| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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世界構築のプロトコル alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:03 | |
| 2 |
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スピーカーノート alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:56 | |
| 3 |
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廃墟暮らし alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:59 | |
| 4 |
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みらい alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:55 | |
| 5 |
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一夜分の命に alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:53 | |
| 6 |
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告白 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:27 |
「─君がくれた言葉が 僕の中で生きて ようやく返す番だ」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album後編。
物語は前編の10年後から始まる。施設での惨劇から生き延びてしまったソウヤは、虚しく無価値な日常を過ごしていた。そんなある日、<スマイル・オン・フリーデッド>を名乗る団体が現れ、世界に向けてある宣言を発信する。その団体の代表と名乗る女性の姿には見覚えがあり──。
物語と連動する楽曲には、世界が形を変えていく瞬間を切り取った叙事詩『世界構築のプロトコル』、無責任な<生の肯定>に対するアンチテーゼを謳う『廃墟暮らし』、変わりきった未来で一人さまよう少女の運命を辿る『みらい』、物語の終わりに、少年が少女に想いを告げる『告白』など、全6曲を収録。 「どうか生きて」と告げられた、その先を描いた一作。
Digital Catalog
「─君がくれた言葉が 僕の中で生きて ようやく返す番だ」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album後編。 物語は前編の10年後から始まる。施設での惨劇から生き延びてしまったソウヤは、虚しく無価値な日常を過ごしていた。そんなある日、<スマイル・オン・フリーデッド>を名乗る団体が現れ、世界に向けてある宣言を発信する。その団体の代表と名乗る女性の姿には見覚えがあり──。 物語と連動する楽曲には、世界が形を変えていく瞬間を切り取った叙事詩『世界構築のプロトコル』、無責任な<生の肯定>に対するアンチテーゼを謳う『廃墟暮らし』、変わりきった未来で一人さまよう少女の運命を辿る『みらい』、物語の終わりに、少年が少女に想いを告げる『告白』など、全6曲を収録。 「どうか生きて」と告げられた、その先を描いた一作。
「─君がくれた言葉が 僕の中で生きて ようやく返す番だ」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album後編。 物語は前編の10年後から始まる。施設での惨劇から生き延びてしまったソウヤは、虚しく無価値な日常を過ごしていた。そんなある日、<スマイル・オン・フリーデッド>を名乗る団体が現れ、世界に向けてある宣言を発信する。その団体の代表と名乗る女性の姿には見覚えがあり──。 物語と連動する楽曲には、世界が形を変えていく瞬間を切り取った叙事詩『世界構築のプロトコル』、無責任な<生の肯定>に対するアンチテーゼを謳う『廃墟暮らし』、変わりきった未来で一人さまよう少女の運命を辿る『みらい』、物語の終わりに、少年が少女に想いを告げる『告白』など、全6曲を収録。 「どうか生きて」と告げられた、その先を描いた一作。
「少年少女の「シ」には理由らしいものはなくて─」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album。 <自由な死者>を標的にした号令が繰り返される楽曲『フリーデッド』、 物語はそのタイトルと同じ病名について語られるところから始まる。 <フリーデッド症候群>と呼ばれる、自殺願望を抱く少年少女たちがある施設に集められる。少年ソウヤはそんな集団のうちの一人として目を覚ます。しかし彼にはそこに至るまでの記憶がない。 何一つわからないソウヤに、ただ一人微笑みかけてくれた少女。ソウヤは彼女と自分との関係性を探し出そうとするが──。 楽曲には、ソウヤ自身の遺書をポエトリーリーディングとして構築した『死の意思の記録』、ソウヤの退屈な日々からの逃避行をテーマにした『学期末ロードサイド』、表題曲となり、少年少女それぞれを表現したツインボーカルによる歌唱が特徴的な『或ル少年少女ノ「シ」』などを収録。 誰しもが経験する、少年・少女時代。そこに渦巻く儚く危うげな感情を突き詰めた一作。
Digital Catalog
「─君がくれた言葉が 僕の中で生きて ようやく返す番だ」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album後編。 物語は前編の10年後から始まる。施設での惨劇から生き延びてしまったソウヤは、虚しく無価値な日常を過ごしていた。そんなある日、<スマイル・オン・フリーデッド>を名乗る団体が現れ、世界に向けてある宣言を発信する。その団体の代表と名乗る女性の姿には見覚えがあり──。 物語と連動する楽曲には、世界が形を変えていく瞬間を切り取った叙事詩『世界構築のプロトコル』、無責任な<生の肯定>に対するアンチテーゼを謳う『廃墟暮らし』、変わりきった未来で一人さまよう少女の運命を辿る『みらい』、物語の終わりに、少年が少女に想いを告げる『告白』など、全6曲を収録。 「どうか生きて」と告げられた、その先を描いた一作。
「─君がくれた言葉が 僕の中で生きて ようやく返す番だ」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album後編。 物語は前編の10年後から始まる。施設での惨劇から生き延びてしまったソウヤは、虚しく無価値な日常を過ごしていた。そんなある日、<スマイル・オン・フリーデッド>を名乗る団体が現れ、世界に向けてある宣言を発信する。その団体の代表と名乗る女性の姿には見覚えがあり──。 物語と連動する楽曲には、世界が形を変えていく瞬間を切り取った叙事詩『世界構築のプロトコル』、無責任な<生の肯定>に対するアンチテーゼを謳う『廃墟暮らし』、変わりきった未来で一人さまよう少女の運命を辿る『みらい』、物語の終わりに、少年が少女に想いを告げる『告白』など、全6曲を収録。 「どうか生きて」と告げられた、その先を描いた一作。
「少年少女の「シ」には理由らしいものはなくて─」 少年少女はなぜ傷つくのか。なぜ泣いてしまうのか。なぜ生きていられなくなるのか。 その理由の、さらにその根源を、ある少年少女の姿から描いた、ユキニフル5th Novel Album。 <自由な死者>を標的にした号令が繰り返される楽曲『フリーデッド』、 物語はそのタイトルと同じ病名について語られるところから始まる。 <フリーデッド症候群>と呼ばれる、自殺願望を抱く少年少女たちがある施設に集められる。少年ソウヤはそんな集団のうちの一人として目を覚ます。しかし彼にはそこに至るまでの記憶がない。 何一つわからないソウヤに、ただ一人微笑みかけてくれた少女。ソウヤは彼女と自分との関係性を探し出そうとするが──。 楽曲には、ソウヤ自身の遺書をポエトリーリーディングとして構築した『死の意思の記録』、ソウヤの退屈な日々からの逃避行をテーマにした『学期末ロードサイド』、表題曲となり、少年少女それぞれを表現したツインボーカルによる歌唱が特徴的な『或ル少年少女ノ「シ」』などを収録。 誰しもが経験する、少年・少女時代。そこに渦巻く儚く危うげな感情を突き詰めた一作。







