| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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やっぱり alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 |
やっぱり、沖縄で友と囲む“しめのステーキ”。 ささやかな幸せと、翌朝には帰りのフライトが迫る寂しさが交差する、切なくも温かい一瞬を描いた楽曲。
まあ、まだ沖縄行ったことないんですけど。
Digital Catalog
かんぱしゅうらい! ♪キンキン、もふもふ、ぬっくぬく・・・ ことばのひびきと温度感だけで進んでいく、 朝をテーマにした、さむくもあたたかい、ゆるめのウィンターソングです。
洗濯して、たたんで、また出して。 皿を洗って、戻して、また使って。 片付けたふりして動かして、また戻す。 一見すると、同じことの繰り返し。 でも、リズムも、香りも、手触りも、昨日よりほんの少しだけアップグレード。 この曲は、家事という日常のループが、 気づかないうちにちょっとだけ前に進んでいることを描いたものです。 止まってさえいなければ、それはもう、進んでるってこと。 ……とか言ってみたものの、ホントはそんなに高尚な考えはないです。 ただ、少しワクワクしながら生きていたいだけなんです。
お気付きの通り、ただのダジャレです。 「好き」と「寿司」って、近い存在の言葉で、音も近いなって思ったらこの曲ができておりました。 まあ、日本で良かったなと思う程度には好きです。 そんなに頻繁に食べられないですけどね。
一人暮らしだから、料理しても作りすぎちゃうことありませんか…? わたしは、それを次に取っておけばいいものを、結局全部食べちゃうことがあります。そんな日常の”やらかし”を、どこか大げさながら美しい情景として描いてみました。 「やってしまった」という罪悪感と、「食べたー」という満足感のあいだのゆらぎをメロディにのせて、コミカルなのに壮大な楽曲にしてみました。 みなさんの心にメイラード反応を起こせたらいいなって思ってます。 バラードかっていうと……まあ、言ったもん勝ちと思ってます。
まあ一人暮らしなので、レトルトカレーとか常備しておくんですけど、そこそこ自炊するもので、けっこう買った事自体、忘れちゃうんですよね…。 気づいた頃には賞味期限が…っていう話です。
ほんのちょっとした手違いで起きる悲しい出来事。 まあよく「カップ焼きそばの湯切りで麺が出てしまう」なんていう事故については色んなところで見かけるんですが、わたしはあろうことか、お湯の中に何を思ったかソースを入れてしまい、しかも湯切りするまで気づかないままだったことがありまして・・・。 いや麺だけなら、回収して洗えばいいじゃないですか。 でもソースの流出のほうが致命的だと思うんです。 ・・・「やっぱり、あのソースが美味いんだ」と思い知らされました。 ※カップ焼きそばのソースは、必ず湯切りのあとに入れましょう。
日常の何気ないひととき。 朝起きたら、今日がゴミ収集日だと気づいて大騒ぎする…なんてことないですか?わたしだけでしょうか……。 ちゃんと前の日に用意しておけば、そんなことにはならないんですけどね……できれば苦労しないのです。
やっぱり、沖縄で友と囲む“しめのステーキ”。 ささやかな幸せと、翌朝には帰りのフライトが迫る寂しさが交差する、切なくも温かい一瞬を描いた楽曲。 まあ、まだ沖縄行ったことないんですけど。
合格や成功を祝う気持ちをテーマにした、明るくハートフルなダンスチューン! 「Come on, shake it!」「Hands in the air!」と弾けるサビが、一緒に喜びを分かち合う楽しさを盛り上げますが……なんか妙なところで区切っているせいで、お祝いごとによく出てくる日本のあの料理の名前に聞こえませんか?「炊け」「炊け」……とも…。 誰かのがんばりを讃えたい時、自分の喜びをシェアしたい時にぴったりの一曲になったらいいな、って思います。
ひとり暮らし、意外とやることだらけ。 ごはん作って、洗濯して、掃除して、買い物して―― 時には風邪をひいたりして、ちょっと心細くなったりもするけれど、 ふと届いた差し入れに、やさしさがしみたりして。 ちょっと空回りしながらも、なんだかんだで楽しい毎日。 バタバタしながらも前に進んでいく、新生活のドタバタと小さな幸せを、歌に込めてみました。
まるで人間関係のもつれを描く歌詞のようですが、実は本当のテーマは………。 ぜひ、実際のテーマを考えながらお聞きいただけると嬉しいです。
やたら距離感があったり、ちょっと説明口調なあたり…。 ……この曲は失恋ソングのように見せかけて、実は全く違うことを歌った歌です。ぜひ、何について歌っているのか考えてみてください。 作詞者の実体験に基づいた、冷静に考えるとおもろいノンフィクション(ただし結構盛っていますが)です。 ※タイトルの「Ms.A.I.」とは、このストーリーのモデルとなった実在する人物のイニシャルですが、お名前に特に深い意味合いはないです。人工知能のことじゃないです。
そば、おいしいですよね! お昼にそばを食べて、そのまま書き殴るようにつくった一作です。麺のプチプチした歯ざわりが、そのままダンスチューンの軽快な曲になりました。
あたらしいトレンドよりも、昔から変わらない「好き」なもの。 素敵なコンビニスイーツに惹かれつつも、結局買っちゃう、ぷるぷるの固めなカスタードプリン。 “いつもの”の価値を再認識することを、歌詞に込めてみました。
ジンジャエール好きでして、かなりの頻度で飲んでいるんですが、ホームパーティで「お酒は飲まないの?」と尋ねられることしばしば。 お酒が飲めないわけじゃないけど、別に飲まなくてもいいなぁ…って思ってたら、こんな曲が出来上がりました。
少し物憂げな気分で雨の中を歩いていて、「もしこの雨粒が全部飴だったらな・・・っていう、しょーもないダジャレを夢想して、セルフツッコミする、なんてことはないワンシーン。 ありえないけれど楽しもうとする雰囲気が、気持ちを少し明るくしてくれるといいな――そんな想いを込めた楽曲です。
Digital Catalog
かんぱしゅうらい! ♪キンキン、もふもふ、ぬっくぬく・・・ ことばのひびきと温度感だけで進んでいく、 朝をテーマにした、さむくもあたたかい、ゆるめのウィンターソングです。
洗濯して、たたんで、また出して。 皿を洗って、戻して、また使って。 片付けたふりして動かして、また戻す。 一見すると、同じことの繰り返し。 でも、リズムも、香りも、手触りも、昨日よりほんの少しだけアップグレード。 この曲は、家事という日常のループが、 気づかないうちにちょっとだけ前に進んでいることを描いたものです。 止まってさえいなければ、それはもう、進んでるってこと。 ……とか言ってみたものの、ホントはそんなに高尚な考えはないです。 ただ、少しワクワクしながら生きていたいだけなんです。
お気付きの通り、ただのダジャレです。 「好き」と「寿司」って、近い存在の言葉で、音も近いなって思ったらこの曲ができておりました。 まあ、日本で良かったなと思う程度には好きです。 そんなに頻繁に食べられないですけどね。
一人暮らしだから、料理しても作りすぎちゃうことありませんか…? わたしは、それを次に取っておけばいいものを、結局全部食べちゃうことがあります。そんな日常の”やらかし”を、どこか大げさながら美しい情景として描いてみました。 「やってしまった」という罪悪感と、「食べたー」という満足感のあいだのゆらぎをメロディにのせて、コミカルなのに壮大な楽曲にしてみました。 みなさんの心にメイラード反応を起こせたらいいなって思ってます。 バラードかっていうと……まあ、言ったもん勝ちと思ってます。
まあ一人暮らしなので、レトルトカレーとか常備しておくんですけど、そこそこ自炊するもので、けっこう買った事自体、忘れちゃうんですよね…。 気づいた頃には賞味期限が…っていう話です。
ほんのちょっとした手違いで起きる悲しい出来事。 まあよく「カップ焼きそばの湯切りで麺が出てしまう」なんていう事故については色んなところで見かけるんですが、わたしはあろうことか、お湯の中に何を思ったかソースを入れてしまい、しかも湯切りするまで気づかないままだったことがありまして・・・。 いや麺だけなら、回収して洗えばいいじゃないですか。 でもソースの流出のほうが致命的だと思うんです。 ・・・「やっぱり、あのソースが美味いんだ」と思い知らされました。 ※カップ焼きそばのソースは、必ず湯切りのあとに入れましょう。
日常の何気ないひととき。 朝起きたら、今日がゴミ収集日だと気づいて大騒ぎする…なんてことないですか?わたしだけでしょうか……。 ちゃんと前の日に用意しておけば、そんなことにはならないんですけどね……できれば苦労しないのです。
やっぱり、沖縄で友と囲む“しめのステーキ”。 ささやかな幸せと、翌朝には帰りのフライトが迫る寂しさが交差する、切なくも温かい一瞬を描いた楽曲。 まあ、まだ沖縄行ったことないんですけど。
合格や成功を祝う気持ちをテーマにした、明るくハートフルなダンスチューン! 「Come on, shake it!」「Hands in the air!」と弾けるサビが、一緒に喜びを分かち合う楽しさを盛り上げますが……なんか妙なところで区切っているせいで、お祝いごとによく出てくる日本のあの料理の名前に聞こえませんか?「炊け」「炊け」……とも…。 誰かのがんばりを讃えたい時、自分の喜びをシェアしたい時にぴったりの一曲になったらいいな、って思います。
ひとり暮らし、意外とやることだらけ。 ごはん作って、洗濯して、掃除して、買い物して―― 時には風邪をひいたりして、ちょっと心細くなったりもするけれど、 ふと届いた差し入れに、やさしさがしみたりして。 ちょっと空回りしながらも、なんだかんだで楽しい毎日。 バタバタしながらも前に進んでいく、新生活のドタバタと小さな幸せを、歌に込めてみました。
まるで人間関係のもつれを描く歌詞のようですが、実は本当のテーマは………。 ぜひ、実際のテーマを考えながらお聞きいただけると嬉しいです。
やたら距離感があったり、ちょっと説明口調なあたり…。 ……この曲は失恋ソングのように見せかけて、実は全く違うことを歌った歌です。ぜひ、何について歌っているのか考えてみてください。 作詞者の実体験に基づいた、冷静に考えるとおもろいノンフィクション(ただし結構盛っていますが)です。 ※タイトルの「Ms.A.I.」とは、このストーリーのモデルとなった実在する人物のイニシャルですが、お名前に特に深い意味合いはないです。人工知能のことじゃないです。
そば、おいしいですよね! お昼にそばを食べて、そのまま書き殴るようにつくった一作です。麺のプチプチした歯ざわりが、そのままダンスチューンの軽快な曲になりました。
あたらしいトレンドよりも、昔から変わらない「好き」なもの。 素敵なコンビニスイーツに惹かれつつも、結局買っちゃう、ぷるぷるの固めなカスタードプリン。 “いつもの”の価値を再認識することを、歌詞に込めてみました。
ジンジャエール好きでして、かなりの頻度で飲んでいるんですが、ホームパーティで「お酒は飲まないの?」と尋ねられることしばしば。 お酒が飲めないわけじゃないけど、別に飲まなくてもいいなぁ…って思ってたら、こんな曲が出来上がりました。
少し物憂げな気分で雨の中を歩いていて、「もしこの雨粒が全部飴だったらな・・・っていう、しょーもないダジャレを夢想して、セルフツッコミする、なんてことはないワンシーン。 ありえないけれど楽しもうとする雰囲気が、気持ちを少し明るくしてくれるといいな――そんな想いを込めた楽曲です。
















