| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Turn Your Eyes upon Jesus alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:19 |
Digital Catalog
Chorus さあ 丘を越えて Go, tell it on the mountain, 山の上で叫べ Over the hills and everywhere. 救い主イエスが Go, tell it on the mountain 生まれたこと That Jesus Christ is born. Verse1 エデンの園で After the fall in Eden’s perfect garden, 約束された God gave a promise to humankind— 罪から救う One who would come to save us from our sin, 方が生まれる The promised Savior who would be born. Verse2 星空を見せ God showed the stars to Abraham at night, 祝福して And blessed him with His covenant of grace— 約束の子孫(こ) “Through your offspring shall all nations be blessed,” を示された神 The Holy One whom God would send. Verse3 インマヌエルと The One foretold as Immanuel has come— 呼ばれる方 Just as His name says, “God is with us.” その名の通り He dwells with us and walks among His people, 共におられる Our Lord who came to be with man. タッタ、ラララ、ラッター Ta-tta, la-la-la, la-tta…
この曲は、「The Word」という 「神のことば」に焦点を当てた曲です。 私たちは、毎日たくさんの声を聞いて生きています。 周りの人の声。 ニュースやSNSの声。 そして、心の中で響く自分の声。 情報があふれるこの時代、 皆さんは今、誰の声を聞いて生きているでしょうか。 聖書の初めに、神は人にこう語られました。 「あなたはどこにいるのか。」 それは、罪を犯した人を責める声ではなく、 失われた者を探し出す愛の声でした。 その問いは、“あなたがどこに隠れているのか”ではなく、 “あなたの心はいま、どの声に従っているのか”という問いでした。 神は、あふれる情報の中で、 **「わたしのことばに留まりなさい」**と、 今も語っておられます。 しかし、人は神の声よりも、 自分の声を、他人の声を選びました。 その瞬間から、神との間に隔たりが生まれました。 けれども、神は人を見放されませんでした。 そのときすでに、人の代わりに責任を負う方を備えておられたのです。 そして時が経ち、恵みとまことに満ちた “神のことば”は人となって来られました。 それがイエス・キリストです。 イエスは荒野で、誘惑する声に対して “神のことば”で応答し、 十字架の上でも、 人々の嘲りや沈黙の中で、 神の声にだけ耳を傾け、従われました。 私たちが聞き間違えた声、 従うべきでなかった声、 そのすべての呪いと罪の罰を、イエスが代わりに背負い死なれました。 しかし、死はイエスを閉じ込めることができませんでした。 「死よ、おまえの勝利はどこにあるのか。」(Ⅰコリント15:55) イエスはよみがえり、 死の力を完全に打ち破られました。 そして今も、私たちに神の声が響いています。 「死に至るまで忠実でありなさい。 そうすれば、いのちの冠をあなたに与えよう。」(黙示録2:10) 私たちの代わりに犠牲となり、 神の声に最後まで忠実であったイエスが、 今度は私たちに、 “神のことばに生きるように”と語っておられます。 この曲を通して、数えきれない声が溢れるこの世界で、 神のことばに信頼し、神の声に従う勇気が与えられることを願っています。
この曲は、「The Word」という 「神のことば」に焦点を当てた曲です。 私たちは、毎日たくさんの声を聞いて生きています。 周りの人の声。 ニュースやSNSの声。 そして、心の中で響く自分の声。 情報があふれるこの時代、 皆さんは今、誰の声を聞いて生きているでしょうか。 聖書の初めに、神は人にこう語られました。 「あなたはどこにいるのか。」 それは、罪を犯した人を責める声ではなく、 失われた者を探し出す愛の声でした。 その問いは、“あなたがどこに隠れているのか”ではなく、 “あなたの心はいま、どの声に従っているのか”という問いでした。 神は、あふれる情報の中で、 **「わたしのことばに留まりなさい」**と、 今も語っておられます。 しかし、人は神の声よりも、 自分の声を、他人の声を選びました。 その瞬間から、神との間に隔たりが生まれました。 けれども、神は人を見放されませんでした。 そのときすでに、人の代わりに責任を負う方を備えておられたのです。 そして時が経ち、恵みとまことに満ちた “神のことば”は人となって来られました。 それがイエス・キリストです。 イエスは荒野で、誘惑する声に対して “神のことば”で応答し、 十字架の上でも、 人々の嘲りや沈黙の中で、 神の声にだけ耳を傾け、従われました。 私たちが聞き間違えた声、 従うべきでなかった声、 そのすべての呪いと罪の罰を、イエスが代わりに背負い死なれました。 しかし、死はイエスを閉じ込めることができませんでした。 「死よ、おまえの勝利はどこにあるのか。」(Ⅰコリント15:55) イエスはよみがえり、 死の力を完全に打ち破られました。 そして今も、私たちに神の声が響いています。 「死に至るまで忠実でありなさい。 そうすれば、いのちの冠をあなたに与えよう。」(黙示録2:10) 私たちの代わりに犠牲となり、 神の声に最後まで忠実であったイエスが、 今度は私たちに、 “神のことばに生きるように”と語っておられます。 この曲を通して、数えきれない声が溢れるこの世界で、 神のことばに信頼し、神の声に従う勇気が与えられることを願っています。
VERSE 1 偽りの偶像に To the false gods of this world, 心、力 尽くして I give my heart, my strength, my all— 求めても残るのは Yet all that’s left is emptiness, 虚しさだけ A hollow soul that falls. VERSE 2 まことの神 主だけが Only the Lord, the Living One, 心、力 尽くして Is worthy to be sought and loved. 求めるにふさわしい With all my heart, with all my might, 唯一の神 He reigns, the only God above. CHORUS イエスを通し聖霊により Through Jesus Christ, by Spirit’s flame, 父なる神を愛する I love the Father’s holy name. 神の律法は The Law once carved on stones so cold, 石の板から Is now inscribed within my soul. 私の心に Written deep upon my heart, 刻まれた His Word shall never part. VERSE 3 幾千の時が経ち Through countless years, the ages pass, 宇宙を飛び回ろうと We soar beyond the stars and vast— 悟らない 創造主の Yet blind remain to see the hand 御手のわざを That shaped the skies and formed the land. VERSE 4 神の知恵 仰ぎ見よ Behold the wisdom of our God— 木にかかる子羊を The Lamb upon the tree of love; よみがえり 死を砕く Who rose to break the chains of death, 獅子なる方を The Lion roars with living breath. BRIDGE 燦然と燃える In blazing fire, 柴の中に yet bush unburned, 現れる神 The Holy One 聖なるお方 of glory turned— 奇跡を起こし He worked His wonders, 民を救う saved His own, すべての栄光 All praise and glory 受けるべき方 His alone.
VERSE 1 偽りの偶像に To the false gods of this world, 心、力 尽くして I give my heart, my strength, my all— 求めても残るのは Yet all that’s left is emptiness, 虚しさだけ A hollow soul that falls. VERSE 2 まことの神 主だけが Only the Lord, the Living One, 心、力 尽くして Is worthy to be sought and loved. 求めるにふさわしい With all my heart, with all my might, 唯一の神 He reigns, the only God above. CHORUS イエスを通し聖霊により Through Jesus Christ, by Spirit’s flame, 父なる神を愛する I love the Father’s holy name. 神の律法は The Law once carved on stones so cold, 石の板から Is now inscribed within my soul. 私の心に Written deep upon my heart, 刻まれた His Word shall never part. VERSE 3 幾千の時が経ち Through countless years, the ages pass, 宇宙を飛び回ろうと We soar beyond the stars and vast— 悟らない 創造主の Yet blind remain to see the hand 御手のわざを That shaped the skies and formed the land. VERSE 4 神の知恵 仰ぎ見よ Behold the wisdom of our God— 木にかかる子羊を The Lamb upon the tree of love; よみがえり 死を砕く Who rose to break the chains of death, 獅子なる方を The Lion roars with living breath. BRIDGE 燦然と燃える In blazing fire, 柴の中に yet bush unburned, 現れる神 The Holy One 聖なるお方 of glory turned— 奇跡を起こし He worked His wonders, 民を救う saved His own, すべての栄光 All praise and glory 受けるべき方 His alone.
Lyrics - 愛する救い主よ/My Beloved Savior VERSE1 愛する救い主よ My Beloved Savior, Lord, 今あなたに近づきます Now I draw near before Your throne 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, ともにおられる方よ You are the One who stays with me CHORUS あがめます 愛します I adore You, I love You この人生(いのち)すべて主のもの This whole life belongs to You ささげます 求めます I will offer and I will seek, 変わることない Unchanging Lord 主イエスキリスト あなたを Jesus Christ, You VERSE2 愛する王なる主よ My Beloved Lord and King, 今 御前にひれふします Now before You I bow down 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, すべて治める方よ You rule over everything BRIDGE1 いつの日にか Someday soon, face to face, 顔と顔を I shall behold and gaze on You 合わせ あなたを見る Already here, yet not in fullness, 神の国を味わいつつ Your Kingdom waits to be made whole, 主の日を待ち望む I long for the coming day of the Lord BRIDGE2 世の富より人生(いのち)よりも More than riches of this world, あなたを求めます More than living life in earthly happiness, 目には見えない I seek after You だから信じる The Savior King Jesus is unseen to my eyes, 救いの王イエスを Therefore by faith I believe
Lyrics - 愛する救い主よ/My Beloved Savior VERSE1 愛する救い主よ My Beloved Savior, Lord, 今あなたに近づきます Now I draw near before Your throne 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, ともにおられる方よ You are the One who stays with me CHORUS あがめます 愛します I adore You, I love You この人生(いのち)すべて主のもの This whole life belongs to You ささげます 求めます I will offer and I will seek, 変わることない Unchanging Lord 主イエスキリスト あなたを Jesus Christ, You VERSE2 愛する王なる主よ My Beloved Lord and King, 今 御前にひれふします Now before You I bow down 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, すべて治める方よ You rule over everything BRIDGE1 いつの日にか Someday soon, face to face, 顔と顔を I shall behold and gaze on You 合わせ あなたを見る Already here, yet not in fullness, 神の国を味わいつつ Your Kingdom waits to be made whole, 主の日を待ち望む I long for the coming day of the Lord BRIDGE2 世の富より人生(いのち)よりも More than riches of this world, あなたを求めます More than living life in earthly happiness, 目には見えない I seek after You だから信じる The Savior King Jesus is unseen to my eyes, 救いの王イエスを Therefore by faith I believe
歌詞 Verse 1 父の神の真実は とこしえまで変わらず 慈しみと憐れみは 尽きることがありません Chorus 素晴らしい主 その真実は 朝ごとに新しく 深い恵み知らされて 讃美します 主の御名 Verse 2 春も秋も夏冬も 空の星も太陽も 声を合わせ語り合う 父の愛の備えを Verse 3 罪を赦し平安を 主は与えて励まし 力に満ち祝福に あふれさせてくださる Bridge 真実な主は 裁きともに 回復 与え あわれみ 示す 真実な主は 神の律法を 心に刻み ご自身 示す 真実な主は その名に懸けて 契約 守る 栄光の神 ※エレミヤ31:33)哀歌3
歌詞 Verse 1 父の神の真実は とこしえまで変わらず 慈しみと憐れみは 尽きることがありません Chorus 素晴らしい主 その真実は 朝ごとに新しく 深い恵み知らされて 讃美します 主の御名 Verse 2 春も秋も夏冬も 空の星も太陽も 声を合わせ語り合う 父の愛の備えを Verse 3 罪を赦し平安を 主は与えて励まし 力に満ち祝福に あふれさせてくださる Bridge 真実な主は 裁きともに 回復 与え あわれみ 示す 真実な主は 神の律法を 心に刻み ご自身 示す 真実な主は その名に懸けて 契約 守る 栄光の神 ※エレミヤ31:33)哀歌3
この楽曲は2024年にYoutubeで配信した楽曲をまとめたアルバムになっています。 【楽曲内容】 1.Tis So Sweet 2.His Marcy Is More 3.歌いつつ歩まん 4.Come Thou Fount(Amazing Grace) 5.Jesus Paid it All 6.一つにするため 7.闇よりも深い恵み 8.Give Me Jesus 9.There is a Fountain 10.この世に何一つ
この楽曲は2024年にYoutubeで配信した楽曲をまとめたアルバムになっています。 【楽曲内容】 1.Tis So Sweet 2.His Marcy Is More 3.歌いつつ歩まん 4.Come Thou Fount(Amazing Grace) 5.Jesus Paid it All 6.一つにするため 7.闇よりも深い恵み 8.Give Me Jesus 9.There is a Fountain 10.この世に何一つ
この楽曲は”一つになる”ということがテーマになっており、それは”道であり真理であり、いのちである"イエスを通してなされるということを歌っています。かつては完全に一つであった天と地、そして、神や人との関係が、人間の反逆によって罪の悲惨な状態となり引き裂かれましたが、神は再び天と地を一つにするため、神と人の関係、人間同士の関係を回復させるためにイエスをこの世界に送られました。イエスはその使命を果たすために天を離れ実際にこの地上で生活し『時が満ち、神の国が近づいた』と、この地上で神の福音を宣言されました。そして十字架で死なれ神殿の至聖所への幕が裂けたように、イエスのからだという垂れ幕、完全な罪のいけにえを通して、聖い父なる神に近づくことができるようになり、罪によって引き裂かれた神との関係が和解されました。また、イエスはご自身の裂かれたからだと血によって、イスラエルと異邦人を一つのからだとし、二つのものを新しいひとりの人に造り上げ、神の家族、神の国の民とされました。この曲を通して、神の計画を成し遂げたイエスに目が向けられ、すべての主でありキリストであるイエスが賛美されることを願っています。
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Chorus さあ 丘を越えて Go, tell it on the mountain, 山の上で叫べ Over the hills and everywhere. 救い主イエスが Go, tell it on the mountain 生まれたこと That Jesus Christ is born. Verse1 エデンの園で After the fall in Eden’s perfect garden, 約束された God gave a promise to humankind— 罪から救う One who would come to save us from our sin, 方が生まれる The promised Savior who would be born. Verse2 星空を見せ God showed the stars to Abraham at night, 祝福して And blessed him with His covenant of grace— 約束の子孫(こ) “Through your offspring shall all nations be blessed,” を示された神 The Holy One whom God would send. Verse3 インマヌエルと The One foretold as Immanuel has come— 呼ばれる方 Just as His name says, “God is with us.” その名の通り He dwells with us and walks among His people, 共におられる Our Lord who came to be with man. タッタ、ラララ、ラッター Ta-tta, la-la-la, la-tta…
この曲は、「The Word」という 「神のことば」に焦点を当てた曲です。 私たちは、毎日たくさんの声を聞いて生きています。 周りの人の声。 ニュースやSNSの声。 そして、心の中で響く自分の声。 情報があふれるこの時代、 皆さんは今、誰の声を聞いて生きているでしょうか。 聖書の初めに、神は人にこう語られました。 「あなたはどこにいるのか。」 それは、罪を犯した人を責める声ではなく、 失われた者を探し出す愛の声でした。 その問いは、“あなたがどこに隠れているのか”ではなく、 “あなたの心はいま、どの声に従っているのか”という問いでした。 神は、あふれる情報の中で、 **「わたしのことばに留まりなさい」**と、 今も語っておられます。 しかし、人は神の声よりも、 自分の声を、他人の声を選びました。 その瞬間から、神との間に隔たりが生まれました。 けれども、神は人を見放されませんでした。 そのときすでに、人の代わりに責任を負う方を備えておられたのです。 そして時が経ち、恵みとまことに満ちた “神のことば”は人となって来られました。 それがイエス・キリストです。 イエスは荒野で、誘惑する声に対して “神のことば”で応答し、 十字架の上でも、 人々の嘲りや沈黙の中で、 神の声にだけ耳を傾け、従われました。 私たちが聞き間違えた声、 従うべきでなかった声、 そのすべての呪いと罪の罰を、イエスが代わりに背負い死なれました。 しかし、死はイエスを閉じ込めることができませんでした。 「死よ、おまえの勝利はどこにあるのか。」(Ⅰコリント15:55) イエスはよみがえり、 死の力を完全に打ち破られました。 そして今も、私たちに神の声が響いています。 「死に至るまで忠実でありなさい。 そうすれば、いのちの冠をあなたに与えよう。」(黙示録2:10) 私たちの代わりに犠牲となり、 神の声に最後まで忠実であったイエスが、 今度は私たちに、 “神のことばに生きるように”と語っておられます。 この曲を通して、数えきれない声が溢れるこの世界で、 神のことばに信頼し、神の声に従う勇気が与えられることを願っています。
この曲は、「The Word」という 「神のことば」に焦点を当てた曲です。 私たちは、毎日たくさんの声を聞いて生きています。 周りの人の声。 ニュースやSNSの声。 そして、心の中で響く自分の声。 情報があふれるこの時代、 皆さんは今、誰の声を聞いて生きているでしょうか。 聖書の初めに、神は人にこう語られました。 「あなたはどこにいるのか。」 それは、罪を犯した人を責める声ではなく、 失われた者を探し出す愛の声でした。 その問いは、“あなたがどこに隠れているのか”ではなく、 “あなたの心はいま、どの声に従っているのか”という問いでした。 神は、あふれる情報の中で、 **「わたしのことばに留まりなさい」**と、 今も語っておられます。 しかし、人は神の声よりも、 自分の声を、他人の声を選びました。 その瞬間から、神との間に隔たりが生まれました。 けれども、神は人を見放されませんでした。 そのときすでに、人の代わりに責任を負う方を備えておられたのです。 そして時が経ち、恵みとまことに満ちた “神のことば”は人となって来られました。 それがイエス・キリストです。 イエスは荒野で、誘惑する声に対して “神のことば”で応答し、 十字架の上でも、 人々の嘲りや沈黙の中で、 神の声にだけ耳を傾け、従われました。 私たちが聞き間違えた声、 従うべきでなかった声、 そのすべての呪いと罪の罰を、イエスが代わりに背負い死なれました。 しかし、死はイエスを閉じ込めることができませんでした。 「死よ、おまえの勝利はどこにあるのか。」(Ⅰコリント15:55) イエスはよみがえり、 死の力を完全に打ち破られました。 そして今も、私たちに神の声が響いています。 「死に至るまで忠実でありなさい。 そうすれば、いのちの冠をあなたに与えよう。」(黙示録2:10) 私たちの代わりに犠牲となり、 神の声に最後まで忠実であったイエスが、 今度は私たちに、 “神のことばに生きるように”と語っておられます。 この曲を通して、数えきれない声が溢れるこの世界で、 神のことばに信頼し、神の声に従う勇気が与えられることを願っています。
VERSE 1 偽りの偶像に To the false gods of this world, 心、力 尽くして I give my heart, my strength, my all— 求めても残るのは Yet all that’s left is emptiness, 虚しさだけ A hollow soul that falls. VERSE 2 まことの神 主だけが Only the Lord, the Living One, 心、力 尽くして Is worthy to be sought and loved. 求めるにふさわしい With all my heart, with all my might, 唯一の神 He reigns, the only God above. CHORUS イエスを通し聖霊により Through Jesus Christ, by Spirit’s flame, 父なる神を愛する I love the Father’s holy name. 神の律法は The Law once carved on stones so cold, 石の板から Is now inscribed within my soul. 私の心に Written deep upon my heart, 刻まれた His Word shall never part. VERSE 3 幾千の時が経ち Through countless years, the ages pass, 宇宙を飛び回ろうと We soar beyond the stars and vast— 悟らない 創造主の Yet blind remain to see the hand 御手のわざを That shaped the skies and formed the land. VERSE 4 神の知恵 仰ぎ見よ Behold the wisdom of our God— 木にかかる子羊を The Lamb upon the tree of love; よみがえり 死を砕く Who rose to break the chains of death, 獅子なる方を The Lion roars with living breath. BRIDGE 燦然と燃える In blazing fire, 柴の中に yet bush unburned, 現れる神 The Holy One 聖なるお方 of glory turned— 奇跡を起こし He worked His wonders, 民を救う saved His own, すべての栄光 All praise and glory 受けるべき方 His alone.
VERSE 1 偽りの偶像に To the false gods of this world, 心、力 尽くして I give my heart, my strength, my all— 求めても残るのは Yet all that’s left is emptiness, 虚しさだけ A hollow soul that falls. VERSE 2 まことの神 主だけが Only the Lord, the Living One, 心、力 尽くして Is worthy to be sought and loved. 求めるにふさわしい With all my heart, with all my might, 唯一の神 He reigns, the only God above. CHORUS イエスを通し聖霊により Through Jesus Christ, by Spirit’s flame, 父なる神を愛する I love the Father’s holy name. 神の律法は The Law once carved on stones so cold, 石の板から Is now inscribed within my soul. 私の心に Written deep upon my heart, 刻まれた His Word shall never part. VERSE 3 幾千の時が経ち Through countless years, the ages pass, 宇宙を飛び回ろうと We soar beyond the stars and vast— 悟らない 創造主の Yet blind remain to see the hand 御手のわざを That shaped the skies and formed the land. VERSE 4 神の知恵 仰ぎ見よ Behold the wisdom of our God— 木にかかる子羊を The Lamb upon the tree of love; よみがえり 死を砕く Who rose to break the chains of death, 獅子なる方を The Lion roars with living breath. BRIDGE 燦然と燃える In blazing fire, 柴の中に yet bush unburned, 現れる神 The Holy One 聖なるお方 of glory turned— 奇跡を起こし He worked His wonders, 民を救う saved His own, すべての栄光 All praise and glory 受けるべき方 His alone.
Lyrics - 愛する救い主よ/My Beloved Savior VERSE1 愛する救い主よ My Beloved Savior, Lord, 今あなたに近づきます Now I draw near before Your throne 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, ともにおられる方よ You are the One who stays with me CHORUS あがめます 愛します I adore You, I love You この人生(いのち)すべて主のもの This whole life belongs to You ささげます 求めます I will offer and I will seek, 変わることない Unchanging Lord 主イエスキリスト あなたを Jesus Christ, You VERSE2 愛する王なる主よ My Beloved Lord and King, 今 御前にひれふします Now before You I bow down 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, すべて治める方よ You rule over everything BRIDGE1 いつの日にか Someday soon, face to face, 顔と顔を I shall behold and gaze on You 合わせ あなたを見る Already here, yet not in fullness, 神の国を味わいつつ Your Kingdom waits to be made whole, 主の日を待ち望む I long for the coming day of the Lord BRIDGE2 世の富より人生(いのち)よりも More than riches of this world, あなたを求めます More than living life in earthly happiness, 目には見えない I seek after You だから信じる The Savior King Jesus is unseen to my eyes, 救いの王イエスを Therefore by faith I believe
Lyrics - 愛する救い主よ/My Beloved Savior VERSE1 愛する救い主よ My Beloved Savior, Lord, 今あなたに近づきます Now I draw near before Your throne 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, ともにおられる方よ You are the One who stays with me CHORUS あがめます 愛します I adore You, I love You この人生(いのち)すべて主のもの This whole life belongs to You ささげます 求めます I will offer and I will seek, 変わることない Unchanging Lord 主イエスキリスト あなたを Jesus Christ, You VERSE2 愛する王なる主よ My Beloved Lord and King, 今 御前にひれふします Now before You I bow down 永遠にとこしえに Forevermore, for endless days, すべて治める方よ You rule over everything BRIDGE1 いつの日にか Someday soon, face to face, 顔と顔を I shall behold and gaze on You 合わせ あなたを見る Already here, yet not in fullness, 神の国を味わいつつ Your Kingdom waits to be made whole, 主の日を待ち望む I long for the coming day of the Lord BRIDGE2 世の富より人生(いのち)よりも More than riches of this world, あなたを求めます More than living life in earthly happiness, 目には見えない I seek after You だから信じる The Savior King Jesus is unseen to my eyes, 救いの王イエスを Therefore by faith I believe
歌詞 Verse 1 父の神の真実は とこしえまで変わらず 慈しみと憐れみは 尽きることがありません Chorus 素晴らしい主 その真実は 朝ごとに新しく 深い恵み知らされて 讃美します 主の御名 Verse 2 春も秋も夏冬も 空の星も太陽も 声を合わせ語り合う 父の愛の備えを Verse 3 罪を赦し平安を 主は与えて励まし 力に満ち祝福に あふれさせてくださる Bridge 真実な主は 裁きともに 回復 与え あわれみ 示す 真実な主は 神の律法を 心に刻み ご自身 示す 真実な主は その名に懸けて 契約 守る 栄光の神 ※エレミヤ31:33)哀歌3
歌詞 Verse 1 父の神の真実は とこしえまで変わらず 慈しみと憐れみは 尽きることがありません Chorus 素晴らしい主 その真実は 朝ごとに新しく 深い恵み知らされて 讃美します 主の御名 Verse 2 春も秋も夏冬も 空の星も太陽も 声を合わせ語り合う 父の愛の備えを Verse 3 罪を赦し平安を 主は与えて励まし 力に満ち祝福に あふれさせてくださる Bridge 真実な主は 裁きともに 回復 与え あわれみ 示す 真実な主は 神の律法を 心に刻み ご自身 示す 真実な主は その名に懸けて 契約 守る 栄光の神 ※エレミヤ31:33)哀歌3
この楽曲は2024年にYoutubeで配信した楽曲をまとめたアルバムになっています。 【楽曲内容】 1.Tis So Sweet 2.His Marcy Is More 3.歌いつつ歩まん 4.Come Thou Fount(Amazing Grace) 5.Jesus Paid it All 6.一つにするため 7.闇よりも深い恵み 8.Give Me Jesus 9.There is a Fountain 10.この世に何一つ
この楽曲は2024年にYoutubeで配信した楽曲をまとめたアルバムになっています。 【楽曲内容】 1.Tis So Sweet 2.His Marcy Is More 3.歌いつつ歩まん 4.Come Thou Fount(Amazing Grace) 5.Jesus Paid it All 6.一つにするため 7.闇よりも深い恵み 8.Give Me Jesus 9.There is a Fountain 10.この世に何一つ
この楽曲は”一つになる”ということがテーマになっており、それは”道であり真理であり、いのちである"イエスを通してなされるということを歌っています。かつては完全に一つであった天と地、そして、神や人との関係が、人間の反逆によって罪の悲惨な状態となり引き裂かれましたが、神は再び天と地を一つにするため、神と人の関係、人間同士の関係を回復させるためにイエスをこの世界に送られました。イエスはその使命を果たすために天を離れ実際にこの地上で生活し『時が満ち、神の国が近づいた』と、この地上で神の福音を宣言されました。そして十字架で死なれ神殿の至聖所への幕が裂けたように、イエスのからだという垂れ幕、完全な罪のいけにえを通して、聖い父なる神に近づくことができるようになり、罪によって引き裂かれた神との関係が和解されました。また、イエスはご自身の裂かれたからだと血によって、イスラエルと異邦人を一つのからだとし、二つのものを新しいひとりの人に造り上げ、神の家族、神の国の民とされました。この曲を通して、神の計画を成し遂げたイエスに目が向けられ、すべての主でありキリストであるイエスが賛美されることを願っています。
















































































