| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 |
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宙知らぬ未来-Break through the sky- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 2 |
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待宵影-マツヨイカゲ- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 3 |
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殺風景 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 4 |
|
ずっと一緒に alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 5 |
|
じっとみつめたい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | |
| 6 |
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五月雨 (HBR ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | |
| 7 |
|
闇 (darkness ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | |
| 8 |
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悲しいKissに消えないで alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 9 |
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サンザッパラ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| DISC 2 | ||||
| 1 |
|
旅愁 (instrumental) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 2 |
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陽炎立つ、夕闇に燃ゆ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | |
| 3 |
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青天SURVIVOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 4 |
|
僥倖レゾンデートル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 5 |
|
歩-ayumi- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | |
| 6 |
|
葬れ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 7 |
|
今に勝る時はナシ 今に敗けるよりはマシ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | |
| 8 |
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泡沫なる夢幻 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | |
| 9 |
|
燦然たる我が人生 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:04 | |
Digital Catalog
哀愁のあるメロディーを叙情的に歌い上げるRickyのハートウォームヴォイスと、打ち込みのダンスビートに寄り添うように絡み合うJOEのドラミングが織り成す壮大かつエモーショナルなミドルバラード。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドプロデューサー樫原伸彦(かしわらのぶひこ)氏を迎え、懐かしさと新しさを同時に感じられるDASEIN王道のHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。悩み、傷つき、疑いながらも、たった1人の大切な誰かとの出会いでその歩みを進めていける。そんな「出会いの大切さ」を綴った歌詞は、JOEとRicky、DASEINとザイナー(ファンの呼称)のみならず、誰の人生にも当てはまる普遍的なメッセージとなっている。
2001年1月1日、デビューシングル「夢つれづれ」のリリースからちょうど20年目を迎える2021年1月1日にリリースされる記念すべき今作は、 【泡沫夢幻(ほうまつむげん)】という日本語特有の文化でもある四字熟語をモチーフに、DASEINとしての20年間の軌跡を描いた作品となっている。 人生とは泡沫の夢のようであるが、そんな幻の如きリアルな世界でJOEとRickyは出会い、DASEINが生まれ、ザイナー(ファンの呼称)と出会い、 解散の時を超え、またこうして同じ夢を見ながら音楽を奏でていられる事への喜びと感謝が綴られた歌詞が印象的。 そんな歌詞の儚さとDASEIN王道の哀愁を帯びた歌謡メロディー、JOEのアグレッシブかつ繊細なドラム、ハートウォームゆえにどこかノスタルジックなRickyのハイトーンボイスが、デビュー当初の古き良きを感じさせながらも、今回初めてDASEINの楽曲アレンジを手掛けた都啓一氏(Rayflower/SOPHIA)のサウンドメイクにより、さらに深みを増した古き良き新しきHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。
2001年1月1日、デビューシングル「夢つれづれ」のリリースからちょうど20年目を迎える2021年1月1日にリリースされる記念すべき今作は、 【泡沫夢幻(ほうまつむげん)】という日本語特有の文化でもある四字熟語をモチーフに、DASEINとしての20年間の軌跡を描いた作品となっている。 人生とは泡沫の夢のようであるが、そんな幻の如きリアルな世界でJOEとRickyは出会い、DASEINが生まれ、ザイナー(ファンの呼称)と出会い、 解散の時を超え、またこうして同じ夢を見ながら音楽を奏でていられる事への喜びと感謝が綴られた歌詞が印象的。 そんな歌詞の儚さとDASEIN王道の哀愁を帯びた歌謡メロディー、JOEのアグレッシブかつ繊細なドラム、ハートウォームゆえにどこかノスタルジックなRickyのハイトーンボイスが、デビュー当初の古き良きを感じさせながらも、今回初めてDASEINの楽曲アレンジを手掛けた都啓一氏(Rayflower/SOPHIA)のサウンドメイクにより、さらに深みを増した古き良き新しきHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。
「来るべき人を待つ宵(夜)」という意味を持つ「待宵影」。日本語のおくゆかしさや風情を想わせるその古風なタイトルとは裏腹に、近未来を彷彿とさせるダンスビートやトランシーなシンセサイザーを軸とし、ソリッドかつアグレッシブなJOEのドラムと、叙情的でありながらも小気味よく突き抜けるRickyのハイトーンボイスにより構築されたサウンドはまさに過去と未来を融合した唯一無二のDASEINワールド=HYPER BEAT ROCK。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドを手掛けた樫原伸彦氏を迎えた事により、これぞDASEINという真髄を味わえる作品となっている。いつの世でも、人間とは禁断の色恋沙汰に溺れる生き物である。理性と欲望、天国と地獄の狭間で一喜一憂し、それでもなお、宵の影にて血(愛)をすすり合う姿はまるで、美しくも危ういヴァンパイアのようである。
「来るべき人を待つ宵(夜)」という意味を持つ「待宵影」。日本語のおくゆかしさや風情を想わせるその古風なタイトルとは裏腹に、近未来を彷彿とさせるダンスビートやトランシーなシンセサイザーを軸とし、ソリッドかつアグレッシブなJOEのドラムと、叙情的でありながらも小気味よく突き抜けるRickyのハイトーンボイスにより構築されたサウンドはまさに過去と未来を融合した唯一無二のDASEINワールド=HYPER BEAT ROCK。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドを手掛けた樫原伸彦氏を迎えた事により、これぞDASEINという真髄を味わえる作品となっている。いつの世でも、人間とは禁断の色恋沙汰に溺れる生き物である。理性と欲望、天国と地獄の狭間で一喜一憂し、それでもなお、宵の影にて血(愛)をすすり合う姿はまるで、美しくも危ういヴァンパイアのようである。
Digital Catalog
哀愁のあるメロディーを叙情的に歌い上げるRickyのハートウォームヴォイスと、打ち込みのダンスビートに寄り添うように絡み合うJOEのドラミングが織り成す壮大かつエモーショナルなミドルバラード。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドプロデューサー樫原伸彦(かしわらのぶひこ)氏を迎え、懐かしさと新しさを同時に感じられるDASEIN王道のHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。悩み、傷つき、疑いながらも、たった1人の大切な誰かとの出会いでその歩みを進めていける。そんな「出会いの大切さ」を綴った歌詞は、JOEとRicky、DASEINとザイナー(ファンの呼称)のみならず、誰の人生にも当てはまる普遍的なメッセージとなっている。
2001年1月1日、デビューシングル「夢つれづれ」のリリースからちょうど20年目を迎える2021年1月1日にリリースされる記念すべき今作は、 【泡沫夢幻(ほうまつむげん)】という日本語特有の文化でもある四字熟語をモチーフに、DASEINとしての20年間の軌跡を描いた作品となっている。 人生とは泡沫の夢のようであるが、そんな幻の如きリアルな世界でJOEとRickyは出会い、DASEINが生まれ、ザイナー(ファンの呼称)と出会い、 解散の時を超え、またこうして同じ夢を見ながら音楽を奏でていられる事への喜びと感謝が綴られた歌詞が印象的。 そんな歌詞の儚さとDASEIN王道の哀愁を帯びた歌謡メロディー、JOEのアグレッシブかつ繊細なドラム、ハートウォームゆえにどこかノスタルジックなRickyのハイトーンボイスが、デビュー当初の古き良きを感じさせながらも、今回初めてDASEINの楽曲アレンジを手掛けた都啓一氏(Rayflower/SOPHIA)のサウンドメイクにより、さらに深みを増した古き良き新しきHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。
2001年1月1日、デビューシングル「夢つれづれ」のリリースからちょうど20年目を迎える2021年1月1日にリリースされる記念すべき今作は、 【泡沫夢幻(ほうまつむげん)】という日本語特有の文化でもある四字熟語をモチーフに、DASEINとしての20年間の軌跡を描いた作品となっている。 人生とは泡沫の夢のようであるが、そんな幻の如きリアルな世界でJOEとRickyは出会い、DASEINが生まれ、ザイナー(ファンの呼称)と出会い、 解散の時を超え、またこうして同じ夢を見ながら音楽を奏でていられる事への喜びと感謝が綴られた歌詞が印象的。 そんな歌詞の儚さとDASEIN王道の哀愁を帯びた歌謡メロディー、JOEのアグレッシブかつ繊細なドラム、ハートウォームゆえにどこかノスタルジックなRickyのハイトーンボイスが、デビュー当初の古き良きを感じさせながらも、今回初めてDASEINの楽曲アレンジを手掛けた都啓一氏(Rayflower/SOPHIA)のサウンドメイクにより、さらに深みを増した古き良き新しきHYPER BEAT ROCKに仕上がっている。
「来るべき人を待つ宵(夜)」という意味を持つ「待宵影」。日本語のおくゆかしさや風情を想わせるその古風なタイトルとは裏腹に、近未来を彷彿とさせるダンスビートやトランシーなシンセサイザーを軸とし、ソリッドかつアグレッシブなJOEのドラムと、叙情的でありながらも小気味よく突き抜けるRickyのハイトーンボイスにより構築されたサウンドはまさに過去と未来を融合した唯一無二のDASEINワールド=HYPER BEAT ROCK。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドを手掛けた樫原伸彦氏を迎えた事により、これぞDASEINという真髄を味わえる作品となっている。いつの世でも、人間とは禁断の色恋沙汰に溺れる生き物である。理性と欲望、天国と地獄の狭間で一喜一憂し、それでもなお、宵の影にて血(愛)をすすり合う姿はまるで、美しくも危ういヴァンパイアのようである。
「来るべき人を待つ宵(夜)」という意味を持つ「待宵影」。日本語のおくゆかしさや風情を想わせるその古風なタイトルとは裏腹に、近未来を彷彿とさせるダンスビートやトランシーなシンセサイザーを軸とし、ソリッドかつアグレッシブなJOEのドラムと、叙情的でありながらも小気味よく突き抜けるRickyのハイトーンボイスにより構築されたサウンドはまさに過去と未来を融合した唯一無二のDASEINワールド=HYPER BEAT ROCK。アレンジャーにDASEIN初期のサウンドを手掛けた樫原伸彦氏を迎えた事により、これぞDASEINという真髄を味わえる作品となっている。いつの世でも、人間とは禁断の色恋沙汰に溺れる生き物である。理性と欲望、天国と地獄の狭間で一喜一憂し、それでもなお、宵の影にて血(愛)をすすり合う姿はまるで、美しくも危ういヴァンパイアのようである。

























