How To Buy
TitleDurationPrice
1
Amami, Movement Ⅰ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:09
2
Stockerauer Au  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:23
3
Levada dos Tornos  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
4
Český Krumlov  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:25
5
Amami, Movement Ⅱ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
6
Schreiberbach  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:21
7
Jike  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:19
8
Vienna  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:36
9
Amami, Movement Ⅲ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:36
Album Info

アルバム『Sounds of My World』は、斉藤尋己が日本、オーストリア、チェコ、ポルトガルにて 高性能バイノーラルマイクを使用してフィールド・レコーディングしたサウンドスケープと、 ミュートピアノの即興演奏が一体となってアンサンブルを織りなす作品集です。 それぞれの曲名は録音地の名称になっており、その場所の豊かな音風景と共に漂うピアノの音像が、 斉藤を通して感じた情景を鮮やかに描き出します。 このアルバムを通じて、聴く人はまるで世界各地を旅しているかのような体験を味わい、各地の音と風景に浸ることができます。 どうぞ、斉藤尋己が感じ、聴いた世界の音をお楽しみください。

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

Correspondenceは、文通や往復書簡というテーマから生まれたピアノ曲です。 誰かに宛てた手紙、時間を越えて届く言葉、そして言葉になる前の静かな感情。そうした目に見えないやりとりを、斉藤尋己の繊細なピアノの響きで描いています。 本作は、スタイリストのヤマモトヒロコによる写真とキルトの組作品のエキシビション「Correspondances」からも着想を得ています。アートワークには、ヤマモトヒロコがディレクション/スタイリングを行い、写真家・宗像恭子が撮影した写真を使用。 その静謐な世界観に呼応しながら、手紙に込められた想いや、言葉にならない感情が行き交う気配を、親密なピアノの響きで描いた作品です。

1 track
Classical/Soundtrack

Correspondenceは、文通や往復書簡というテーマから生まれたピアノ曲です。 誰かに宛てた手紙、時間を越えて届く言葉、そして言葉になる前の静かな感情。そうした目に見えないやりとりを、斉藤尋己の繊細なピアノの響きで描いています。 本作は、スタイリストのヤマモトヒロコによる写真とキルトの組作品のエキシビション「Correspondances」からも着想を得ています。アートワークには、ヤマモトヒロコがディレクション/スタイリングを行い、写真家・宗像恭子が撮影した写真を使用。 その静謐な世界観に呼応しながら、手紙に込められた想いや、言葉にならない感情が行き交う気配を、親密なピアノの響きで描いた作品です。

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Classical/Soundtrack

国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ソフトなピアノを中心に構成された、極めてミニマルなチル・インストゥルメンタル。 音数を抑えた演奏と深い余白が、静寂そのものを強調し、心の動きだけを浮かび上がらせる。 眠れない夜にふと湧き上がる感情と向き合ってしまう瞬間を、そっと包み込むような楽曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。

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国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ソフトなピアノを中心に構成された、極めてミニマルなチル・インストゥルメンタル。 音数を抑えた演奏と深い余白が、静寂そのものを強調し、心の動きだけを浮かび上がらせる。 眠れない夜にふと湧き上がる感情と向き合ってしまう瞬間を、そっと包み込むような楽曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。

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Correspondenceは、文通や往復書簡というテーマから生まれたピアノ曲です。 誰かに宛てた手紙、時間を越えて届く言葉、そして言葉になる前の静かな感情。そうした目に見えないやりとりを、斉藤尋己の繊細なピアノの響きで描いています。 本作は、スタイリストのヤマモトヒロコによる写真とキルトの組作品のエキシビション「Correspondances」からも着想を得ています。アートワークには、ヤマモトヒロコがディレクション/スタイリングを行い、写真家・宗像恭子が撮影した写真を使用。 その静謐な世界観に呼応しながら、手紙に込められた想いや、言葉にならない感情が行き交う気配を、親密なピアノの響きで描いた作品です。

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Correspondenceは、文通や往復書簡というテーマから生まれたピアノ曲です。 誰かに宛てた手紙、時間を越えて届く言葉、そして言葉になる前の静かな感情。そうした目に見えないやりとりを、斉藤尋己の繊細なピアノの響きで描いています。 本作は、スタイリストのヤマモトヒロコによる写真とキルトの組作品のエキシビション「Correspondances」からも着想を得ています。アートワークには、ヤマモトヒロコがディレクション/スタイリングを行い、写真家・宗像恭子が撮影した写真を使用。 その静謐な世界観に呼応しながら、手紙に込められた想いや、言葉にならない感情が行き交う気配を、親密なピアノの響きで描いた作品です。

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国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ソフトなピアノを中心に構成された、極めてミニマルなチル・インストゥルメンタル。 音数を抑えた演奏と深い余白が、静寂そのものを強調し、心の動きだけを浮かび上がらせる。 眠れない夜にふと湧き上がる感情と向き合ってしまう瞬間を、そっと包み込むような楽曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。

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国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ソフトなピアノを中心に構成された、極めてミニマルなチル・インストゥルメンタル。 音数を抑えた演奏と深い余白が、静寂そのものを強調し、心の動きだけを浮かび上がらせる。 眠れない夜にふと湧き上がる感情と向き合ってしまう瞬間を、そっと包み込むような楽曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。

1 track
Classical/Soundtrack

斉藤尋己のニューアルバム『Vignette』は、身近な風景と時間の断片を丁寧に編む全9曲。フェルトピアノのソロ「Daughter」「Lull」「Dear」では、家族への願い、穏やかな日常、大切な人への想いを、手触りの近い響きで記録する。ピアノを幾重にも重ねた「Ebbflow」「Shimmer」は、潮の満ち引きや光の煌めきを、細かな音の粒とリズムで描写。さまざまな場所に残る空気の揺らぎをすくい取り、サウンドスケープと即興が溶け合う「VignetteⅠ〜Ⅲ」は、耳元に立ち上がる気配ごと情景を提示する。「Lauds」は単音を軸に層が増減し、闇から光と生命のざわめきが立ち上がる瞬間をつなぐ。静かなダイナミクスの中で音の層が入れ替わり、アルバム全体が一つの流れとして連なる。短いスケッチの連なりが、聴き手の記憶や部屋の静けさに重なり、読書や夜のリスニングにも寄り添う。耳を澄ますほど奥行きと定位がいっそう際立ち、環境音と楽器の境界がゆるやかに溶けていく。余白は余韻となり、次の曲へ自然に手渡される。静かに。

9 tracks
Classical/Soundtrack

斉藤尋己のニューアルバム『Vignette』は、身近な風景と時間の断片を丁寧に編む全9曲。フェルトピアノのソロ「Daughter」「Lull」「Dear」では、家族への願い、穏やかな日常、大切な人への想いを、手触りの近い響きで記録する。ピアノを幾重にも重ねた「Ebbflow」「Shimmer」は、潮の満ち引きや光の煌めきを、細かな音の粒とリズムで描写。さまざまな場所に残る空気の揺らぎをすくい取り、サウンドスケープと即興が溶け合う「VignetteⅠ〜Ⅲ」は、耳元に立ち上がる気配ごと情景を提示する。「Lauds」は単音を軸に層が増減し、闇から光と生命のざわめきが立ち上がる瞬間をつなぐ。静かなダイナミクスの中で音の層が入れ替わり、アルバム全体が一つの流れとして連なる。短いスケッチの連なりが、聴き手の記憶や部屋の静けさに重なり、読書や夜のリスニングにも寄り添う。耳を澄ますほど奥行きと定位がいっそう際立ち、環境音と楽器の境界がゆるやかに溶けていく。余白は余韻となり、次の曲へ自然に手渡される。静かに。

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Sounds of My World
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