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1
Journey  alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:13
Album Info

静かに心を見つめる、ソロギター・インストゥルメンタル。

広い世界の中で感じる自分の小ささ、人に嫌われることや失敗が怖くて、一日が重たく感じたあの日々。

「いい人」でいようとして無理をしたり、笑顔の裏で、弱さを隠していたこともありました。

でも今は、そうした弱さも、迷いも、人間らしさであり、自分らしさでもあると感じています。

『Journey』は、人間のもろさと、その中に宿る静かな強さを描いた曲です。

比べなくていい。

無理に強くならなくていい。

自分の歩幅で進んでいけばいい。

そんなメッセージを込めました。

しんみりと、情緒豊かに奏でられるこのメロディが、あなたの心にそっと寄り添えたら嬉しいです。

Digital Catalog

このアルバムに収めた曲たちは、僕がこれまでの人生で大切にしてきた出来事や感情をもとに生まれました。 音楽を通して、僕自身の物語の一端を感じてもらえたら嬉しいです。 そして、聴いてくださるあなた自身の物語とも重ねながら、この曲たちを大切に育てていただけたら幸いです。

10 tracks

このアルバムに収めた曲たちは、僕がこれまでの人生で大切にしてきた出来事や感情をもとに生まれました。 音楽を通して、僕自身の物語の一端を感じてもらえたら嬉しいです。 そして、聴いてくださるあなた自身の物語とも重ねながら、この曲たちを大切に育てていただけたら幸いです。

10 tracks

このアルバムは、ギタリスト小松ひかるとのデュオアルバムです。 大学時代の2012年から共に演奏を重ねてきた2人による、息の合ったギターデュオ。 2人は共にルーツミュージックを愛し、特にChet AtkinsやJerry Reedといったカントリーギターの巨匠たちに強く影響を受けています。 彼らの名作『Me and Chet』『Me and Jerry』をリスペクトし、今回『Me and You』というタイトルでアルバムを制作しました。 本作では、ChetやJerryのカバー曲はもちろん、さまざまなルーツミュージックを取り入れながら、自分たちらしいアレンジで再構築。 2本のアコースティックギターだけで生み出す、軽快で明るいナンバーから、肩の力を抜いて聴ける穏やかな楽曲まで、 長年の共演で築かれた「音の会話」を存分に感じられる1枚です。

9 tracks

Live in Amami 2025 は、私の地元・奄美大島で開催したイベント「Koyo’s Festival」で収録した、初のライブ音源EPです。 80名を超える熱気あふれる観客の中で、これまでライブで演奏してきた人気曲を披露しました。 収録曲は Koyo’s Breakdown、Runnin’ Man、そして奄美大島を想って作った YOKAZE の3曲。 スタジオ録音とはひと味違う、生の臨場感とリアルなエネルギーを体感いただけます。 僕の原点は、この地・奄美大島にあります。 この作品を皮切りに、今後はライブの臨場感や会場の熱量も世界中の皆さんに届けていきます。

3 tracks
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このアルバムに収めた曲たちは、僕がこれまでの人生で大切にしてきた出来事や感情をもとに生まれました。 音楽を通して、僕自身の物語の一端を感じてもらえたら嬉しいです。 そして、聴いてくださるあなた自身の物語とも重ねながら、この曲たちを大切に育てていただけたら幸いです。

10 tracks

このアルバムに収めた曲たちは、僕がこれまでの人生で大切にしてきた出来事や感情をもとに生まれました。 音楽を通して、僕自身の物語の一端を感じてもらえたら嬉しいです。 そして、聴いてくださるあなた自身の物語とも重ねながら、この曲たちを大切に育てていただけたら幸いです。

10 tracks

このアルバムは、ギタリスト小松ひかるとのデュオアルバムです。 大学時代の2012年から共に演奏を重ねてきた2人による、息の合ったギターデュオ。 2人は共にルーツミュージックを愛し、特にChet AtkinsやJerry Reedといったカントリーギターの巨匠たちに強く影響を受けています。 彼らの名作『Me and Chet』『Me and Jerry』をリスペクトし、今回『Me and You』というタイトルでアルバムを制作しました。 本作では、ChetやJerryのカバー曲はもちろん、さまざまなルーツミュージックを取り入れながら、自分たちらしいアレンジで再構築。 2本のアコースティックギターだけで生み出す、軽快で明るいナンバーから、肩の力を抜いて聴ける穏やかな楽曲まで、 長年の共演で築かれた「音の会話」を存分に感じられる1枚です。

9 tracks

Live in Amami 2025 は、私の地元・奄美大島で開催したイベント「Koyo’s Festival」で収録した、初のライブ音源EPです。 80名を超える熱気あふれる観客の中で、これまでライブで演奏してきた人気曲を披露しました。 収録曲は Koyo’s Breakdown、Runnin’ Man、そして奄美大島を想って作った YOKAZE の3曲。 スタジオ録音とはひと味違う、生の臨場感とリアルなエネルギーを体感いただけます。 僕の原点は、この地・奄美大島にあります。 この作品を皮切りに、今後はライブの臨場感や会場の熱量も世界中の皆さんに届けていきます。

3 tracks

Live in Amami 2025 は、私の地元・奄美大島で開催したイベント「Koyo’s Festival」で収録した、初のライブ音源EPです。 80名を超える熱気あふれる観客の中で、これまでライブで演奏してきた人気曲を披露しました。 収録曲は Koyo’s Breakdown、Runnin’ Man、そして奄美大島を想って作った YOKAZE の3曲。 スタジオ録音とはひと味違う、生の臨場感とリアルなエネルギーを体感いただけます。 僕の原点は、この地・奄美大島にあります。 この作品を皮切りに、今後はライブの臨場感や会場の熱量も世界中の皆さんに届けていきます。

3 tracks

「Pickin' or Drinkin'」は、軽快なカントリーロックを力強いフィンガースタイルのピッキングで表現した、明るく爽快なソロギター曲です。 リズミカルな推進力と遊び心あふれる雰囲気で、晴れた日や休日のドライブ、ビールを片手にくつろぐ時間にぴったり。 聴く人を自然に笑顔にし、気分を高めてくれるはず。 弾くか、飲むか。あなたはどっち?

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alac | Price¥408
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