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テテ (SNUG ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:45
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2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。

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2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。

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2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。

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2014年に発売された「あの娘が嫌い」を、ライブのためにリアレンジしたバージョンで再録音。狂気じみたストリングスによる旋律と、重なるコーラスが楽曲の世界観を更に引き立てる。

2 tracks

2014年に発売された「あの娘が嫌い」を、ライブのためにリアレンジしたバージョンで再録音。狂気じみたストリングスによる旋律と、重なるコーラスが楽曲の世界観を更に引き立てる。

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2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。

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2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。

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2014年に発売された「あの娘が嫌い」を、ライブのためにリアレンジしたバージョンで再録音。狂気じみたストリングスによる旋律と、重なるコーラスが楽曲の世界観を更に引き立てる。

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デビュー10周年を迎えた近藤晃央、アニバーサリーイヤーを締めくくるニューシングルをリリース! 純粋に楽しむことを忘れかけたマイプリンセスに、身近にある楽しさを再発見させたい、 そんなピュアでもあり、楽観的な視点で綴られたプリンセスソング「CASUAL CINDERELLA(カジュアルシンデレラ)」。 作詞、作曲、編曲、弦編曲、アートワークなどすべてにおいて自らで手がけるマルチアーティスト・近藤晃央が、 今回も全方面からプリンセスポップスの世界観を演出!

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テテ (SNUG ver.)
alac | Price¥510
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