| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Adieu False Heart (with Ann Savoy) -- Linda RonstadtAnn Savoy wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 2 | I Can't Get Over You (with Ann Savoy) -- Linda RonstadtAnn Savoy wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 3 | Walk Away Renee (with Ann Savoy) -- Linda RonstadtAnn Savoy wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 4 | The New Partner Waltz (with Carl Jackson) -- Linda RonstadtCarl Jackson wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 5 | I Never Will Marry (with Dolly Parton) [2014 Remaster] -- Linda RonstadtDolly Parton wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 6 | Pretty Bird (with Laurie Lewis) -- Linda RonstadtLaurie Lewis wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | N/A | |
| 7 | I Can't Help It (If I'm Still In Love With You) [with Emmylou Harris] -- Linda RonstadtEmmylou Harris wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 8 | Hasten Down the Wind (with Don Henley) [2014 Remaster] -- Linda RonstadtDon Henley wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 9 | Prisoner in Disguise (with John David Souther) [2014 Remaster] -- Linda RonstadtJ. D. Souther wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 10 | I Think It's Gonna Work out Fine (with James Taylor) [2014 Remaster] -- Linda RonstadtJames Taylor wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 11 | Don't Know Much (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:31 | N/A | |
| 11 | Don't Know Much (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:31 | N/A | |
| 11 | Don't Know Much (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 11 | Don't Know Much (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:31 | N/A | |
| 11 | Don't Know Much (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:31 | N/A | |
| 12 | All My Life (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:30 | N/A | |
| 12 | All My Life (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 12 | All My Life (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:30 | N/A | |
| 12 | All My Life (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:30 | N/A | |
| 12 | All My Life (with Aaron Neville) -- Linda RonstadtAaron Neville (320kbps ABR) | 03:30 | N/A | |
| 13 | Somewhere Out There (with James Ingram) -- Linda RonstadtJames Ingram wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 14 | Sisters (with Bette Midler) -- Linda RonstadtBette Midler wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 15 | Moonlight In Vermont (with Linda Ronstadt) -- Frank SinatraLinda Ronstadt wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A |
Interviews/Columns

連載
第6回リンダ・ロンシュタット『Prisoner In Disguise』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第6回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
ウエスト・コーストの永遠の歌姫、リンダ・ロンシュタット初のライヴ・アルバムが遂にヴェールを脱ぐ。 リンダ・ロンシュタットが、80年にアメリカのTV局であるHBOの特別番組用に収録したライヴ音源は、なんとリンダ・ロンシュタットのキャリアで初のライヴ・アルバムとなる。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
ウエスト・コーストの永遠の歌姫、リンダ・ロンシュタット初のライヴ・アルバムが遂にヴェールを脱ぐ。 リンダ・ロンシュタットが、80年にアメリカのTV局であるHBOの特別番組用に収録したライヴ音源は、なんとリンダ・ロンシュタットのキャリアで初のライヴ・アルバムとなる。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
Interviews/Columns

連載
第6回リンダ・ロンシュタット『Prisoner In Disguise』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第6回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…





















































