| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: The Sleeping Beauty, Op. 66, Act I: VIIIa. Pas d'action: Introduction (Andante) - Adagio ("Rose Adagio") -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:35 | N/A | |
| 2 | Saint-Saëns: Le carnaval des animaux, R. 125: XIII. Le cygne (Arr. Palmer for Cello & Orchestra) -- ジュリアン・ロイド・ウェッバーイギリス室内管弦楽団ニコラス・クロウバリー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 3 | Massenet: La Vierge / Scene 4: The Assumption: Le dernier sommeil de la Vièrge (The Last Sleep of the Virgin) -- ニュー・シンフォニー・オーケストラレイモン・アグール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 4 | Chopin: Les Sylphides: 2. Nocturne, Op. 32, No. 2 -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:08 | N/A | |
| 5 | Gounod: Faust, Ballet Music: 2. Adagio -- ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団デイヴィッド・ジンマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 6 | Czibulka: Love's Dream After The Ball -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
| 7 | Delibes: Coppélia / Tableau 3: No. 20 Fête de la cloche: 7a) La paix -- Ron Golanスイス・ロマンド管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 8 | Stravinsky: The Firebird: 14. Lullaby of the Firebird -- デトロイト交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 9 | Massenet: Valse très lente -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 10 | Britten: Matinées musicales, Op. 24: 2. Nocturne -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 11 | J. Strauss II: Le Beau Danube - Orchestrated: Roger Desormière: Andantino - Tempo di Valse... -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:58 | N/A | |
| 12 | Tchaikovsky: Souvenir d'un lieu cher, Op. 42: 3. Mélodie in E Flat -- ジョン・ジョージアディスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 13 | Prokofiev: Romeo and Juliet, Op. 64, Act III: No. 38, Romeo and Juliet (Juliet's Bedroom) -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:31 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Massenet: Thaïs: Méditation -- ジョン・ジョージアディスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 2 | Khachaturian: Spartacus: Ballet Suite No. 2: 1. Adagio of Spartacus and Phrygia -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団アラム・ハチャトゥリアン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:05 | N/A | |
| 3 | Chopin: Les Sylphides: 7. Valse -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Swan Lake, Op. 20, TH.12 / Act 3: Pas de deux: Introduction (Moderato) - Variations I & II - Coda -- ロンドン交響楽団エーリヒ・グリューンベルクリチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:32 | N/A | |
| 5 | Massenet: Le roi de Lahore, Opera in five Acts: Entr'acte Act V & Adagio & Waltz, Ballet Act III -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:15 | N/A | |
| 6 | Tchaikovsky: The Nutcracker, Op. 71, TH.14 / Act 2: No. 13 Waltz of the Flowers -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:49 | N/A | |
| 7 | Khachaturian: Gayaneh: Gayaneh's Adagio -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団アラム・ハチャトゥリアン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 8 | Massenet: Scènes Alsaciennes - Suite No. 7 for Orchestra: 1. Dimanche matin -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:00 | N/A | |
| 9 | Prokofiev: Cinderella, Op. 87: 49. Waltz -- クリーヴランド管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:20 | N/A | |
| 10 | Tchaikovsky: Swan Lake, Op. 20, Act I: No. 9, Finale. Andante -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































