| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Intro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:42 | |
| 2 |
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020 (feat. ORCO) -- yahikoORCO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 3 |
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Brokeboy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:37 | |
| 4 |
|
遠雷 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 5 |
|
Angel may cry (open verse) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 6 |
|
Higher life alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 7 |
|
LOV-23A-7JR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 8 |
|
Griever alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 9 |
|
No globe alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 10 |
|
Tomoe Enjou alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 11 |
|
Mirai alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 12 |
|
遠雷 (feat. Tete & ZERRY) [Remix] -- yahikoTeteZERRY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | |
| 13 |
|
Agito alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 14 |
|
Outro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:24 |
長崎出身のラッパー、yahikoが放つ1stフルアルバム。幻想世界における救世主=ヒーローを意味する「アギト」をタイトルに冠し、雷鳴の如くその存在をシーンへと轟かせるに相応しい珠玉の一枚。 現行のヒップホップをしっかりと踏襲したトラップやドリルのビートパターンを基盤に、彼自身のルーツが垣間見えるような音作りが徹底された本作は、長らく練度を高めてきたメロディアスなフローと融合してリスナーの耳を楽しませる。 プロデュースの多くは盟友zooが手がける中、ViryKnotやMsDoeといった屈指の腕利き達もクレジット。 客演には先行Singleにて話題を攫った同郷のTete,ZERRYほか、SNS上でのヒットも記憶に新しい注目株、ORCOが参加を果たす。 アートグラフィックはシーン最前線で活躍するラッパーとのワークを重ねる気鋭のデザイナー、RYHKIが担当。
Digital Catalog
長崎出身のラッパー、yahikoが放つ1stフルアルバム。幻想世界における救世主=ヒーローを意味する「アギト」をタイトルに冠し、雷鳴の如くその存在をシーンへと轟かせるに相応しい珠玉の一枚。 現行のヒップホップをしっかりと踏襲したトラップやドリルのビートパターンを基盤に、彼自身のルーツが垣間見えるような音作りが徹底された本作は、長らく練度を高めてきたメロディアスなフローと融合してリスナーの耳を楽しませる。 プロデュースの多くは盟友zooが手がける中、ViryKnotやMsDoeといった屈指の腕利き達もクレジット。 客演には先行Singleにて話題を攫った同郷のTete,ZERRYほか、SNS上でのヒットも記憶に新しい注目株、ORCOが参加を果たす。 アートグラフィックはシーン最前線で活躍するラッパーとのワークを重ねる気鋭のデザイナー、RYHKIが担当。
長崎出身のラッパー、yahikoが放つ1stフルアルバム。幻想世界における救世主=ヒーローを意味する「アギト」をタイトルに冠し、雷鳴の如くその存在をシーンへと轟かせるに相応しい珠玉の一枚。 現行のヒップホップをしっかりと踏襲したトラップやドリルのビートパターンを基盤に、彼自身のルーツが垣間見えるような音作りが徹底された本作は、長らく練度を高めてきたメロディアスなフローと融合してリスナーの耳を楽しませる。 プロデュースの多くは盟友zooが手がける中、ViryKnotやMsDoeといった屈指の腕利き達もクレジット。 客演には先行Singleにて話題を攫った同郷のTete,ZERRYほか、SNS上でのヒットも記憶に新しい注目株、ORCOが参加を果たす。 アートグラフィックはシーン最前線で活躍するラッパーとのワークを重ねる気鋭のデザイナー、RYHKIが担当。
口火を切ったyahikoのニュー・アルバムプロジェクトから、最後の先行single。前作「遠雷」のRemixである本楽曲には、大型フェスへの出演も記憶に新しい今シーン最注目株のラッパーTeteと、超現場至上主義で2010年台からtrapシーンを牽引し続けるラッパーZERRYの両名が参加。MsDoeのアレンジも新たに加わり、より重厚なアンセムに仕上がっている。
口火を切ったyahikoのニュー・アルバムプロジェクトから、最後の先行single。前作「遠雷」のRemixである本楽曲には、大型フェスへの出演も記憶に新しい今シーン最注目株のラッパーTeteと、超現場至上主義で2010年台からtrapシーンを牽引し続けるラッパーZERRYの両名が参加。MsDoeのアレンジも新たに加わり、より重厚なアンセムに仕上がっている。
東京を拠点に活動するラッパーyahikoが2nd EP『leave it』をリリース。 ラッパー“yahiko”は故郷九州での活動を経て、現在東京を拠点にラップ・ロックカルチャーを継承する。yahikoの楽曲は、彼自身のアイデンティティへの葛藤を、飾らない言葉でメロディアスに繰り出すラップによって表現し、それは彼の弱さと共鳴する聴き手へと寄り添う。 「気に食わない事で溢れてる、i don't need more fake friends、俺のためにやる、人の話ばっかもういい」とリード曲「NN」にて綴られるリリックは、素直な気持ちと自身の弱さを受け入れた、その先の決意が感じられる楽曲だ。
Digital Catalog
長崎出身のラッパー、yahikoが放つ1stフルアルバム。幻想世界における救世主=ヒーローを意味する「アギト」をタイトルに冠し、雷鳴の如くその存在をシーンへと轟かせるに相応しい珠玉の一枚。 現行のヒップホップをしっかりと踏襲したトラップやドリルのビートパターンを基盤に、彼自身のルーツが垣間見えるような音作りが徹底された本作は、長らく練度を高めてきたメロディアスなフローと融合してリスナーの耳を楽しませる。 プロデュースの多くは盟友zooが手がける中、ViryKnotやMsDoeといった屈指の腕利き達もクレジット。 客演には先行Singleにて話題を攫った同郷のTete,ZERRYほか、SNS上でのヒットも記憶に新しい注目株、ORCOが参加を果たす。 アートグラフィックはシーン最前線で活躍するラッパーとのワークを重ねる気鋭のデザイナー、RYHKIが担当。
長崎出身のラッパー、yahikoが放つ1stフルアルバム。幻想世界における救世主=ヒーローを意味する「アギト」をタイトルに冠し、雷鳴の如くその存在をシーンへと轟かせるに相応しい珠玉の一枚。 現行のヒップホップをしっかりと踏襲したトラップやドリルのビートパターンを基盤に、彼自身のルーツが垣間見えるような音作りが徹底された本作は、長らく練度を高めてきたメロディアスなフローと融合してリスナーの耳を楽しませる。 プロデュースの多くは盟友zooが手がける中、ViryKnotやMsDoeといった屈指の腕利き達もクレジット。 客演には先行Singleにて話題を攫った同郷のTete,ZERRYほか、SNS上でのヒットも記憶に新しい注目株、ORCOが参加を果たす。 アートグラフィックはシーン最前線で活躍するラッパーとのワークを重ねる気鋭のデザイナー、RYHKIが担当。
口火を切ったyahikoのニュー・アルバムプロジェクトから、最後の先行single。前作「遠雷」のRemixである本楽曲には、大型フェスへの出演も記憶に新しい今シーン最注目株のラッパーTeteと、超現場至上主義で2010年台からtrapシーンを牽引し続けるラッパーZERRYの両名が参加。MsDoeのアレンジも新たに加わり、より重厚なアンセムに仕上がっている。
口火を切ったyahikoのニュー・アルバムプロジェクトから、最後の先行single。前作「遠雷」のRemixである本楽曲には、大型フェスへの出演も記憶に新しい今シーン最注目株のラッパーTeteと、超現場至上主義で2010年台からtrapシーンを牽引し続けるラッパーZERRYの両名が参加。MsDoeのアレンジも新たに加わり、より重厚なアンセムに仕上がっている。
東京を拠点に活動するラッパーyahikoが2nd EP『leave it』をリリース。 ラッパー“yahiko”は故郷九州での活動を経て、現在東京を拠点にラップ・ロックカルチャーを継承する。yahikoの楽曲は、彼自身のアイデンティティへの葛藤を、飾らない言葉でメロディアスに繰り出すラップによって表現し、それは彼の弱さと共鳴する聴き手へと寄り添う。 「気に食わない事で溢れてる、i don't need more fake friends、俺のためにやる、人の話ばっかもういい」とリード曲「NN」にて綴られるリリックは、素直な気持ちと自身の弱さを受け入れた、その先の決意が感じられる楽曲だ。


![遠雷 (feat. Tete & ZERRY) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3142/00000003.3142003.1760797015.4122_180.jpg)
![遠雷 (feat. Tete & ZERRY) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3141/00000003.3141985.1760795483.6636_180.jpg)



















