Title | Duration | Price | |
---|---|---|---|
|
HONKi (feat. ShowyVICTOR) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:15 |
KUJAがShowyVICTORを迎えて新曲
Discography
エンターテイメント性溢れるプロデューサー・iCE KiD"による 約3年ぶりのとなるNEW EP "FEEL THE FATE" & “EXODUS" が2024年1月9日にリリース! 今作のテーマとなるのは、自身のレゲエサウンドマン時代を振り返り 現在、海外長期滞在中で出会ったArtist等を中心に、 日本を含めた、ジャマイカなどの様々な国々から客演を迎え カリビアン音楽を軸として制作が行われた 実力派Artistが集結した、ジャパニーズカリビアンミュージック! 今作は自身初、2枚組のEPとして公開され、 ジャマイカで現在人気上昇中のArtist、Tatik、Letta Boss等が 参加し、日本からの参加は以前にリリースが行われた”999Dreamin (Feat.808) / iCE KiD” を筆頭に、同郷奈良のヒップホップアーティスト・EASTAが アフロビートでの楽曲制作を行った楽曲“Inside too (Feat.EASTA & iakopo) / iCE KiD” や、 現在ジャマイカに長期滞在中で過去には”55LEVEL”としても活動を行い話題となった レゲエアーティスト・ZOVE KING等などが参加している。 また2023年3月、ジャマイカにて今作品にも参加している盟友、”ALQUAL”が亡くなり 自身の中で新たに目芽生えた”出会いと別れ”、”幸福と苦難”への気持ちを今作は表現しており、 生きてさえいれば、弾けるような灼熱の熱さの中で一晩中、家族や仲間と踊っていられる 夢の様な最高な一時もあれば、 自身がゲットーでの生活経験を活かして得た経験を軸に 苦悩や逆境は、世界のさらに困難な生活を送る人々からすれば ちっぽけな事で、自分次第でその苦難や、悲しい別れなど ネガティヴな気持ちは必ず乗り越えられる事を伝えている。 キャリア内で彼にとって”原点”でもある今作は、本場さながらの 直輸入された、カリビアンバイブスを感じられる作品となっている。
エンターテイメント性溢れるプロデューサー・iCE KiD"による 約3年ぶりのとなるNEW EP "FEEL THE FATE" & “EXODUS" が2024年1月9日にリリース! 今作のテーマとなるのは、自身のレゲエサウンドマン時代を振り返り 現在、海外長期滞在中で出会ったArtist等を中心に、 日本を含めた、ジャマイカなどの様々な国々から客演を迎え カリビアン音楽を軸として制作が行われた 実力派Artistが集結した、ジャパニーズカリビアンミュージック! 今作は自身初、2枚組のEPとして公開され、 ジャマイカで現在人気上昇中のArtist、Tatik、Letta Boss等が 参加し、日本からの参加は以前にリリースが行われた”999Dreamin (Feat.808) / iCE KiD” を筆頭に、同郷奈良のヒップホップアーティスト・EASTAが アフロビートでの楽曲制作を行った楽曲“Inside too (Feat.EASTA & iakopo) / iCE KiD” や、 現在ジャマイカに長期滞在中で過去には”55LEVEL”としても活動を行い話題となった レゲエアーティスト・ZOVE KING等などが参加している。 また2023年3月、ジャマイカにて今作品にも参加している盟友、”ALQUAL”が亡くなり 自身の中で新たに目芽生えた”出会いと別れ”、”幸福と苦難”への気持ちを今作は表現しており、 生きてさえいれば、弾けるような灼熱の熱さの中で一晩中、家族や仲間と踊っていられる 夢の様な最高な一時もあれば、 自身がゲットーでの生活経験を活かして得た経験を軸に 苦悩や逆境は、世界のさらに困難な生活を送る人々からすれば ちっぽけな事で、自分次第でその苦難や、悲しい別れなど ネガティヴな気持ちは必ず乗り越えられる事を伝えている。 キャリア内で彼にとって”原点”でもある今作は、本場さながらの 直輸入された、カリビアンバイブスを感じられる作品となっている。
沖縄から世界に向けて、ネイチャーとフューチャーが融合した世界観を発信する超異端な才能の持ち主OZworld。 1stアルバム「OZWORLD」、ZEROアルバム「OZKNEEZ FXXKED UP」に続く3rdアルバム「SUN NO KUNI」のリリースが決定した。 タイトルの「SUN NO KUNI」とは「SUN = 太陽」(ひのもと、日出ずる国、太陽神)、数字の「3」(3rdアルバム、web3、三位一体)、生まれると言う意味の「産」をかけたトリプルミーニングの言葉であると同時に、自身の代表曲である「NINOKUNI feat.唾奇」からの続編である事を示唆する名前でもある。 アルバムのアートワークは、神人(カミンチュ)の血を引く沖縄の天描画家、大城清太がOZworldの作品からインスパイアを受けて描いた点描画「円祈寵(エンキル)」を元に、世界を舞台に活躍する特殊メイクアーティストAmazing JIROの特殊メイクで点描画を再現。 GQ JAPAN『What’s Your Job?!』にもピックアップされたフラワー・アーティスト、コウイチハシグチによるフラワーアートの演出も加わり、VOGUE JAPANが選ぶ注目の若手アーティスト10名に選出されたフォト・アーティストARISAKが写真を撮り下ろした。 HIP HOPアーティストとしての活動以外にも、ブランドプロデューサー、NFTプロデューサー、プロe-Sportsチームメンバーなど様々な顔を持つことが示すように、多方面への広く深い好奇心は作品内容にもしっかりと反映されている。 古代日本に存在したと言い伝えられるカタカムナ文献からはじまり、想像上の生物である龍、ゲーム、メタバース、アニメ「ワンピース」など、これほど多様で一見すると何の繋がりもないようなテーマを1枚のアルバムで歌ったアーティストがこれまでいただろうか。 OZworldの作品では、その全てが有機的にストーリーを持って繋がっている。 そこで発せられる言葉と音は、もしかしたらOZworld本人の意志をも超えた琉球の神から授かった御言/命(MIKOTO)なのかもしれない。
ABEMAの人気番組「ラップスタア誕生」2021シーズンにて準優勝を果たした奈良出身のラッパーで、KVGGLVとのユニット=SUMMER SNOWMANでも注目を集めるEASTAと、韻踏合組合「一網打尽」などのスマッシュヒットや般若、ジャパニーズマゲニーズ、EMI MARIA、Jesse McFaddin、NORIKIYO、WILY WNKA、T-STONEなど多数のプロデュース/エンジニア等を手掛けるプロデューサー、NAOtheLAIZAによるアルバム『T.U.R.N.』に収録されていた人気シングル「OSAKA LOVER」のRemixesがリリース! 今回は地元大阪でもEASTAと馴染みの深いシンガーのAMAYA、ラッパーViz Boyを迎えた正に「OSAKA LOVER」なRemixを筆頭に、前作「笑って生きる (Remixes)」でも参加したDJ B=BALLとip passportによるRemix、東京を拠点に活動するプロデューサーWINOによるRemixに加え、Sped Up、Slowed Down Versionを加えた計6曲が収録されている。
ABEMAの人気番組「ラップスタア誕生」2021シーズンにて準優勝を果たした奈良出身のラッパーで、KVGGLVとのユニット=SUMMER SNOWMANでも注目を集めるEASTAと、韻踏合組合「一網打尽」などのスマッシュヒットや般若、ジャパニーズマゲニーズ、EMI MARIA、Jesse McFaddin、NORIKIYO、WILY WNKA、T-STONEなど多数のプロデュース/エンジニア等を手掛けるプロデューサー、NAOtheLAIZAによるアルバム『T.U.R.N.』に収録されていた人気シングル「OSAKA LOVER」のRemixesがリリース! 今回は地元大阪でもEASTAと馴染みの深いシンガーのAMAYA、ラッパーViz Boyを迎えた正に「OSAKA LOVER」なRemixを筆頭に、前作「笑って生きる (Remixes)」でも参加したDJ B=BALLとip passportによるRemix、東京を拠点に活動するプロデューサーWINOによるRemixに加え、Sped Up、Slowed Down Versionを加えた計6曲が収録されている。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースの最新AL! 「笑って生きる」も話題沸騰中!!多彩なスタイルと確かなスキルで注目を集める EASTA、 NAOtheLAIZA がフルプロデュースを手がけたコラボアルバム 『T.U.R.N.』が解禁。世代を超えた二人が約 1 年聞の制作期間を経て完成させたフルアルバムで「TRUST・UNITY・RESPECT・NOTES」の頭文字を取られた『T.U.R.N.』と名付けられた本作。EASTA 自身ターニングポイントとなる作品と語る全 12 曲の意欲作で、話題作「笑って生きる」を筆頭に先行シングル「OSAKA LOVER」 「Do My Damn Thang」等に加え、「Sauna (feat.EMI MARIA)」「I Decided」など両者の多彩なスタイルとスキルが 1 枚を通し て堪能できるフルアルバムに仕上がっている。KUJA、ShowyRENZO、EMI MARIA、SIMON、JAGGLA、NORIKIYO、 Fuji Taito、eydenが客演参加。
様々なジャンルを手掛けるプロデューサー"iCE KiD"による、新曲「desire feat. KUJA & +WANG」が2023年4月4日(火)配信リリース。 ロサンゼルスや、ジャマイカなどに滞在し様々なジャンルの音楽のカルチャーに触れる“iCE KiD”だが今回、自身の制作で軸になったのがジャマイカの音楽文化 ”Dancehall”。 そんな、Dancehallを自身の感性で砕いたTrackに今回、客演を迎えたのが楽曲 “What’s u Want!!!!!” でも制作を共にしたアーティスト”KUJA (クジャ)” と、大阪を拠点にレーベルMPFに所属し、、確かなスキルとフロウが巷で話題のアーティスト”+WANG(ワング)”。 この楽曲はタイトルでもある”desire ~欲望~”について、今の現代に渦巻く増え続ける欲望に飢え続ける人へ、選択を続け、分け合い、共に進む事の大切さを綴ったポジティブの中にも、少し現実的でシリアスな一面も綴った楽曲。
様々なジャンルを手掛けるプロデューサー"iCE KiD"による、新曲「desire feat. KUJA & +WANG」が2023年4月4日(火)配信リリース。 ロサンゼルスや、ジャマイカなどに滞在し様々なジャンルの音楽のカルチャーに触れる“iCE KiD”だが今回、自身の制作で軸になったのがジャマイカの音楽文化 ”Dancehall”。 そんな、Dancehallを自身の感性で砕いたTrackに今回、客演を迎えたのが楽曲 “What’s u Want!!!!!” でも制作を共にしたアーティスト”KUJA (クジャ)” と、大阪を拠点にレーベルMPFに所属し、、確かなスキルとフロウが巷で話題のアーティスト”+WANG(ワング)”。 この楽曲はタイトルでもある”desire ~欲望~”について、今の現代に渦巻く増え続ける欲望に飢え続ける人へ、選択を続け、分け合い、共に進む事の大切さを綴ったポジティブの中にも、少し現実的でシリアスな一面も綴った楽曲。
インターネット放送局[ABEMA]の番組、「ラップスタア誕生2021」にて準優勝を果たしたRapper、EASTAと、「一網打尽(韻踏合組合)」などのスマッシュヒットで知られるHip Hop Producer、NAOtheLAIZA。2023年1月にリリースを控えた両名義でのALBUMの中からの1stシングル。 EASTAの活動拠点である、大阪ミナミのクラブでの遊びや人間模様、情景を多彩なフローとライムでしっとりとセクシーに仕上げた楽曲。ビートはギターの印象的なフレーズとアフロビートを軸に、シンプルに仕上げ、EASTAのメロディーを最大限に生かした楽曲となっている。フューチャリングには、OZworldとの客演でも注目されるシンガーKUJAを迎え、より広く淡い世界感を演出している珠玉の曲。
インターネット放送局[ABEMA]の番組、「ラップスタア誕生2021」にて準優勝を果たしたRapper、EASTAと、「一網打尽(韻踏合組合)」などのスマッシュヒットで知られるHip Hop Producer、NAOtheLAIZA。2023年1月にリリースを控えた両名義でのALBUMの中からの1stシングル。 EASTAの活動拠点である、大阪ミナミのクラブでの遊びや人間模様、情景を多彩なフローとライムでしっとりとセクシーに仕上げた楽曲。ビートはギターの印象的なフレーズとアフロビートを軸に、シンプルに仕上げ、EASTAのメロディーを最大限に生かした楽曲となっている。フューチャリングには、OZworldとの客演でも注目されるシンガーKUJAを迎え、より広く淡い世界感を演出している珠玉の曲。
盛り上がるヒップホップ・シーンの中でも、沖縄は特別な存在だ。 多くの才能が開花し、他の郷土にはない強いキャラクター達が全国に名を轟かせている。 中でも超異端な才能を放つ、OZworldが2019年にリリースしたデビュー・アルバム「OZWORLD」の衝撃は忘れられない。 創造世界を現世に産み出し、振り向いた者たちをすべてを飲み込んでしまうかのような活躍。 圧倒的なセンスの違いを魅せつけたトリックスターは一躍スターダムへとのし上がった。 その存在自体に注目が高まる中、2020年はさらなる飛躍が期待されていた、はずであった… 世の中はコロナ禍に突入。長期間に渡り自粛が叫ばれ、表現の場を失ったアーティスト達は数知れず。 さらにアメリカでは人種差別が問題視された「BLACK LIVES MATTER」がきっかけとなり各地でデモが繰り返された。 この混沌とした現状にOZworldは何を思っていたのか。どんな未来を描いていたのか。 そんな中で発せられた第一声は"諦めない"「AKIRAメナイ」(2020年8月4日リリースのシングル) というポジティヴなメッセージだった。 音楽を通して率直に表現することをモットーにしながらも、 さらなる高みを目指し、普段通りにラップするということが、今まで以上に突き刺さるタイミングであった。 アーティスト活動の淵に立たされながらも、この病んだ世界に背を向けることなく、OZworldが再び降臨した。 負の力も生きるパワーに変えて「OZ KNEEZ (NEEDS) FXXKED UP」を発表する。 「FXXKED UP」=「めちゃくちゃ」という意味もあるが、このパワー・ワードは、 警官が一般人を膝 (KNEEZ) で首を絞めて窒息死させてしまうことに憤りをぶつけたものかもしれない。 また、誰も経験したことがない細菌まみれなカオスを打破するにはOZのチカラが必要 (NEEDZ) だと訴えてるのかもしれない。 こんな時代だから、周りに左右されずに生き抜くことの大事さを伝えてくれる。 そして自身のルーツである琉球への想いを仲間たちと辿り、宇宙から未来を俯瞰するヴィジョンまで、聴く者を再び「OZworld」へ誘うのだ。 誰よりも自由を愛すること。自然体そのままを感じ取ることができれば、物質的な世俗から解放されるかもしれない。 今考えなくてならない本当の幸せとは?いままでよりもさらに奥の「OZworld」を覗いてみれば、その答えを導き出すことができるかもしれない。 (Text by DJ YANATAKE)