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The Demon Exorcism II (Ver.1.0.0)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
Album Info

「悪魔退治」をモチーフとしたアルバム2番目の英語作品です。エレクトロニックで、仕上げています。作品の内容は、人類社会において、悪をとがめる一般的な過程の表現です。歌詞に「三種の神器(さんしゅのじんぎ)」という言葉を採用しているため、日本では、神事のイメージとなります。三種の神器は、日本神話で、皇祖とされる女神の天照大御神(あまてらすおおみかみ)が、孫の男神の瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)へ、下界を善処を以て、治めよとの命を下した際、すなわち、天孫降臨の際に、授けた宝物です。その後、天皇の証として、現在の天皇陛下まで、継承され続けている物です。ここでの悪魔とは、特定の個人・組織・団体等を指すものではありません。ご鑑賞の際は、日本神話に拘らず、ご自由に、三種の神器をイメージしていただき、ご自分に合った悪魔退治の作品をお選びになられ、歌詞を素直な言葉の意味で捉え、心地よくお聴きしていただければ幸いです。

【歌詞】 The shadows swaying, under the moonlit night, the sacred treasure shines, the proof of life. Screams are lost in the wind.

I make a vow to the shining sky. I cut through the darkness in the hearts.

Demon Exorcism, this is my mission. Burn my blood, save the future. Demon Exorcism, tear apart the night, call the light with this sacred treasure.

I cross the fortress, I go in hell, even my footprints are in flames. The cries of grief pierce my heart.

I clutch the three sacred treasures. I guard the light of hope.

Demon Exorcism, this is my destiny. I offer up my soul. Demon Exorcism, shatter the darkness. Be the light shine on the world.

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ㅤ本作品は「緑の保全」をモチーフにした電子器楽曲です。経済成長の名の下に、環境破壊が懸念される今日、この器楽曲によって、人類が、地球環境において、緑が生命と気候のバランスを支える重要な役割を担っていることを認識し、生存存続のための環境保全への意識の高揚の切っ掛けとなればとの願いを込めて、澄んだバイオリンの主旋律で作曲しました。

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ㅤ本作品は「冬季の安全」をモチーフにした電子器楽曲です。四季が巡る国々などにおいては、冬季の生活は、気を許すことができない季節です。雪氷景色は、凛とした美しい光景ですが、生活、特に交通安全の妨げになる美しくも忌まわしい存在です。一方、その美しさのあまりに、その寒さにもめげず、その景色に溶け込んで行うウインタースポーツを楽しむ季節でもあります。しかし、そこにも、危険が多々存在しており、安全にスポーツを行うことは、非常に気を遣うところです。冬季の生活を安全に過ごすためには、当然、社会全体の安全意識が、疎かにならないように、努めなければなりません。本器楽曲は、冬季の生活の安全への意識と責務を失念せず、幸せに過ごせるようにとの世界の人々の祈りを込めたイメージを、澄んだバイオリンの主旋律で、表現したモダンな作品となっています。

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ㅤ本作品は「海の安全」をモチーフにした2番目の電子器楽曲です。世界の一海洋民族である日本人にとっては、日常的に、遭遇している水難事故や犯罪、特にその半数以上を占めている海域では、多発し、止むことがありません。世界のグルメでもある寿司も、海の安全があってこその賜物です。また、海は憩いの場でもあり、夏のレジャーには、欠かすことができないスポットです。このような海の恩恵を難なく授かるためには、当然、社会全体の安全意識が、疎かにならないように、努めなければなりません。本器楽曲は、海の安全への意識と責務を失念せず、海と共に、幸せに過ごせるようにとの世界の人々の祈りを込めたイメージを、澄んだバイオリンの主旋律で、表現した作品となっています。

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ㅤ本作品は「社会保障」をモチーフとして、主旋律をボーカルとモダンなエレクトリック系のバイオリンで、仕上げた楽曲です。日本の飛鳥時代以降の律令制下で、最古の生活保護である「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」を歌詞にすることで、社会の目的である安全な人類生存の確立を改めて強く意識していただき、今一度、乱れた社会現象に対して、警鐘となる作品といたしました。特に、養老令で示される「鰥寡孤独貧窮老疾」とは、鰥(かん) 妻を亡くした男性、寡(か)夫を亡くした女性、孤(こ)15歳未満の親のいない子ども、独(どく)15歳以上の身寄りのない独り者、貧(ひん)貧しい人、窮(きゅう)生活に困窮している人、老(ろう)60歳以上の老人、疾(しつ)病気の人です。当時より、扶養者がいない場合に限り、これらの人々を 「国家が保護すべき弱者」 と定義し、恤救(じゅっきゅう)を施さなければならないとしていました。この制度が、現代のわが国の生活保護・公的扶助の原型となっています。しかし、わが国では、この社会保障制度は、自主性においては、立遅れているものでした。すなわち、白村江の戦いで、より社会制度が整っていた唐と新羅の連合軍に、百済と共に敗戦したわが国は、その結果、百済遺民の受入れと、既に弱者恤救を組込んでいた唐律令を原型とする大宝律令の制定に至ります。その後、養老令で「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」へと、確立されていきました。このように、わが国の社会は、唐から社会保障の概念を学び、敗者の利益を得たともいえます。皆様には、以上の概説の下、今後の生活が安心できるものとして、お聴きしていただけましたならば幸いです。 【歌詞】 冬の田の跡 風だけが 名もない家々 撫でてゆく 箸ひとりぶん 茶碗ひとつ 冷めた味噌汁 月が映る 鰥寡孤独貧窮老疾 名を連ねれば 息がつまる けれど昔から ここにあった ひとを見捨てぬ 細い道 鰥寡孤独貧窮老疾 声にならない 声を抱いて 「生きてよい」と 灯をともす 見えない手の ぬくもりで 縁側に座る 曲がった背中 床のきしみが 日々のしるし 戸をたたく音 「ごめんくだんせ」 米と薬と 笑うひと 誰も見ぬ帳面 震える字 「ここまで歩いた」 しるしの線 生まれも身なりも 選べなくて 選べる明日を 分けあいたい

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ㅤ本作品は「緑の保全」をモチーフにした電子器楽曲です。経済成長の名の下に、環境破壊が懸念される今日、この器楽曲によって、人類が、地球環境において、緑が生命と気候のバランスを支える重要な役割を担っていることを認識し、生存存続のための環境保全への意識の高揚の切っ掛けとなればとの願いを込めて、澄んだバイオリンの主旋律で作曲しました。

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ㅤ本作品は「冬季の安全」をモチーフにした電子器楽曲です。四季が巡る国々などにおいては、冬季の生活は、気を許すことができない季節です。雪氷景色は、凛とした美しい光景ですが、生活、特に交通安全の妨げになる美しくも忌まわしい存在です。一方、その美しさのあまりに、その寒さにもめげず、その景色に溶け込んで行うウインタースポーツを楽しむ季節でもあります。しかし、そこにも、危険が多々存在しており、安全にスポーツを行うことは、非常に気を遣うところです。冬季の生活を安全に過ごすためには、当然、社会全体の安全意識が、疎かにならないように、努めなければなりません。本器楽曲は、冬季の生活の安全への意識と責務を失念せず、幸せに過ごせるようにとの世界の人々の祈りを込めたイメージを、澄んだバイオリンの主旋律で、表現したモダンな作品となっています。

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ㅤ本作品は「海の安全」をモチーフにした2番目の電子器楽曲です。世界の一海洋民族である日本人にとっては、日常的に、遭遇している水難事故や犯罪、特にその半数以上を占めている海域では、多発し、止むことがありません。世界のグルメでもある寿司も、海の安全があってこその賜物です。また、海は憩いの場でもあり、夏のレジャーには、欠かすことができないスポットです。このような海の恩恵を難なく授かるためには、当然、社会全体の安全意識が、疎かにならないように、努めなければなりません。本器楽曲は、海の安全への意識と責務を失念せず、海と共に、幸せに過ごせるようにとの世界の人々の祈りを込めたイメージを、澄んだバイオリンの主旋律で、表現した作品となっています。

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ㅤ本作品は「社会保障」をモチーフとして、主旋律をボーカルとモダンなエレクトリック系のバイオリンで、仕上げた楽曲です。日本の飛鳥時代以降の律令制下で、最古の生活保護である「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」を歌詞にすることで、社会の目的である安全な人類生存の確立を改めて強く意識していただき、今一度、乱れた社会現象に対して、警鐘となる作品といたしました。特に、養老令で示される「鰥寡孤独貧窮老疾」とは、鰥(かん) 妻を亡くした男性、寡(か)夫を亡くした女性、孤(こ)15歳未満の親のいない子ども、独(どく)15歳以上の身寄りのない独り者、貧(ひん)貧しい人、窮(きゅう)生活に困窮している人、老(ろう)60歳以上の老人、疾(しつ)病気の人です。当時より、扶養者がいない場合に限り、これらの人々を 「国家が保護すべき弱者」 と定義し、恤救(じゅっきゅう)を施さなければならないとしていました。この制度が、現代のわが国の生活保護・公的扶助の原型となっています。しかし、わが国では、この社会保障制度は、自主性においては、立遅れているものでした。すなわち、白村江の戦いで、より社会制度が整っていた唐と新羅の連合軍に、百済と共に敗戦したわが国は、その結果、百済遺民の受入れと、既に弱者恤救を組込んでいた唐律令を原型とする大宝律令の制定に至ります。その後、養老令で「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」へと、確立されていきました。このように、わが国の社会は、唐から社会保障の概念を学び、敗者の利益を得たともいえます。皆様には、以上の概説の下、今後の生活が安心できるものとして、お聴きしていただけましたならば幸いです。 【歌詞】 冬の田の跡 風だけが 名もない家々 撫でてゆく 箸ひとりぶん 茶碗ひとつ 冷めた味噌汁 月が映る 鰥寡孤独貧窮老疾 名を連ねれば 息がつまる けれど昔から ここにあった ひとを見捨てぬ 細い道 鰥寡孤独貧窮老疾 声にならない 声を抱いて 「生きてよい」と 灯をともす 見えない手の ぬくもりで 縁側に座る 曲がった背中 床のきしみが 日々のしるし 戸をたたく音 「ごめんくだんせ」 米と薬と 笑うひと 誰も見ぬ帳面 震える字 「ここまで歩いた」 しるしの線 生まれも身なりも 選べなくて 選べる明日を 分けあいたい

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ㅤ本作品は「社会保障」をモチーフとして、主旋律をボーカルとモダンなエレクトリック系のバイオリンで、仕上げた2番目の楽曲です。日本の飛鳥時代以降の律令制下で、最古の生活保護である「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」を歌詞にすることで、社会の目的である安全な人類生存の確立を改めて強く意識していただき、今一度、乱れた社会現象に対して、警鐘となる作品といたしました。特に、養老令で示される「鰥寡孤独貧窮老疾」とは、鰥(かん) 妻を亡くした男性、寡(か)夫を亡くした女性、孤(こ)15歳未満の親のいない子ども、独(どく)15歳以上の身寄りのない独り者、貧(ひん)貧しい人、窮(きゅう)生活に困窮している人、老(ろう)60歳以上の老人、疾(しつ)病気の人です。当時より、扶養者がいない場合に限り、これらの人々を 「国家が保護すべき弱者」 と定義し、恤救(じゅっきゅう)を施さなければならないとしていました。この制度が、現代のわが国の生活保護・公的扶助の原型となっています。しかし、わが国では、この社会保障制度は、自主性においては、立遅れているものでした。すなわち、白村江の戦いで、より社会制度が整っていた唐と新羅の連合軍に、百済と共に敗戦したわが国は、その結果、百済遺民の受入れと、既に弱者恤救を組込んでいた唐律令を原型とする大宝律令の制定に至ります。その後、養老令で「鰥寡孤独貧窮老疾恤救」へと、確立されていきました。このように、わが国の社会は、唐から社会保障の概念を学び、敗者の利益を得たともいえます。皆様には、以上の概説の下、今後の生活が安心できるものとして、お聴きしていただけましたならば幸いです。 【歌詞】 冬の田の跡 風だけが 名もない家々 撫でてゆく 箸ひとりぶん 茶碗ひとつ 冷めた味噌汁 月が映る 鰥寡孤独貧窮老疾 名を連ねれば 息がつまる けれど昔から ここにあった ひとを見捨てぬ 細い道 鰥寡孤独貧窮老疾 声にならない 声を抱いて 「生きてよい」と 灯をともす 見えない手の ぬくもりで 縁側に座る 曲がった背中 床のきしみが 日々のしるし 戸をたたく音 「ごめんくだんせ」 米と薬と 笑うひと 誰も見ぬ帳面 震える字 「ここまで歩いた」 しるしの線 生まれも身なりも 選べなくて 選べる明日を 分けあいたい

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本作品は「正当防衛」をモチーフとして、エレクトリック系のバイオリンの主旋律で、仕上げられています。正当防衛は、被害者が、自己の生命を護るために、加害者に対して行った致し方ない護身です。しかし、この正当防衛は、司法判断で認められることが難しく、傷害罪の冤罪となる場合があります。取調べ時点で、正当防衛を行使した者は、傷害罪等としての取調べが実施されます。警察で、事件事実が認められた場合は、検察で起訴されることが通例です。その後、公判で、正当防衛の認否が決定されます。このように、正当防衛成立までには、警察の事件事実認否、検察の起訴有無、裁判所の正当防衛認否という3段階の司法判断を経なければなりません。この処理過程が、真の加害者に有利となり、悪用され、冤罪を生む温床となっています。この事件処理過程を歌詞にして、楽曲を制作しました。この曲が、皆様方の暴力に対する適切な護身と事件処理知識を身に着ける切っ掛けとなり、安全で幸せな社会生活をお送りいただけましたならば幸いです。 【歌詞】 背を向けても 逃げ道などなくて 死を予感する 無念と悲鳴が走る  震える手よりも 動いたのは 生きたいと叫ぶ ただ一つの本能 なのに僕は 罪人の名を貼られ 偽りの声が 真実を覆い隠す 冷たい廊下に 足音が響くたび 心の奥で 何度も自分を確かめた 咎め目が 庇いの声が 裁く者たちの沈黙が 僕の中の光を 試している 折れそうな夜を 噛みしめていた どうか届いてくれ あの日の息遣いも 傷ついた鼓動も 助ける人が誰もいない場所で 僕はただ生きようとしただけなんだ 偽りの影に 飲まれぬように 証の灯を 胸に抱きしめて 言葉が尽き裁きの日を 待ち続ける 真実は 沈まないと信じて

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The Demon Exorcism II (Ver.1.0.0)
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