| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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きみと唄 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 2 |
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冬の朝 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:59 | |
| 3 |
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春の声 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 4 |
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ハッピーマイライフ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 5 |
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台無し alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 6 |
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マワリミチ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 7 |
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野良猫 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 8 |
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ソーン・イン・マイ・フレッシュ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 9 |
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ぷっちょ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 10 |
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ジュース alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:04 | |
| 11 |
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イチゴ牛乳 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 12 |
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ぴーすオンマイぐれいぶ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 13 |
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池袋ラブストーリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 |
・PR 「カニ餌」。新宿の飲み屋で、ボーカル・柚木崎が現在「野良猫」となった元タイトルの「CATFOOD(ネコ餌)」を冗談まじりに文字った言葉によってアルバムが形作られていった。前作EPでその多様的なジャンル性を垣間見えたことをバネに、さらに広範囲なロックサウンドかつパワーが増した演奏が詰まったLPを出すことを目指してきた3年間でした。音楽やライブは時代の移り変わりにより、高貴なエンターテイメントだったものから、作業用のBGMとして簡易に楽しめるオーディオや動画となった。そんな現状に警鐘を鳴らしつつ、現段階の私たちができることをあらゆる生きしもの、例え猫にでも消費されるようなミュージックを皆さんに召し上がっていただきたい。
・力を入れたところ アルバムという形で出すことから始まってるところからトラックリストは曲が完成していく度に、何度も順番を入れ替えて、考え抜きました。最終的なものはレコードのようにA面・B面がそれぞれ別の表情が見えるようになりました。A面は、前作で好評を得ていたメロディアスで純情なロックをここ3年で作成してきた様々なナンバーから強いものを取り揃え、B面は新しい層を囲い入れるような、実験的なポップスが多く入っています。過去の活動から得た実感を定着なものにしつつ、新たな分野にも足を踏み入れる希望にも満ちた一枚となっております。
・聴いてほしいポイント どの楽曲も違う色があって、プレイリストに組み込みやすくなっているところもありますが、一度アルバムを1曲目から通して聴いてみてほしいです。あわよくばレコードに刷りたいほど、各楽曲の繋がり方を意識した曲順に決めました。特に、7曲目である「野良猫」はアルバムの中心となった楽曲であり、その意味性はアルバムを通すことでわかっていただけると感じています。定食やコース料理のように、一品一品がおいしいと思えるような楽曲でありつつも、通していただくことで私たちが作ってきた気持ちに近づけられるかと思います。
Digital Catalog
・PR 「カニ餌」。新宿の飲み屋で、ボーカル・柚木崎が現在「野良猫」となった元タイトルの「CATFOOD(ネコ餌)」を冗談まじりに文字った言葉によってアルバムが形作られていった。前作EPでその多様的なジャンル性を垣間見えたことをバネに、さらに広範囲なロックサウンドかつパワーが増した演奏が詰まったLPを出すことを目指してきた3年間でした。音楽やライブは時代の移り変わりにより、高貴なエンターテイメントだったものから、作業用のBGMとして簡易に楽しめるオーディオや動画となった。そんな現状に警鐘を鳴らしつつ、現段階の私たちができることをあらゆる生きしもの、例え猫にでも消費されるようなミュージックを皆さんに召し上がっていただきたい。 ・力を入れたところ アルバムという形で出すことから始まってるところからトラックリストは曲が完成していく度に、何度も順番を入れ替えて、考え抜きました。最終的なものはレコードのようにA面・B面がそれぞれ別の表情が見えるようになりました。A面は、前作で好評を得ていたメロディアスで純情なロックをここ3年で作成してきた様々なナンバーから強いものを取り揃え、B面は新しい層を囲い入れるような、実験的なポップスが多く入っています。過去の活動から得た実感を定着なものにしつつ、新たな分野にも足を踏み入れる希望にも満ちた一枚となっております。 ・聴いてほしいポイント どの楽曲も違う色があって、プレイリストに組み込みやすくなっているところもありますが、一度アルバムを1曲目から通して聴いてみてほしいです。あわよくばレコードに刷りたいほど、各楽曲の繋がり方を意識した曲順に決めました。特に、7曲目である「野良猫」はアルバムの中心となった楽曲であり、その意味性はアルバムを通すことでわかっていただけると感じています。定食やコース料理のように、一品一品がおいしいと思えるような楽曲でありつつも、通していただくことで私たちが作ってきた気持ちに近づけられるかと思います。
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