| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Another Dumb Blonde -- ホク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 2 | My Heart Is Saying Now -- ジョーダン・ナイト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 3 | The Reason Why -- LFO wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 4 | Still -- 98º wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 5 | Picture Of You -- ボーイゾーン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 6 | Lifetime Affair -- Mytown wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
| 7 | There She Goes -- シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 8 | Come On, Come On -- スマッシュ・マウス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 9 | Say You Love Me (Radio Edit) -- ディナ・キャロル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 10 | Wasting My Life -- ヒッポーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| 11 | Noise Brigade -- The Mighty Mighty Bosstones wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 12 | Waiting For A Girl Like You (Remastered 2006) -- フォリナー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A |
Digital Catalog
1976年に結成されたフォーリナーは元キング・クリムゾン、元スプーキー・トゥース、元ブラック・シープ、元イフといったそうそうたるバンドのメンバーによって結成されたスーパー・バンドとして注目され、3rdアルバム『ヘッド・ゲームス(原題:Head Games)』のツアー終了後に主要メンバーの脱退という危機を迎えるが、残ったメンバーで制作した『4(原題:4)』が全米No.1に10週間ランク・インしアメリカだけで600万枚を超えるセールスを記録、バンドは新たな黄金期を迎える。 1984年、3年振りにリリースする5thアルバム『プロヴォカトゥール~煽動(原題:Agent Provocateur)』は全米アルバム・チャートNo.4にランク・イン、シングル・カットされた「アイ・ウォナ・ノウ」はバンドにとって初の全米シングル・チャートNo.1に輝く。これを受けて翌85年にバンドは全121公演の久々のワールド・ツアー〈Agent Provocateur Tour〉を行う。このツアーの中で同年6月6日にパリでのコンサートはラジオ番組用に収録/放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めて収録している。 バンドとしては主要メンバーの脱退という危機を乗り越え、2枚のアルバムが大ヒットしてのコンサートであるため、ノリに乗ったライヴ・パフォーマンスを展開する。この時期のライヴ・アルバムは存在していないだけに、貴重なアーカイヴだ! ルー・グラム(vo) - Lou Gramm ミック・ジョーンズ (g, vo) - Mick Jones リック・ウィルス (b, vo) - Rick Wills デニス・エリオット(ds) - Dennis Elliott
1990.10.20 放送。デビュー・シングルを〈WARP〉からリリース直後に『Peel Session』に出演した際のパフォーマンスで、長年入手困難かつ、ここでしか聴くことのできない音源を収録。
Digital Catalog
1976年に結成されたフォーリナーは元キング・クリムゾン、元スプーキー・トゥース、元ブラック・シープ、元イフといったそうそうたるバンドのメンバーによって結成されたスーパー・バンドとして注目され、3rdアルバム『ヘッド・ゲームス(原題:Head Games)』のツアー終了後に主要メンバーの脱退という危機を迎えるが、残ったメンバーで制作した『4(原題:4)』が全米No.1に10週間ランク・インしアメリカだけで600万枚を超えるセールスを記録、バンドは新たな黄金期を迎える。 1984年、3年振りにリリースする5thアルバム『プロヴォカトゥール~煽動(原題:Agent Provocateur)』は全米アルバム・チャートNo.4にランク・イン、シングル・カットされた「アイ・ウォナ・ノウ」はバンドにとって初の全米シングル・チャートNo.1に輝く。これを受けて翌85年にバンドは全121公演の久々のワールド・ツアー〈Agent Provocateur Tour〉を行う。このツアーの中で同年6月6日にパリでのコンサートはラジオ番組用に収録/放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めて収録している。 バンドとしては主要メンバーの脱退という危機を乗り越え、2枚のアルバムが大ヒットしてのコンサートであるため、ノリに乗ったライヴ・パフォーマンスを展開する。この時期のライヴ・アルバムは存在していないだけに、貴重なアーカイヴだ! ルー・グラム(vo) - Lou Gramm ミック・ジョーンズ (g, vo) - Mick Jones リック・ウィルス (b, vo) - Rick Wills デニス・エリオット(ds) - Dennis Elliott
1990.10.20 放送。デビュー・シングルを〈WARP〉からリリース直後に『Peel Session』に出演した際のパフォーマンスで、長年入手困難かつ、ここでしか聴くことのできない音源を収録。





















































