| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
core alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:11 | |
| 2 |
|
bad fails alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:53 | |
| 3 |
|
deck alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | |
| 4 |
|
ソルフェージュ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:39 | |
| 5 |
|
遠い alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 6 |
|
ifo_mix20251030 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:18 |
Digital Catalog
uami PROFILE (1995年生)福岡県出身・在住。2017年より作曲をはじめ、2018年よりサウンドクラウドで楽曲公開。2019年「CONNECTUNE」および提携レーベル「SOPHORI FIELD COMPANY」から3タイトル全70曲を同時配信開始。翌年にも2シングル&1EPの計3タイトルを同時にリリースした。そのほか、君島大空、没 a.k.a NGS(Dos Monos) 、サ柄直生 との共作楽曲も話題を呼んだ。また、honninmanとのユニット「解体ザダン壊」としては全国各所にて確かな異質性を放つライブを行い、チャーミングなファンたちを獲得した。
uami PROFILE (1995年生)福岡県出身・在住。2017年より作曲をはじめ、2018年よりサウンドクラウドで楽曲公開。2019年「CONNECTUNE」および提携レーベル「SOPHORI FIELD COMPANY」から3タイトル全70曲を同時配信開始。翌年にも2シングル&1EPの計3タイトルを同時にリリースした。そのほか、君島大空、没 a.k.a NGS(Dos Monos) 、サ柄直生 との共作楽曲も話題を呼んだ。また、honninmanとのユニット「解体ザダン壊」としては全国各所にて確かな異質性を放つライブを行い、チャーミングなファンたちを獲得した。
アルバム全体の流れなどよりも作曲の実験ノートのように雑多にまとめたような感覚、そして作曲やラップ等を始めたばかりのビギナーという意味の「作曲赤ちゃん」、また、赤ちゃんみたいに、いろんなことを真似する自分の習性とか踏まえて、パッとおもい浮かんだタイトルが「作曲赤ちゃん練習帳」。聞きたくて作っている、もしくはメロディーを思いつくままに曲を作ると結果作曲の練習になる。まあ訳しなきゃバレません。longはロングプレイヤー(1000年かけて演奏するように作られた曲)、fiveはAnal Kuntの5643曲で1曲みたいな曲から5を取ったつもり。一生かけて多くの楽曲を残すというよりは1曲の一部をつくりつづけるような感覚でいたいという心持ちでかんがえた。(以前1曲とはどこからどこまでのことを言うのか?というのを考えて深みにはまってしまったことがあった。数も、ものごとの考え方の一つの指標に過ぎない、と考えており、5643曲で1曲とか演奏時間1000年なんてのはさまざまな数値を指標に生きてきた私から見るととっても狂っていておもしろく感じたため、私も1曲という概念については、そういう考え方をしようと思った)
アルバム全体の流れなどよりも作曲の実験ノートのように雑多にまとめたような感覚、そして作曲やラップ等を始めたばかりのビギナーという意味の「作曲赤ちゃん」、また、赤ちゃんみたいに、いろんなことを真似する自分の習性とか踏まえて、パッとおもい浮かんだタイトルが「作曲赤ちゃん練習帳」。聞きたくて作っている、もしくはメロディーを思いつくままに曲を作ると結果作曲の練習になる。まあ訳しなきゃバレません。longはロングプレイヤー(1000年かけて演奏するように作られた曲)、fiveはAnal Kuntの5643曲で1曲みたいな曲から5を取ったつもり。一生かけて多くの楽曲を残すというよりは1曲の一部をつくりつづけるような感覚でいたいという心持ちでかんがえた。(以前1曲とはどこからどこまでのことを言うのか?というのを考えて深みにはまってしまったことがあった。数も、ものごとの考え方の一つの指標に過ぎない、と考えており、5643曲で1曲とか演奏時間1000年なんてのはさまざまな数値を指標に生きてきた私から見るととっても狂っていておもしろく感じたため、私も1曲という概念については、そういう考え方をしようと思った)
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
Digital Catalog
uami PROFILE (1995年生)福岡県出身・在住。2017年より作曲をはじめ、2018年よりサウンドクラウドで楽曲公開。2019年「CONNECTUNE」および提携レーベル「SOPHORI FIELD COMPANY」から3タイトル全70曲を同時配信開始。翌年にも2シングル&1EPの計3タイトルを同時にリリースした。そのほか、君島大空、没 a.k.a NGS(Dos Monos) 、サ柄直生 との共作楽曲も話題を呼んだ。また、honninmanとのユニット「解体ザダン壊」としては全国各所にて確かな異質性を放つライブを行い、チャーミングなファンたちを獲得した。
uami PROFILE (1995年生)福岡県出身・在住。2017年より作曲をはじめ、2018年よりサウンドクラウドで楽曲公開。2019年「CONNECTUNE」および提携レーベル「SOPHORI FIELD COMPANY」から3タイトル全70曲を同時配信開始。翌年にも2シングル&1EPの計3タイトルを同時にリリースした。そのほか、君島大空、没 a.k.a NGS(Dos Monos) 、サ柄直生 との共作楽曲も話題を呼んだ。また、honninmanとのユニット「解体ザダン壊」としては全国各所にて確かな異質性を放つライブを行い、チャーミングなファンたちを獲得した。
アルバム全体の流れなどよりも作曲の実験ノートのように雑多にまとめたような感覚、そして作曲やラップ等を始めたばかりのビギナーという意味の「作曲赤ちゃん」、また、赤ちゃんみたいに、いろんなことを真似する自分の習性とか踏まえて、パッとおもい浮かんだタイトルが「作曲赤ちゃん練習帳」。聞きたくて作っている、もしくはメロディーを思いつくままに曲を作ると結果作曲の練習になる。まあ訳しなきゃバレません。longはロングプレイヤー(1000年かけて演奏するように作られた曲)、fiveはAnal Kuntの5643曲で1曲みたいな曲から5を取ったつもり。一生かけて多くの楽曲を残すというよりは1曲の一部をつくりつづけるような感覚でいたいという心持ちでかんがえた。(以前1曲とはどこからどこまでのことを言うのか?というのを考えて深みにはまってしまったことがあった。数も、ものごとの考え方の一つの指標に過ぎない、と考えており、5643曲で1曲とか演奏時間1000年なんてのはさまざまな数値を指標に生きてきた私から見るととっても狂っていておもしろく感じたため、私も1曲という概念については、そういう考え方をしようと思った)
アルバム全体の流れなどよりも作曲の実験ノートのように雑多にまとめたような感覚、そして作曲やラップ等を始めたばかりのビギナーという意味の「作曲赤ちゃん」、また、赤ちゃんみたいに、いろんなことを真似する自分の習性とか踏まえて、パッとおもい浮かんだタイトルが「作曲赤ちゃん練習帳」。聞きたくて作っている、もしくはメロディーを思いつくままに曲を作ると結果作曲の練習になる。まあ訳しなきゃバレません。longはロングプレイヤー(1000年かけて演奏するように作られた曲)、fiveはAnal Kuntの5643曲で1曲みたいな曲から5を取ったつもり。一生かけて多くの楽曲を残すというよりは1曲の一部をつくりつづけるような感覚でいたいという心持ちでかんがえた。(以前1曲とはどこからどこまでのことを言うのか?というのを考えて深みにはまってしまったことがあった。数も、ものごとの考え方の一つの指標に過ぎない、と考えており、5643曲で1曲とか演奏時間1000年なんてのはさまざまな数値を指標に生きてきた私から見るととっても狂っていておもしろく感じたため、私も1曲という概念については、そういう考え方をしようと思った)
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。






















