| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
our 20s are just a chapter alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:48 |
早稲田大学を卒業後、20代として新たなキャリアのためにニューヨークで美術大学に通いながら音楽活動を続ける中で、前から抱いていた世の中への違和感から作られた1st Albumの先行リリース曲。 「20代までに何者かにならなければならないというプレッシャーや、その背景にある若さへの過剰な価値付け、異なる価値観を持つ人々が集まる世界なのに限られた物差しだけで自分や他人を測ろうとすることが多い。でも本当にそうだろうか?」などの疑問を”Is that so?" というフレーズで問いかけ 「20代は輝きを使い切る時期ではなく、これから真に咲くためのひとつの章である」というメッセージを、 希望を感じさせるシンセサイザーのリフレインに乗せて表現したsynth popだ。 年齢を重ねるほど人生は深まり、経験によって豊かになるだろうという思いを込めた歌詞で、20代のみならず全ての年代に寄り添う楽曲となっている。
Digital Catalog
11月にリリースされた『ikigai - The 1st Album』収録曲「CultureNova」に、カルビーのポテトチップスを食べる音をサンプリングし再構築したリミックス作品。 カルビーは、スナック菓子メーカーという既存の枠を超え、「食」を起点に文化・体験・未来価値を創出する企業である。JAGA Records や Future Labo に代表される取り組みからは、日常に根ざした感覚をクリエイティブ/カルチャーへと昇華させていく強い意志が感じられ、本作品はその企業思想と共鳴する形で制作された。 また、アメリカで活動するアーティスト自身が制作後に毎日のようにポテトチップスを夜食として楽しんでおり、今回のコラボレーションへの参加は、日本が誇るスナック菓子メーカーとそのカルチャーを、音楽という表現を通してより広く世界へ届けるきっかけになればという思いから決断したものである。 原曲「CultureNova」は、異国の地ニューヨークで1人のインディーアーティストとして活動してきた経験から生まれた楽曲であり、「自分の人生は、自分自身で切り開くものである」というメッセージを、言葉遊び※と構造的なリリックによって表現している。 ※歌詞の頭文字を繋げるとタイトルになる構成 Create Ur own Life To Unfold Right Every NOVA
11月にリリースされた『ikigai - The 1st Album』収録曲「CultureNova」に、カルビーのポテトチップスを食べる音をサンプリングし再構築したリミックス作品。 カルビーは、スナック菓子メーカーという既存の枠を超え、「食」を起点に文化・体験・未来価値を創出する企業である。JAGA Records や Future Labo に代表される取り組みからは、日常に根ざした感覚をクリエイティブ/カルチャーへと昇華させていく強い意志が感じられ、本作品はその企業思想と共鳴する形で制作された。 また、アメリカで活動するアーティスト自身が制作後に毎日のようにポテトチップスを夜食として楽しんでおり、今回のコラボレーションへの参加は、日本が誇るスナック菓子メーカーとそのカルチャーを、音楽という表現を通してより広く世界へ届けるきっかけになればという思いから決断したものである。 原曲「CultureNova」は、異国の地ニューヨークで1人のインディーアーティストとして活動してきた経験から生まれた楽曲であり、「自分の人生は、自分自身で切り開くものである」というメッセージを、言葉遊び※と構造的なリリックによって表現している。 ※歌詞の頭文字を繋げるとタイトルになる構成 Create Ur own Life To Unfold Right Every NOVA
自分軸を大切に活動するアーティストとして、早稲田大学卒業後、ニューヨークの美大に通い作詞作曲からアートワークまですべて自身で手がけてきた彼女の初アルバム。 地道に時間をかけて、自分の目標のための時間を過ごしていると 出来なかったことが出来るようになっていく その過程での感情や世界への違和感をもとに、生きていて伝えたいことを表現したアルバムとなっている。 「人生というものは、1つのゴールを超えるとまた新しい目標が出来て、軸を忘れずに過ごしていれば沢山のことに芽を出すことができる。その中で見つけてきた生きがいは、生きる中で少しずつ変わったり、成長したりする。」 アルバム収録曲の音を波形にし、枝分かれる木のようなデザインのアルバムカバーには、そのような意味も込められている。
自分軸を大切に活動するアーティストとして、早稲田大学卒業後、ニューヨークの美大に通い作詞作曲からアートワークまですべて自身で手がけてきた彼女の初アルバム。 地道に時間をかけて、自分の目標のための時間を過ごしていると 出来なかったことが出来るようになっていく その過程での感情や世界への違和感をもとに、生きていて伝えたいことを表現したアルバムとなっている。 「人生というものは、1つのゴールを超えるとまた新しい目標が出来て、軸を忘れずに過ごしていれば沢山のことに芽を出すことができる。その中で見つけてきた生きがいは、生きる中で少しずつ変わったり、成長したりする。」 アルバム収録曲の音を波形にし、枝分かれる木のようなデザインのアルバムカバーには、そのような意味も込められている。
早稲田大学を卒業後、20代として新たなキャリアのためにニューヨークで美術大学に通いながら音楽活動を続ける中で、前から抱いていた世の中への違和感から作られた1st Albumの先行リリース曲。 「20代までに何者かにならなければならないというプレッシャーや、その背景にある若さへの過剰な価値付け、異なる価値観を持つ人々が集まる世界なのに限られた物差しだけで自分や他人を測ろうとすることが多い。でも本当にそうだろうか?」などの疑問を”Is that so?" というフレーズで問いかけ 「20代は輝きを使い切る時期ではなく、これから真に咲くためのひとつの章である」というメッセージを、 希望を感じさせるシンセサイザーのリフレインに乗せて表現したsynth popだ。 年齢を重ねるほど人生は深まり、経験によって豊かになるだろうという思いを込めた歌詞で、20代のみならず全ての年代に寄り添う楽曲となっている。
早稲田大学を卒業後、20代として新たなキャリアのためにニューヨークで美術大学に通いながら音楽活動を続ける中で、前から抱いていた世の中への違和感から作られた1st Albumの先行リリース曲。 「20代までに何者かにならなければならないというプレッシャーや、その背景にある若さへの過剰な価値付け、異なる価値観を持つ人々が集まる世界なのに限られた物差しだけで自分や他人を測ろうとすることが多い。でも本当にそうだろうか?」などの疑問を”Is that so?" というフレーズで問いかけ 「20代は輝きを使い切る時期ではなく、これから真に咲くためのひとつの章である」というメッセージを、 希望を感じさせるシンセサイザーのリフレインに乗せて表現したsynth popだ。 年齢を重ねるほど人生は深まり、経験によって豊かになるだろうという思いを込めた歌詞で、20代のみならず全ての年代に寄り添う楽曲となっている。
'Wintering NYC' is a jazzy tune that evokes the magical winter scenes of New York City.
'Wintering NYC' is a jazzy tune that evokes the magical winter scenes of New York City.
ニューヨークの美大に通いながら音楽制作を続け、ソングライティングからグラフィックデザインまで全て自身で手がけるKumika Hashimotoのリリース。 5年前アイオワ州へ留学時に一人旅をした夢の詰まったロサンゼルスに、ニューヨークで努力する今 また違う大きな目標を持った自分で再訪するために作った曲だ。 歌詞にはハリウッドでのワクワクを散りばめた幸せ・今後の決意を感じられ アコースティックギターのメロディーと転調したコーラスのsynth waveがロサンゼルスの夏の夜風を想起させる。
ニューヨークの美大に通いながら音楽制作を続け、ソングライティングからグラフィックデザインまで全て自身で手がけるKumika Hashimotoのリリース。 5年前アイオワ州へ留学時に一人旅をした夢の詰まったロサンゼルスに、ニューヨークで努力する今 また違う大きな目標を持った自分で再訪するために作った曲だ。 歌詞にはハリウッドでのワクワクを散りばめた幸せ・今後の決意を感じられ アコースティックギターのメロディーと転調したコーラスのsynth waveがロサンゼルスの夏の夜風を想起させる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て彼女自身で手がけるアーティスト。ブライアントパークのクリスマスマーケットでの情景からインスピレーションを受けてこの楽曲が生まれた。前作に続き、幼少期からのピアノ経験を活かしたキーボードのリフレインが印象的なContemporary R&Bで、冬の寒さの中でも心に温かさを届けるような、夢に向かって前進する自分の思いを込めた楽曲だ。冬の街角で耳にしたら、まるで自分もその夢を追いかける一歩を踏み出せるような、力強いメッセージが感じられる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て彼女自身で手がけるアーティスト。ブライアントパークのクリスマスマーケットでの情景からインスピレーションを受けてこの楽曲が生まれた。前作に続き、幼少期からのピアノ経験を活かしたキーボードのリフレインが印象的なContemporary R&Bで、冬の寒さの中でも心に温かさを届けるような、夢に向かって前進する自分の思いを込めた楽曲だ。冬の街角で耳にしたら、まるで自分もその夢を追いかける一歩を踏み出せるような、力強いメッセージが感じられる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て自身で手がける。東京からニューヨークへ拠点を移し、夢に向かって日々を過ごす自身の視点も交え、リスナーを勇気づけたいという想いが込められている。1970年代のSoft Rockに影響を受け、幼少期から培ったピアノが織りなすキーボードリフが印象的なContemporary R&B。落ち着きの中に、前向きなエネルギーを感じられる楽曲だ。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て自身で手がける。東京からニューヨークへ拠点を移し、夢に向かって日々を過ごす自身の視点も交え、リスナーを勇気づけたいという想いが込められている。1970年代のSoft Rockに影響を受け、幼少期から培ったピアノが織りなすキーボードリフが印象的なContemporary R&B。落ち着きの中に、前向きなエネルギーを感じられる楽曲だ。
Digital Catalog
11月にリリースされた『ikigai - The 1st Album』収録曲「CultureNova」に、カルビーのポテトチップスを食べる音をサンプリングし再構築したリミックス作品。 カルビーは、スナック菓子メーカーという既存の枠を超え、「食」を起点に文化・体験・未来価値を創出する企業である。JAGA Records や Future Labo に代表される取り組みからは、日常に根ざした感覚をクリエイティブ/カルチャーへと昇華させていく強い意志が感じられ、本作品はその企業思想と共鳴する形で制作された。 また、アメリカで活動するアーティスト自身が制作後に毎日のようにポテトチップスを夜食として楽しんでおり、今回のコラボレーションへの参加は、日本が誇るスナック菓子メーカーとそのカルチャーを、音楽という表現を通してより広く世界へ届けるきっかけになればという思いから決断したものである。 原曲「CultureNova」は、異国の地ニューヨークで1人のインディーアーティストとして活動してきた経験から生まれた楽曲であり、「自分の人生は、自分自身で切り開くものである」というメッセージを、言葉遊び※と構造的なリリックによって表現している。 ※歌詞の頭文字を繋げるとタイトルになる構成 Create Ur own Life To Unfold Right Every NOVA
11月にリリースされた『ikigai - The 1st Album』収録曲「CultureNova」に、カルビーのポテトチップスを食べる音をサンプリングし再構築したリミックス作品。 カルビーは、スナック菓子メーカーという既存の枠を超え、「食」を起点に文化・体験・未来価値を創出する企業である。JAGA Records や Future Labo に代表される取り組みからは、日常に根ざした感覚をクリエイティブ/カルチャーへと昇華させていく強い意志が感じられ、本作品はその企業思想と共鳴する形で制作された。 また、アメリカで活動するアーティスト自身が制作後に毎日のようにポテトチップスを夜食として楽しんでおり、今回のコラボレーションへの参加は、日本が誇るスナック菓子メーカーとそのカルチャーを、音楽という表現を通してより広く世界へ届けるきっかけになればという思いから決断したものである。 原曲「CultureNova」は、異国の地ニューヨークで1人のインディーアーティストとして活動してきた経験から生まれた楽曲であり、「自分の人生は、自分自身で切り開くものである」というメッセージを、言葉遊び※と構造的なリリックによって表現している。 ※歌詞の頭文字を繋げるとタイトルになる構成 Create Ur own Life To Unfold Right Every NOVA
自分軸を大切に活動するアーティストとして、早稲田大学卒業後、ニューヨークの美大に通い作詞作曲からアートワークまですべて自身で手がけてきた彼女の初アルバム。 地道に時間をかけて、自分の目標のための時間を過ごしていると 出来なかったことが出来るようになっていく その過程での感情や世界への違和感をもとに、生きていて伝えたいことを表現したアルバムとなっている。 「人生というものは、1つのゴールを超えるとまた新しい目標が出来て、軸を忘れずに過ごしていれば沢山のことに芽を出すことができる。その中で見つけてきた生きがいは、生きる中で少しずつ変わったり、成長したりする。」 アルバム収録曲の音を波形にし、枝分かれる木のようなデザインのアルバムカバーには、そのような意味も込められている。
自分軸を大切に活動するアーティストとして、早稲田大学卒業後、ニューヨークの美大に通い作詞作曲からアートワークまですべて自身で手がけてきた彼女の初アルバム。 地道に時間をかけて、自分の目標のための時間を過ごしていると 出来なかったことが出来るようになっていく その過程での感情や世界への違和感をもとに、生きていて伝えたいことを表現したアルバムとなっている。 「人生というものは、1つのゴールを超えるとまた新しい目標が出来て、軸を忘れずに過ごしていれば沢山のことに芽を出すことができる。その中で見つけてきた生きがいは、生きる中で少しずつ変わったり、成長したりする。」 アルバム収録曲の音を波形にし、枝分かれる木のようなデザインのアルバムカバーには、そのような意味も込められている。
早稲田大学を卒業後、20代として新たなキャリアのためにニューヨークで美術大学に通いながら音楽活動を続ける中で、前から抱いていた世の中への違和感から作られた1st Albumの先行リリース曲。 「20代までに何者かにならなければならないというプレッシャーや、その背景にある若さへの過剰な価値付け、異なる価値観を持つ人々が集まる世界なのに限られた物差しだけで自分や他人を測ろうとすることが多い。でも本当にそうだろうか?」などの疑問を”Is that so?" というフレーズで問いかけ 「20代は輝きを使い切る時期ではなく、これから真に咲くためのひとつの章である」というメッセージを、 希望を感じさせるシンセサイザーのリフレインに乗せて表現したsynth popだ。 年齢を重ねるほど人生は深まり、経験によって豊かになるだろうという思いを込めた歌詞で、20代のみならず全ての年代に寄り添う楽曲となっている。
早稲田大学を卒業後、20代として新たなキャリアのためにニューヨークで美術大学に通いながら音楽活動を続ける中で、前から抱いていた世の中への違和感から作られた1st Albumの先行リリース曲。 「20代までに何者かにならなければならないというプレッシャーや、その背景にある若さへの過剰な価値付け、異なる価値観を持つ人々が集まる世界なのに限られた物差しだけで自分や他人を測ろうとすることが多い。でも本当にそうだろうか?」などの疑問を”Is that so?" というフレーズで問いかけ 「20代は輝きを使い切る時期ではなく、これから真に咲くためのひとつの章である」というメッセージを、 希望を感じさせるシンセサイザーのリフレインに乗せて表現したsynth popだ。 年齢を重ねるほど人生は深まり、経験によって豊かになるだろうという思いを込めた歌詞で、20代のみならず全ての年代に寄り添う楽曲となっている。
'Wintering NYC' is a jazzy tune that evokes the magical winter scenes of New York City.
'Wintering NYC' is a jazzy tune that evokes the magical winter scenes of New York City.
ニューヨークの美大に通いながら音楽制作を続け、ソングライティングからグラフィックデザインまで全て自身で手がけるKumika Hashimotoのリリース。 5年前アイオワ州へ留学時に一人旅をした夢の詰まったロサンゼルスに、ニューヨークで努力する今 また違う大きな目標を持った自分で再訪するために作った曲だ。 歌詞にはハリウッドでのワクワクを散りばめた幸せ・今後の決意を感じられ アコースティックギターのメロディーと転調したコーラスのsynth waveがロサンゼルスの夏の夜風を想起させる。
ニューヨークの美大に通いながら音楽制作を続け、ソングライティングからグラフィックデザインまで全て自身で手がけるKumika Hashimotoのリリース。 5年前アイオワ州へ留学時に一人旅をした夢の詰まったロサンゼルスに、ニューヨークで努力する今 また違う大きな目標を持った自分で再訪するために作った曲だ。 歌詞にはハリウッドでのワクワクを散りばめた幸せ・今後の決意を感じられ アコースティックギターのメロディーと転調したコーラスのsynth waveがロサンゼルスの夏の夜風を想起させる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て彼女自身で手がけるアーティスト。ブライアントパークのクリスマスマーケットでの情景からインスピレーションを受けてこの楽曲が生まれた。前作に続き、幼少期からのピアノ経験を活かしたキーボードのリフレインが印象的なContemporary R&Bで、冬の寒さの中でも心に温かさを届けるような、夢に向かって前進する自分の思いを込めた楽曲だ。冬の街角で耳にしたら、まるで自分もその夢を追いかける一歩を踏み出せるような、力強いメッセージが感じられる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て彼女自身で手がけるアーティスト。ブライアントパークのクリスマスマーケットでの情景からインスピレーションを受けてこの楽曲が生まれた。前作に続き、幼少期からのピアノ経験を活かしたキーボードのリフレインが印象的なContemporary R&Bで、冬の寒さの中でも心に温かさを届けるような、夢に向かって前進する自分の思いを込めた楽曲だ。冬の街角で耳にしたら、まるで自分もその夢を追いかける一歩を踏み出せるような、力強いメッセージが感じられる。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て自身で手がける。東京からニューヨークへ拠点を移し、夢に向かって日々を過ごす自身の視点も交え、リスナーを勇気づけたいという想いが込められている。1970年代のSoft Rockに影響を受け、幼少期から培ったピアノが織りなすキーボードリフが印象的なContemporary R&B。落ち着きの中に、前向きなエネルギーを感じられる楽曲だ。
ニューヨークの美術大学に通いながら音楽制作を続け、作詞作曲からアートワークまで全て自身で手がける。東京からニューヨークへ拠点を移し、夢に向かって日々を過ごす自身の視点も交え、リスナーを勇気づけたいという想いが込められている。1970年代のSoft Rockに影響を受け、幼少期から培ったピアノが織りなすキーボードリフが印象的なContemporary R&B。落ち着きの中に、前向きなエネルギーを感じられる楽曲だ。

































