| Title | Duration | Price | ||
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WHY NOT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:04 |
涙流してる 君が見えるよ 夜の静寂(しじま)越え そっと聞こえる 「嗚呼、どうして、有々どうして、嗚呼どうして、どうして」
こころ密やかに 君を愛して いつかどこかしら 君と逢えるよ 「嗚呼、どうして、有々どうして、嗚呼どうして、どうして」
銀河越えてゆく 時も越えるよ おそれもないまま 君と逢えるよ 「嗚呼、どうして、有々どうして、嗚呼どうして、どうして」
Digital Catalog
未来へ ほら、耳をすませば 聞こえてくるもの 森のうた、鳥のうた、生きるものの うたが ほら、君の足元 瞳をこらせば ここにも、世界の溢れてる力 肩よせて、声かけて、励まし、支え、 つながりあえば 怖れを乗り越えていく 怒りを乗り越えていく 高めあい、学びあい 互いを信じあう *未来へ その未来へ その未来へ 進もう はるかな 彼方に 光を求めて 進もう* 夢かなえる その先へと はてなく 続いてく 世界の未来へ ぼくらの未来へ 誰だって、ときには 涙を流すさ 君のこと 愛してる 仲間たちがいるよ 君よ今 立ち上がり 奮い立て みんなで さあ うたおう * ・・・ * どんな悩みや 苦しみ 悲しみ みんなで乗り越えて 世界の未来へ ぼくらの未来へ 未来へ 未来へ 未来へ・・・
尽きぬ気持ちを 白い手紙にのせたよ ぼくの思いが 君に届いたとしたら そんなことを考えては 時間だけが過ぎてゆく 空を見上げてみれば 星が流れてゆく 遠いこだまのなかに 声は消えゆく ぼくの名前呼んだ 君の名前呼んだ ああ、なつかしい
これまで創りためた室内楽曲(主に弦楽重奏)をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Elastic Emotion』です。 このタイトルは後付けですので、大した意味はありません。 『めげない気持ち』という意味にでもとっていただければ本望です。
これまで創りためた室内楽曲(主に弦楽重奏)をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Elastic Emotion』です。 このタイトルは後付けですので、大した意味はありません。 『めげない気持ち』という意味にでもとっていただければ本望です。
「Sentimental Guitar」と題して、これまで創りためたギターの楽曲をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Secret Love』です。お楽しみください。
「Sentimental Guitar」と題して、これまで創りためたギターの楽曲をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Secret Love』です。お楽しみください。
人生挽歌 あなたの人生は何だったのか ここまで生きて 今日まで生きて 夢尽き果てて 祈ったことも 願ったことも 何のかひなく 去りゆくときを 消えゆくときを 待ちくらすだけ Ah Ah 見上げる空には 行方を定めず 流れる 迷い雲 あてなく さまよう 浮浪雲(はぐれぐも) 時を忘れ 心放ち 語りあへれば あなたのそばで いつものやうに 睦(むつ)みあへれば Uh Uh 花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身よにふる うたて 花の香は うつろひけりな ながめせしまに かなわぬ夢よ 届かぬ思い 今となれば 苛(さいな)むこの身 つれなき浮世 もはや あてなく La Lu La LuLuLu ・・・ あなたの人生は何だったのか あなたの人生は何だったんだろう・・・
人生挽歌 あなたの人生は何だったのか ここまで生きて 今日まで生きて 夢尽き果てて 祈ったことも 願ったことも 何のかひなく 去りゆくときを 消えゆくときを 待ちくらすだけ Ah Ah 見上げる空には 行方を定めず 流れる 迷い雲 あてなく さまよう 浮浪雲(はぐれぐも) 時を忘れ 心放ち 語りあへれば あなたのそばで いつものやうに 睦(むつ)みあへれば Uh Uh 花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身よにふる うたて 花の香は うつろひけりな ながめせしまに かなわぬ夢よ 届かぬ思い 今となれば 苛(さいな)むこの身 つれなき浮世 もはや あてなく La Lu La LuLuLu ・・・ あなたの人生は何だったのか あなたの人生は何だったんだろう・・・
「PALIMPSEST」 それは過去と現在を重層的につなぐメディアの象徴。 私たちは現在にのみ生きているのではない。 この『重層的つながり』が過去から現在、 そして未来へと拡張されていく。
「PALIMPSEST」 それは過去と現在を重層的につなぐメディアの象徴。 私たちは現在にのみ生きているのではない。 この『重層的つながり』が過去から現在、 そして未来へと拡張されていく。
夕暮れ時の海の見える小高い丘。 男女のギタリストはベンチに座り、 これまでふたりで磨き上げてきた曲を演奏している。 曲のタイトルは『Wavering Hearts』とした。 彼らはこの曲を最後にコンビを解消し、 お互い別々の道を歩み始めるのだ。
夕暮れ時の海の見える小高い丘。 男女のギタリストはベンチに座り、 これまでふたりで磨き上げてきた曲を演奏している。 曲のタイトルは『Wavering Hearts』とした。 彼らはこの曲を最後にコンビを解消し、 お互い別々の道を歩み始めるのだ。
蛍火と線香花火には 似たところがある 命の儚さを光で教えてくれる 線香花火が盛んに燃え やがて弱まり グルグル火玉になって シュシュと枝火を放ち ポトンと落ちる わたしもあなたも ポトンと落ちるのだ
蛍火と線香花火には 似たところがある 命の儚さを光で教えてくれる 線香花火が盛んに燃え やがて弱まり グルグル火玉になって シュシュと枝火を放ち ポトンと落ちる わたしもあなたも ポトンと落ちるのだ
「私はあなたを愛するために生まれてきたのです」 はじめて、我が子を抱きしめた母親は、そう確信するのです。 微笑む母親、自然と微笑みをかえす赤ん坊。 母子のあいだには真実の愛のかたちがあるのです。
「私はあなたを愛するために生まれてきたのです」 はじめて、我が子を抱きしめた母親は、そう確信するのです。 微笑む母親、自然と微笑みをかえす赤ん坊。 母子のあいだには真実の愛のかたちがあるのです。
こころやさしい、美しい妖精であった。 ある夜、満天の星空に、一筋の流れ星を見た。 彼女は、思わず、目を閉じ、世界の平和を願い、 祈りを捧げるのであった。
こころやさしい、美しい妖精であった。 ある夜、満天の星空に、一筋の流れ星を見た。 彼女は、思わず、目を閉じ、世界の平和を願い、 祈りを捧げるのであった。
「Serenandia」 それははるか昔、パンゲア大陸に実在した桃源郷。 妖精の国、美と平和の園。 鳥は平和を歌い、妖精たちは幸福に舞い踊る。 曲も情景もすべて私の妄想から生まれました。 ファンタジーをお楽しみください。
「Serenandia」 それははるか昔、パンゲア大陸に実在した桃源郷。 妖精の国、美と平和の園。 鳥は平和を歌い、妖精たちは幸福に舞い踊る。 曲も情景もすべて私の妄想から生まれました。 ファンタジーをお楽しみください。
生死は不可避の絶対孤独のうちにやってきます。 「いつまでも、元気に生きていたい」という願いは叶いません。 大きな声でいやだと叫んでも、ただ虚しい。 せめて、その気持ちを音曲にして、残しておこうと思います。 順に、『At the Seaside(海辺にて)』と『Tragedic Throne(悲劇の王座)』のオムニバスです。
生死は不可避の絶対孤独のうちにやってきます。 「いつまでも、元気に生きていたい」という願いは叶いません。 大きな声でいやだと叫んでも、ただ虚しい。 せめて、その気持ちを音曲にして、残しておこうと思います。 順に、『At the Seaside(海辺にて)』と『Tragedic Throne(悲劇の王座)』のオムニバスです。
前半は「Dancing GAYA」、後半は「孤独と風」のオムニバス。いずれも偶然にできた曲ですが、「Dancing GAYA」は何度か聴いているうちに、夜闇の中のかがり火がみえてきて、古代の人々の踊っている姿が浮かび上がってきました。聴いていただける方には、どのような景色が現れるでしょうか。お楽しみください。
「走る思い(My passion)」と「日はまた昇る(Sunrise again)」の2曲のオムニバスです。 自然の中で、小鳥やうさぎたちが耳を澄ませてくれるような演奏ができれば、どんなに幸せだろうと夢想しています。
雨の日の雰囲気の断片を2つの曲でイメージしました。 音楽は抽象的時間芸術ですので、解釈は聴かれる方の好みにより自由です。 創作作曲した私のイメージも、曲を聴き直す度に変化します。 ジャケット画像はそんな私のイメージのひとつです。
Digital Catalog
未来へ ほら、耳をすませば 聞こえてくるもの 森のうた、鳥のうた、生きるものの うたが ほら、君の足元 瞳をこらせば ここにも、世界の溢れてる力 肩よせて、声かけて、励まし、支え、 つながりあえば 怖れを乗り越えていく 怒りを乗り越えていく 高めあい、学びあい 互いを信じあう *未来へ その未来へ その未来へ 進もう はるかな 彼方に 光を求めて 進もう* 夢かなえる その先へと はてなく 続いてく 世界の未来へ ぼくらの未来へ 誰だって、ときには 涙を流すさ 君のこと 愛してる 仲間たちがいるよ 君よ今 立ち上がり 奮い立て みんなで さあ うたおう * ・・・ * どんな悩みや 苦しみ 悲しみ みんなで乗り越えて 世界の未来へ ぼくらの未来へ 未来へ 未来へ 未来へ・・・
尽きぬ気持ちを 白い手紙にのせたよ ぼくの思いが 君に届いたとしたら そんなことを考えては 時間だけが過ぎてゆく 空を見上げてみれば 星が流れてゆく 遠いこだまのなかに 声は消えゆく ぼくの名前呼んだ 君の名前呼んだ ああ、なつかしい
これまで創りためた室内楽曲(主に弦楽重奏)をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Elastic Emotion』です。 このタイトルは後付けですので、大した意味はありません。 『めげない気持ち』という意味にでもとっていただければ本望です。
これまで創りためた室内楽曲(主に弦楽重奏)をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Elastic Emotion』です。 このタイトルは後付けですので、大した意味はありません。 『めげない気持ち』という意味にでもとっていただければ本望です。
「Sentimental Guitar」と題して、これまで創りためたギターの楽曲をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Secret Love』です。お楽しみください。
「Sentimental Guitar」と題して、これまで創りためたギターの楽曲をいくつかお届けします。 まず、第1作目は『Secret Love』です。お楽しみください。
人生挽歌 あなたの人生は何だったのか ここまで生きて 今日まで生きて 夢尽き果てて 祈ったことも 願ったことも 何のかひなく 去りゆくときを 消えゆくときを 待ちくらすだけ Ah Ah 見上げる空には 行方を定めず 流れる 迷い雲 あてなく さまよう 浮浪雲(はぐれぐも) 時を忘れ 心放ち 語りあへれば あなたのそばで いつものやうに 睦(むつ)みあへれば Uh Uh 花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身よにふる うたて 花の香は うつろひけりな ながめせしまに かなわぬ夢よ 届かぬ思い 今となれば 苛(さいな)むこの身 つれなき浮世 もはや あてなく La Lu La LuLuLu ・・・ あなたの人生は何だったのか あなたの人生は何だったんだろう・・・
人生挽歌 あなたの人生は何だったのか ここまで生きて 今日まで生きて 夢尽き果てて 祈ったことも 願ったことも 何のかひなく 去りゆくときを 消えゆくときを 待ちくらすだけ Ah Ah 見上げる空には 行方を定めず 流れる 迷い雲 あてなく さまよう 浮浪雲(はぐれぐも) 時を忘れ 心放ち 語りあへれば あなたのそばで いつものやうに 睦(むつ)みあへれば Uh Uh 花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身よにふる うたて 花の香は うつろひけりな ながめせしまに かなわぬ夢よ 届かぬ思い 今となれば 苛(さいな)むこの身 つれなき浮世 もはや あてなく La Lu La LuLuLu ・・・ あなたの人生は何だったのか あなたの人生は何だったんだろう・・・
「PALIMPSEST」 それは過去と現在を重層的につなぐメディアの象徴。 私たちは現在にのみ生きているのではない。 この『重層的つながり』が過去から現在、 そして未来へと拡張されていく。
「PALIMPSEST」 それは過去と現在を重層的につなぐメディアの象徴。 私たちは現在にのみ生きているのではない。 この『重層的つながり』が過去から現在、 そして未来へと拡張されていく。
夕暮れ時の海の見える小高い丘。 男女のギタリストはベンチに座り、 これまでふたりで磨き上げてきた曲を演奏している。 曲のタイトルは『Wavering Hearts』とした。 彼らはこの曲を最後にコンビを解消し、 お互い別々の道を歩み始めるのだ。
夕暮れ時の海の見える小高い丘。 男女のギタリストはベンチに座り、 これまでふたりで磨き上げてきた曲を演奏している。 曲のタイトルは『Wavering Hearts』とした。 彼らはこの曲を最後にコンビを解消し、 お互い別々の道を歩み始めるのだ。
蛍火と線香花火には 似たところがある 命の儚さを光で教えてくれる 線香花火が盛んに燃え やがて弱まり グルグル火玉になって シュシュと枝火を放ち ポトンと落ちる わたしもあなたも ポトンと落ちるのだ
蛍火と線香花火には 似たところがある 命の儚さを光で教えてくれる 線香花火が盛んに燃え やがて弱まり グルグル火玉になって シュシュと枝火を放ち ポトンと落ちる わたしもあなたも ポトンと落ちるのだ
「私はあなたを愛するために生まれてきたのです」 はじめて、我が子を抱きしめた母親は、そう確信するのです。 微笑む母親、自然と微笑みをかえす赤ん坊。 母子のあいだには真実の愛のかたちがあるのです。
「私はあなたを愛するために生まれてきたのです」 はじめて、我が子を抱きしめた母親は、そう確信するのです。 微笑む母親、自然と微笑みをかえす赤ん坊。 母子のあいだには真実の愛のかたちがあるのです。
こころやさしい、美しい妖精であった。 ある夜、満天の星空に、一筋の流れ星を見た。 彼女は、思わず、目を閉じ、世界の平和を願い、 祈りを捧げるのであった。
こころやさしい、美しい妖精であった。 ある夜、満天の星空に、一筋の流れ星を見た。 彼女は、思わず、目を閉じ、世界の平和を願い、 祈りを捧げるのであった。
「Serenandia」 それははるか昔、パンゲア大陸に実在した桃源郷。 妖精の国、美と平和の園。 鳥は平和を歌い、妖精たちは幸福に舞い踊る。 曲も情景もすべて私の妄想から生まれました。 ファンタジーをお楽しみください。
「Serenandia」 それははるか昔、パンゲア大陸に実在した桃源郷。 妖精の国、美と平和の園。 鳥は平和を歌い、妖精たちは幸福に舞い踊る。 曲も情景もすべて私の妄想から生まれました。 ファンタジーをお楽しみください。
生死は不可避の絶対孤独のうちにやってきます。 「いつまでも、元気に生きていたい」という願いは叶いません。 大きな声でいやだと叫んでも、ただ虚しい。 せめて、その気持ちを音曲にして、残しておこうと思います。 順に、『At the Seaside(海辺にて)』と『Tragedic Throne(悲劇の王座)』のオムニバスです。
生死は不可避の絶対孤独のうちにやってきます。 「いつまでも、元気に生きていたい」という願いは叶いません。 大きな声でいやだと叫んでも、ただ虚しい。 せめて、その気持ちを音曲にして、残しておこうと思います。 順に、『At the Seaside(海辺にて)』と『Tragedic Throne(悲劇の王座)』のオムニバスです。
前半は「Dancing GAYA」、後半は「孤独と風」のオムニバス。いずれも偶然にできた曲ですが、「Dancing GAYA」は何度か聴いているうちに、夜闇の中のかがり火がみえてきて、古代の人々の踊っている姿が浮かび上がってきました。聴いていただける方には、どのような景色が現れるでしょうか。お楽しみください。
「走る思い(My passion)」と「日はまた昇る(Sunrise again)」の2曲のオムニバスです。 自然の中で、小鳥やうさぎたちが耳を澄ませてくれるような演奏ができれば、どんなに幸せだろうと夢想しています。
雨の日の雰囲気の断片を2つの曲でイメージしました。 音楽は抽象的時間芸術ですので、解釈は聴かれる方の好みにより自由です。 創作作曲した私のイメージも、曲を聴き直す度に変化します。 ジャケット画像はそんな私のイメージのひとつです。























































