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放課後のフレーム  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:59
Album Info

「放課後のフレーム」は、秋の夕暮れの図書室で始まる、ひとつの淡い恋を描いたピアノバラード。 勇気が出せず踏み出せなかった気持ち、季節の移ろいとともに揺れる心、 そして胸の奥にそっと閉じ込めた“あの日の光景”。

切ないメロディと、ピアノを中心にした温かくも物寂しいサウンドが、 恋のはじまりのきらめきと、触れられなかった想いを優しく包み込みます。

聴く人の誰もが持っている “青春の1ページ” を呼び起こすような、 懐かしさと甘さが混じり合う一曲に仕上がりました。

Digital Catalog

夜に溶ける感情と、止まらない衝動を描いたダンスナンバー。 シンプルで中毒性のあるビートに、英語・日本語・韓国語が交差するボーカルが重なり、今この瞬間を解き放つような高揚感を生み出す。 “don’t stop”“feel so right”といったキャッチーなフレーズが印象的なサビは、一度聴いたら離れない中毒性を持つ。 駆け引きや迷いを振り切り、自分のまま進む強さと自由をテーマにした、クラブでもSNSでも映える一曲。

1 track

まだ春と呼ぶには少し早い季節。 冷たい朝の空気と、通い慣れた帰り道の中で、 言葉にできない恋心が少しずつ動き出す。 振り向いた君に胸が高鳴る瞬間や、 春風に背中を押されるような淡い想いを描いた、 切なさとやさしいポップ感が重なる“Early Spring”。 まだ始まっていない恋と、 春の入口に立つ少女の気持ちを描いた一曲。

1 track

分かれ道のその先で は、 恋の終わりではなく、 「選ばなかった選択」と向き合う夜を描いた一曲。 言えなかった言葉、 選ばなかった道、 後悔と呼ぶほど強くはないのに、 ふとした瞬間に胸をよぎる感情。 静かなシティポップサウンドに、 息を含んだ柔らかな女性ボーカルが重なり、 都会の夜と心の内側をそっとつなげていく。 答えは出ないままでもいい。 それでも前に進もうとする、 大人のためのミディアムバラード。

1 track

待ち続けた夜。 戻れなかった夜。 そして、同じ夜の再会。 本作『同じ夜のままで』は、 「分かっていて待つ女」「分かっているのに戻れない男」 そのすれ違う心情を、昭和歌謡の情念とシティポップの余白で描いた三部作EP。 嘘も、沈黙も、言えなかった言葉も、 すべてが同じ夜に置き去りにされていた。 それでも灯りは消えず、夜は終わらない。 言葉に出来なかった愛が、 静かに報われるまでの物語。

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夜に溶ける感情と、止まらない衝動を描いたダンスナンバー。 シンプルで中毒性のあるビートに、英語・日本語・韓国語が交差するボーカルが重なり、今この瞬間を解き放つような高揚感を生み出す。 “don’t stop”“feel so right”といったキャッチーなフレーズが印象的なサビは、一度聴いたら離れない中毒性を持つ。 駆け引きや迷いを振り切り、自分のまま進む強さと自由をテーマにした、クラブでもSNSでも映える一曲。

1 track

まだ春と呼ぶには少し早い季節。 冷たい朝の空気と、通い慣れた帰り道の中で、 言葉にできない恋心が少しずつ動き出す。 振り向いた君に胸が高鳴る瞬間や、 春風に背中を押されるような淡い想いを描いた、 切なさとやさしいポップ感が重なる“Early Spring”。 まだ始まっていない恋と、 春の入口に立つ少女の気持ちを描いた一曲。

1 track

分かれ道のその先で は、 恋の終わりではなく、 「選ばなかった選択」と向き合う夜を描いた一曲。 言えなかった言葉、 選ばなかった道、 後悔と呼ぶほど強くはないのに、 ふとした瞬間に胸をよぎる感情。 静かなシティポップサウンドに、 息を含んだ柔らかな女性ボーカルが重なり、 都会の夜と心の内側をそっとつなげていく。 答えは出ないままでもいい。 それでも前に進もうとする、 大人のためのミディアムバラード。

1 track

待ち続けた夜。 戻れなかった夜。 そして、同じ夜の再会。 本作『同じ夜のままで』は、 「分かっていて待つ女」「分かっているのに戻れない男」 そのすれ違う心情を、昭和歌謡の情念とシティポップの余白で描いた三部作EP。 嘘も、沈黙も、言えなかった言葉も、 すべてが同じ夜に置き去りにされていた。 それでも灯りは消えず、夜は終わらない。 言葉に出来なかった愛が、 静かに報われるまでの物語。

3 tracks

雪が降る夜、行き先を決めずに走るドライブ。 白く染まる街と、隣にいる誰かのぬくもり。 80年代シティポップの空気感をまといながら、 静かな夜景と心の距離を描いたウィンター・ラブソング。

1 track

久しぶりに再会した、かつて想いを伝えられなかった人。 付き合っていたわけじゃない、けれど確かに恋だった時間。 言えなかった「好きだった」という言葉を、 今だからこそ静かに胸の中で認められる―― そんな大人の余韻を描いたミディアムバラード。

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放課後のフレーム
alac | Price¥153
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