| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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First Light alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:48 | |
| 2 |
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Radiant Prelude alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:03 | |
| 3 |
|
Luminous Float alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:11 | |
| 4 |
|
Echoes in the Mirror alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:40 | |
| 5 |
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Ascending Rays alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 09:00 | |
| 6 |
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Windborne alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:06 |
cokiyuにとって初となるインストアルバム『Weaving in _』は、1949年創立の日本最古のファッションサークル「早稲田大学繊維研究会」のファッションショー(2024年12月開催)のために制作された楽曲に未発表曲を追加した6曲を収録。アルバム全体を通し、ショーと同様オープニングからエンディング、フィナーレまでシームレスに展開。フィールドレコーディングされた素材や鈴の音、オルゴールのノイズなどの有機的なサウンド、ピアノそして電子音で構成された楽曲は、車窓から眺める景色のように穏やかに流れ、心地よいアンビエンスでリスナーを包み込んでいく。
Digital Catalog
cokiyuにとって初となるインストアルバム『Weaving in _』は、1949年創立の日本最古のファッションサークル「早稲田大学繊維研究会」のファッションショー(2024年12月開催)のために制作された楽曲に未発表曲を追加した6曲を収録。アルバム全体を通し、ショーと同様オープニングからエンディング、フィナーレまでシームレスに展開。フィールドレコーディングされた素材や鈴の音、オルゴールのノイズなどの有機的なサウンド、ピアノそして電子音で構成された楽曲は、車窓から眺める景色のように穏やかに流れ、心地よいアンビエンスでリスナーを包み込んでいく。
cokiyuにとって初となるインストアルバム『Weaving in _』は、1949年創立の日本最古のファッションサークル「早稲田大学繊維研究会」のファッションショー(2024年12月開催)のために制作された楽曲に未発表曲を追加した6曲を収録。アルバム全体を通し、ショーと同様オープニングからエンディング、フィナーレまでシームレスに展開。フィールドレコーディングされた素材や鈴の音、オルゴールのノイズなどの有機的なサウンド、ピアノそして電子音で構成された楽曲は、車窓から眺める景色のように穏やかに流れ、心地よいアンビエンスでリスナーを包み込んでいく。
日本だけでなく、アジア、東欧など世界において何度もチャートイン、さまざまなプレイリストへのピックアップを果たした2021年リリースのEP以来3年ぶりとなる本作は、未配信および未発表曲を含む「日本語歌ものエレクトロニカ」が詰まった5曲。繊細な電子音や環境音で構成された幻想的な世界観はエレクトロニカとアンビエント、そしてポップな要素がバランスよく融合されており、暗く儚いながらも静寂のなかに強さがが際立つ壮大な作品となっている。そして、すべての楽曲において、作詞/作曲/編曲/ミックスまでをcokiyu自身が行なっているが、2曲目に収録されている「わたしは走る、東風」の作詞のみ「まあぎゅ」とのコラボレーションとなっており、彼女のこれまでの楽曲にない昭和歌謡曲よりのテイストとなっている。
今年の8月に約10年ぶりのアルバム「荒野」を発表した ”ジャパニーズエレクトロニカ界の歌姫”こと cokiyu。 アルバムは各媒体やプレイリストなどにも取り上げられたり、 また彼女の久しぶりのリリースを喜ぶ声がSNS上にも溢れ、エレクトロニカ界を突如賑やかにさせ衝撃を与えた。 今回そのアルバム「荒野」の中でも評価の高い『潮騒』を、海外アーティストのコラボや、 自身の作品がspotifyのプレイリスト『jazztronica』等で高い評価を得ているLADAISLEのプロデューサー:ddddeeeellllaaa が remix。 Lo-Fi HIPHOPやJAZZの要素を含んだ彼特有のJAZZTRONICAテイストのトラックに、 cokiyuが紡ぎだす素敵なメロディ、そして透明感のある歌声がうまくマッチし、 互いの新境地を切り開いたとも言える素晴らしい作品となっている。 曲の前後半で雰囲気が変わっているなど、 「一粒で二度美味しい」構成になっており、 エレクトロニカファンやジャズファンのみならず、HIPHOP、ダンスからJ-POPまで 様々なコアな音楽ファンに楽しんでもらえる作品に仕上がっているので、 多くのジャンルの多くのリスナーに届く事を願っている。
今年の8月に約10年ぶりのアルバム「荒野」を発表した ”ジャパニーズエレクトロニカ界の歌姫”こと cokiyu。 アルバムは各媒体やプレイリストなどにも取り上げられたり、 また彼女の久しぶりのリリースを喜ぶ声がSNS上にも溢れ、エレクトロニカ界を突如賑やかにさせ衝撃を与えた。 今回そのアルバム「荒野」の中でも評価の高い『潮騒』を、海外アーティストのコラボや、 自身の作品がspotifyのプレイリスト『jazztronica』等で高い評価を得ているLADAISLEのプロデューサー:ddddeeeellllaaa が remix。 Lo-Fi HIPHOPやJAZZの要素を含んだ彼特有のJAZZTRONICAテイストのトラックに、 cokiyuが紡ぎだす素敵なメロディ、そして透明感のある歌声がうまくマッチし、 互いの新境地を切り開いたとも言える素晴らしい作品となっている。 曲の前後半で雰囲気が変わっているなど、 「一粒で二度美味しい」構成になっており、 エレクトロニカファンやジャズファンのみならず、HIPHOP、ダンスからJ-POPまで 様々なコアな音楽ファンに楽しんでもらえる作品に仕上がっているので、 多くのジャンルの多くのリスナーに届く事を願っている。
セカンドアルバム「Your Thorn」リリースから約10年ぶりの作品集となる本作は、2017年から2020年までの活動休止期間を経て、昨年春頃より制作された全編日本語歌詞による「歌ものエレクトロニカ」5曲を収録。masami.ueti、HAMADAH(NETWORKS)、Hirofumi Nakamura(tricolor,John John Festival等)、Ueda Takayasu、4人の音楽家を迎え構築されたサウンドは奥行きのあるアンビエンスと共に歌をフォーカスしている。また今回、彼女が絶対の信頼を寄せるYosi Horikawaがマスタリングを担当。 1曲目「旅人」は沖縄県出身の音楽家masami.uetiがアンビエントギターで参加。cokiyu本人いわく「今作のテーマを象徴する存在」とのこと。リズミカルなエレピのモチーフと哀愁漂うシューゲーズフレイバーなギターやオルガンのハーモニーにポジティブな歌詞が加わり、よりポップさを加速させている。 2曲目「酸素」には、tricolorやJohn John Festival、シンガーソングライターやダンサーとのコラボなど多岐に渡る活躍を魅せる演奏家、Hirofumi Nakamuraをベーシストとして起用。さらに過去の楽曲「Drag The Beast」のリミックスを手がけたバンド「NETWORKS」からHAMADAHがドラムアレンジを担当。より歌が前に押し出された1曲。 3曲目「まじない」は彼女の楽曲でよく見受けれるシンコペーションが多様されたビートが特徴。ほぼ電子音のみで構成されている。3拍子のリズム加わることによりダークな中にもポップが光る一曲。 4曲目「潮騒」は4つ打ちのハウス寄りのアレンジになっているが、基本のコードとメロディーは日本の歌謡曲を彷彿とさせる。 5曲目「海の人と雪」は、2007年にリリースした1stアルバム『Mirror Flake』に収録されている「Star Take A Rest」でアレンジ、そしてギターを担当したUeda Takayasuと再度タッグを組み、同じ制作過程を辿って完成した楽曲。彼は現在マスタリンクエンジニア、レーベルオーナーとしても活動中だが、音楽家として枠にとらわれない作品をアウトプットし続けており、今後も目が離せない存在。電子音で構成される楽曲の中で際立つアコースティックサウンドに仕上がっている。
2007年にリリースした1stアルバム「Mirror Flake」のタイトル曲を本人がリミックス。2011年『Baths(anticon.) Live in Tokyo 2011』のサポートアクトの際、初公開した未リリース音源。
2007年にリリースした1stアルバム「Mirror Flake」のタイトル曲を本人がリミックス。2011年『Baths(anticon.) Live in Tokyo 2011』のサポートアクトの際、初公開した未リリース音源。
「60-sec journey」のタイトル通り、masami.uetiによる60秒の音楽作品です。今回は、エレクトロアーティスト「cokiyu」を迎えたコラボレーションで、独自のサウンドが融合した特別な一曲です。
「60-sec journey」のタイトル通り、masami.uetiによる60秒の音楽作品です。今回は、エレクトロアーティスト「cokiyu」を迎えたコラボレーションで、独自のサウンドが融合した特別な一曲です。
Digital Catalog
cokiyuにとって初となるインストアルバム『Weaving in _』は、1949年創立の日本最古のファッションサークル「早稲田大学繊維研究会」のファッションショー(2024年12月開催)のために制作された楽曲に未発表曲を追加した6曲を収録。アルバム全体を通し、ショーと同様オープニングからエンディング、フィナーレまでシームレスに展開。フィールドレコーディングされた素材や鈴の音、オルゴールのノイズなどの有機的なサウンド、ピアノそして電子音で構成された楽曲は、車窓から眺める景色のように穏やかに流れ、心地よいアンビエンスでリスナーを包み込んでいく。
cokiyuにとって初となるインストアルバム『Weaving in _』は、1949年創立の日本最古のファッションサークル「早稲田大学繊維研究会」のファッションショー(2024年12月開催)のために制作された楽曲に未発表曲を追加した6曲を収録。アルバム全体を通し、ショーと同様オープニングからエンディング、フィナーレまでシームレスに展開。フィールドレコーディングされた素材や鈴の音、オルゴールのノイズなどの有機的なサウンド、ピアノそして電子音で構成された楽曲は、車窓から眺める景色のように穏やかに流れ、心地よいアンビエンスでリスナーを包み込んでいく。
日本だけでなく、アジア、東欧など世界において何度もチャートイン、さまざまなプレイリストへのピックアップを果たした2021年リリースのEP以来3年ぶりとなる本作は、未配信および未発表曲を含む「日本語歌ものエレクトロニカ」が詰まった5曲。繊細な電子音や環境音で構成された幻想的な世界観はエレクトロニカとアンビエント、そしてポップな要素がバランスよく融合されており、暗く儚いながらも静寂のなかに強さがが際立つ壮大な作品となっている。そして、すべての楽曲において、作詞/作曲/編曲/ミックスまでをcokiyu自身が行なっているが、2曲目に収録されている「わたしは走る、東風」の作詞のみ「まあぎゅ」とのコラボレーションとなっており、彼女のこれまでの楽曲にない昭和歌謡曲よりのテイストとなっている。
今年の8月に約10年ぶりのアルバム「荒野」を発表した ”ジャパニーズエレクトロニカ界の歌姫”こと cokiyu。 アルバムは各媒体やプレイリストなどにも取り上げられたり、 また彼女の久しぶりのリリースを喜ぶ声がSNS上にも溢れ、エレクトロニカ界を突如賑やかにさせ衝撃を与えた。 今回そのアルバム「荒野」の中でも評価の高い『潮騒』を、海外アーティストのコラボや、 自身の作品がspotifyのプレイリスト『jazztronica』等で高い評価を得ているLADAISLEのプロデューサー:ddddeeeellllaaa が remix。 Lo-Fi HIPHOPやJAZZの要素を含んだ彼特有のJAZZTRONICAテイストのトラックに、 cokiyuが紡ぎだす素敵なメロディ、そして透明感のある歌声がうまくマッチし、 互いの新境地を切り開いたとも言える素晴らしい作品となっている。 曲の前後半で雰囲気が変わっているなど、 「一粒で二度美味しい」構成になっており、 エレクトロニカファンやジャズファンのみならず、HIPHOP、ダンスからJ-POPまで 様々なコアな音楽ファンに楽しんでもらえる作品に仕上がっているので、 多くのジャンルの多くのリスナーに届く事を願っている。
今年の8月に約10年ぶりのアルバム「荒野」を発表した ”ジャパニーズエレクトロニカ界の歌姫”こと cokiyu。 アルバムは各媒体やプレイリストなどにも取り上げられたり、 また彼女の久しぶりのリリースを喜ぶ声がSNS上にも溢れ、エレクトロニカ界を突如賑やかにさせ衝撃を与えた。 今回そのアルバム「荒野」の中でも評価の高い『潮騒』を、海外アーティストのコラボや、 自身の作品がspotifyのプレイリスト『jazztronica』等で高い評価を得ているLADAISLEのプロデューサー:ddddeeeellllaaa が remix。 Lo-Fi HIPHOPやJAZZの要素を含んだ彼特有のJAZZTRONICAテイストのトラックに、 cokiyuが紡ぎだす素敵なメロディ、そして透明感のある歌声がうまくマッチし、 互いの新境地を切り開いたとも言える素晴らしい作品となっている。 曲の前後半で雰囲気が変わっているなど、 「一粒で二度美味しい」構成になっており、 エレクトロニカファンやジャズファンのみならず、HIPHOP、ダンスからJ-POPまで 様々なコアな音楽ファンに楽しんでもらえる作品に仕上がっているので、 多くのジャンルの多くのリスナーに届く事を願っている。
セカンドアルバム「Your Thorn」リリースから約10年ぶりの作品集となる本作は、2017年から2020年までの活動休止期間を経て、昨年春頃より制作された全編日本語歌詞による「歌ものエレクトロニカ」5曲を収録。masami.ueti、HAMADAH(NETWORKS)、Hirofumi Nakamura(tricolor,John John Festival等)、Ueda Takayasu、4人の音楽家を迎え構築されたサウンドは奥行きのあるアンビエンスと共に歌をフォーカスしている。また今回、彼女が絶対の信頼を寄せるYosi Horikawaがマスタリングを担当。 1曲目「旅人」は沖縄県出身の音楽家masami.uetiがアンビエントギターで参加。cokiyu本人いわく「今作のテーマを象徴する存在」とのこと。リズミカルなエレピのモチーフと哀愁漂うシューゲーズフレイバーなギターやオルガンのハーモニーにポジティブな歌詞が加わり、よりポップさを加速させている。 2曲目「酸素」には、tricolorやJohn John Festival、シンガーソングライターやダンサーとのコラボなど多岐に渡る活躍を魅せる演奏家、Hirofumi Nakamuraをベーシストとして起用。さらに過去の楽曲「Drag The Beast」のリミックスを手がけたバンド「NETWORKS」からHAMADAHがドラムアレンジを担当。より歌が前に押し出された1曲。 3曲目「まじない」は彼女の楽曲でよく見受けれるシンコペーションが多様されたビートが特徴。ほぼ電子音のみで構成されている。3拍子のリズム加わることによりダークな中にもポップが光る一曲。 4曲目「潮騒」は4つ打ちのハウス寄りのアレンジになっているが、基本のコードとメロディーは日本の歌謡曲を彷彿とさせる。 5曲目「海の人と雪」は、2007年にリリースした1stアルバム『Mirror Flake』に収録されている「Star Take A Rest」でアレンジ、そしてギターを担当したUeda Takayasuと再度タッグを組み、同じ制作過程を辿って完成した楽曲。彼は現在マスタリンクエンジニア、レーベルオーナーとしても活動中だが、音楽家として枠にとらわれない作品をアウトプットし続けており、今後も目が離せない存在。電子音で構成される楽曲の中で際立つアコースティックサウンドに仕上がっている。
2007年にリリースした1stアルバム「Mirror Flake」のタイトル曲を本人がリミックス。2011年『Baths(anticon.) Live in Tokyo 2011』のサポートアクトの際、初公開した未リリース音源。
2007年にリリースした1stアルバム「Mirror Flake」のタイトル曲を本人がリミックス。2011年『Baths(anticon.) Live in Tokyo 2011』のサポートアクトの際、初公開した未リリース音源。
「60-sec journey」のタイトル通り、masami.uetiによる60秒の音楽作品です。今回は、エレクトロアーティスト「cokiyu」を迎えたコラボレーションで、独自のサウンドが融合した特別な一曲です。
「60-sec journey」のタイトル通り、masami.uetiによる60秒の音楽作品です。今回は、エレクトロアーティスト「cokiyu」を迎えたコラボレーションで、独自のサウンドが融合した特別な一曲です。

















