How To Buy
TitleDurationPrice
1
オープニング  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:39
2
タイトル  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:37
3
猫のおこげ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:50
4
白スキニーさん  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:03
5
スミコの空想  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:12
6
給料日  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:01
7
二日酔い  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
8
日記  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:32
Album Info

映画『スミコ22』(制作・しどろもどリ)の劇中音楽集。

Digital Catalog

Pop

滋賀発の室内楽ポップトリオ・ゴリラ祭ーズ、初の全編ボーカル曲の3rdフルアルバム『The Drifter』。 今ままでのギターとリコーダー、鍵盤ハーモニカを軸としたインストをメインに据えていた作品から一転、全編でボーカルをフィーチャーした今作ではバンド編成でのライブサポートメンバーである旧知のNanamiki(E.Ba)とkiyori(Dr)をはじめ、幽体コミュニケーションズからpaya&いしし、わがつま等多くのゲストミュージシャンが参加。 Vo/Gt古賀の柔和で朴訥とした温かな歌声と丁寧なソングライティング、瑞々しいアレンジにポップソングへの確かな矜持とナイーブな力強さが滲む意欲作となっている。

13 tracks
Pop

滋賀発の室内楽ポップトリオ・ゴリラ祭ーズ、初の全編ボーカル曲の3rdフルアルバム『The Drifter』。 今ままでのギターとリコーダー、鍵盤ハーモニカを軸としたインストをメインに据えていた作品から一転、全編でボーカルをフィーチャーした今作ではバンド編成でのライブサポートメンバーである旧知のNanamiki(E.Ba)とkiyori(Dr)をはじめ、幽体コミュニケーションズからpaya&いしし、わがつま等多くのゲストミュージシャンが参加。 Vo/Gt古賀の柔和で朴訥とした温かな歌声と丁寧なソングライティング、瑞々しいアレンジにポップソングへの確かな矜持とナイーブな力強さが滲む意欲作となっている。

13 tracks
Pop

ゴリラ祭ーズがニューシングル「言わなきゃよかった」をドロップ。本作は4/23リリースのEP『Change』からの先行配信。前作に引き続きバンドの特徴であったリコーダー・鍵盤ハーモニカの音色を使わず、代わりにピアノや管楽器の音が前面に押し出されたバンド史上最もポップで華やかな楽曲。ラスサビのコーラスは思わず一緒に歌いたくなる盛り上がり。手拍子でリズムに乗るポップさの中に垣間見える、やさしい歌詞にも注目。

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滋賀発の室内楽ポップトリオ・ゴリラ祭ーズ、初の全編ボーカル曲の3rdフルアルバム『The Drifter』。 今ままでのギターとリコーダー、鍵盤ハーモニカを軸としたインストをメインに据えていた作品から一転、全編でボーカルをフィーチャーした今作ではバンド編成でのライブサポートメンバーである旧知のNanamiki(E.Ba)とkiyori(Dr)をはじめ、幽体コミュニケーションズからpaya&いしし、わがつま等多くのゲストミュージシャンが参加。 Vo/Gt古賀の柔和で朴訥とした温かな歌声と丁寧なソングライティング、瑞々しいアレンジにポップソングへの確かな矜持とナイーブな力強さが滲む意欲作となっている。

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滋賀発の室内楽ポップトリオ・ゴリラ祭ーズ、初の全編ボーカル曲の3rdフルアルバム『The Drifter』。 今ままでのギターとリコーダー、鍵盤ハーモニカを軸としたインストをメインに据えていた作品から一転、全編でボーカルをフィーチャーした今作ではバンド編成でのライブサポートメンバーである旧知のNanamiki(E.Ba)とkiyori(Dr)をはじめ、幽体コミュニケーションズからpaya&いしし、わがつま等多くのゲストミュージシャンが参加。 Vo/Gt古賀の柔和で朴訥とした温かな歌声と丁寧なソングライティング、瑞々しいアレンジにポップソングへの確かな矜持とナイーブな力強さが滲む意欲作となっている。

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ゴリラ祭ーズがニューシングル「言わなきゃよかった」をドロップ。本作は4/23リリースのEP『Change』からの先行配信。前作に引き続きバンドの特徴であったリコーダー・鍵盤ハーモニカの音色を使わず、代わりにピアノや管楽器の音が前面に押し出されたバンド史上最もポップで華やかな楽曲。ラスサビのコーラスは思わず一緒に歌いたくなる盛り上がり。手拍子でリズムに乗るポップさの中に垣間見える、やさしい歌詞にも注目。

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ゴリラ祭ーズがバンドの新しい船出となる新曲『世界中の誰よりも』をリリース。バンドの持ち味であるリコーダーや鍵盤ハーモニカの音色を手放し、変化を受け入れることへの覚悟と葛藤に満ちた真っ直ぐなバラード。身近な言葉で紡がれた歌詞と、アコースティックがメインのバンドアンサンブルは、どこか初期の星野源を彷彿とさせるような、やさしさと穏やかさが感じられる。

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映画『スミコ22』オリジナル・サウンドトラック
alac | Price¥611
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