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ロードムービ→ (2025 DJ迷宮REMIX) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 |
2022年にデジタルリリースされ、iTunes Storeのジャパニーズヒップホップ、アルバム部門で25位にチャートインしたEP「SEEK LIFE 」(現在も配信中)から「ロードムービ→」を名不synchroniz自身がトラックメイカーとしての別名義、DJ迷宮(マヨキュウ)REMIXとしてトラックをまるまる差し替えた楽曲
Digital Catalog
2000年代、二人は出会い共鳴 京都のアンダーグラウンドシーンでの共闘が始まる 二人は京都の老舗クラブ「METRO」やライブハウ ス「拾得」など日本全国で、ジャンルを横断したイベントを多数企画•出演 単に音楽を演奏するだけでなく言葉の力を極限まで引き出すパフォーマンスを追求し名不synchronizのビートに対し、choriが即興的に詩を乗せる場面もあり、その緊張感のある掛け合いは多くのファンを魅了した。 2024年8月choriが39歳の若さで急逝した際、名不synchronizは自身のSNS等で深い哀悼の意を捧げ 伝説的なユニットとなった。 代表的な楽曲として「夜を数える」などがあり、当時の京都のクラブシーンやライブハウス で独自の存在感を放っていたが、多数の未発表楽曲も制作しており、互いの個人での活動の傍らで他愛ない会話、シーンについての討論等、波長の合う同志として公私共に深い交友関係を築いてる。 現在も名不synchronizはTuneCoreJapanなど を通じて楽曲を発信し続けており、choriと共に築いた「京都の言葉と音楽の融合」の精神を今も自身の表現の中に留めている。 二人のパフォーマンスは、単なる「詩と音楽」の組み合わせを超えた、魂のぶつかり合いのような熱量を持ち、詩人choriと名不synchronizは、単なる友人以上の京都のカルチャーシーンを象徴する盟友と言える関係であり、この楽曲には二人の表現スタイルと絆が深く刻ま れている。 楽曲の特徴と背景 • 制作の核: 2021年頃、choriが「言葉」を、名不synchronizが唐突に「ラップとトラック制作」を担う形で楽曲制作のオファーを受け二つ返事で快諾、阿吽の呼吸でリリックは瞬く間に仕上がり、久方ぶりの再会となるレコーディングでも進化し続けてきた二人共に文句の付けようのないワンテイクで流石と称え合う。 choriのどこか寂寥感がありつつ も力強いラップ、詩の朗読に、名不svnchronizの体温を感じさせるポエトリー、ラップが寄り添い、掛け合い、世界観を高め合う。 タイトルの意味「せかいのせなか」という言葉には、世界の中心(表)ではなく、誰もが見落としがちな場所や、語られない本音(裏側 •背中)に光を当てるという二人の一貫した制作姿勢が投影されている。 choriが2024年に急逝した後、この楽曲を含む彼らの活動は、残された表現者たちの間で改めて大切に語り継がれている。 二人は詩の朗読(スポークン•ワーズ)とラップを融合させた独自のパフォーマンスを展開し、共に1990年代後半から地元京都を拠点に活動を開始し、2000年代半ばに二人が出会い意気投合したことは言うまでもなく必然だった。 二人の叙情的な言葉と、ヒップホップという枠を越えたアプローチが交差するスタイ ルは他に類を見ない独創性でジャンルレスに幅広い層からの支持を獲る。 choriは生前、狂言師の茂山童司氏(現在の茂山千之丞氏)とのユニットなど、ジャンルを超えたコラボレーションを数多く行っていたが、ラッパ 一名不synchronizとの活動はそのキャリアの初期から続く重要な繋がり。 計らずも、生前のchoriとの最期の楽曲となってしまったこの楽曲のオリジナルバージョンと併せて名不synchronizが改めてレコーディングし、トラックメイカーとしての別名義である、DJ迷宮(マヨキュウ)としてトラックを差し替えた4つのバージョンとオリジナルverのシングルEP。
2022年にデジタルリリースされ、iTunes Storeのジャパニーズヒップホップ、アルバム部門で25位にチャートインしたEP「SEEK LIFE 」(現在も配信中)から「ロードムービ→」を名不synchroniz自身がトラックメイカーとしての別名義、DJ迷宮(マヨキュウ)REMIXとしてトラックをまるまる差し替えた楽曲
2024年現在、活動開始から四半世紀を過ぎても尚、自分の音楽に、文学と哲学と美学を表現し続け出来たNew album! 完全書き下ろしの新曲6曲と リメイク曲2曲を加えた計8曲の 今作では全曲、異なる8人のトラックメイカーが担当。 過去にリリースしてきた作品の多くは1人のトラックメイカーのプロデュースで作品を作るというところからの新たな試み。 そんなカラフルな面々の奏でる素晴らしいトラック達に乗せるリリックは、時に優しく、時に力強く、無限の可能性を秘めている。 深く輝く独創的な表現力 マーベラスで 唯一無二のボキャブラリー 圧倒的な詩的世界観 文学性に優れ 聴く者の心を打つメッセージ性 日本語の持つ美しさを追究し 自身の持つ美学と哲学をポエトリーし、ラップする。 孤高のリリシスト 名不synchronizの 4th Album! 「イマムカシナナシ」 どうか堪能してください。
2024年現在、活動開始から四半世紀を過ぎても尚、自分の音楽に、文学と哲学と美学を表現し続け出来たNew album! 完全書き下ろしの新曲6曲と リメイク曲2曲を加えた計8曲の 今作では全曲、異なる8人のトラックメイカーが担当。 過去にリリースしてきた作品の多くは1人のトラックメイカーのプロデュースで作品を作るというところからの新たな試み。 そんなカラフルな面々の奏でる素晴らしいトラック達に乗せるリリックは、時に優しく、時に力強く、無限の可能性を秘めている。 深く輝く独創的な表現力 マーベラスで 唯一無二のボキャブラリー 圧倒的な詩的世界観 文学性に優れ 聴く者の心を打つメッセージ性 日本語の持つ美しさを追究し 自身の持つ美学と哲学をポエトリーし、ラップする。 孤高のリリシスト 名不synchronizの 4th Album! 「イマムカシナナシ」 どうか堪能してください。
昨年、日本語ラップアルバムでTOP50にチャートインしたYOSHI(餓鬼レンジャー)、空廻、サイコ口、脱兎、fu-chanを客演に迎えたfeat曲中心のEP「SEEK LIFE」リリースから1年、名不synchronizとして3rdアルバムとなる作品が完成! 今作はトラックメイカー369beats(ミロクビーツ)のプロデュースによる全8曲(29分36秒)、客演はなしで全てが名不synchronizのソロで、アルバムタイトルの「Regnbogi(レグンボギ)」とはアイスランド語で「虹」を意味する。 アルバムのコンセプトとしては「夜に出る虹」として7色+1色の369beatsがイメージして創られた様々な色のトラックに名不synchronizが同調する形でリリカルなラップ、ポエトリーを乗せて鮮やかに鮮明に彩り、369beatsと名不synchronizだからこそ生まれた唯一無二の世界観を表現した作品である。 言葉、ラップ、音楽の可能性の追究、又はそこから逸脱した二人のわがままな世界観、感性を存分に主張する、孤高の表現者たらんとする二人が共鳴し奏でて紡いで見た景色が、どれだけの人間に共感され、どれだけの人間に影響を与えるのか?などはお構い無しに、流行りも廃りも関係なく気の向くままに各々が産み出し降らせた感情の雨上がり、その夜に見た虹が聴こえてくる…1776秒後、ふわふわとした心地良い気持ちになることだろう。 そんな作品です。
2020年の配信2ndアルバム「21グラム」リリースから1年3ヵ月ぶりとなるEP。 全てのトラックを担当するのは福島を拠点とするトラックメイカー、MOOD-IR。 エモーショナルでノスタルジック、繊細で優しさに溢れるトラック達に乗る名不synchronizの詩的世界観溢れるリリックと、一方では妖艶で奇抜、エスニックかつシックなビート達と舞うラップのライムとフローが絶大な相乗効果を生み出す。 客演に日本語ラップシーンのレジェンド、YOSHI .from餓鬼レンジャー。 埼玉のラッパー兼詩人という顔を併せ持つ若き才能、空廻。 親交深い岡山の盟友、甘葉 from.サイコ口。 同じくレペゼン岡山、若きリリシスト、脱兎。 ギター弾き語りをメインに活動する鹿児島の新進気鋭の女性シンガーソングライターfu-chan。 と、豪華でカラフル、個性的なfeaturing陣を迎え、唯一無二の存在感を光らせる全6曲。 今まで敢えてしてこなかった試みの裏には、名不synchronizが兼ねてから描き憧れていた夢と野望が今ここに顕現する孤高の作品。 名不synchroniz本来の個性が様々な角度で躍動する。 言葉の可能性、言葉の力、音楽の真髄を求め続け、40歳を過ぎて今も尚躍進を続ける夢の途中、生涯現役を掲げる名不synchroniz渾身のEP!
2020年の配信2ndアルバム「21グラム」リリースから1年3ヵ月ぶりとなるEP。 全てのトラックを担当するのは福島を拠点とするトラックメイカー、MOOD-IR。 エモーショナルでノスタルジック、繊細で優しさに溢れるトラック達に乗る名不synchronizの詩的世界観溢れるリリックと、一方では妖艶で奇抜、エスニックかつシックなビート達と舞うラップのライムとフローが絶大な相乗効果を生み出す。 客演に日本語ラップシーンのレジェンド、YOSHI .from餓鬼レンジャー。 埼玉のラッパー兼詩人という顔を併せ持つ若き才能、空廻。 親交深い岡山の盟友、甘葉 from.サイコ口。 同じくレペゼン岡山、若きリリシスト、脱兎。 ギター弾き語りをメインに活動する鹿児島の新進気鋭の女性シンガーソングライターfu-chan。 と、豪華でカラフル、個性的なfeaturing陣を迎え、唯一無二の存在感を光らせる全6曲。 今まで敢えてしてこなかった試みの裏には、名不synchronizが兼ねてから描き憧れていた夢と野望が今ここに顕現する孤高の作品。 名不synchroniz本来の個性が様々な角度で躍動する。 言葉の可能性、言葉の力、音楽の真髄を求め続け、40歳を過ぎて今も尚躍進を続ける夢の途中、生涯現役を掲げる名不synchroniz渾身のEP!
Digital Catalog
2000年代、二人は出会い共鳴 京都のアンダーグラウンドシーンでの共闘が始まる 二人は京都の老舗クラブ「METRO」やライブハウ ス「拾得」など日本全国で、ジャンルを横断したイベントを多数企画•出演 単に音楽を演奏するだけでなく言葉の力を極限まで引き出すパフォーマンスを追求し名不synchronizのビートに対し、choriが即興的に詩を乗せる場面もあり、その緊張感のある掛け合いは多くのファンを魅了した。 2024年8月choriが39歳の若さで急逝した際、名不synchronizは自身のSNS等で深い哀悼の意を捧げ 伝説的なユニットとなった。 代表的な楽曲として「夜を数える」などがあり、当時の京都のクラブシーンやライブハウス で独自の存在感を放っていたが、多数の未発表楽曲も制作しており、互いの個人での活動の傍らで他愛ない会話、シーンについての討論等、波長の合う同志として公私共に深い交友関係を築いてる。 現在も名不synchronizはTuneCoreJapanなど を通じて楽曲を発信し続けており、choriと共に築いた「京都の言葉と音楽の融合」の精神を今も自身の表現の中に留めている。 二人のパフォーマンスは、単なる「詩と音楽」の組み合わせを超えた、魂のぶつかり合いのような熱量を持ち、詩人choriと名不synchronizは、単なる友人以上の京都のカルチャーシーンを象徴する盟友と言える関係であり、この楽曲には二人の表現スタイルと絆が深く刻ま れている。 楽曲の特徴と背景 • 制作の核: 2021年頃、choriが「言葉」を、名不synchronizが唐突に「ラップとトラック制作」を担う形で楽曲制作のオファーを受け二つ返事で快諾、阿吽の呼吸でリリックは瞬く間に仕上がり、久方ぶりの再会となるレコーディングでも進化し続けてきた二人共に文句の付けようのないワンテイクで流石と称え合う。 choriのどこか寂寥感がありつつ も力強いラップ、詩の朗読に、名不svnchronizの体温を感じさせるポエトリー、ラップが寄り添い、掛け合い、世界観を高め合う。 タイトルの意味「せかいのせなか」という言葉には、世界の中心(表)ではなく、誰もが見落としがちな場所や、語られない本音(裏側 •背中)に光を当てるという二人の一貫した制作姿勢が投影されている。 choriが2024年に急逝した後、この楽曲を含む彼らの活動は、残された表現者たちの間で改めて大切に語り継がれている。 二人は詩の朗読(スポークン•ワーズ)とラップを融合させた独自のパフォーマンスを展開し、共に1990年代後半から地元京都を拠点に活動を開始し、2000年代半ばに二人が出会い意気投合したことは言うまでもなく必然だった。 二人の叙情的な言葉と、ヒップホップという枠を越えたアプローチが交差するスタイ ルは他に類を見ない独創性でジャンルレスに幅広い層からの支持を獲る。 choriは生前、狂言師の茂山童司氏(現在の茂山千之丞氏)とのユニットなど、ジャンルを超えたコラボレーションを数多く行っていたが、ラッパ 一名不synchronizとの活動はそのキャリアの初期から続く重要な繋がり。 計らずも、生前のchoriとの最期の楽曲となってしまったこの楽曲のオリジナルバージョンと併せて名不synchronizが改めてレコーディングし、トラックメイカーとしての別名義である、DJ迷宮(マヨキュウ)としてトラックを差し替えた4つのバージョンとオリジナルverのシングルEP。
2022年にデジタルリリースされ、iTunes Storeのジャパニーズヒップホップ、アルバム部門で25位にチャートインしたEP「SEEK LIFE 」(現在も配信中)から「ロードムービ→」を名不synchroniz自身がトラックメイカーとしての別名義、DJ迷宮(マヨキュウ)REMIXとしてトラックをまるまる差し替えた楽曲
2024年現在、活動開始から四半世紀を過ぎても尚、自分の音楽に、文学と哲学と美学を表現し続け出来たNew album! 完全書き下ろしの新曲6曲と リメイク曲2曲を加えた計8曲の 今作では全曲、異なる8人のトラックメイカーが担当。 過去にリリースしてきた作品の多くは1人のトラックメイカーのプロデュースで作品を作るというところからの新たな試み。 そんなカラフルな面々の奏でる素晴らしいトラック達に乗せるリリックは、時に優しく、時に力強く、無限の可能性を秘めている。 深く輝く独創的な表現力 マーベラスで 唯一無二のボキャブラリー 圧倒的な詩的世界観 文学性に優れ 聴く者の心を打つメッセージ性 日本語の持つ美しさを追究し 自身の持つ美学と哲学をポエトリーし、ラップする。 孤高のリリシスト 名不synchronizの 4th Album! 「イマムカシナナシ」 どうか堪能してください。
2024年現在、活動開始から四半世紀を過ぎても尚、自分の音楽に、文学と哲学と美学を表現し続け出来たNew album! 完全書き下ろしの新曲6曲と リメイク曲2曲を加えた計8曲の 今作では全曲、異なる8人のトラックメイカーが担当。 過去にリリースしてきた作品の多くは1人のトラックメイカーのプロデュースで作品を作るというところからの新たな試み。 そんなカラフルな面々の奏でる素晴らしいトラック達に乗せるリリックは、時に優しく、時に力強く、無限の可能性を秘めている。 深く輝く独創的な表現力 マーベラスで 唯一無二のボキャブラリー 圧倒的な詩的世界観 文学性に優れ 聴く者の心を打つメッセージ性 日本語の持つ美しさを追究し 自身の持つ美学と哲学をポエトリーし、ラップする。 孤高のリリシスト 名不synchronizの 4th Album! 「イマムカシナナシ」 どうか堪能してください。
昨年、日本語ラップアルバムでTOP50にチャートインしたYOSHI(餓鬼レンジャー)、空廻、サイコ口、脱兎、fu-chanを客演に迎えたfeat曲中心のEP「SEEK LIFE」リリースから1年、名不synchronizとして3rdアルバムとなる作品が完成! 今作はトラックメイカー369beats(ミロクビーツ)のプロデュースによる全8曲(29分36秒)、客演はなしで全てが名不synchronizのソロで、アルバムタイトルの「Regnbogi(レグンボギ)」とはアイスランド語で「虹」を意味する。 アルバムのコンセプトとしては「夜に出る虹」として7色+1色の369beatsがイメージして創られた様々な色のトラックに名不synchronizが同調する形でリリカルなラップ、ポエトリーを乗せて鮮やかに鮮明に彩り、369beatsと名不synchronizだからこそ生まれた唯一無二の世界観を表現した作品である。 言葉、ラップ、音楽の可能性の追究、又はそこから逸脱した二人のわがままな世界観、感性を存分に主張する、孤高の表現者たらんとする二人が共鳴し奏でて紡いで見た景色が、どれだけの人間に共感され、どれだけの人間に影響を与えるのか?などはお構い無しに、流行りも廃りも関係なく気の向くままに各々が産み出し降らせた感情の雨上がり、その夜に見た虹が聴こえてくる…1776秒後、ふわふわとした心地良い気持ちになることだろう。 そんな作品です。
2020年の配信2ndアルバム「21グラム」リリースから1年3ヵ月ぶりとなるEP。 全てのトラックを担当するのは福島を拠点とするトラックメイカー、MOOD-IR。 エモーショナルでノスタルジック、繊細で優しさに溢れるトラック達に乗る名不synchronizの詩的世界観溢れるリリックと、一方では妖艶で奇抜、エスニックかつシックなビート達と舞うラップのライムとフローが絶大な相乗効果を生み出す。 客演に日本語ラップシーンのレジェンド、YOSHI .from餓鬼レンジャー。 埼玉のラッパー兼詩人という顔を併せ持つ若き才能、空廻。 親交深い岡山の盟友、甘葉 from.サイコ口。 同じくレペゼン岡山、若きリリシスト、脱兎。 ギター弾き語りをメインに活動する鹿児島の新進気鋭の女性シンガーソングライターfu-chan。 と、豪華でカラフル、個性的なfeaturing陣を迎え、唯一無二の存在感を光らせる全6曲。 今まで敢えてしてこなかった試みの裏には、名不synchronizが兼ねてから描き憧れていた夢と野望が今ここに顕現する孤高の作品。 名不synchroniz本来の個性が様々な角度で躍動する。 言葉の可能性、言葉の力、音楽の真髄を求め続け、40歳を過ぎて今も尚躍進を続ける夢の途中、生涯現役を掲げる名不synchroniz渾身のEP!
2020年の配信2ndアルバム「21グラム」リリースから1年3ヵ月ぶりとなるEP。 全てのトラックを担当するのは福島を拠点とするトラックメイカー、MOOD-IR。 エモーショナルでノスタルジック、繊細で優しさに溢れるトラック達に乗る名不synchronizの詩的世界観溢れるリリックと、一方では妖艶で奇抜、エスニックかつシックなビート達と舞うラップのライムとフローが絶大な相乗効果を生み出す。 客演に日本語ラップシーンのレジェンド、YOSHI .from餓鬼レンジャー。 埼玉のラッパー兼詩人という顔を併せ持つ若き才能、空廻。 親交深い岡山の盟友、甘葉 from.サイコ口。 同じくレペゼン岡山、若きリリシスト、脱兎。 ギター弾き語りをメインに活動する鹿児島の新進気鋭の女性シンガーソングライターfu-chan。 と、豪華でカラフル、個性的なfeaturing陣を迎え、唯一無二の存在感を光らせる全6曲。 今まで敢えてしてこなかった試みの裏には、名不synchronizが兼ねてから描き憧れていた夢と野望が今ここに顕現する孤高の作品。 名不synchroniz本来の個性が様々な角度で躍動する。 言葉の可能性、言葉の力、音楽の真髄を求め続け、40歳を過ぎて今も尚躍進を続ける夢の途中、生涯現役を掲げる名不synchroniz渾身のEP!






