How To Buy
TitleDurationPrice
1
教えてクレメンス!  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:44
2
愛染碧月のテーマ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:37
3
そよ風横丁  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
4
木漏れ日の情景  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:48
5
きらきらfighter  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:47
6
はんなりDOSUE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
7
stepUping!  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
8
シティライド  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
9
アウトキャットモール  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:58
10
暇人のワルツ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
11
猫が寝転んだにぇ~  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:34
12
不穏と不安のホットドッグ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
13
自腹で払った腹黒い原さんのハラハラ波乱万丈ハラスメント  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:28
14
ぴこぴこアドベンチャー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
15
電脳空間へ飛び込んで  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:07
16
ヤバい奴らバスターズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
17
廃墟の舞踏会  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
18
association devil  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:34
19
優雅なひと時  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:51
20
エモーションランダマイザー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
21
土曜日のルーティンワーク  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
22
ウキウキショッピング♪  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:57
23
松島ラプソディー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
24
蔵王の温泉街  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
25
バルーントラベラー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
26
さらば砂利ガール  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:02
Album Info

過去に作った音源集です。 Vlogや、Youtubeshorts等に使えそうなモノを選びました。

Digital Catalog

「ひび割れたレンガ」「すり減った靴底」「崩れかけたバベル」といった表現から、舞台は一度役割を終えた、あるいは滅びかけている世界。 その中で主人公たちは「高すぎる階段」を上り、周囲から孤立した「塔の天辺(バベルの頂上)」にたどり着いていて、バベルの塔といえば「人間の傲慢さ」「言葉の通じなさ(不揃い)」の象徴だけど、ここでは「神様のお告げ(=世間の正しさやルール)すら風に流れて誰も覚えていない」場所として描かれているのが印象的。 人間離れした高音はバベルの塔を彷彿とさせるぜ。

1 track

「雨降って地固まる」なんて言った奴、ちょっと面貸せ。 世間の「正しさ」や「キラキラしたキャンパスライフ」になじめず、泥沼の中で日々モヤモヤと葛藤する女子大生のリアルを描いたオルタナティヴ・ロックナンバー。 でも俺は大学生活エアプなんですけどね、初見さん。 いつまで経っても地面は固まらないし、足元はぐちゃぐちゃのまんま。 でも、スマートに歩けないなら、泥跳ね散らかしながら進むしかないんじゃない? 綺麗事ばかりの世の中にちょっと吐き気がしているあなたへ贈る、アンチテーゼソング。 傘を放り投げて、泥んこのまんまお聴きください。

4 tracks

いくつ食べてもなくならない至高のバニラアイス……! 前回の葛藤から一歩進んで、今回はその「夢のような至高のアイス」そのものの輝きや、口いっぱいに広がる幸せをめいっぱい詰め込んだ歌詞を書きました!

1 track

いくつ食べてもなくならない至高のバニラアイス……! 前回の葛藤から一歩進んで、今回はその「夢のような至高のアイス」そのものの輝きや、口いっぱいに広がる幸せをめいっぱい詰め込んだ歌詞を書きました!

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「ひび割れたレンガ」「すり減った靴底」「崩れかけたバベル」といった表現から、舞台は一度役割を終えた、あるいは滅びかけている世界。 その中で主人公たちは「高すぎる階段」を上り、周囲から孤立した「塔の天辺(バベルの頂上)」にたどり着いていて、バベルの塔といえば「人間の傲慢さ」「言葉の通じなさ(不揃い)」の象徴だけど、ここでは「神様のお告げ(=世間の正しさやルール)すら風に流れて誰も覚えていない」場所として描かれているのが印象的。 人間離れした高音はバベルの塔を彷彿とさせるぜ。

1 track

「雨降って地固まる」なんて言った奴、ちょっと面貸せ。 世間の「正しさ」や「キラキラしたキャンパスライフ」になじめず、泥沼の中で日々モヤモヤと葛藤する女子大生のリアルを描いたオルタナティヴ・ロックナンバー。 でも俺は大学生活エアプなんですけどね、初見さん。 いつまで経っても地面は固まらないし、足元はぐちゃぐちゃのまんま。 でも、スマートに歩けないなら、泥跳ね散らかしながら進むしかないんじゃない? 綺麗事ばかりの世の中にちょっと吐き気がしているあなたへ贈る、アンチテーゼソング。 傘を放り投げて、泥んこのまんまお聴きください。

4 tracks

いくつ食べてもなくならない至高のバニラアイス……! 前回の葛藤から一歩進んで、今回はその「夢のような至高のアイス」そのものの輝きや、口いっぱいに広がる幸せをめいっぱい詰め込んだ歌詞を書きました!

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いくつ食べてもなくならない至高のバニラアイス……! 前回の葛藤から一歩進んで、今回はその「夢のような至高のアイス」そのものの輝きや、口いっぱいに広がる幸せをめいっぱい詰め込んだ歌詞を書きました!

1 track

「いい曲ができた!」……だがしかしbut however! 「早くみんなに聴いてほしい!」……だがしかしbut however! 「未読スルーされててそれどころじゃない!!!」 そんな、日常の「でも!だって!」をすべて詰め込んだかのような(違う)最新Nu-kazuyaナンバー。 降り続く雨の中、スマホ片手にとりあえずヘドバンして水たまりの端っこで踊り狂いたいあなたへ捧ぐ、お洒落で激しい逆説的賛歌がここに誕生。 タイトルでどんだけ逆説使うねん!とツッコんだあなた、正解です。 感情のジェットコースターに振り落とされないようにご注意ください。聴くか聴かないかはあなた次第。だがしかし(以下略)。

1 track

英語の Couldyou?って、「~していただけますか?」っていう丁寧な表現。 でも、日本語の響きは「苦渋」。 ここから見えるのは、「表面上はすごく下手に出てお願いしているけんど、その実、本人の内側はギリギリまで追い詰められて苦しんでいる(苦渋)」っていう、ものすごいジレンマ。 丁寧な言葉遣いの裏で、心の中は血の涙を流しながら選んでる、みたいなギャップが最高にエモい(ZGZSN)。 日常的な場所のはずなのに、街灯も少なくて、独特の不気味さと静けさがある深夜のコンビニってシチュエーション、最高に切羽詰まった感が引き立つねっていうね。 メンヘラは元カノで嫌って位味わったから… ちなみに曲のタイトルは高校生の時から思い浮かんでました

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ヤマザキ四季の音祭り
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