How To Buy
TitleDurationPrice
1
水しぶき  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00
2
RLO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
3
JANENBA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
4
LEEP  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:14
5
FEEL SO GOOD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
6
LAST PARCO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
Album Info

Takuboy – "JANENBA"(EP / シングル)

八戸在住のラッパーTakuboyが、ラップ・ビートメイクともにセルフプロデュースで放つ渾身の新作。 ミックス、マスタリングはご存知M.S.WのNAMIさん 「ひねり出す快感」をテーマに、日常と遊び心を詰め込んだリアルなリリックと、自作ビートのざらついた質感が交錯する。 MOOG BASSを駆使し、90'sブーンバップを下敷きにしながらも、今の等身大をストレートに吐き出した全曲。 これが令和のゆとり世代Takuboy流のヒップホップ。

Digital Catalog

青森県八戸市を拠点に活動するラッパーTakuboyによる最新EP『毎日大吉』。 現実の空気をそのまま切り取るリリックと、温度感のあるフロウが特徴。 日常の中にある小さな葛藤や希望、仲間との絆、家族との時間の尊さを描き出す。 「毎日大吉」は、ただのポジティブワードではなく、 “平凡な毎日を自分の手で大吉にしていく”という覚悟の言葉。 ラッパーとしても、一人の父としても、「続けること」こそが幸運という信念を込めている。 2020~2024年の模索期を刻んだ、等身大のヒップホップ作品。 青森県八戸市を拠点に活動するラッパーTakuboyによる最新7曲。 現実の空気をそのまま切り取るリリックと、温度感のあるフロウが特徴。 地元の仲間との日常、冷たい風の中でも前を向く姿勢、ユーモアと哀愁が同居する独自の世界観を描く。 ヒップホップのリアルを、自分の言葉でアップデートし続けている。 「毎日大吉」は、ただのポジティブワードではない。 “平凡な毎日を自分の手で大吉にしていく”という覚悟の言葉だ。 ラッパーとしても、一人の父としても、「続けること」こそが幸運という信念を込めている。 EP『毎日大吉』は、2020~2023年にかけての模索期を記録した、Takuboyの等身大ヒップホップ。 流行の波と自分の言葉の狭間で揺れながらも、日常の中に“自分のスタイル”を見出そうとする過程を刻んだ7曲が収録されている。 依存、友情、家族、時間——そんな身近なテーマを通して、 どんな日も、自分の手で「大吉」に変えていくというメッセージを描いた作品だ。

7 tracks

関東時代に出会った先輩ラッパー「梅酢」との共作。 ビーボーイスタンス30代──それは俺たちが長くヒップホップと向き合ってきた証。 10代の衝動も、20代の野心も越えて、30を過ぎてもマイクを握り続ける。 大人になった今も変わらないのは、ラップにかける熱とグルーヴ。 「マイクチェック 1、2」から始まるあの感覚を、もう一度。 俺たちのヒップホップはまだ鳴りやまない。 過去と現在をつなぐ、リアルなバイブスを刻んだ一曲。

1 track

Takuboy – "JANENBA"(EP / シングル) 八戸在住のラッパーTakuboyが、ラップ・ビートメイクともにセルフプロデュースで放つ渾身の新作。 ミックス、マスタリングはご存知M.S.WのNAMIさん 「ひねり出す快感」をテーマに、日常と遊び心を詰め込んだリアルなリリックと、自作ビートのざらついた質感が交錯する。 MOOG BASSを駆使し、90'sブーンバップを下敷きにしながらも、今の等身大をストレートに吐き出した全曲。 これが令和のゆとり世代Takuboy流のヒップホップ。

6 tracks

Rec.Mastering:M.S.W Airtwork:canako Beat:TAZZRO/Versa/Fantom/Young Swedish Prodigy/Othellobeats

5 tracks
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Digital Catalog

青森県八戸市を拠点に活動するラッパーTakuboyによる最新EP『毎日大吉』。 現実の空気をそのまま切り取るリリックと、温度感のあるフロウが特徴。 日常の中にある小さな葛藤や希望、仲間との絆、家族との時間の尊さを描き出す。 「毎日大吉」は、ただのポジティブワードではなく、 “平凡な毎日を自分の手で大吉にしていく”という覚悟の言葉。 ラッパーとしても、一人の父としても、「続けること」こそが幸運という信念を込めている。 2020~2024年の模索期を刻んだ、等身大のヒップホップ作品。 青森県八戸市を拠点に活動するラッパーTakuboyによる最新7曲。 現実の空気をそのまま切り取るリリックと、温度感のあるフロウが特徴。 地元の仲間との日常、冷たい風の中でも前を向く姿勢、ユーモアと哀愁が同居する独自の世界観を描く。 ヒップホップのリアルを、自分の言葉でアップデートし続けている。 「毎日大吉」は、ただのポジティブワードではない。 “平凡な毎日を自分の手で大吉にしていく”という覚悟の言葉だ。 ラッパーとしても、一人の父としても、「続けること」こそが幸運という信念を込めている。 EP『毎日大吉』は、2020~2023年にかけての模索期を記録した、Takuboyの等身大ヒップホップ。 流行の波と自分の言葉の狭間で揺れながらも、日常の中に“自分のスタイル”を見出そうとする過程を刻んだ7曲が収録されている。 依存、友情、家族、時間——そんな身近なテーマを通して、 どんな日も、自分の手で「大吉」に変えていくというメッセージを描いた作品だ。

7 tracks

関東時代に出会った先輩ラッパー「梅酢」との共作。 ビーボーイスタンス30代──それは俺たちが長くヒップホップと向き合ってきた証。 10代の衝動も、20代の野心も越えて、30を過ぎてもマイクを握り続ける。 大人になった今も変わらないのは、ラップにかける熱とグルーヴ。 「マイクチェック 1、2」から始まるあの感覚を、もう一度。 俺たちのヒップホップはまだ鳴りやまない。 過去と現在をつなぐ、リアルなバイブスを刻んだ一曲。

1 track

Takuboy – "JANENBA"(EP / シングル) 八戸在住のラッパーTakuboyが、ラップ・ビートメイクともにセルフプロデュースで放つ渾身の新作。 ミックス、マスタリングはご存知M.S.WのNAMIさん 「ひねり出す快感」をテーマに、日常と遊び心を詰め込んだリアルなリリックと、自作ビートのざらついた質感が交錯する。 MOOG BASSを駆使し、90'sブーンバップを下敷きにしながらも、今の等身大をストレートに吐き出した全曲。 これが令和のゆとり世代Takuboy流のヒップホップ。

6 tracks

Rec.Mastering:M.S.W Airtwork:canako Beat:TAZZRO/Versa/Fantom/Young Swedish Prodigy/Othellobeats

5 tracks

1 track
JANENBA
alac | Price¥918
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