| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
City, her city alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:19 | |
| 2 |
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Bookmark alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 3 |
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歌いながらいけ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | |
| 4 |
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いい予感がするよ(album ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | |
| 5 |
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Boyfriended alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
| 6 |
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ラブソングが終わる前に alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | |
| 7 |
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blue hour alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 8 |
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ガーベラ 〜きみがだいすき〜 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 9 |
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これでいいのだ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 10 |
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真夜中のランドリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 |
10周年イヤーの締めくくりにリリースされた3年半ぶりのアルバム「暮らし の はなし」から1年。早くもkainatsuから届いた新作は、「暮らし の はなし」で掲示され彼女自身も手応えを感じた「アコースティックな手触り、かつフォーキーな懐かしさを湛えながらも、新しい。」いわばネオ・アコースティックサウンドが全編を通して散りばめられた1枚。前作で初タッグを組んだ榎本聖貴&伊藤サチコのユニット「huenica」との出会いがkainatsuの創造力を大いに刺激し、今回は彼らがアレンジメントを全曲手がけることで、制作作業は意欲的に進んでいった。また表題曲「Bookmark」を始め、「ラブソングが終わる前に」「Boyfriended」などに見られる細かな情景描写、主人公の心模様をストレートかつ繊細に描き出す作風はメジャーデビュー曲「下北沢南口」に通じる世界観であり、kainatsuの真骨頂。アルバム1枚を聴き終わった後にはさながら上質なオムニバス映画を観終わった後のような感覚に陥るだろう。リスナーと共に肩を並べ、決してドラマチックではない日常や完璧ではない自分を受け入れ“楽しむ事を忘れないでいよう!”と謳う彼女の強く優しい歌声を堪能して欲しい。 2016年11月に配信リリースした「いい予感がするよ」のアルバムバーションを含む全10曲入り。
Digital Catalog
本作「暮らし の はなし」は、彼女の10周年イヤーを締めくくるタイミングで発売したファン待望の一枚。 がむしゃらに歩んできた20代、そして、結婚、出産を経て、人間的にも一回りも二回りも成長した今だからこそ紡ぎ出せる言葉 の数々…。いまこの瞬間にも確かに存在しているひとり、ひとり、の「暮らし」にスポットをあて、「ありふれてなんかいない。」「当たり前なんかでもない。」、そんな「暮らし」の中に佇むささやかで愛しいドラマチックを、優しい音色と印象的な言葉たちで 綴っている。本作では、自身初となるサウンドプロデューサーとしてアルバム制作に取り組み、アレン ジメント、英語詞でのレコーディングにも初挑戦。彼女自身の成長と、シンガーソングライターとして彼女の今後の進む道を示した渾身の一作が完成した。
10周年イヤーの締めくくりにリリースされた3年半ぶりのアルバム「暮らし の はなし」から1年。早くもkainatsuから届いた新作は、「暮らし の はなし」で掲示され彼女自身も手応えを感じた「アコースティックな手触り、かつフォーキーな懐かしさを湛えながらも、新しい。」いわばネオ・アコースティックサウンドが全編を通して散りばめられた1枚。前作で初タッグを組んだ榎本聖貴&伊藤サチコのユニット「huenica」との出会いがkainatsuの創造力を大いに刺激し、今回は彼らがアレンジメントを全曲手がけることで、制作作業は意欲的に進んでいった。また表題曲「Bookmark」を始め、「ラブソングが終わる前に」「Boyfriended」などに見られる細かな情景描写、主人公の心模様をストレートかつ繊細に描き出す作風はメジャーデビュー曲「下北沢南口」に通じる世界観であり、kainatsuの真骨頂。アルバム1枚を聴き終わった後にはさながら上質なオムニバス映画を観終わった後のような感覚に陥るだろう。リスナーと共に肩を並べ、決してドラマチックではない日常や完璧ではない自分を受け入れ“楽しむ事を忘れないでいよう!”と謳う彼女の強く優しい歌声を堪能して欲しい。 2016年11月に配信リリースした「いい予感がするよ」のアルバムバーションを含む全10曲入り。
Digital Catalog
本作「暮らし の はなし」は、彼女の10周年イヤーを締めくくるタイミングで発売したファン待望の一枚。 がむしゃらに歩んできた20代、そして、結婚、出産を経て、人間的にも一回りも二回りも成長した今だからこそ紡ぎ出せる言葉 の数々…。いまこの瞬間にも確かに存在しているひとり、ひとり、の「暮らし」にスポットをあて、「ありふれてなんかいない。」「当たり前なんかでもない。」、そんな「暮らし」の中に佇むささやかで愛しいドラマチックを、優しい音色と印象的な言葉たちで 綴っている。本作では、自身初となるサウンドプロデューサーとしてアルバム制作に取り組み、アレン ジメント、英語詞でのレコーディングにも初挑戦。彼女自身の成長と、シンガーソングライターとして彼女の今後の進む道を示した渾身の一作が完成した。
10周年イヤーの締めくくりにリリースされた3年半ぶりのアルバム「暮らし の はなし」から1年。早くもkainatsuから届いた新作は、「暮らし の はなし」で掲示され彼女自身も手応えを感じた「アコースティックな手触り、かつフォーキーな懐かしさを湛えながらも、新しい。」いわばネオ・アコースティックサウンドが全編を通して散りばめられた1枚。前作で初タッグを組んだ榎本聖貴&伊藤サチコのユニット「huenica」との出会いがkainatsuの創造力を大いに刺激し、今回は彼らがアレンジメントを全曲手がけることで、制作作業は意欲的に進んでいった。また表題曲「Bookmark」を始め、「ラブソングが終わる前に」「Boyfriended」などに見られる細かな情景描写、主人公の心模様をストレートかつ繊細に描き出す作風はメジャーデビュー曲「下北沢南口」に通じる世界観であり、kainatsuの真骨頂。アルバム1枚を聴き終わった後にはさながら上質なオムニバス映画を観終わった後のような感覚に陥るだろう。リスナーと共に肩を並べ、決してドラマチックではない日常や完璧ではない自分を受け入れ“楽しむ事を忘れないでいよう!”と謳う彼女の強く優しい歌声を堪能して欲しい。 2016年11月に配信リリースした「いい予感がするよ」のアルバムバーションを含む全10曲入り。

