| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Space 330 op alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:29 | |
| 2 |
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I was at one alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 3 |
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I was at two alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 4 |
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I was at three alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:26 | |
| 5 |
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I was at four alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
| 6 |
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I was at school -- Teruka'sSchizoph Head alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 7 |
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I was at Plum's park alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 8 |
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I was in the concept alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 9 |
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Memo guitar alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 10 |
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I was in Paranoia 550 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 11 |
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Doubt alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | |
| 12 |
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1217 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:23 | |
| 13 |
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330 and 1025 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:12 | |
| 14 |
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Space 330 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:41 |
イメージ私は2万光年離れた街スペース330では terukazuと恋人同士でした。 ある日、街のポスターに「貴方も地球という野蛮な星で地球人体験ツアーをしてみませんか?」の文字があり、彼は朝、目覚めたらいなくなっていました。
私はすぐに1025という瞬間移動装置に乗り とりあえず月から彼を見ていましたが、彼は地球の特別な周波数「パラノイア550」に狂わされて、ビルから飛び降りて死にかけました。 私はすぐにでも地球に行きたかったのですが、彼の私を置いていった酷い仕打ちに内心腹が立ち、どうなるか?と月から火星へ移り地球での動向を見ていました。 周波数「パラノイア550」を仕掛けた人達から魂を抜くことも忘れませんでしたが。
彼は地球上で1217という素敵なパートナーを見つけました。
私は、terukazuの地球上におけるLOVEというパワーを楽しもうといたずら心に思い、DOGという生き物に乗り移り、terukazuと1217の寵愛を受けることとなりました。
1217には最初は意地悪もしましたが、1217もterukazuのパラノイア550から脱出してもらいたいという駆け引きのないLOVEを持っていました。
私はterukazuと暮らしている内に彼の奏でる楽器に 心を奪われました。地球にはこんなに安らぐ音楽というものがあるんだと。
やがてterukazuのパラノイア550から解き放たれる瞬間を見送り、スペース330へ帰りました。
またterukazuも何事もなかったように スペース330へ帰ってくることでしょう。
朝食を食べながら 「地球ってのは不思議なところだったな」 「へー」 「地球では、ぷるってかわいい犬を飼ってたんだ。」 「へーそうなんだ。」 「その犬デベソだったでしょ?」 「そうだったな、なんでわかった?」
彼に答えを話すのは まだ取っておきましょう。
terukazuは地球上に puruteru recordsという 音源を置き土産してきたという。
スペース330では 近い将来こんな話が語られていることでしょう。
Digital Catalog
イメージ私は2万光年離れた街スペース330では terukazuと恋人同士でした。 ある日、街のポスターに「貴方も地球という野蛮な星で地球人体験ツアーをしてみませんか?」の文字があり、彼は朝、目覚めたらいなくなっていました。 私はすぐに1025という瞬間移動装置に乗り とりあえず月から彼を見ていましたが、彼は地球の特別な周波数「パラノイア550」に狂わされて、ビルから飛び降りて死にかけました。 私はすぐにでも地球に行きたかったのですが、彼の私を置いていった酷い仕打ちに内心腹が立ち、どうなるか?と月から火星へ移り地球での動向を見ていました。 周波数「パラノイア550」を仕掛けた人達から魂を抜くことも忘れませんでしたが。 彼は地球上で1217という素敵なパートナーを見つけました。 私は、terukazuの地球上におけるLOVEというパワーを楽しもうといたずら心に思い、DOGという生き物に乗り移り、terukazuと1217の寵愛を受けることとなりました。 1217には最初は意地悪もしましたが、1217もterukazuのパラノイア550から脱出してもらいたいという駆け引きのないLOVEを持っていました。 私はterukazuと暮らしている内に彼の奏でる楽器に 心を奪われました。地球にはこんなに安らぐ音楽というものがあるんだと。 やがてterukazuのパラノイア550から解き放たれる瞬間を見送り、スペース330へ帰りました。 またterukazuも何事もなかったように スペース330へ帰ってくることでしょう。 朝食を食べながら 「地球ってのは不思議なところだったな」 「へー」 「地球では、ぷるってかわいい犬を飼ってたんだ。」 「へーそうなんだ。」 「その犬デベソだったでしょ?」 「そうだったな、なんでわかった?」 彼に答えを話すのは まだ取っておきましょう。 terukazuは地球上に puruteru recordsという 音源を置き土産してきたという。 スペース330では 近い将来こんな話が語られていることでしょう。
Digital Catalog
イメージ私は2万光年離れた街スペース330では terukazuと恋人同士でした。 ある日、街のポスターに「貴方も地球という野蛮な星で地球人体験ツアーをしてみませんか?」の文字があり、彼は朝、目覚めたらいなくなっていました。 私はすぐに1025という瞬間移動装置に乗り とりあえず月から彼を見ていましたが、彼は地球の特別な周波数「パラノイア550」に狂わされて、ビルから飛び降りて死にかけました。 私はすぐにでも地球に行きたかったのですが、彼の私を置いていった酷い仕打ちに内心腹が立ち、どうなるか?と月から火星へ移り地球での動向を見ていました。 周波数「パラノイア550」を仕掛けた人達から魂を抜くことも忘れませんでしたが。 彼は地球上で1217という素敵なパートナーを見つけました。 私は、terukazuの地球上におけるLOVEというパワーを楽しもうといたずら心に思い、DOGという生き物に乗り移り、terukazuと1217の寵愛を受けることとなりました。 1217には最初は意地悪もしましたが、1217もterukazuのパラノイア550から脱出してもらいたいという駆け引きのないLOVEを持っていました。 私はterukazuと暮らしている内に彼の奏でる楽器に 心を奪われました。地球にはこんなに安らぐ音楽というものがあるんだと。 やがてterukazuのパラノイア550から解き放たれる瞬間を見送り、スペース330へ帰りました。 またterukazuも何事もなかったように スペース330へ帰ってくることでしょう。 朝食を食べながら 「地球ってのは不思議なところだったな」 「へー」 「地球では、ぷるってかわいい犬を飼ってたんだ。」 「へーそうなんだ。」 「その犬デベソだったでしょ?」 「そうだったな、なんでわかった?」 彼に答えを話すのは まだ取っておきましょう。 terukazuは地球上に puruteru recordsという 音源を置き土産してきたという。 スペース330では 近い将来こんな話が語られていることでしょう。


















































































