album jacket
 How To Buy
Add the Album to the Cart
TitleDurationPrice
1
Think (About It) (Intro) feat. The J.B.'s -- リン・コリンズジェイビーズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:34 N/A
2
Don't Stop The Music -- ヤーブロウ&ピープルズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:20 N/A
3
Flash Light -- パーラメント  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:42 N/A
4
Jungle Boogie -- クール&ザ・ギャング  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A
5
Burn Rubber On Me (Why You Wanna Hurt Me) -- ギャップ・バンド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:24 N/A
6
Square Biz -- ティーナ・マリー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:03 N/A
7
She's A Bad Mama Jama (She's Built, She's Stacked) -- カール・カールトン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:13 N/A
8
Think (About It) feat. The J.B.'s -- リン・コリンズジェイビーズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A
9
Love Rollercoaster -- オハイオ・プレイヤーズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:14 N/A
10
There It Is (Pt. 1) -- ジェームス・ブラウン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:55 N/A
11
Let's Start The Dance -- ボハノン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:28 N/A
12
Papa Was A Rollin' Stone -- ザ・テンプテーションズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:41 N/A
Add the Album to INTEREST

Discography

ダカー・レーベルにおける絶頂期75 年作。ファンク・ブギーのタイトルトラック1やセルフリメイク4、そしてメロウ・サイドの後半などボハノンにはずれ無し!!
3 枚のアルバムをリリースした75 年、絶頂期のボハノンのセルフ・タイトルを冠したサード・アルバム。1など長尺なミニマル・ファンキー・チューンのほかブルージーな4やメロウな5など充実した一枚。ボーナス・トラックで1のシングル・ヴァージョンを追加!!
シカゴ・ソウルの名門、ブランズウィック・レコードのカタログ・リイシュー第1期第4弾。本作は、絶好調のボハノンが1975年に残した3枚のアルバムの中で最初の1枚。「フット・ストンピン・ミュージック」が米・英でヒットし、さらに「ディスコ・ストンプ」は全英6位となる大ヒットを記録。メロウなインスト・チューンで新境地を拓いた。
JB以上にグルーヴィなワン・コード・ファンクは、アフロ・ビート、ブラジリアン・バイリ・ファンキ好きにも! スティーヴィ・ワンダーのドラマーや、モータウン勢のツアーでバンマスを務めたのちにダカー入り。ワン・コードで延々と攻める彼のファンクは、JB以上にグルーヴィ。金太郎飴的な拘りも、ロジャー・トラウトマンに負けず劣らず。フェラ・クティや現代の(ネオ・)アフロ・ビート、それにブラジリアン・バイリ・ファンキ好きにもぜひ聴いてほしい。ボハノンこそ“いつ聴くの?”“いまでしょ”の筆頭アーティスなのだ。
View More Discography Collapse
Collapse

News

フライング・ロータスの〈ブレインフィーダー〉がジョージ・クリントンの新作リリースをアナウンス

フライング・ロータスの〈ブレインフィーダー〉がジョージ・クリントンの新作リリースをアナウンス

日本時間で本日早朝、フライング・ロータスのレーベル〈ブレインフィーダー〉のツイッター・アカウントにて、なんとあのジョージ・クリントンの新作のリリースが発表された。 伝説級のアーティストが、現在のトップ・アーティストのレーベルからのリリースとなる。 197

ファンクと宇宙、そして機知とユーモア――Pファンク総帥ジョージ・クリントン自伝、日本語への訳出決定!

ファンクと宇宙、そして機知とユーモア――Pファンク総帥ジョージ・クリントン自伝、日本語への訳出決定!

本日の”まさか”のタワーレコード渋谷店でのサイン会も話題になったジョージ・クリントン。彼は、ケンドリック・ラマーの新作にもフィーチャリングされた、偉大なファンク・アーティストだ。 そんな彼の自伝『Brothas Be, Yo Like George, A