| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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テイクフリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 2 |
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甘い話 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 3 |
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遠くへ行きたい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | |
| 4 |
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壁の模様 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 5 |
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きらい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 6 |
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一面しか知らない (Another side ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | |
| 7 |
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テレビみなきゃ!? alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 |
Digital Catalog
2 月に発表したローファイポップな EP「私の生活」リリース以降、早耳音楽ファンの間で「陰キャ系シ ティポップ」「ほんのり空虚な退屈系ポップス」など独自の形容でジワジワザワザワと噂となってる鹿児 島を拠点に活動する新進気鋭の次世代シンガーソングライター「OWC(オーダブルシー)が 80’s なキ ャッチーさが冴える新曲「テレビみなきゃ!?」をリリース!! 今やネットを中心にテレビを見ない若者も多いと言われる今日この頃。四角い窓から流れてくるのは今も昔も決まって フィクションの世界。でも実はテレビの嘘も道化も承知の上で、日々の生活の「一杯の清涼剤」として沢山の人々の生 活にいまだに生きているというのも現実。アーティスト「OWC」もそんなテレビを楽しむひとりです。 そして今回、先月9/4にリリースしたジャパニーズポップスの系譜を感じさせる秀逸な楽曲「一面しか知らない」から 打って変わり、また新たなOWCの才能を感じさせる第二弾シングル「テレビみなきゃ!?」が到着。今作はテレビを 題材にした日々日常のテーマソングと言えるもので、キャッチーなイントロから始まり、80’sのテレビ番組やコマーシ ャルから聴こえていたような華やかなエレポップサウンドに乗せて軽やかにテレビと日常を歌う作品となっています。 鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)の新曲「テレビみなきゃ!?」。 2024年10月2日、ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリ ースいたします。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「テレビみなきゃ!?」 2024.10.02 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0031 ○ 新曲「テレビみなきゃ!?」OWCによるセルフライナーノーツ 「嘘みたいなテレビが私は昔から好きです。嘘みたいだから元気をもらえるし いつみても楽しい。いつみても賑やかで、それ故の安心感と空虚さを同時に感じます。 テレビで何が起きていても、日常は変わらないけど その明るさに救われる人もいます。 学校から解放されて、家でテレビをみていた学生時代に思いを馳せました。」
2 月に発表したローファイポップな EP「私の生活」リリース以降、早耳音楽ファンの間で「陰キャ系シ ティポップ」「ほんのり空虚な退屈系ポップス」など独自の形容でジワジワザワザワと噂となってる鹿児 島を拠点に活動する新進気鋭の次世代シンガーソングライター「OWC(オーダブルシー)が 80’s なキ ャッチーさが冴える新曲「テレビみなきゃ!?」をリリース!! 今やネットを中心にテレビを見ない若者も多いと言われる今日この頃。四角い窓から流れてくるのは今も昔も決まって フィクションの世界。でも実はテレビの嘘も道化も承知の上で、日々の生活の「一杯の清涼剤」として沢山の人々の生 活にいまだに生きているというのも現実。アーティスト「OWC」もそんなテレビを楽しむひとりです。 そして今回、先月9/4にリリースしたジャパニーズポップスの系譜を感じさせる秀逸な楽曲「一面しか知らない」から 打って変わり、また新たなOWCの才能を感じさせる第二弾シングル「テレビみなきゃ!?」が到着。今作はテレビを 題材にした日々日常のテーマソングと言えるもので、キャッチーなイントロから始まり、80’sのテレビ番組やコマーシ ャルから聴こえていたような華やかなエレポップサウンドに乗せて軽やかにテレビと日常を歌う作品となっています。 鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)の新曲「テレビみなきゃ!?」。 2024年10月2日、ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリ ースいたします。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「テレビみなきゃ!?」 2024.10.02 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0031 ○ 新曲「テレビみなきゃ!?」OWCによるセルフライナーノーツ 「嘘みたいなテレビが私は昔から好きです。嘘みたいだから元気をもらえるし いつみても楽しい。いつみても賑やかで、それ故の安心感と空虚さを同時に感じます。 テレビで何が起きていても、日常は変わらないけど その明るさに救われる人もいます。 学校から解放されて、家でテレビをみていた学生時代に思いを馳せました。」
ある街のある部屋で世間を見渡し、感性の海原をいったり来たり、こんな曲が出来上がりました。 影響を受けた音楽家は矢野顕子、キリンジ、椎名林檎などというのも肯ける、鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)から届いた新曲「一面しか知らない」。2024年9月4 日ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリー スいたします。 次回予告:10月上旬エレポップな「テレビみなきゃ!?」配信予定。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「一面しか知らない」 2024.09.04 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0030 「OWC」が今年2月に自主配信リリースしたファーストEP「私の生活」は巷で「ほんのり空虚な退屈系」「陰キャ系シティポップ」などという表現でも語られた独創的な楽曲もさることながら、本人がディレクションを手掛けたナンセンスで毒々しくローファイポップなミュージックビデオも一部の早耳な音楽ファンやサブカルファンの間で話題となり「OWC」はザワザワと噂となっていた。 ◆ OWC-私の生活 MUSIC VIDEO https://youtu.be/XzgbumFCYJQ?si=lxqLQuYxoxlwKu9A そんな最中に届いた1通のメール。そう、まさにそのザワザワの張本人「OWC」からメッセージが。『幼い頃から家でジャスやボサノバやロックを聴いて、クラシックピアノ、ジャズピアノを習って、色んな曲を聴いていて、サウンドは好きだけど歌詞がしっくりこないということが多いと感じたことから「自分の生活」から生まれる、自分の聴きたい曲を作り始めました。』というようなOWCからのメッセージと共にメールには複数の音源が添えられていた。「一面しかない」もその中の1曲でJAZZとJ-POPが交錯したOWCのまさに一面の秀逸な楽曲。すぐにリリースすることにした。 それはOWCが感性と知性を往来して届けてくれた2024年の現在地。ポップでありつつ、洗練と毒々しさをミックスしたような凸凹とした才能と高揚感はすぐに「クセになる音楽」になった。この先が楽しみな逸材だと思う。
ある街のある部屋で世間を見渡し、感性の海原をいったり来たり、こんな曲が出来上がりました。 影響を受けた音楽家は矢野顕子、キリンジ、椎名林檎などというのも肯ける、鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)から届いた新曲「一面しか知らない」。2024年9月4 日ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリー スいたします。 次回予告:10月上旬エレポップな「テレビみなきゃ!?」配信予定。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「一面しか知らない」 2024.09.04 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0030 「OWC」が今年2月に自主配信リリースしたファーストEP「私の生活」は巷で「ほんのり空虚な退屈系」「陰キャ系シティポップ」などという表現でも語られた独創的な楽曲もさることながら、本人がディレクションを手掛けたナンセンスで毒々しくローファイポップなミュージックビデオも一部の早耳な音楽ファンやサブカルファンの間で話題となり「OWC」はザワザワと噂となっていた。 ◆ OWC-私の生活 MUSIC VIDEO https://youtu.be/XzgbumFCYJQ?si=lxqLQuYxoxlwKu9A そんな最中に届いた1通のメール。そう、まさにそのザワザワの張本人「OWC」からメッセージが。『幼い頃から家でジャスやボサノバやロックを聴いて、クラシックピアノ、ジャズピアノを習って、色んな曲を聴いていて、サウンドは好きだけど歌詞がしっくりこないということが多いと感じたことから「自分の生活」から生まれる、自分の聴きたい曲を作り始めました。』というようなOWCからのメッセージと共にメールには複数の音源が添えられていた。「一面しかない」もその中の1曲でJAZZとJ-POPが交錯したOWCのまさに一面の秀逸な楽曲。すぐにリリースすることにした。 それはOWCが感性と知性を往来して届けてくれた2024年の現在地。ポップでありつつ、洗練と毒々しさをミックスしたような凸凹とした才能と高揚感はすぐに「クセになる音楽」になった。この先が楽しみな逸材だと思う。
Digital Catalog
2 月に発表したローファイポップな EP「私の生活」リリース以降、早耳音楽ファンの間で「陰キャ系シ ティポップ」「ほんのり空虚な退屈系ポップス」など独自の形容でジワジワザワザワと噂となってる鹿児 島を拠点に活動する新進気鋭の次世代シンガーソングライター「OWC(オーダブルシー)が 80’s なキ ャッチーさが冴える新曲「テレビみなきゃ!?」をリリース!! 今やネットを中心にテレビを見ない若者も多いと言われる今日この頃。四角い窓から流れてくるのは今も昔も決まって フィクションの世界。でも実はテレビの嘘も道化も承知の上で、日々の生活の「一杯の清涼剤」として沢山の人々の生 活にいまだに生きているというのも現実。アーティスト「OWC」もそんなテレビを楽しむひとりです。 そして今回、先月9/4にリリースしたジャパニーズポップスの系譜を感じさせる秀逸な楽曲「一面しか知らない」から 打って変わり、また新たなOWCの才能を感じさせる第二弾シングル「テレビみなきゃ!?」が到着。今作はテレビを 題材にした日々日常のテーマソングと言えるもので、キャッチーなイントロから始まり、80’sのテレビ番組やコマーシ ャルから聴こえていたような華やかなエレポップサウンドに乗せて軽やかにテレビと日常を歌う作品となっています。 鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)の新曲「テレビみなきゃ!?」。 2024年10月2日、ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリ ースいたします。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「テレビみなきゃ!?」 2024.10.02 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0031 ○ 新曲「テレビみなきゃ!?」OWCによるセルフライナーノーツ 「嘘みたいなテレビが私は昔から好きです。嘘みたいだから元気をもらえるし いつみても楽しい。いつみても賑やかで、それ故の安心感と空虚さを同時に感じます。 テレビで何が起きていても、日常は変わらないけど その明るさに救われる人もいます。 学校から解放されて、家でテレビをみていた学生時代に思いを馳せました。」
2 月に発表したローファイポップな EP「私の生活」リリース以降、早耳音楽ファンの間で「陰キャ系シ ティポップ」「ほんのり空虚な退屈系ポップス」など独自の形容でジワジワザワザワと噂となってる鹿児 島を拠点に活動する新進気鋭の次世代シンガーソングライター「OWC(オーダブルシー)が 80’s なキ ャッチーさが冴える新曲「テレビみなきゃ!?」をリリース!! 今やネットを中心にテレビを見ない若者も多いと言われる今日この頃。四角い窓から流れてくるのは今も昔も決まって フィクションの世界。でも実はテレビの嘘も道化も承知の上で、日々の生活の「一杯の清涼剤」として沢山の人々の生 活にいまだに生きているというのも現実。アーティスト「OWC」もそんなテレビを楽しむひとりです。 そして今回、先月9/4にリリースしたジャパニーズポップスの系譜を感じさせる秀逸な楽曲「一面しか知らない」から 打って変わり、また新たなOWCの才能を感じさせる第二弾シングル「テレビみなきゃ!?」が到着。今作はテレビを 題材にした日々日常のテーマソングと言えるもので、キャッチーなイントロから始まり、80’sのテレビ番組やコマーシ ャルから聴こえていたような華やかなエレポップサウンドに乗せて軽やかにテレビと日常を歌う作品となっています。 鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)の新曲「テレビみなきゃ!?」。 2024年10月2日、ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリ ースいたします。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「テレビみなきゃ!?」 2024.10.02 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0031 ○ 新曲「テレビみなきゃ!?」OWCによるセルフライナーノーツ 「嘘みたいなテレビが私は昔から好きです。嘘みたいだから元気をもらえるし いつみても楽しい。いつみても賑やかで、それ故の安心感と空虚さを同時に感じます。 テレビで何が起きていても、日常は変わらないけど その明るさに救われる人もいます。 学校から解放されて、家でテレビをみていた学生時代に思いを馳せました。」
ある街のある部屋で世間を見渡し、感性の海原をいったり来たり、こんな曲が出来上がりました。 影響を受けた音楽家は矢野顕子、キリンジ、椎名林檎などというのも肯ける、鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)から届いた新曲「一面しか知らない」。2024年9月4 日ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリー スいたします。 次回予告:10月上旬エレポップな「テレビみなきゃ!?」配信予定。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「一面しか知らない」 2024.09.04 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0030 「OWC」が今年2月に自主配信リリースしたファーストEP「私の生活」は巷で「ほんのり空虚な退屈系」「陰キャ系シティポップ」などという表現でも語られた独創的な楽曲もさることながら、本人がディレクションを手掛けたナンセンスで毒々しくローファイポップなミュージックビデオも一部の早耳な音楽ファンやサブカルファンの間で話題となり「OWC」はザワザワと噂となっていた。 ◆ OWC-私の生活 MUSIC VIDEO https://youtu.be/XzgbumFCYJQ?si=lxqLQuYxoxlwKu9A そんな最中に届いた1通のメール。そう、まさにそのザワザワの張本人「OWC」からメッセージが。『幼い頃から家でジャスやボサノバやロックを聴いて、クラシックピアノ、ジャズピアノを習って、色んな曲を聴いていて、サウンドは好きだけど歌詞がしっくりこないということが多いと感じたことから「自分の生活」から生まれる、自分の聴きたい曲を作り始めました。』というようなOWCからのメッセージと共にメールには複数の音源が添えられていた。「一面しかない」もその中の1曲でJAZZとJ-POPが交錯したOWCのまさに一面の秀逸な楽曲。すぐにリリースすることにした。 それはOWCが感性と知性を往来して届けてくれた2024年の現在地。ポップでありつつ、洗練と毒々しさをミックスしたような凸凹とした才能と高揚感はすぐに「クセになる音楽」になった。この先が楽しみな逸材だと思う。
ある街のある部屋で世間を見渡し、感性の海原をいったり来たり、こんな曲が出来上がりました。 影響を受けた音楽家は矢野顕子、キリンジ、椎名林檎などというのも肯ける、鹿児島を拠点に活動するシンガーソングライター「OWC」(オーダブルシー)から届いた新曲「一面しか知らない」。2024年9月4 日ナチュラルファウンデーションのレーベル Situation.Kagoshima/ NF Recordingsより配信リリー スいたします。 次回予告:10月上旬エレポップな「テレビみなきゃ!?」配信予定。 OWC (オーダブルシー) NEW SINGLE 「一面しか知らない」 2024.09.04 Release Written by OWC Produced/Arranged/Recorded/Mixed by OWC Mastered by Noah Furugen at StudioLb12 DL&Streaming Situation.Kagoshima / NF Recordings NFDL-0030 「OWC」が今年2月に自主配信リリースしたファーストEP「私の生活」は巷で「ほんのり空虚な退屈系」「陰キャ系シティポップ」などという表現でも語られた独創的な楽曲もさることながら、本人がディレクションを手掛けたナンセンスで毒々しくローファイポップなミュージックビデオも一部の早耳な音楽ファンやサブカルファンの間で話題となり「OWC」はザワザワと噂となっていた。 ◆ OWC-私の生活 MUSIC VIDEO https://youtu.be/XzgbumFCYJQ?si=lxqLQuYxoxlwKu9A そんな最中に届いた1通のメール。そう、まさにそのザワザワの張本人「OWC」からメッセージが。『幼い頃から家でジャスやボサノバやロックを聴いて、クラシックピアノ、ジャズピアノを習って、色んな曲を聴いていて、サウンドは好きだけど歌詞がしっくりこないということが多いと感じたことから「自分の生活」から生まれる、自分の聴きたい曲を作り始めました。』というようなOWCからのメッセージと共にメールには複数の音源が添えられていた。「一面しかない」もその中の1曲でJAZZとJ-POPが交錯したOWCのまさに一面の秀逸な楽曲。すぐにリリースすることにした。 それはOWCが感性と知性を往来して届けてくれた2024年の現在地。ポップでありつつ、洗練と毒々しさをミックスしたような凸凹とした才能と高揚感はすぐに「クセになる音楽」になった。この先が楽しみな逸材だと思う。










