| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
切望、その先-Intro -- YvnlazyJ1rock alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:05 | |
| 2 |
|
喉元過ぎれば悲しさを alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:52 | |
| 3 |
|
Way Up alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:09 | |
| 4 |
|
Negative Issues (Remix) -- YvnlazyYvng xan alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:13 | |
| 5 |
|
We gon be like this forever alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:25 | |
| 6 |
|
Reasons alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:05 | |
| 7 |
|
Obsession alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:15 | |
| 8 |
|
I'm done gave y my all -- Yvnlazynxne alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:25 | |
| 9 |
|
A life with no regrets-Interlude alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:15 | |
| 10 |
|
上手く形容できないことばかりで alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:51 | |
| 11 |
|
That's all I can do -- YvnlazyJ1rock alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:22 | |
| 12 |
|
Hourglass alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:51 | |
| 13 |
|
I Wish alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:22 |
Digital Catalog
2026年1月、ラッパー/ビートメイカーのLudio、Kianna、Yvnlazyによる連名シングルのリリースが決定。 昨年11月に公開された『UDG FRESHMAN CYPHER 2026』は、現在36万再生を突破。多くの参加者が提供ビートを使用する中、KiannaとYvnlazyは「自作のビートでパフォーマンスを行う」というスタイルを提示し、そのクリエイティビティの高さが海外リスナーを中心に大きなバイラルを生んだ。 本作は、その2名と以前から共作を行ってきたLudioを加えた、3名のメインアーティストによるジョイント作品である。 制作背景において特筆すべきは、NY(Ludio)、福岡(Yvnlazy)、東京(Kianna)という物理的に離れた3つの拠点を、オンラインでダイレクトに接続して完結させている点だ。 スタジオに集まるという旧来のプロセスを経ず、それぞれのDAW(制作ソフト)上で構築されたデータを相互に交換・構築することで、距離の制約を受けないセッションを実現した。 楽曲の核となるビートは3名全員による共作。 それぞれの持つドラムの質感や和音の感覚をデジタル上でレイヤーし、再構築することで完成させている。また、ボーカルレコーディングからミキシングに至るまでも、外部エンジニアを介さず、それぞれの環境にて自身の手で処理された。 音源のみならず、ビジュアルクリエイティブも3人のスキルのみで構成されている。 ジャケットのアートワークはLudioが制作を担当し、ミュージックビデオの編集はKianna自身が行っている。 プロデューサー、エンジニア、映像作家といった外部のクリエイターを一切入れず、現代的なデジタル・エコシステムの中だけで完結させた本作。 1月上旬、各ストリーミングサービスにて配信開始予定。
Digital Catalog
2026年1月、ラッパー/ビートメイカーのLudio、Kianna、Yvnlazyによる連名シングルのリリースが決定。 昨年11月に公開された『UDG FRESHMAN CYPHER 2026』は、現在36万再生を突破。多くの参加者が提供ビートを使用する中、KiannaとYvnlazyは「自作のビートでパフォーマンスを行う」というスタイルを提示し、そのクリエイティビティの高さが海外リスナーを中心に大きなバイラルを生んだ。 本作は、その2名と以前から共作を行ってきたLudioを加えた、3名のメインアーティストによるジョイント作品である。 制作背景において特筆すべきは、NY(Ludio)、福岡(Yvnlazy)、東京(Kianna)という物理的に離れた3つの拠点を、オンラインでダイレクトに接続して完結させている点だ。 スタジオに集まるという旧来のプロセスを経ず、それぞれのDAW(制作ソフト)上で構築されたデータを相互に交換・構築することで、距離の制約を受けないセッションを実現した。 楽曲の核となるビートは3名全員による共作。 それぞれの持つドラムの質感や和音の感覚をデジタル上でレイヤーし、再構築することで完成させている。また、ボーカルレコーディングからミキシングに至るまでも、外部エンジニアを介さず、それぞれの環境にて自身の手で処理された。 音源のみならず、ビジュアルクリエイティブも3人のスキルのみで構成されている。 ジャケットのアートワークはLudioが制作を担当し、ミュージックビデオの編集はKianna自身が行っている。 プロデューサー、エンジニア、映像作家といった外部のクリエイターを一切入れず、現代的なデジタル・エコシステムの中だけで完結させた本作。 1月上旬、各ストリーミングサービスにて配信開始予定。





























