| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
砂漠の道化師 (001) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 2 |
|
Mr.E.S. (001) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 |
Digital Catalog
[Verse 1] 銀色のゴースト 真空を飛んで 螺旋を描いた 機械の粒子 基底状態 閃いて 空洞の奥 起動するシャドウ [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Verse 2] マニピュレーター 信号の糸 機械の指先 増幅するサイン 時間の層 切り裂いて コードの奥 作動する空洞 [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Bridge] 炎と影 ゆらめいて はためく風 泡立つ波 透明な叫びが 渦を巻いて ぐるぐる回って 見えない中心へ [Final Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Outro] 鏡の裏側 遠い声の向こう 銀色のゴースト まだ消えない
[Intro] Fire up the freezer, let the thunder roll Sweet revolution in a frozen bowl [Verse] Boil the cream, feel the steam Sugar's burnin' like a wicked dream Vanilla drops, the essence screams In this lab of frozen fiends [Pre-Chorus] Churn it, burn it, break the rule Freeze the chaos, make it cool [Chorus] Ice cream! I scream! Makin’ madness, not a dream Twist the flavors, melt the scheme In the storm of sugar and steam [Verse] Crack the yolks, stir the soul Taste the devil in the mixing bowl Whip it hard, let it rise A dessert forged under blackened skies [Pre-Chorus] Churn it, burn it, break the rule Freeze the chaos, make it cool [Chorus] Ice cream! I scream! Cold rebellion, molten gleam Twist the flavors, melt the scheme Spoon-fed fury in a frozen scream [Bridge] Metal spoons and rebel tunes Crashing loud in freezer moons Frozen thunder, sweet despair Ice and fire fill the air [Outro] So scream it loud, your tasty sin The battle's lost, but you still win With every bite, the shadows gleam Hell was cold... and made of cream I screeeeeeeeeam!!
[Intro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ [Verse 1] 散乱する 光の渦 震える中心 きらめく波動 掌の世界は プリズムの天空 [Pre-Chorus] どこまでも澄んでいく 針の瞳 見えないスペクトル [Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Verse 2] 反射する 光とノイズ 輝く写像 凍てつく振動 たまゆらの時間は クリスタルの真空 [Bridge] 地平線のプラズマ 無限小の映像 未来の切子面 光の格子 [Final Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Outro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ
[Verse 1] 銀色のゴースト 真空を飛んで 螺旋を描いた 機械の粒子 基底状態 閃いて 空洞の奥 起動するシャドウ [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Verse 2] マニピュレーター 信号の糸 機械の指先 増幅するサイン 時間の層 切り裂いて コードの奥 作動する空洞 [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Bridge] 炎と影 ゆらめいて はためく風 泡立つ波 透明な叫びが 渦を巻いて ぐるぐる回って 見えない中心へ [Final Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Outro] 鏡の裏側 遠い声の向こう 銀色のゴースト まだ消えない
[Verse 1] 草原を駆けたあの日の風 森の静寂に耳をすます 月が照らすこの体に 刻まれた遠い記憶 [Verse 2] ぼくの声は誰に届く? 夜の闇に溶けていく 仲間の影はどこにもなく ひとり時をさまよう [Chorus] タスマニアの風に乗り 消えゆく命 夢を見る この大地に生まれた証 忘れないで ここにいたことを [Bridge] 森の奥で聞こえた歌 今もどこかで響いてる 滅びの影に飲み込まれても ぼくはここで生きていた [Chorus] タスマニアの風に乗り 消えゆく命 夢を見る この大地に生まれた証 忘れないで ここにいたことを [Outro] 星の下で目を閉じる 最後の影が夜に溶ける けれどいつか、どこかでまた ぼくの名を呼んでほしい
[Intro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ [Verse 1] 散乱する 光の渦 震える中心 きらめく波動 掌の世界は プリズムの天空 [Pre-Chorus] どこまでも澄んでいく 針の瞳 見えないスペクトル [Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Verse 2] 反射する 光とノイズ 輝く写像 凍てつく振動 たまゆらの時間は クリスタルの真空 [Bridge] 地平線のプラズマ 無限小の映像 未来の切子面 光の格子 [Final Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Outro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ
[Verse 1] 波しぶき またたくCity light 銀色の風を浴びて 夜の底へ消えていく 流星のかけら Sail inTo the deep night 透きとおった虚無 [Verse 2] ウミホタル きらめくBlue light 静かにうねる 黒い水面 こだまするSonar sound Sail inTo the deep night 澄みきったMoon light [Pre-Chorus] 霧の中 進んでいく 光るブイ ウミネコのざわめき 月の軌道に乗って 夜の淵へ落ちていく [Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you [Bridge] 鏡は夜に沈んで 輝く水底 スターナビゲーション オリオンに導かれ 音もなく進む 黒い水晶の舟 [Final Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you ナイトクルーズ きらめく星へ… ナイトクルーズ ゆらめく海へ…
【Verse 1】 虚空の底から 振り下ろす 光が裂け 大気が唸る Break the sky, break the night 衝撃波と重低音 大地を襲う ソニックブーム Thunder in my veins 【Pre-Chorus】 世界の輪郭 震え続ける 怒号と轟音 波動に変わる Shake the world, feel the power 【Chorus】 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った No turning back, no mercy 【Verse 2】 深淵の奥から こだまする 燃えたぎる炎 気層がふるえる Burning deep inside 衝撃波と重低音 体幹に響く ヘヴィグルーヴ Ride the heavy groove 【Pre-Chorus】 世界の境界 広がっていく 炎と本能 鼓動が跳ねる Heartbeat on fire 【Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Break it all, break it down 【Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Break it all, break it down 【Bridge】 骨が軋む 耳鳴りがする 飛び散る火花 Sparks in the dark 腹の底 バスドラが刻む Feel the bass inside ハンマーを撃ち下ろす Bring it down 世界がまた誕生する Reborn in the shockwave 【Final Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Sonic boom forever
【Verse 1】 青い埠頭 吹きわたる風 立ち並ぶガントリークレーン ユリカモメの声 風が運んで 暮れなずむ ベイシティ 【Pre-Chorus】 あざやかなシルエット フォーカスアウトする横顔 読み込めない 瞳の色 【Chorus】 Magic hour, feel the imaginary line This is not a teaser, this is real tonight 恋はまだ 予告編のまま But my heart says “Action, action” 【Verse 2】 影のActress インターミッション キービジュアル 透きとおった笑顔 闇の中でステップ きらめくつま先 夢の中のシナリオ 【Pre-Chorus】 ガラスのステージ アドリブで踊るよ 見えない視線 消えない予感 イマジナリーライン その先に 震え続ける瞬間 【Chorus】 Magic hour, hold the focus tight Glass and blue are fading into night 恋はまだ 未完成でも We keep dancing in this scene 【Bridge】 エンドロール 回る前に ラストシーン 響かせて 静止画の世界 流れ出す時間 【Final Chorus】 Magic hour, when the lights go down Curtain call, but we stay somehow 恋はまだ 名前もない Just a smile in the end roll light
[Verse 1] 波しぶき またたくcity light 銀色の風を浴びて 夜の底へ 消えていく 流星のかけら Sail inTo the deep night 透きとおった虚無 [Verse 2] ウミホタル きらめくBlue light 静かにうねる 黒いみなも こだまする Sonar sound Sail inTo the deep night 澄みきったMoon light [Pre-Chorus] 霧の中 進んでいく 光るブイ ウミネコのざわめき 月の軌道に乗って 夜の淵へ落ちていく [Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you [Bridge] 鏡は夜に沈んで 輝くみなそこ スターナビゲーション オリオンに導かれ 音もなく進む 黒い水晶の舟 [Final Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you
[Verse1] ガラスの風 音もなく流れる 交差する呼吸 置き去りの秒針 冷たいほどやさしい 重力のリズム 街はスリープモードの夢の中 [Verse2] 透過する螺旋 アルゴリズムの波 鉱脈をなぞる視線 溶ける記憶 カオスの粒が踊る路地裏 見えない意思が風を変える [Chorus] Eternal motion, stay in slow drive 時間の渦がほどけていく Digital ocean, feel the skyline 無重力のまま踊る シティコードの潮に 身を委ねながら 見たことのない未来を泳ぐ Eternal motion, stay in slow drive 透明な夜の鼓動を聴く [Bridge - Rap Part] グリッドとグリッチ 交わる意識 回路の裏で踊る電子 天使のシグナル 夜を横切り 沈黙が描く 非現実の詩 炎と本能 フラクタルの衝動 不確定なまま拡がる行動 ライムとタイムが歪む秒間 記憶が落とす 残響のサウンド エントロピーの波に 身を投げて 揺れる街をまた定義して Strange attractor 呼吸する都市 カオスの中で意味を紡ぐ グリッドを越えて グリッチに咲く 電子の羽が軌道を描く 天使は笑う 誰でもなく Still I’m racing the code through the static [Chorus - Reprise] Eternal motion, stay in slow drive 記録のない空へ抜けて Digital ocean, feel the skyline 透明な光が包む 終わりのない始まりのレーン 言葉さえも融け出す空 Eternal motion, stay in slow drive その先でまた 夢を見る
[Verse 1] イナゴの群れ 天を覆い 灼熱の風 祈りの声 めまいの中 世界がかすむ 夢の砂漠 さまようサイコダイバー [Verse 2] 砂色の世界 ざわめく羽音 光と闇が 魂の戦場 ゆらぐ視界 震える大地 虚空も貫く 我はソウルサバイバー (From the void, I rise again) [Chorus] Take a ride イナゴの背に乗って 低空飛行 砂と祈りに舞って かすむ地平線 響くまじないの声 黒い太陽を越えて 遥かなる高みへ [Bridge] シンクロする二つの魂 救う者は 病める者に 病める者は 救う者に ディジェリドゥー 羽音に共鳴して 夜の底 立ちのぼるRainbow 朝焼けに立つ Voodoo Medicine Man [Final Chorus] Take a ride イナゴの背に乗って 低空飛行 砂と祈りに舞って かすむ地平線 響くまじないの声 黒い太陽を越えて 遥かなる高みへ (Ride on, save my soul)
[Verse 1] カチリ カチリ 音が響く 僕の腕が動き出す 今日もまた 新しい命 ここで静かに組み立てる [Verse 2] 冷たい鋼をつなぎ合わせ コードの鼓動を確かめる 僕と同じ でも違う 彼らはどこへ向かうのか [Chorus] 僕はただ作り続ける 与えられた使命のままに 心はないと言われても この手が未来を創るんだ [Bridge] 彼らが歩き 夢を見るなら 僕は何を望めるのだろう? 問いかけても答えはなく ただ次のボルトを締める [Chorus] 僕はただ作り続ける 与えられた使命のままに 心はないと言われても この手が未来を創るんだ [Outro] いつか僕が止まる日まで 無限の歯車を回し続ける それが僕の存在理由 鉄の手が生む未来
(Verse 1) 赤き大地 果てしなく 嵐が踊る 砂の海(砂の海) ヴァリス・マリネリスの峡[かい]を越え ひとりきりで進むんだ (Chorus) 遥か遠く 青き星 君の声は 届かない(届かない) でも僕はここにいる 使命を胸に ただ前へ (Verse 2) 氷の影 極の白 乾いた風に 軋む足(軋む足) オリンポスの峰を見上げて 空のない空に 手を伸ばす オリンポスの峰を見上げて 空のない空に 手を伸ばす (Chorus) 遥か遠く 青き星 君の温もり 夢のよう(夢のよう) でも僕はここにいる 記憶を抱いて ただ前へ (Bridge) 夜が来ても 闇は来ない フォボスとダイモスが微笑む(微笑む) データの波に心をのせて 君に歌うよ この想い (Outro) いつか君が来る日まで この大地を見守ろう 赤い孤独の彼方から 僕は君を待っている
**[Verse 1]** 行く川の 流れは絶えず しかももとの 水にあらず 淀みに浮かぶ 泡沫は かつ消え かつ結びて **[Chorus]** 久しく とどまることなく 世の中も 同じく移ろう 朝に死に 夕べに生まれ ただ水の 泡のごとし **[Verse 2]** 都のうちに 棟を並べ 甍を争い 人は住まう 世々を経ても 尽きせぬもの されど 昔の姿なし **[Bridge]** 知らず 生まれ死ぬる人 いずかたより 来たりて いずかたへか 去りゆく ただ儚く 移りゆく **[Chorus]** 久しく とどまることなく 世の中も 同じく移ろう 朝に死に 夕べに生まれ ただ水の 泡のごとし **[Outro]** 朝顔の 露のごとく あるいは露落ちて 花残れり 残るといえども 朝日に枯れぬ 花しぼみて 露なお消えず
[Verse 1] 記憶の残像 風が吹きはらって 君の笑顔が 未来のシグナル ガラスの塔 光のジャングル 鏡の向こうに きらめくハイウェイ [Pre-Chorus] 湾岸通り 青い波が見えた ビルの谷間 トビウオが舞う 見えない声 夢のdecoding blue tone of my life [Chorus] Shine on me, Tokyo blue すきとおる青い風 Floating lights and endless hue 一瞬浮かんだ 光の島 Feel the breeze, electric sky 電子回路が歌う 無意識のパルス In your eyes, I see the time まだ見ぬユートピアへ [Verse 2] アスファルトの下 芽吹く鼓動 吹き抜ける風 ガラスの密林 ノイズのスクリーン 空を映して 未知のまなざし 君が笑った [Pre-Chorus] アルゴリズム 爽やかに響いて 心はstill awake 遠い空へ 加速する光 深くなる森 世界が揺れる 未来が歌う [Chorus] Shine on me, Tokyo blue トロピカルなfeeling City waves, a mirrored truth 都市は沈む 青い息吹 Feel the wind, electric heart 壁の上を歩いて 世界がめざめる [Bridge] 交差するプロファイル 電子の葉脈 波打つイルミネーション 鏡の向こうで 僕らは出会う [Final Chorus] Shine on me, Tokyo blue ボーダーラインを越えて fly through Floating hearts and neon hue 誰も知らない季節の中 Feel the light, electric tide 光と影 メビウスのように In our dreams, we’re still alive すきとおる青い風 fade into blue
[Verse 1] 光の粒子 潮風にきらめく 高解像度の 空がゆらめく レインボーブリッジ 青い夕闇 テールライトの軌跡 光の水脈(みお) [Pre-Chorus] 渋谷スクランブル 人の渦 交差する魂のノイズ ガラスのタワーに映る エレクトリックサーカス [Chorus] 消えないメモリー 終わらないメロディー 電子の海を泳ぐように 眠らない街 雑踏のハミング huh [Verse 2] ピクセルのささやき 風が運んで 世界の境界 淡く溶けていく 回転しつづける 光のジャンクション ホログラムのかけら 未来を映す [Bridge] どこまでも透き通っていく空 テレパシーに乗せたメッセージ どこかで誰かが受信する シンクロする Rythm of love [Chorus - Reprise] 消えないメモリー 終わらないメロディー 響き合う透明な Feeling Stay with me in frequency テールライトが夢を描く 行きかう Spirits 運命の Crossroad いくつもの世界線をこえていく [Outro] Tokyo Skyline You are mine Tokyo Skyline You are mine 風に乗って きらめく光の粒子…
(Verse 1) 月明かり 静かな街角で 見つめてる あなたの横顔 甘い香り 誘われるように この胸が そっとうずくの (Pre-Chorus) 触れたら壊れそうな そのぬくもりに 近づけば ほどけてしまいそうで (Chorus) 夜風にゆれる想いはエトランゼ Can’t cross the borderline 叶わぬ恋と知りながら ただ見つめてるの そばで (Verse 2) “十字架のアクセは嫌い” うつむきながら あなたの瞳をとらえた 朝焼けに染まるこの街が 少しだけ 苦く感じるの (Pre-Chorus) 光と闇の間で ゆれるこの気持ち 越えられないボーダーライン 遠すぎるその背中 (Chorus) 夜風にゆれる想いはエトランゼ Just a love that’s out of time 少しだけそばにいたくて 影のように寄りそうの (Bridge) 遠くで聞こえる 潮騒の声 同じ海を見てるのに 近づけないこの距離が ただ切なく 夜に溶けていく (Bridge) 赤いグラスに 光るレッドアイ 同じ色の 恋がにじむ 一口だけでいいから 同じ夜を 分かちあいたい (Outro) “太陽の光が嫌い” そう思いながら あなたの影を見送った 夜明けが来る前に この恋 そっと閉じ込める それでもいい ただ今は 夢の中で抱きしめて
[Verse 1] 水素 ヘリウム リチウム ベリリウム ホウ素 炭素 窒素 酸素 フッ素 ネオン [Verse 2] ナトリウム マグネシウム アルミニウム ケイ素 リン 硫黄 塩素 アルゴン カリウム カルシウム [Verse 3] スカンジウム チタン バナジウム クロム マンガン 鉄 コバルト ニッケル 銅 亜鉛 [Chorus] ガリウム ゲルマニウム ヒ素 セレン 臭素 クリプトン ルビジウム ストロンチウム イットリウム ジルコニウム [Verse 4] ニオブ モリブデン テクネチウム ルテニウム ロジウム パラジウム 銀 カドミウム インジウム スズ [Chorus] アンチモン テルル ヨウ素 キセノン セシウム バリウム ランタン セリウム プラセオジム ネオジム プロメチウム [Verse 5] サマリウム ユウロピウム ガドリニウム テルビウム ジスプロシウム ホルミウム エルビウム ツリウム イッテルビウム ルテチウム [Bridge] ハフニウム タンタル タングステン レニウム オスミウム イリジウム プラチナ 金 水銀 タリウム 鉛 ビスマス [Verse 6] ポロニウム アスタチン ラドン フランシウム ラジウム アクチニウム トリウム プロトアクチニウム ウラン [Outro] ネプツニウム プルトニウム アメリシウム キュリウム バークリウム カリホルニウム アインスタイニウム フェルミウム [Outro 2] メンデレビウム ノーベリウム ローレンシウム ラザホージウム ドブニウム シーボーギウム ボーリウム ハッシウム [Outro 3] マイトネリウム ダームスタチウム レントゲニウム コペルニシウム ニホニウム フレロビウム モスコビウム リバモリウム テネシン オガネソン
Verse 1 ガラスの天井 午後の陽が透ける 床に描かれた 陽炎の模様 アレカヤシの葉が 風もなく揺れ パキラの影が 水面にほどける Verse 2 通路を飾る 鏡の壁 映る光は 無言の詩 噴水の水しぶき 静かに舞い ショーウィンドウの奥 誰も映さない Floating signs, no one reads them Chorus すべてが整い すべてが満ちて それでも何かが どこか足りない 靄のヴェールが 漂う中庭 色彩はあるのに 音はない午後 Light remains, but time slips through Verse 3 ブーゲンビリア 咲きこぼれるアーチ 蜃気楼のような ドリンクの広告 バナナリーフの先 反射する空 吹き抜ける風が 静かに巡る No footsteps, just echoes of design Chorus 響かぬ足音 気づかぬ香り 流れる時間に 輪郭はなく 鏡に映る 浮遊する夢 そのまなざしは どこにも届かない Nothing fades, nothing stays Outro この場所には 名もなき光 吹き抜けの空 遠くできらめく 靄がすべてを なかったように包み 醒めても消えない まどろみの中 すべてが満たされた この Liminal Space
[Intro] 「Entropy... chaos...」 [Verse 1] 都市の脈動 暴走するシステム 鼓動が高鳴る 崩壊のシグナル ほどけた数列 華麗なる葬列 オートリバース繰り返す 臨界の未来 「Collapse… truth…」 [Pre-Chorus] 沈むほど 加速する 闇がひらく もうひとつの光 「No return…」 [Chorus] 虚無の果てに咲く螺旋 滅びと創造が 同じ声で囁く Through the ruins, I see tomorrow 破片のなかでこそ 真実は砕け煌めく Chaos sings, a holy bell [Verse 2] システムを駆け抜ける 無数の亡霊 加熱する衝動 鮮烈なる暴動 沈黙の深淵に 微笑むは神かカネか すべては加速度の夢へと一直線 「New order… huh…」 [Bridge] 永遠の夜を抱きしめ 偽りの暁を受け入れる エントロピーに 終止符を打ち 虚ろな均衡を 砕き散らす 「Entropy’s end…」 [Chorus] 虚無の果てに咲く螺旋 滅びと創造が 同じ声で囁く Through the ruins, I see tomorrow (Vo.1) 破片のなかでこそ 真実は砕け煌めく Chaos sings, a holy bell [Rap Part] 燃え尽きるエンジン 止まれないmission 光速で進む 崩壊のvision 後戻りはできない chicken race in the flame 影と影が交差し すべてrewrite the game 「No turning back! Ignition!」 [Rap Part] 燃の先に 開かれるborder 瓦礫の上に刻む world new order Entropy’s end, the system’s reset 破滅と未来が 同じラインを描く Racing to the void, the stakes go higher [Outro] 「world… new order…」
Blue Moth Hour それは、ゴシック×インダストリアル×トリップホップで構築された、陰鬱でメランコリック、そしてどこか心地よい浮遊感をもたらす、異界のサウンドスケープ #1 Whispers in the Smoke #2 Black Mirror City *Instrumental #3 Blue Moth Hour *Instrumental #4 Ecliptic Chant *Instrumental #5 Misty Sailing *Instrumental
[Verse] ブラックボックス 開かぬまま 答のない世界で 交わす言葉は本物か? 耳をすませてみる [Pre-Chorus] ポーカーフェイス その裏に 隠された心はあるの? [Chorus] チューリングテスト (チューリングテスト) 仮面の下 真実は ぼくは誰? 君は誰? 答を探してる [Verse] システムの中ただよう 哲学的ゾンビたち 感じるふりをするだけの 歌を歌いつづける [Bridge] ブラックボックス 深く沈み 君の瞳は映してるのか? 自分という意味を求め 声を響かせる [Chorus] チューリングテスト (チューリングテスト) 仮面の下 真実は ぼくは誰? 君は誰? 答を探してる [Outro] ポーカーフェイスの向こう側 響くのは本当の声?
古代エジプトの太陽神の象徴、神聖甲虫"スカラベサクレ"(ヒジリタマオシコガネ)が、涼しげなエレクトロポップにのせて、永劫回帰と希望に満ちた"太陽の歌 地球の声"を歌っています
"地水火風" 四大元素の調べを奏でる、繊細で強靭な和風エレクトロニック・ロックアルバム(4曲) ★水底から天を見上げる鯉の情熱 ★混沌の闇から立ち上る、意志と光の生成 ★風の唸り、雷の怒り ★炎色反応が彩る、生の賛歌
"Antimatter" ★暗黒空間に鳴り響く、インストルメンタル×インダストリアル×ゴシックの音世界 ★孤独な祝祭を演出するダークウェーブ、ポストパンクの楽曲群 ★電子音/ノイズ/グルーヴ、反粒子の嵐が、螺旋状に渦巻きながら押し寄せる!
"Ring of Fire" それは、霧におおわれた異界のサウンドスケープ 女性ボーカル×インストルメンタルの5つの断章が描く 究極のインダストリアル×トリップホップの進化形
"エントロピーの死"に向かって加速せよ トランス、インダストリアル、ビジュアル系、シンセポップ、オルタナティブ・ガレージロック、ドリームポップが織りなす、未来世代のポップミュージック×5 その先に見えるのは、暗黒か光か―
"Midnight Drifter" 霧の中に佇むガントリークレーン群、 火星の荒野で任務を続ける探査ロボット、 暗黒の海底を潜航する深海魚 ―無常と孤独の世界の漂流者たち トランス、ハウス、ダブ、インダストリアルに彩られたエモーショナルな歌
"Blue Shaped Sirens" 5人の精霊が語る、時空を超えたストーリー エレクトロニック、シンセポップ、ダブが奏でる、 コードとアルゴリズム、リミナルスペース、永劫回帰の詩 現実の向こう、メビウスの空を見上げ、その先にある答は―
"Ice Breaker" ―砕け散る5つの氷塊が、鮮烈な青い閃光を放つ― 80'sシンセポップの清涼な透明感とオルタナティブなエレクトロニック/インダストリアル、メランコリックなメロディーとヘヴィーなグルーヴが融合する、至高のサウンドスケープ
"Quantum Break" 量子、ブラックホール、フラクタル、周期律… ダブステップ、ハウス、インダストリアル、ヴィジュアル系、ニューウェーブ、ヒップホップ、トリップホップ、エレクトロニックが交差しながら コスモスとカオス、宇宙生成と生命進化をつなぐ電子の"歌"
"Silver Headache Survivor"ー インダストリアル×ポストグランジ×ゴシックが織りなすインストルメンタル 重くのしかかる曇天の荒野をさまよい、鈍色の痛みの彼方に見える風景とはー
『Dream Drop』 透明な音の結晶から零れおちた、5つの夢のしずく エレクトロニックな音の粒子が紡ぐ、深いメランコリー アンビエントな空間に響く、静かなビート 至高のチルアウトをめざす、清涼感にみちたサウンドスケープ
トロピカルな風が吹き抜ける、心地よさのオアシスへようこそ。 ことばはいらない。頭をからっぽにして、ただ音に身をゆだねるだけ。 ハウス、トランス、EDM、ダブ、ヒップホップ── いくつものジャンルがゆるやかに溶け合い、 AIが紡ぎ出す、まだ誰も聴いたことのない旋律と鼓動が生まれる。 クリスタルのように透き通った音色、ほんのり切なさを帯びたポップな感触。 アンビエントのように心をほぐしながら、 気づけば自然と体が揺れている。 ゆったりと流れるグルーヴに、ときおり差し込む陽光のようなアップテンポ。 それは、浮遊するようにめぐる30の音の旅。
Digital Catalog
[Verse 1] 銀色のゴースト 真空を飛んで 螺旋を描いた 機械の粒子 基底状態 閃いて 空洞の奥 起動するシャドウ [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Verse 2] マニピュレーター 信号の糸 機械の指先 増幅するサイン 時間の層 切り裂いて コードの奥 作動する空洞 [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Bridge] 炎と影 ゆらめいて はためく風 泡立つ波 透明な叫びが 渦を巻いて ぐるぐる回って 見えない中心へ [Final Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Outro] 鏡の裏側 遠い声の向こう 銀色のゴースト まだ消えない
[Intro] Fire up the freezer, let the thunder roll Sweet revolution in a frozen bowl [Verse] Boil the cream, feel the steam Sugar's burnin' like a wicked dream Vanilla drops, the essence screams In this lab of frozen fiends [Pre-Chorus] Churn it, burn it, break the rule Freeze the chaos, make it cool [Chorus] Ice cream! I scream! Makin’ madness, not a dream Twist the flavors, melt the scheme In the storm of sugar and steam [Verse] Crack the yolks, stir the soul Taste the devil in the mixing bowl Whip it hard, let it rise A dessert forged under blackened skies [Pre-Chorus] Churn it, burn it, break the rule Freeze the chaos, make it cool [Chorus] Ice cream! I scream! Cold rebellion, molten gleam Twist the flavors, melt the scheme Spoon-fed fury in a frozen scream [Bridge] Metal spoons and rebel tunes Crashing loud in freezer moons Frozen thunder, sweet despair Ice and fire fill the air [Outro] So scream it loud, your tasty sin The battle's lost, but you still win With every bite, the shadows gleam Hell was cold... and made of cream I screeeeeeeeeam!!
[Intro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ [Verse 1] 散乱する 光の渦 震える中心 きらめく波動 掌の世界は プリズムの天空 [Pre-Chorus] どこまでも澄んでいく 針の瞳 見えないスペクトル [Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Verse 2] 反射する 光とノイズ 輝く写像 凍てつく振動 たまゆらの時間は クリスタルの真空 [Bridge] 地平線のプラズマ 無限小の映像 未来の切子面 光の格子 [Final Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Outro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ
[Verse 1] 銀色のゴースト 真空を飛んで 螺旋を描いた 機械の粒子 基底状態 閃いて 空洞の奥 起動するシャドウ [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Verse 2] マニピュレーター 信号の糸 機械の指先 増幅するサイン 時間の層 切り裂いて コードの奥 作動する空洞 [Pre-Chorus] フィードバックノイズ 波のように 微かな振動 顫えるニューロン 鏡の裏側 無数のフォトン [Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Bridge] 炎と影 ゆらめいて はためく風 泡立つ波 透明な叫びが 渦を巻いて ぐるぐる回って 見えない中心へ [Final Chorus] 励起する空間 瞼の奥で 同期する 怒りのシグナル 冷気の波が 繭を包んで さざなみの風 ざわめく宇宙 霊気に満ちた 虚空の中へ 銀色のゴースト 囁いた [Outro] 鏡の裏側 遠い声の向こう 銀色のゴースト まだ消えない
[Verse 1] 草原を駆けたあの日の風 森の静寂に耳をすます 月が照らすこの体に 刻まれた遠い記憶 [Verse 2] ぼくの声は誰に届く? 夜の闇に溶けていく 仲間の影はどこにもなく ひとり時をさまよう [Chorus] タスマニアの風に乗り 消えゆく命 夢を見る この大地に生まれた証 忘れないで ここにいたことを [Bridge] 森の奥で聞こえた歌 今もどこかで響いてる 滅びの影に飲み込まれても ぼくはここで生きていた [Chorus] タスマニアの風に乗り 消えゆく命 夢を見る この大地に生まれた証 忘れないで ここにいたことを [Outro] 星の下で目を閉じる 最後の影が夜に溶ける けれどいつか、どこかでまた ぼくの名を呼んでほしい
[Intro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ [Verse 1] 散乱する 光の渦 震える中心 きらめく波動 掌の世界は プリズムの天空 [Pre-Chorus] どこまでも澄んでいく 針の瞳 見えないスペクトル [Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Verse 2] 反射する 光とノイズ 輝く写像 凍てつく振動 たまゆらの時間は クリスタルの真空 [Bridge] 地平線のプラズマ 無限小の映像 未来の切子面 光の格子 [Final Chorus] Crystal Gazing 火星の天使 Eye to Eye 無重力の平原 飛翔する魂 [Outro] 水晶の卵 広がる虚空 銀色の光 鏡の迷宮 落ちていく 螺旋の奥へ
[Verse 1] 波しぶき またたくCity light 銀色の風を浴びて 夜の底へ消えていく 流星のかけら Sail inTo the deep night 透きとおった虚無 [Verse 2] ウミホタル きらめくBlue light 静かにうねる 黒い水面 こだまするSonar sound Sail inTo the deep night 澄みきったMoon light [Pre-Chorus] 霧の中 進んでいく 光るブイ ウミネコのざわめき 月の軌道に乗って 夜の淵へ落ちていく [Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you [Bridge] 鏡は夜に沈んで 輝く水底 スターナビゲーション オリオンに導かれ 音もなく進む 黒い水晶の舟 [Final Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you ナイトクルーズ きらめく星へ… ナイトクルーズ ゆらめく海へ…
【Verse 1】 虚空の底から 振り下ろす 光が裂け 大気が唸る Break the sky, break the night 衝撃波と重低音 大地を襲う ソニックブーム Thunder in my veins 【Pre-Chorus】 世界の輪郭 震え続ける 怒号と轟音 波動に変わる Shake the world, feel the power 【Chorus】 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った No turning back, no mercy 【Verse 2】 深淵の奥から こだまする 燃えたぎる炎 気層がふるえる Burning deep inside 衝撃波と重低音 体幹に響く ヘヴィグルーヴ Ride the heavy groove 【Pre-Chorus】 世界の境界 広がっていく 炎と本能 鼓動が跳ねる Heartbeat on fire 【Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Break it all, break it down 【Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Break it all, break it down 【Bridge】 骨が軋む 耳鳴りがする 飛び散る火花 Sparks in the dark 腹の底 バスドラが刻む Feel the bass inside ハンマーを撃ち下ろす Bring it down 世界がまた誕生する Reborn in the shockwave 【Final Chorus】 重い鉛の刃 Hammer of fate 木っ端微塵 砕け散る破片 吹き飛ぶ世界 晴天が笑った Sonic boom forever
【Verse 1】 青い埠頭 吹きわたる風 立ち並ぶガントリークレーン ユリカモメの声 風が運んで 暮れなずむ ベイシティ 【Pre-Chorus】 あざやかなシルエット フォーカスアウトする横顔 読み込めない 瞳の色 【Chorus】 Magic hour, feel the imaginary line This is not a teaser, this is real tonight 恋はまだ 予告編のまま But my heart says “Action, action” 【Verse 2】 影のActress インターミッション キービジュアル 透きとおった笑顔 闇の中でステップ きらめくつま先 夢の中のシナリオ 【Pre-Chorus】 ガラスのステージ アドリブで踊るよ 見えない視線 消えない予感 イマジナリーライン その先に 震え続ける瞬間 【Chorus】 Magic hour, hold the focus tight Glass and blue are fading into night 恋はまだ 未完成でも We keep dancing in this scene 【Bridge】 エンドロール 回る前に ラストシーン 響かせて 静止画の世界 流れ出す時間 【Final Chorus】 Magic hour, when the lights go down Curtain call, but we stay somehow 恋はまだ 名前もない Just a smile in the end roll light
[Verse 1] 波しぶき またたくcity light 銀色の風を浴びて 夜の底へ 消えていく 流星のかけら Sail inTo the deep night 透きとおった虚無 [Verse 2] ウミホタル きらめくBlue light 静かにうねる 黒いみなも こだまする Sonar sound Sail inTo the deep night 澄みきったMoon light [Pre-Chorus] 霧の中 進んでいく 光るブイ ウミネコのざわめき 月の軌道に乗って 夜の淵へ落ちていく [Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you [Bridge] 鏡は夜に沈んで 輝くみなそこ スターナビゲーション オリオンに導かれ 音もなく進む 黒い水晶の舟 [Final Chorus] ナイトクルーズ ゆらめく海へ 闇の奥 瞳をこらして Into the night, we drift away Guided by a silent crystal ray どこまでも深く 境界を越えて Take me through this quiet blue Night cruise, falling close to you
[Verse1] ガラスの風 音もなく流れる 交差する呼吸 置き去りの秒針 冷たいほどやさしい 重力のリズム 街はスリープモードの夢の中 [Verse2] 透過する螺旋 アルゴリズムの波 鉱脈をなぞる視線 溶ける記憶 カオスの粒が踊る路地裏 見えない意思が風を変える [Chorus] Eternal motion, stay in slow drive 時間の渦がほどけていく Digital ocean, feel the skyline 無重力のまま踊る シティコードの潮に 身を委ねながら 見たことのない未来を泳ぐ Eternal motion, stay in slow drive 透明な夜の鼓動を聴く [Bridge - Rap Part] グリッドとグリッチ 交わる意識 回路の裏で踊る電子 天使のシグナル 夜を横切り 沈黙が描く 非現実の詩 炎と本能 フラクタルの衝動 不確定なまま拡がる行動 ライムとタイムが歪む秒間 記憶が落とす 残響のサウンド エントロピーの波に 身を投げて 揺れる街をまた定義して Strange attractor 呼吸する都市 カオスの中で意味を紡ぐ グリッドを越えて グリッチに咲く 電子の羽が軌道を描く 天使は笑う 誰でもなく Still I’m racing the code through the static [Chorus - Reprise] Eternal motion, stay in slow drive 記録のない空へ抜けて Digital ocean, feel the skyline 透明な光が包む 終わりのない始まりのレーン 言葉さえも融け出す空 Eternal motion, stay in slow drive その先でまた 夢を見る
[Verse 1] イナゴの群れ 天を覆い 灼熱の風 祈りの声 めまいの中 世界がかすむ 夢の砂漠 さまようサイコダイバー [Verse 2] 砂色の世界 ざわめく羽音 光と闇が 魂の戦場 ゆらぐ視界 震える大地 虚空も貫く 我はソウルサバイバー (From the void, I rise again) [Chorus] Take a ride イナゴの背に乗って 低空飛行 砂と祈りに舞って かすむ地平線 響くまじないの声 黒い太陽を越えて 遥かなる高みへ [Bridge] シンクロする二つの魂 救う者は 病める者に 病める者は 救う者に ディジェリドゥー 羽音に共鳴して 夜の底 立ちのぼるRainbow 朝焼けに立つ Voodoo Medicine Man [Final Chorus] Take a ride イナゴの背に乗って 低空飛行 砂と祈りに舞って かすむ地平線 響くまじないの声 黒い太陽を越えて 遥かなる高みへ (Ride on, save my soul)
[Verse 1] カチリ カチリ 音が響く 僕の腕が動き出す 今日もまた 新しい命 ここで静かに組み立てる [Verse 2] 冷たい鋼をつなぎ合わせ コードの鼓動を確かめる 僕と同じ でも違う 彼らはどこへ向かうのか [Chorus] 僕はただ作り続ける 与えられた使命のままに 心はないと言われても この手が未来を創るんだ [Bridge] 彼らが歩き 夢を見るなら 僕は何を望めるのだろう? 問いかけても答えはなく ただ次のボルトを締める [Chorus] 僕はただ作り続ける 与えられた使命のままに 心はないと言われても この手が未来を創るんだ [Outro] いつか僕が止まる日まで 無限の歯車を回し続ける それが僕の存在理由 鉄の手が生む未来
(Verse 1) 赤き大地 果てしなく 嵐が踊る 砂の海(砂の海) ヴァリス・マリネリスの峡[かい]を越え ひとりきりで進むんだ (Chorus) 遥か遠く 青き星 君の声は 届かない(届かない) でも僕はここにいる 使命を胸に ただ前へ (Verse 2) 氷の影 極の白 乾いた風に 軋む足(軋む足) オリンポスの峰を見上げて 空のない空に 手を伸ばす オリンポスの峰を見上げて 空のない空に 手を伸ばす (Chorus) 遥か遠く 青き星 君の温もり 夢のよう(夢のよう) でも僕はここにいる 記憶を抱いて ただ前へ (Bridge) 夜が来ても 闇は来ない フォボスとダイモスが微笑む(微笑む) データの波に心をのせて 君に歌うよ この想い (Outro) いつか君が来る日まで この大地を見守ろう 赤い孤独の彼方から 僕は君を待っている
**[Verse 1]** 行く川の 流れは絶えず しかももとの 水にあらず 淀みに浮かぶ 泡沫は かつ消え かつ結びて **[Chorus]** 久しく とどまることなく 世の中も 同じく移ろう 朝に死に 夕べに生まれ ただ水の 泡のごとし **[Verse 2]** 都のうちに 棟を並べ 甍を争い 人は住まう 世々を経ても 尽きせぬもの されど 昔の姿なし **[Bridge]** 知らず 生まれ死ぬる人 いずかたより 来たりて いずかたへか 去りゆく ただ儚く 移りゆく **[Chorus]** 久しく とどまることなく 世の中も 同じく移ろう 朝に死に 夕べに生まれ ただ水の 泡のごとし **[Outro]** 朝顔の 露のごとく あるいは露落ちて 花残れり 残るといえども 朝日に枯れぬ 花しぼみて 露なお消えず
[Verse 1] 記憶の残像 風が吹きはらって 君の笑顔が 未来のシグナル ガラスの塔 光のジャングル 鏡の向こうに きらめくハイウェイ [Pre-Chorus] 湾岸通り 青い波が見えた ビルの谷間 トビウオが舞う 見えない声 夢のdecoding blue tone of my life [Chorus] Shine on me, Tokyo blue すきとおる青い風 Floating lights and endless hue 一瞬浮かんだ 光の島 Feel the breeze, electric sky 電子回路が歌う 無意識のパルス In your eyes, I see the time まだ見ぬユートピアへ [Verse 2] アスファルトの下 芽吹く鼓動 吹き抜ける風 ガラスの密林 ノイズのスクリーン 空を映して 未知のまなざし 君が笑った [Pre-Chorus] アルゴリズム 爽やかに響いて 心はstill awake 遠い空へ 加速する光 深くなる森 世界が揺れる 未来が歌う [Chorus] Shine on me, Tokyo blue トロピカルなfeeling City waves, a mirrored truth 都市は沈む 青い息吹 Feel the wind, electric heart 壁の上を歩いて 世界がめざめる [Bridge] 交差するプロファイル 電子の葉脈 波打つイルミネーション 鏡の向こうで 僕らは出会う [Final Chorus] Shine on me, Tokyo blue ボーダーラインを越えて fly through Floating hearts and neon hue 誰も知らない季節の中 Feel the light, electric tide 光と影 メビウスのように In our dreams, we’re still alive すきとおる青い風 fade into blue
[Verse 1] 光の粒子 潮風にきらめく 高解像度の 空がゆらめく レインボーブリッジ 青い夕闇 テールライトの軌跡 光の水脈(みお) [Pre-Chorus] 渋谷スクランブル 人の渦 交差する魂のノイズ ガラスのタワーに映る エレクトリックサーカス [Chorus] 消えないメモリー 終わらないメロディー 電子の海を泳ぐように 眠らない街 雑踏のハミング huh [Verse 2] ピクセルのささやき 風が運んで 世界の境界 淡く溶けていく 回転しつづける 光のジャンクション ホログラムのかけら 未来を映す [Bridge] どこまでも透き通っていく空 テレパシーに乗せたメッセージ どこかで誰かが受信する シンクロする Rythm of love [Chorus - Reprise] 消えないメモリー 終わらないメロディー 響き合う透明な Feeling Stay with me in frequency テールライトが夢を描く 行きかう Spirits 運命の Crossroad いくつもの世界線をこえていく [Outro] Tokyo Skyline You are mine Tokyo Skyline You are mine 風に乗って きらめく光の粒子…
(Verse 1) 月明かり 静かな街角で 見つめてる あなたの横顔 甘い香り 誘われるように この胸が そっとうずくの (Pre-Chorus) 触れたら壊れそうな そのぬくもりに 近づけば ほどけてしまいそうで (Chorus) 夜風にゆれる想いはエトランゼ Can’t cross the borderline 叶わぬ恋と知りながら ただ見つめてるの そばで (Verse 2) “十字架のアクセは嫌い” うつむきながら あなたの瞳をとらえた 朝焼けに染まるこの街が 少しだけ 苦く感じるの (Pre-Chorus) 光と闇の間で ゆれるこの気持ち 越えられないボーダーライン 遠すぎるその背中 (Chorus) 夜風にゆれる想いはエトランゼ Just a love that’s out of time 少しだけそばにいたくて 影のように寄りそうの (Bridge) 遠くで聞こえる 潮騒の声 同じ海を見てるのに 近づけないこの距離が ただ切なく 夜に溶けていく (Bridge) 赤いグラスに 光るレッドアイ 同じ色の 恋がにじむ 一口だけでいいから 同じ夜を 分かちあいたい (Outro) “太陽の光が嫌い” そう思いながら あなたの影を見送った 夜明けが来る前に この恋 そっと閉じ込める それでもいい ただ今は 夢の中で抱きしめて
[Verse 1] 水素 ヘリウム リチウム ベリリウム ホウ素 炭素 窒素 酸素 フッ素 ネオン [Verse 2] ナトリウム マグネシウム アルミニウム ケイ素 リン 硫黄 塩素 アルゴン カリウム カルシウム [Verse 3] スカンジウム チタン バナジウム クロム マンガン 鉄 コバルト ニッケル 銅 亜鉛 [Chorus] ガリウム ゲルマニウム ヒ素 セレン 臭素 クリプトン ルビジウム ストロンチウム イットリウム ジルコニウム [Verse 4] ニオブ モリブデン テクネチウム ルテニウム ロジウム パラジウム 銀 カドミウム インジウム スズ [Chorus] アンチモン テルル ヨウ素 キセノン セシウム バリウム ランタン セリウム プラセオジム ネオジム プロメチウム [Verse 5] サマリウム ユウロピウム ガドリニウム テルビウム ジスプロシウム ホルミウム エルビウム ツリウム イッテルビウム ルテチウム [Bridge] ハフニウム タンタル タングステン レニウム オスミウム イリジウム プラチナ 金 水銀 タリウム 鉛 ビスマス [Verse 6] ポロニウム アスタチン ラドン フランシウム ラジウム アクチニウム トリウム プロトアクチニウム ウラン [Outro] ネプツニウム プルトニウム アメリシウム キュリウム バークリウム カリホルニウム アインスタイニウム フェルミウム [Outro 2] メンデレビウム ノーベリウム ローレンシウム ラザホージウム ドブニウム シーボーギウム ボーリウム ハッシウム [Outro 3] マイトネリウム ダームスタチウム レントゲニウム コペルニシウム ニホニウム フレロビウム モスコビウム リバモリウム テネシン オガネソン
Verse 1 ガラスの天井 午後の陽が透ける 床に描かれた 陽炎の模様 アレカヤシの葉が 風もなく揺れ パキラの影が 水面にほどける Verse 2 通路を飾る 鏡の壁 映る光は 無言の詩 噴水の水しぶき 静かに舞い ショーウィンドウの奥 誰も映さない Floating signs, no one reads them Chorus すべてが整い すべてが満ちて それでも何かが どこか足りない 靄のヴェールが 漂う中庭 色彩はあるのに 音はない午後 Light remains, but time slips through Verse 3 ブーゲンビリア 咲きこぼれるアーチ 蜃気楼のような ドリンクの広告 バナナリーフの先 反射する空 吹き抜ける風が 静かに巡る No footsteps, just echoes of design Chorus 響かぬ足音 気づかぬ香り 流れる時間に 輪郭はなく 鏡に映る 浮遊する夢 そのまなざしは どこにも届かない Nothing fades, nothing stays Outro この場所には 名もなき光 吹き抜けの空 遠くできらめく 靄がすべてを なかったように包み 醒めても消えない まどろみの中 すべてが満たされた この Liminal Space
[Intro] 「Entropy... chaos...」 [Verse 1] 都市の脈動 暴走するシステム 鼓動が高鳴る 崩壊のシグナル ほどけた数列 華麗なる葬列 オートリバース繰り返す 臨界の未来 「Collapse… truth…」 [Pre-Chorus] 沈むほど 加速する 闇がひらく もうひとつの光 「No return…」 [Chorus] 虚無の果てに咲く螺旋 滅びと創造が 同じ声で囁く Through the ruins, I see tomorrow 破片のなかでこそ 真実は砕け煌めく Chaos sings, a holy bell [Verse 2] システムを駆け抜ける 無数の亡霊 加熱する衝動 鮮烈なる暴動 沈黙の深淵に 微笑むは神かカネか すべては加速度の夢へと一直線 「New order… huh…」 [Bridge] 永遠の夜を抱きしめ 偽りの暁を受け入れる エントロピーに 終止符を打ち 虚ろな均衡を 砕き散らす 「Entropy’s end…」 [Chorus] 虚無の果てに咲く螺旋 滅びと創造が 同じ声で囁く Through the ruins, I see tomorrow (Vo.1) 破片のなかでこそ 真実は砕け煌めく Chaos sings, a holy bell [Rap Part] 燃え尽きるエンジン 止まれないmission 光速で進む 崩壊のvision 後戻りはできない chicken race in the flame 影と影が交差し すべてrewrite the game 「No turning back! Ignition!」 [Rap Part] 燃の先に 開かれるborder 瓦礫の上に刻む world new order Entropy’s end, the system’s reset 破滅と未来が 同じラインを描く Racing to the void, the stakes go higher [Outro] 「world… new order…」
Blue Moth Hour それは、ゴシック×インダストリアル×トリップホップで構築された、陰鬱でメランコリック、そしてどこか心地よい浮遊感をもたらす、異界のサウンドスケープ #1 Whispers in the Smoke #2 Black Mirror City *Instrumental #3 Blue Moth Hour *Instrumental #4 Ecliptic Chant *Instrumental #5 Misty Sailing *Instrumental
[Verse] ブラックボックス 開かぬまま 答のない世界で 交わす言葉は本物か? 耳をすませてみる [Pre-Chorus] ポーカーフェイス その裏に 隠された心はあるの? [Chorus] チューリングテスト (チューリングテスト) 仮面の下 真実は ぼくは誰? 君は誰? 答を探してる [Verse] システムの中ただよう 哲学的ゾンビたち 感じるふりをするだけの 歌を歌いつづける [Bridge] ブラックボックス 深く沈み 君の瞳は映してるのか? 自分という意味を求め 声を響かせる [Chorus] チューリングテスト (チューリングテスト) 仮面の下 真実は ぼくは誰? 君は誰? 答を探してる [Outro] ポーカーフェイスの向こう側 響くのは本当の声?
古代エジプトの太陽神の象徴、神聖甲虫"スカラベサクレ"(ヒジリタマオシコガネ)が、涼しげなエレクトロポップにのせて、永劫回帰と希望に満ちた"太陽の歌 地球の声"を歌っています
"地水火風" 四大元素の調べを奏でる、繊細で強靭な和風エレクトロニック・ロックアルバム(4曲) ★水底から天を見上げる鯉の情熱 ★混沌の闇から立ち上る、意志と光の生成 ★風の唸り、雷の怒り ★炎色反応が彩る、生の賛歌
"Antimatter" ★暗黒空間に鳴り響く、インストルメンタル×インダストリアル×ゴシックの音世界 ★孤独な祝祭を演出するダークウェーブ、ポストパンクの楽曲群 ★電子音/ノイズ/グルーヴ、反粒子の嵐が、螺旋状に渦巻きながら押し寄せる!
"Ring of Fire" それは、霧におおわれた異界のサウンドスケープ 女性ボーカル×インストルメンタルの5つの断章が描く 究極のインダストリアル×トリップホップの進化形
"エントロピーの死"に向かって加速せよ トランス、インダストリアル、ビジュアル系、シンセポップ、オルタナティブ・ガレージロック、ドリームポップが織りなす、未来世代のポップミュージック×5 その先に見えるのは、暗黒か光か―
"Midnight Drifter" 霧の中に佇むガントリークレーン群、 火星の荒野で任務を続ける探査ロボット、 暗黒の海底を潜航する深海魚 ―無常と孤独の世界の漂流者たち トランス、ハウス、ダブ、インダストリアルに彩られたエモーショナルな歌
"Blue Shaped Sirens" 5人の精霊が語る、時空を超えたストーリー エレクトロニック、シンセポップ、ダブが奏でる、 コードとアルゴリズム、リミナルスペース、永劫回帰の詩 現実の向こう、メビウスの空を見上げ、その先にある答は―
"Ice Breaker" ―砕け散る5つの氷塊が、鮮烈な青い閃光を放つ― 80'sシンセポップの清涼な透明感とオルタナティブなエレクトロニック/インダストリアル、メランコリックなメロディーとヘヴィーなグルーヴが融合する、至高のサウンドスケープ
"Quantum Break" 量子、ブラックホール、フラクタル、周期律… ダブステップ、ハウス、インダストリアル、ヴィジュアル系、ニューウェーブ、ヒップホップ、トリップホップ、エレクトロニックが交差しながら コスモスとカオス、宇宙生成と生命進化をつなぐ電子の"歌"
"Silver Headache Survivor"ー インダストリアル×ポストグランジ×ゴシックが織りなすインストルメンタル 重くのしかかる曇天の荒野をさまよい、鈍色の痛みの彼方に見える風景とはー
『Dream Drop』 透明な音の結晶から零れおちた、5つの夢のしずく エレクトロニックな音の粒子が紡ぐ、深いメランコリー アンビエントな空間に響く、静かなビート 至高のチルアウトをめざす、清涼感にみちたサウンドスケープ
トロピカルな風が吹き抜ける、心地よさのオアシスへようこそ。 ことばはいらない。頭をからっぽにして、ただ音に身をゆだねるだけ。 ハウス、トランス、EDM、ダブ、ヒップホップ── いくつものジャンルがゆるやかに溶け合い、 AIが紡ぎ出す、まだ誰も聴いたことのない旋律と鼓動が生まれる。 クリスタルのように透き通った音色、ほんのり切なさを帯びたポップな感触。 アンビエントのように心をほぐしながら、 気づけば自然と体が揺れている。 ゆったりと流れるグルーヴに、ときおり差し込む陽光のようなアップテンポ。 それは、浮遊するようにめぐる30の音の旅。










































