| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Appleton alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:13 | |
| 2 |
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Speak Low alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 3 |
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In the Beginning (feat. Royal Khaoz & Jerry Harris) -- GoyonRoyal KhaozJerry Harris alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 4 |
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Major Construction alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:09 | |
| 5 |
|
Jazz the Mood alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 6 |
|
Walk on by alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:37 | |
| 7 |
|
Quesadilla alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 8 |
|
For My Brother alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 9 |
|
Sunny alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:51 | |
| 10 |
|
Mode Mood alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:30 | |
| 11 |
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Joseph Joseph alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 12 |
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One and the Same (feat. Ninji Kan) -- GoyonNinji Kan alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:11 |
"東京発最強の無名レゲエユニット「ゴーヨン」が9年ぶりの新作「レゲエ・インストゥルメンタル」をリリース。再びレゲエインストに回帰した今作ではリーダーのギタリスト・ヨッシーを中心に東京、NY、ジャマイカ、フランスのミュージシャンによる生演奏にこだわったゴーヨンらしいラバーズロックやソウルジャズレゲエが並び、一般的なレゲエのイメージとは異なる優しくジェントルなオルタナ・レゲエを提案し続けている。
Studio Oneを彷彿とさせるオルガンインストのM1でいきなりシタールソロを炸裂させゴーヨンらしさ全開でアルバムの幕を開ける。ジャズスタンダードをダンスホールリディムでカバーしたM2はモンティ・アレクサンダーバンドのベース、ドラムによるタイトなリディムの上でギターとフルートのコンビネーションを聞かせる。NYミュージシャンの豪華なコラボ・ボーカル曲M3ではラガとソウルインストの絶妙なフュージョンを堪能できる。ジャマイカ録音のM4では、バーニング・スピアーバンドのベーシストがリディムをリードし、日本のホーン隊、そしてリードギターが熱いスカを聞かせる。NYレゲエの生ける伝説であるジェリー・ハリスとヨッシーの共作M5では、メロウなリディムと二人のギターバトルが心地よい。元ジミー・クリフバンドのドラムがリードするバカラックのロックステディカバー曲M6はアルバム唯一の元スティール・パルスのシドニー・ミルズによるミックス。ラテンフュージョンレゲエのM7ではヨッシーのガットギターとNY録音リズム隊の連携が聞きどころ。亡き友に捧げるM8はメロディアスな前半からEボウをフィーチャーした後半のダブまでの展開が見事。再びジャマイカ録音のカバー曲M9では元ダミアン・マーレーバンドのキーボーディスト、ウィンタ・ジェームズやマーレーブラザーズバンドのギタリスト、ビージー・コールマンらによる職人芸が光るアレンジが聞きどころ。NY録音のタイトなステッパM9ではダビーとファンキーの往復がおもしろい。ジャズスタンダードのロックステディカバーであるM11はNY・ブルックリンでオープンリールテープによるアナログ録音がされた粘りのあるリディムにゴーヨンらしいギターとフルートが絡む。M11と同リディムのM12ではヨッシーと長年の友人であるフランス・ナントのアーティスト、ニンジ・カンによるソウルフルなボーカルに加えて彼の友人ポールによるサックスがM11とは全く違った趣向をもたらしている。"
Digital Catalog
"東京発最強の無名レゲエユニット「ゴーヨン」が9年ぶりの新作「レゲエ・インストゥルメンタル」をリリース。再びレゲエインストに回帰した今作ではリーダーのギタリスト・ヨッシーを中心に東京、NY、ジャマイカ、フランスのミュージシャンによる生演奏にこだわったゴーヨンらしいラバーズロックやソウルジャズレゲエが並び、一般的なレゲエのイメージとは異なる優しくジェントルなオルタナ・レゲエを提案し続けている。 Studio Oneを彷彿とさせるオルガンインストのM1でいきなりシタールソロを炸裂させゴーヨンらしさ全開でアルバムの幕を開ける。ジャズスタンダードをダンスホールリディムでカバーしたM2はモンティ・アレクサンダーバンドのベース、ドラムによるタイトなリディムの上でギターとフルートのコンビネーションを聞かせる。NYミュージシャンの豪華なコラボ・ボーカル曲M3ではラガとソウルインストの絶妙なフュージョンを堪能できる。ジャマイカ録音のM4では、バーニング・スピアーバンドのベーシストがリディムをリードし、日本のホーン隊、そしてリードギターが熱いスカを聞かせる。NYレゲエの生ける伝説であるジェリー・ハリスとヨッシーの共作M5では、メロウなリディムと二人のギターバトルが心地よい。元ジミー・クリフバンドのドラムがリードするバカラックのロックステディカバー曲M6はアルバム唯一の元スティール・パルスのシドニー・ミルズによるミックス。ラテンフュージョンレゲエのM7ではヨッシーのガットギターとNY録音リズム隊の連携が聞きどころ。亡き友に捧げるM8はメロディアスな前半からEボウをフィーチャーした後半のダブまでの展開が見事。再びジャマイカ録音のカバー曲M9では元ダミアン・マーレーバンドのキーボーディスト、ウィンタ・ジェームズやマーレーブラザーズバンドのギタリスト、ビージー・コールマンらによる職人芸が光るアレンジが聞きどころ。NY録音のタイトなステッパM9ではダビーとファンキーの往復がおもしろい。ジャズスタンダードのロックステディカバーであるM11はNY・ブルックリンでオープンリールテープによるアナログ録音がされた粘りのあるリディムにゴーヨンらしいギターとフルートが絡む。M11と同リディムのM12ではヨッシーと長年の友人であるフランス・ナントのアーティスト、ニンジ・カンによるソウルフルなボーカルに加えて彼の友人ポールによるサックスがM11とは全く違った趣向をもたらしている。"
"東京発最強の無名レゲエユニット「ゴーヨン」が9年ぶりの新作「レゲエ・インストゥルメンタル」をリリース。再びレゲエインストに回帰した今作ではリーダーのギタリスト・ヨッシーを中心に東京、NY、ジャマイカ、フランスのミュージシャンによる生演奏にこだわったゴーヨンらしいラバーズロックやソウルジャズレゲエが並び、一般的なレゲエのイメージとは異なる優しくジェントルなオルタナ・レゲエを提案し続けている。 Studio Oneを彷彿とさせるオルガンインストのM1でいきなりシタールソロを炸裂させゴーヨンらしさ全開でアルバムの幕を開ける。ジャズスタンダードをダンスホールリディムでカバーしたM2はモンティ・アレクサンダーバンドのベース、ドラムによるタイトなリディムの上でギターとフルートのコンビネーションを聞かせる。NYミュージシャンの豪華なコラボ・ボーカル曲M3ではラガとソウルインストの絶妙なフュージョンを堪能できる。ジャマイカ録音のM4では、バーニング・スピアーバンドのベーシストがリディムをリードし、日本のホーン隊、そしてリードギターが熱いスカを聞かせる。NYレゲエの生ける伝説であるジェリー・ハリスとヨッシーの共作M5では、メロウなリディムと二人のギターバトルが心地よい。元ジミー・クリフバンドのドラムがリードするバカラックのロックステディカバー曲M6はアルバム唯一の元スティール・パルスのシドニー・ミルズによるミックス。ラテンフュージョンレゲエのM7ではヨッシーのガットギターとNY録音リズム隊の連携が聞きどころ。亡き友に捧げるM8はメロディアスな前半からEボウをフィーチャーした後半のダブまでの展開が見事。再びジャマイカ録音のカバー曲M9では元ダミアン・マーレーバンドのキーボーディスト、ウィンタ・ジェームズやマーレーブラザーズバンドのギタリスト、ビージー・コールマンらによる職人芸が光るアレンジが聞きどころ。NY録音のタイトなステッパM9ではダビーとファンキーの往復がおもしろい。ジャズスタンダードのロックステディカバーであるM11はNY・ブルックリンでオープンリールテープによるアナログ録音がされた粘りのあるリディムにゴーヨンらしいギターとフルートが絡む。M11と同リディムのM12ではヨッシーと長年の友人であるフランス・ナントのアーティスト、ニンジ・カンによるソウルフルなボーカルに加えて彼の友人ポールによるサックスがM11とは全く違った趣向をもたらしている。"
Digital Catalog
"東京発最強の無名レゲエユニット「ゴーヨン」が9年ぶりの新作「レゲエ・インストゥルメンタル」をリリース。再びレゲエインストに回帰した今作ではリーダーのギタリスト・ヨッシーを中心に東京、NY、ジャマイカ、フランスのミュージシャンによる生演奏にこだわったゴーヨンらしいラバーズロックやソウルジャズレゲエが並び、一般的なレゲエのイメージとは異なる優しくジェントルなオルタナ・レゲエを提案し続けている。 Studio Oneを彷彿とさせるオルガンインストのM1でいきなりシタールソロを炸裂させゴーヨンらしさ全開でアルバムの幕を開ける。ジャズスタンダードをダンスホールリディムでカバーしたM2はモンティ・アレクサンダーバンドのベース、ドラムによるタイトなリディムの上でギターとフルートのコンビネーションを聞かせる。NYミュージシャンの豪華なコラボ・ボーカル曲M3ではラガとソウルインストの絶妙なフュージョンを堪能できる。ジャマイカ録音のM4では、バーニング・スピアーバンドのベーシストがリディムをリードし、日本のホーン隊、そしてリードギターが熱いスカを聞かせる。NYレゲエの生ける伝説であるジェリー・ハリスとヨッシーの共作M5では、メロウなリディムと二人のギターバトルが心地よい。元ジミー・クリフバンドのドラムがリードするバカラックのロックステディカバー曲M6はアルバム唯一の元スティール・パルスのシドニー・ミルズによるミックス。ラテンフュージョンレゲエのM7ではヨッシーのガットギターとNY録音リズム隊の連携が聞きどころ。亡き友に捧げるM8はメロディアスな前半からEボウをフィーチャーした後半のダブまでの展開が見事。再びジャマイカ録音のカバー曲M9では元ダミアン・マーレーバンドのキーボーディスト、ウィンタ・ジェームズやマーレーブラザーズバンドのギタリスト、ビージー・コールマンらによる職人芸が光るアレンジが聞きどころ。NY録音のタイトなステッパM9ではダビーとファンキーの往復がおもしろい。ジャズスタンダードのロックステディカバーであるM11はNY・ブルックリンでオープンリールテープによるアナログ録音がされた粘りのあるリディムにゴーヨンらしいギターとフルートが絡む。M11と同リディムのM12ではヨッシーと長年の友人であるフランス・ナントのアーティスト、ニンジ・カンによるソウルフルなボーカルに加えて彼の友人ポールによるサックスがM11とは全く違った趣向をもたらしている。"
"東京発最強の無名レゲエユニット「ゴーヨン」が9年ぶりの新作「レゲエ・インストゥルメンタル」をリリース。再びレゲエインストに回帰した今作ではリーダーのギタリスト・ヨッシーを中心に東京、NY、ジャマイカ、フランスのミュージシャンによる生演奏にこだわったゴーヨンらしいラバーズロックやソウルジャズレゲエが並び、一般的なレゲエのイメージとは異なる優しくジェントルなオルタナ・レゲエを提案し続けている。 Studio Oneを彷彿とさせるオルガンインストのM1でいきなりシタールソロを炸裂させゴーヨンらしさ全開でアルバムの幕を開ける。ジャズスタンダードをダンスホールリディムでカバーしたM2はモンティ・アレクサンダーバンドのベース、ドラムによるタイトなリディムの上でギターとフルートのコンビネーションを聞かせる。NYミュージシャンの豪華なコラボ・ボーカル曲M3ではラガとソウルインストの絶妙なフュージョンを堪能できる。ジャマイカ録音のM4では、バーニング・スピアーバンドのベーシストがリディムをリードし、日本のホーン隊、そしてリードギターが熱いスカを聞かせる。NYレゲエの生ける伝説であるジェリー・ハリスとヨッシーの共作M5では、メロウなリディムと二人のギターバトルが心地よい。元ジミー・クリフバンドのドラムがリードするバカラックのロックステディカバー曲M6はアルバム唯一の元スティール・パルスのシドニー・ミルズによるミックス。ラテンフュージョンレゲエのM7ではヨッシーのガットギターとNY録音リズム隊の連携が聞きどころ。亡き友に捧げるM8はメロディアスな前半からEボウをフィーチャーした後半のダブまでの展開が見事。再びジャマイカ録音のカバー曲M9では元ダミアン・マーレーバンドのキーボーディスト、ウィンタ・ジェームズやマーレーブラザーズバンドのギタリスト、ビージー・コールマンらによる職人芸が光るアレンジが聞きどころ。NY録音のタイトなステッパM9ではダビーとファンキーの往復がおもしろい。ジャズスタンダードのロックステディカバーであるM11はNY・ブルックリンでオープンリールテープによるアナログ録音がされた粘りのあるリディムにゴーヨンらしいギターとフルートが絡む。M11と同リディムのM12ではヨッシーと長年の友人であるフランス・ナントのアーティスト、ニンジ・カンによるソウルフルなボーカルに加えて彼の友人ポールによるサックスがM11とは全く違った趣向をもたらしている。"

