| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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いつかのロケット alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 |
Digital Catalog
東京を拠点に活動する5人組、ナミウチラボの2枚目のEP。 1stEP「まちなみ」では、メンバーそれぞれが作曲を手がけた楽曲を持ち寄ってのリリースだったが、今作ではあえて作曲を1人にすることでバンドとしての音楽性に向き合った。約半年の制作期間を経てNamiuchi Lab.の今を表現する2nd EPを作り上げた。 1曲目の”ゆめみる”は軽快なリフレインと浮遊感が心地よいポップチューン。 それに続く2曲目”甜瓜(めろん)”は、これまでになくソリッドで無機質なリズムが異色のナンバーになっている。 EPの最後を飾るナンバーは、なり田によって歌い上げられる哀愁溢れるメロディーを堪能できる”セピアじゃないけど”。 前作EP”まちなみ”からの持ち味である、ポップとインディーズの絶妙なバランス感覚はそのままに、全体的にブラックミュージックのフレーバーを増した今作。バンドとしての「深化」を感じさせる1枚である。
東京を拠点に活動する5人組、ナミウチラボの2枚目のEP。 1stEP「まちなみ」では、メンバーそれぞれが作曲を手がけた楽曲を持ち寄ってのリリースだったが、今作ではあえて作曲を1人にすることでバンドとしての音楽性に向き合った。約半年の制作期間を経てNamiuchi Lab.の今を表現する2nd EPを作り上げた。 1曲目の”ゆめみる”は軽快なリフレインと浮遊感が心地よいポップチューン。 それに続く2曲目”甜瓜(めろん)”は、これまでになくソリッドで無機質なリズムが異色のナンバーになっている。 EPの最後を飾るナンバーは、なり田によって歌い上げられる哀愁溢れるメロディーを堪能できる”セピアじゃないけど”。 前作EP”まちなみ”からの持ち味である、ポップとインディーズの絶妙なバランス感覚はそのままに、全体的にブラックミュージックのフレーバーを増した今作。バンドとしての「深化」を感じさせる1枚である。
「A/B面シングルを作ろう」というコンセプトから作られた今回のリリースは、A面楽曲「名のない記念日」、B面楽曲「下り坂」で構成される。「名のない記念日」はキャッチーなメロディラインや繰り返されるフレーズがバンドアンサンブルの上に展開され、きらびやかな印象を与える。一方「下り坂」では落ち着いたピアノの音色を軸に、繊細に各パートの演奏が織り成されていく。Namiuchi Lab.の楽曲へのこだわりを、対照的な2曲通して聴くことで楽しめるシングルになっている。
「A/B面シングルを作ろう」というコンセプトから作られた今回のリリースは、A面楽曲「名のない記念日」、B面楽曲「下り坂」で構成される。「名のない記念日」はキャッチーなメロディラインや繰り返されるフレーズがバンドアンサンブルの上に展開され、きらびやかな印象を与える。一方「下り坂」では落ち着いたピアノの音色を軸に、繊細に各パートの演奏が織り成されていく。Namiuchi Lab.の楽曲へのこだわりを、対照的な2曲通して聴くことで楽しめるシングルになっている。
「ナミウチラボは、どこにある?」 "シティを生きるためのポップ"を謳うバンドNamiuchi Lab.の1st EP。 メンバー5人がそれぞれ1曲以上の作曲を担当。シティポップやロック、シューゲイザーなど各々のバックグラウンドを核とした楽曲を、爽やかなポップソングにしていくプロセス自体を「ナミウチラボ」として表現した、Namiuchi Lab.の自己紹介的な1枚になっている。 ドラムス・ベース・ギターを基調としたバンドサウンドに、シンセサイザーやピアノ、コーラス、アコースティックギターが重なることで広がりのある質感に仕上がった楽曲群から、ナミウチラボの世界観を感じ取っていただきたい。
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東京を拠点に活動する5人組、ナミウチラボの2枚目のEP。 1stEP「まちなみ」では、メンバーそれぞれが作曲を手がけた楽曲を持ち寄ってのリリースだったが、今作ではあえて作曲を1人にすることでバンドとしての音楽性に向き合った。約半年の制作期間を経てNamiuchi Lab.の今を表現する2nd EPを作り上げた。 1曲目の”ゆめみる”は軽快なリフレインと浮遊感が心地よいポップチューン。 それに続く2曲目”甜瓜(めろん)”は、これまでになくソリッドで無機質なリズムが異色のナンバーになっている。 EPの最後を飾るナンバーは、なり田によって歌い上げられる哀愁溢れるメロディーを堪能できる”セピアじゃないけど”。 前作EP”まちなみ”からの持ち味である、ポップとインディーズの絶妙なバランス感覚はそのままに、全体的にブラックミュージックのフレーバーを増した今作。バンドとしての「深化」を感じさせる1枚である。
東京を拠点に活動する5人組、ナミウチラボの2枚目のEP。 1stEP「まちなみ」では、メンバーそれぞれが作曲を手がけた楽曲を持ち寄ってのリリースだったが、今作ではあえて作曲を1人にすることでバンドとしての音楽性に向き合った。約半年の制作期間を経てNamiuchi Lab.の今を表現する2nd EPを作り上げた。 1曲目の”ゆめみる”は軽快なリフレインと浮遊感が心地よいポップチューン。 それに続く2曲目”甜瓜(めろん)”は、これまでになくソリッドで無機質なリズムが異色のナンバーになっている。 EPの最後を飾るナンバーは、なり田によって歌い上げられる哀愁溢れるメロディーを堪能できる”セピアじゃないけど”。 前作EP”まちなみ”からの持ち味である、ポップとインディーズの絶妙なバランス感覚はそのままに、全体的にブラックミュージックのフレーバーを増した今作。バンドとしての「深化」を感じさせる1枚である。
「A/B面シングルを作ろう」というコンセプトから作られた今回のリリースは、A面楽曲「名のない記念日」、B面楽曲「下り坂」で構成される。「名のない記念日」はキャッチーなメロディラインや繰り返されるフレーズがバンドアンサンブルの上に展開され、きらびやかな印象を与える。一方「下り坂」では落ち着いたピアノの音色を軸に、繊細に各パートの演奏が織り成されていく。Namiuchi Lab.の楽曲へのこだわりを、対照的な2曲通して聴くことで楽しめるシングルになっている。
「A/B面シングルを作ろう」というコンセプトから作られた今回のリリースは、A面楽曲「名のない記念日」、B面楽曲「下り坂」で構成される。「名のない記念日」はキャッチーなメロディラインや繰り返されるフレーズがバンドアンサンブルの上に展開され、きらびやかな印象を与える。一方「下り坂」では落ち着いたピアノの音色を軸に、繊細に各パートの演奏が織り成されていく。Namiuchi Lab.の楽曲へのこだわりを、対照的な2曲通して聴くことで楽しめるシングルになっている。
「ナミウチラボは、どこにある?」 "シティを生きるためのポップ"を謳うバンドNamiuchi Lab.の1st EP。 メンバー5人がそれぞれ1曲以上の作曲を担当。シティポップやロック、シューゲイザーなど各々のバックグラウンドを核とした楽曲を、爽やかなポップソングにしていくプロセス自体を「ナミウチラボ」として表現した、Namiuchi Lab.の自己紹介的な1枚になっている。 ドラムス・ベース・ギターを基調としたバンドサウンドに、シンセサイザーやピアノ、コーラス、アコースティックギターが重なることで広がりのある質感に仕上がった楽曲群から、ナミウチラボの世界観を感じ取っていただきたい。












