| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
[white line fever] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 2 |
|
INCISOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 |
Digital Catalog
AKIRA SLIDE'S DEBUT SINGLE "INCISOR" A SONG FROM THE HEART OF THE SNAKE Adelaide post-hardcore newcomers Akira Slide have come out swinging with INCISOR, an explosive statement of intent that oozes groove and aggressive swagger. When asked to expand on the lyrics, vocalist Joshua Julian had this to share: "Thematically, the song is about depersonalisation and dissociation within a hostile environment as "necessary evil" defence mechanisms. It's not about being a good person, but rather that it's difficult to calibrate your moral compass if you have only ever known a dog-eat-dog world. What room is there for kindness when you can only think of survival? The serpent is Absence. It celebrates isolation and solitude. It is self-reliant, but it means an inherent distrust of all others and a lack of empathy. It is survival of the fittest as a selfish, devil on the shoulder impulse. Dysmorphia and dysphoria are also themes explored with this character - it's the inability to connect with others resulting in an inability to connect with the self." The song, produced in collaboration with alt. guitarist Simon Aistrope, is infectiously catchy with an almost disco beat inspired groove, an immediately iconic main guitar riff, and aptly serpentine vocal acrobatics. AKIRA SLIDE デビューシングル「INCISOR」 「蛇の心臓から生まれた歌」 アデレード出身のポストハードコアの新鋭、AKIRA SLIDEがグルーヴとアグレッシブな威勢のよさを湛えた爆発的な意志表明となるデビューシングル「INCISOR」 歌詞についてボーカルのジョシュア・ジュリアンは次のように答えました。 「この曲のテーマは敵対的な環境における離人症と解離が『必要悪』的な防衛のメカニズムとして描かれていることです。善人であることではなく、弱肉強食の世界しか知らない人の道徳観を正すのが難しいということです。生き残ることしか考えられないのに、優しさの余地はどこにあるでしょうか? 蛇は不在です。孤立と孤独を称えます。自立しているように見えますが、それは他者への根深い不信感と共感の欠如を意味します。利己的で肩に悪魔を乗せたような衝動による適者生存です。 このキャラクターは醜形障害と違和感もテーマにしています。他者とつながることができないことは結果として自分自身とつながることができないのです。 この曲でエンジニアを務め、ギタリストとしてレコーディングに参加した サイモン・アイストロープはディスコビートを彷彿とさせるグルーヴ、瞬く間に象徴的なメインギターリフ、そして的確に曲がりくねったボーカルアクロバットで、中毒性のあるキャッチーさを放っている。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// AKIRA SLIDEとは? ダークで壮大な美学、そしてコンセプトと物語へのこだわりを持つアデレード出身のポストハードコアの新鋭Akira Slideは、現代のヘビーミュージックシーンに映画のようなメッセージを投げかけます。 The GazettEやギルガメッシュといった日本のヴィジュアル系バンド、Coheed and CambriaやThe Dear Hunterといった力強いコンセプトのバンド、そしてSleep TokenやBring Me The Horizonといった現代のプロダクションの巨匠たちにインスピレーションを得たAkira Slideは、そのドラマチックな表現力を音楽にも反映させています。ジャンルや期待をことごとく覆すAkira Slideは、情熱的でエモーショナルなサウンドスケープと、攻撃性、生意気さ、そしてメロドラマ性を対比させています。 Akira Slideは作品ごとに物語を紡ぎ出し、彼ら自身が登場人物となっています。そして、リリースやライブのたびに、彼らは問いかけます。 「自分自身の物語の悪役になるということは、どういうことなのか?」
AKIRA SLIDE'S DEBUT SINGLE "INCISOR" A SONG FROM THE HEART OF THE SNAKE Adelaide post-hardcore newcomers Akira Slide have come out swinging with INCISOR, an explosive statement of intent that oozes groove and aggressive swagger. When asked to expand on the lyrics, vocalist Joshua Julian had this to share: "Thematically, the song is about depersonalisation and dissociation within a hostile environment as "necessary evil" defence mechanisms. It's not about being a good person, but rather that it's difficult to calibrate your moral compass if you have only ever known a dog-eat-dog world. What room is there for kindness when you can only think of survival? The serpent is Absence. It celebrates isolation and solitude. It is self-reliant, but it means an inherent distrust of all others and a lack of empathy. It is survival of the fittest as a selfish, devil on the shoulder impulse. Dysmorphia and dysphoria are also themes explored with this character - it's the inability to connect with others resulting in an inability to connect with the self." The song, produced in collaboration with alt. guitarist Simon Aistrope, is infectiously catchy with an almost disco beat inspired groove, an immediately iconic main guitar riff, and aptly serpentine vocal acrobatics. AKIRA SLIDE デビューシングル「INCISOR」 「蛇の心臓から生まれた歌」 アデレード出身のポストハードコアの新鋭、AKIRA SLIDEがグルーヴとアグレッシブな威勢のよさを湛えた爆発的な意志表明となるデビューシングル「INCISOR」 歌詞についてボーカルのジョシュア・ジュリアンは次のように答えました。 「この曲のテーマは敵対的な環境における離人症と解離が『必要悪』的な防衛のメカニズムとして描かれていることです。善人であることではなく、弱肉強食の世界しか知らない人の道徳観を正すのが難しいということです。生き残ることしか考えられないのに、優しさの余地はどこにあるでしょうか? 蛇は不在です。孤立と孤独を称えます。自立しているように見えますが、それは他者への根深い不信感と共感の欠如を意味します。利己的で肩に悪魔を乗せたような衝動による適者生存です。 このキャラクターは醜形障害と違和感もテーマにしています。他者とつながることができないことは結果として自分自身とつながることができないのです。 この曲でエンジニアを務め、ギタリストとしてレコーディングに参加した サイモン・アイストロープはディスコビートを彷彿とさせるグルーヴ、瞬く間に象徴的なメインギターリフ、そして的確に曲がりくねったボーカルアクロバットで、中毒性のあるキャッチーさを放っている。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// AKIRA SLIDEとは? ダークで壮大な美学、そしてコンセプトと物語へのこだわりを持つアデレード出身のポストハードコアの新鋭Akira Slideは、現代のヘビーミュージックシーンに映画のようなメッセージを投げかけます。 The GazettEやギルガメッシュといった日本のヴィジュアル系バンド、Coheed and CambriaやThe Dear Hunterといった力強いコンセプトのバンド、そしてSleep TokenやBring Me The Horizonといった現代のプロダクションの巨匠たちにインスピレーションを得たAkira Slideは、そのドラマチックな表現力を音楽にも反映させています。ジャンルや期待をことごとく覆すAkira Slideは、情熱的でエモーショナルなサウンドスケープと、攻撃性、生意気さ、そしてメロドラマ性を対比させています。 Akira Slideは作品ごとに物語を紡ぎ出し、彼ら自身が登場人物となっています。そして、リリースやライブのたびに、彼らは問いかけます。 「自分自身の物語の悪役になるということは、どういうことなのか?」
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AKIRA SLIDE'S DEBUT SINGLE "INCISOR" A SONG FROM THE HEART OF THE SNAKE Adelaide post-hardcore newcomers Akira Slide have come out swinging with INCISOR, an explosive statement of intent that oozes groove and aggressive swagger. When asked to expand on the lyrics, vocalist Joshua Julian had this to share: "Thematically, the song is about depersonalisation and dissociation within a hostile environment as "necessary evil" defence mechanisms. It's not about being a good person, but rather that it's difficult to calibrate your moral compass if you have only ever known a dog-eat-dog world. What room is there for kindness when you can only think of survival? The serpent is Absence. It celebrates isolation and solitude. It is self-reliant, but it means an inherent distrust of all others and a lack of empathy. It is survival of the fittest as a selfish, devil on the shoulder impulse. Dysmorphia and dysphoria are also themes explored with this character - it's the inability to connect with others resulting in an inability to connect with the self." The song, produced in collaboration with alt. guitarist Simon Aistrope, is infectiously catchy with an almost disco beat inspired groove, an immediately iconic main guitar riff, and aptly serpentine vocal acrobatics. AKIRA SLIDE デビューシングル「INCISOR」 「蛇の心臓から生まれた歌」 アデレード出身のポストハードコアの新鋭、AKIRA SLIDEがグルーヴとアグレッシブな威勢のよさを湛えた爆発的な意志表明となるデビューシングル「INCISOR」 歌詞についてボーカルのジョシュア・ジュリアンは次のように答えました。 「この曲のテーマは敵対的な環境における離人症と解離が『必要悪』的な防衛のメカニズムとして描かれていることです。善人であることではなく、弱肉強食の世界しか知らない人の道徳観を正すのが難しいということです。生き残ることしか考えられないのに、優しさの余地はどこにあるでしょうか? 蛇は不在です。孤立と孤独を称えます。自立しているように見えますが、それは他者への根深い不信感と共感の欠如を意味します。利己的で肩に悪魔を乗せたような衝動による適者生存です。 このキャラクターは醜形障害と違和感もテーマにしています。他者とつながることができないことは結果として自分自身とつながることができないのです。 この曲でエンジニアを務め、ギタリストとしてレコーディングに参加した サイモン・アイストロープはディスコビートを彷彿とさせるグルーヴ、瞬く間に象徴的なメインギターリフ、そして的確に曲がりくねったボーカルアクロバットで、中毒性のあるキャッチーさを放っている。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// AKIRA SLIDEとは? ダークで壮大な美学、そしてコンセプトと物語へのこだわりを持つアデレード出身のポストハードコアの新鋭Akira Slideは、現代のヘビーミュージックシーンに映画のようなメッセージを投げかけます。 The GazettEやギルガメッシュといった日本のヴィジュアル系バンド、Coheed and CambriaやThe Dear Hunterといった力強いコンセプトのバンド、そしてSleep TokenやBring Me The Horizonといった現代のプロダクションの巨匠たちにインスピレーションを得たAkira Slideは、そのドラマチックな表現力を音楽にも反映させています。ジャンルや期待をことごとく覆すAkira Slideは、情熱的でエモーショナルなサウンドスケープと、攻撃性、生意気さ、そしてメロドラマ性を対比させています。 Akira Slideは作品ごとに物語を紡ぎ出し、彼ら自身が登場人物となっています。そして、リリースやライブのたびに、彼らは問いかけます。 「自分自身の物語の悪役になるということは、どういうことなのか?」
AKIRA SLIDE'S DEBUT SINGLE "INCISOR" A SONG FROM THE HEART OF THE SNAKE Adelaide post-hardcore newcomers Akira Slide have come out swinging with INCISOR, an explosive statement of intent that oozes groove and aggressive swagger. When asked to expand on the lyrics, vocalist Joshua Julian had this to share: "Thematically, the song is about depersonalisation and dissociation within a hostile environment as "necessary evil" defence mechanisms. It's not about being a good person, but rather that it's difficult to calibrate your moral compass if you have only ever known a dog-eat-dog world. What room is there for kindness when you can only think of survival? The serpent is Absence. It celebrates isolation and solitude. It is self-reliant, but it means an inherent distrust of all others and a lack of empathy. It is survival of the fittest as a selfish, devil on the shoulder impulse. Dysmorphia and dysphoria are also themes explored with this character - it's the inability to connect with others resulting in an inability to connect with the self." The song, produced in collaboration with alt. guitarist Simon Aistrope, is infectiously catchy with an almost disco beat inspired groove, an immediately iconic main guitar riff, and aptly serpentine vocal acrobatics. AKIRA SLIDE デビューシングル「INCISOR」 「蛇の心臓から生まれた歌」 アデレード出身のポストハードコアの新鋭、AKIRA SLIDEがグルーヴとアグレッシブな威勢のよさを湛えた爆発的な意志表明となるデビューシングル「INCISOR」 歌詞についてボーカルのジョシュア・ジュリアンは次のように答えました。 「この曲のテーマは敵対的な環境における離人症と解離が『必要悪』的な防衛のメカニズムとして描かれていることです。善人であることではなく、弱肉強食の世界しか知らない人の道徳観を正すのが難しいということです。生き残ることしか考えられないのに、優しさの余地はどこにあるでしょうか? 蛇は不在です。孤立と孤独を称えます。自立しているように見えますが、それは他者への根深い不信感と共感の欠如を意味します。利己的で肩に悪魔を乗せたような衝動による適者生存です。 このキャラクターは醜形障害と違和感もテーマにしています。他者とつながることができないことは結果として自分自身とつながることができないのです。 この曲でエンジニアを務め、ギタリストとしてレコーディングに参加した サイモン・アイストロープはディスコビートを彷彿とさせるグルーヴ、瞬く間に象徴的なメインギターリフ、そして的確に曲がりくねったボーカルアクロバットで、中毒性のあるキャッチーさを放っている。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// AKIRA SLIDEとは? ダークで壮大な美学、そしてコンセプトと物語へのこだわりを持つアデレード出身のポストハードコアの新鋭Akira Slideは、現代のヘビーミュージックシーンに映画のようなメッセージを投げかけます。 The GazettEやギルガメッシュといった日本のヴィジュアル系バンド、Coheed and CambriaやThe Dear Hunterといった力強いコンセプトのバンド、そしてSleep TokenやBring Me The Horizonといった現代のプロダクションの巨匠たちにインスピレーションを得たAkira Slideは、そのドラマチックな表現力を音楽にも反映させています。ジャンルや期待をことごとく覆すAkira Slideは、情熱的でエモーショナルなサウンドスケープと、攻撃性、生意気さ、そしてメロドラマ性を対比させています。 Akira Slideは作品ごとに物語を紡ぎ出し、彼ら自身が登場人物となっています。そして、リリースやライブのたびに、彼らは問いかけます。 「自分自身の物語の悪役になるということは、どういうことなのか?」
![[white line fever]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3254/00000003.3254302.1764249065.9119_180.jpg)
![[white line fever]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3253/00000003.3253385.1764229487.3436_180.jpg)

