中「探偵ナイトスクープ」の「抱き続けた性への違和感…凄腕投手が挑む『最後の140キロストレート』!」という回をみてできた『ナイトスクープ』を皮切りに新曲が量産されてしまった。 さらに、ガットギターに持ち替えたことでレコーディングは泥沼化。 しかし、練習に練習を重ね遂にリリースまでこじつけたのであった。 一曲ずつの繋がりは薄いものの、常に生活を言うものの隣にある音楽であり、その集合体である。

5 tracks

marebito、夕暮れとワルツ、鉄骨渡りなど様々な形で音楽制作を行う小林唯による10枚目のe.p.。 ジャケットイラストに麻(skeb.jp/@_Ha_Ya_Shi_)を、5曲目の『夕立とリグレット』ではブルースハープに町田直隆(moke(s)、Stephen Songs)を迎えた。 10枚目にして新たな世界への扉を開こうとする意欲作。

5 tracks

2014年、当時のmarebitoでの音源を改めてミックスした作品。 2010年に作られた「夕闇と僕と遊覧船」がマキタマシロのカバーで2023年に「開運 なんでも鑑定団」のエンディングになったことを機に改めて息を吹き込んだ。 2014年から9年ぶり、よりリアルになって配信される。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
どうすればよかったか?
alac | Price¥153
TOP